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◉【佐高信×早野透+平野貞夫の3ジジ放談】関電2.26事件、積年の「闇」ほか2019/10/09

2019年10月11日 19時39分09秒 | ●YAMACHANの雑記帳

【佐高信×早野透+平野貞夫の3ジジ放談】関電2.26事件、積年の「闇」ほか2019/10/09

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佐高信、早野透の牧歌的いとしこいし調ジジ放談に乱入する平野貞夫さん。話はがぜん緊迫し、関電問題は、かの関電2.26事件「芦原天皇」時代まで話は遡り、現代をえぐります。そして、例の安倍晋三を内乱罪で告発のその後の経緯を平野さんが報告。お楽しみください。 収録は、2019年10月9日
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◉ノーベル平和賞 グレタさん受賞にプーチン氏が異議(19/10/11)

2019年10月11日 10時52分53秒 | ●YAMACHANの雑記帳

ノーベル平和賞 グレタさん受賞にプーチン氏が異議(19/10/11)

 
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日本時間の11日夕方にはノーベル平和賞が発表されます。有力候補とされるのがスウェーデンの環境活動家、グレタ・トゥーンベリさん(16)ですが、受賞に値するかどうかについては様々な声が上がっています。  グレタ・トゥーンベリさん:「私たちは大量絶滅の始まりにいるのに、あなた方はお金のことや恒久的な経済成長の“おとぎ話”ばかり話す。よくそんなことが言えますね」  鬼気迫る表情で地球温暖化対策を訴え、世界中の注目を集めたスウェーデンの16歳の高校生、グレタさん。温暖化対策を訴えようとたった1人で始めた活動は世界各地に広まり、欧米メディアなどではノーベル平和賞の「有力候補」として名前が挙がっています。ただ、彼女の行動に称賛の声が上がる一方、公の場で厳しい見解を示した人も。  プーチン大統領:「皆さんをがっかりさせるかもしれないが、私はグレタさんの振る舞いに一般と同じような共感はない。現代の世界が複雑で急速に発展していることを誰もグレタさんに教えなかったのだろう。誰かが子どもたちを“利用”しているならそれは非難すべきこと」  さらにプーチン大統領は、グレタさんを「優しく、誠実な少女」としながらも「情報が足りないのだろう」と指摘しました。一方、イタリアではグレタさんを模した人形がつるされているのが見つかっていて、活動に対して反発も強まっていることがうかがえます。グレタさんの受賞を巡っては「気候変動対策を進めると衝突が起こり得る」として否定的な見方をする専門家もいれば、「気候変動は安全保障や和平と密接に関係する」などとして受賞を有力視する声もあり、見解は分かれています。 [テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp
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◉志らくが津田大介との“あいトリ”生討論で露呈した“お上忖度体質”

2019年10月11日 10時30分57秒 | ●YAMACHANの雑記帳

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志らくが津田大介との“あいトリ”生討論で露呈した“お上忖度体質” 「慰安婦像は政府が認めてない」と独裁国家の検閲官なみ芸術観

志らくが津田大介とのあいトリ生討論で露呈したお上忖度体質 「慰安婦像は政府が認めてない」と独裁国家の検閲官なみ芸術観の画像1

『グッとラック!』で“あいトリ”を生討論した志らく(番組HPより)

8日に展示を再開した、あいちトリエンナーレの企画展「表現の不自由展・その後」。周知のように、同企画展をめぐっては、「慰安婦」問題を象徴する「平和の少女像」が“反日バッシング”の標的となり、大浦信行氏の作品「遠近を抱えて PartⅡ」が「昭和天皇の肖像を燃やしている」などとしてネット右翼と政権周辺の政治家から攻撃され、電凸や脅迫が相次いだことで、8月1日の開幕からわずか3日で中止に。先月には、文化庁がすでに採択していたあいちトリエンナーレへの助成金を全額取り消す決定まで下した。

 剥き出しの圧力を仕掛ける政権と極右政治家、テロ予告に及んだネトウヨたちの思い通りに終わらせず、対策をとったうえで展示再開にこぎつけたことを、本サイトとしてはしっかりと評価しておきたい。

 ところが、テレビのワイドショーは、再開された「表現の不自由展・その後」の厳重な警備体制や観賞人数制限などを「企画側が不自由を強いている」と揶揄するかのごとく扱っている。逆だ。本来は「放火の対策をしないと自由に表現ができない社会」こそ異常なのである。にもかかわらず、マスコミは「再開は賛否両論」という言葉で濁しつつ、いまだに「表現の不自由展・その後」に問題があるかのようなスタンスを続けているのだ。

 その典型例が、落語家の立川志らくだろう。志らくといえば、テレビで“反ポリコレ”的な発言を繰り返し、予防線を張りながら安倍政権への批判言説を叩いてみせる “炎上コメンテーター”としておなじみ。その話芸から滲み出る浅識にもかかわらず、なぜかスポーツ紙など一部からご意見番的扱いされ、9月末からスタートした新情報番組『グッとラック!』(TBS)のMCにまで抜擢された。

 そんな志らく司会の『グッとラック!』が、昨日9日の放送で「表現の不自由展・その後」展示再開の話題を取り上げ、あいちトリエンナーレの芸術監督である津田大介氏と中継をつないだ。そして、スタジオで唯一「再開反対」と表明した志らくが、津田氏と“生討論”に臨んだわけだが……これがまた、本気で目を覆いたくなるほどの無知蒙昧を垂れ流したのである。

まず、スタジオで「時間があれば(座り込みをした)河村市長の横に行きたいくらい反対」と大ミエを切った志らく。中継先の津田氏に対して、なぜか自信満々な様子で「VTRであったように『表現の不自由展』なのに観るほうがものすごく不自由だと、ちょっと言われてますが、それはどう思ってます?」と質問した。

 いやはや、最初に聞くことがソレ?と首をかしげてしまうが、津田氏が「他の展示観賞などへ影響が出るため、現場管理上、このかたちを取らざるを得なかった」「少しずつ観られる人を増やす運用をしたい」と語ると、志らくはとくに人数制限や警備体制の話を膨らますこともなく、「これだけ大騒動になるということは想定していなかった?」と、どんどん前のめりになっていき、「私が個人的によくないなと思うのは、みんなが言ってることではあるんですけども、たとえば陛下の写真を踏みにじるような、それが表現の自由だと。それは果たして芸術なんですか、それは?」とイチャモンをつけ始めた。

 さらには「たとえば津田さんには、お子さんはいらっしゃいますか?」と尋ね、津田氏が「いないですね」と答えると、こんな意味不明な例えを持ち出すのだった。

「じゃあ、お子さんじゃなくて、たとえば自分の親、自分の子ども、それにいろんな理由をつけて、それも表現だといって、大勢の人の前でその写真を、子どもの写真を踏む、親の写真を破く、あるいは子どもの虐待の映像を見せる、これも表現の自由なんだと、そういうことをやりはじめたらば、津田さんはどう思いますか? 自分の親の写真をいろんな人が焼いたり踏んだりするのを芸術だと言われたら」

 いったい、この人は何を言っているのだろう。真面目に突っ込む気も失せるほどの頭の悪さだが、どうやらその自覚がないらしいので、ちゃんと指摘しておこう。

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◉衆議院予算委員会 2019年10月11日

2019年10月11日 10時24分57秒 | ●YAMACHANの雑記帳

衆議院予算委員会 2019年10月11日

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衆議院予算委員会 2019年10月11日
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