飛騨の山猿@飛騨マーベリック新聞・小沢一郎と共産党アレルギーを捨て野党共闘し一丸となって政権奪取しよう♪

★憲法九条厳守★れいわ新選組★オリーブの樹(ベーシックインカム)★日米安保見直し★原発廃棄★好きな演歌

◉速報:10月7日住民の抗議行動続く、宮古島保良「弾薬庫・射撃訓練場」工事着工強行に対して

2019年10月07日 16時55分32秒 | ●YAMACHANの雑記帳

速報:10月7日住民の抗議行動続く、宮古島保良「弾薬庫・射撃訓練場」工事着工強行に対して

チャンネル登録者数 272人
10月7日のSMさんFB投稿動画より: 工事車両を通すため県警は住民を暴力的に排除。「道路交通法違反」「威力業務妨害」だと! 権力の威をかさに着た職権乱用を許すな!
*

弾薬庫整備きょう着工 宮古島の陸上自衛隊配備 完成予定は2020年度末

沖縄県宮古島市の陸上自衛隊配備計画を巡って、防衛省は7日、市城辺の保良鉱山地区での弾薬庫建設に着手する。約1年半かけて整備し、2020年度末に完成する計画。本年度末に先行して配備される予定の地対艦・地対空ミサイル部隊が使用する弾薬などが保管される。弾薬庫の施設面積は約19ヘクタール。防衛省によると、地権者から11ヘクタールを購入済みで、残りについても工事と並行して交渉を進める。宮古島市では今年3月に陸自の警備隊380人が配置されおり、最終的にミサイル部隊を合わせて700~800人規模となる。【琉球新報電子版】

コメント

◉ノーベル賞発表きょうから

2019年10月07日 13時46分16秒 | ●YAMACHANの雑記帳

ノーベル賞発表きょうから

チャンネル登録者数 15.3万人
 
ことしのノーベル賞各賞の受賞者の発表がきょうからはじまります。去年医学・生理学賞を受賞した本庶佑さんに続き、2年連続の日本人受賞に期待がかかります。きょう発表される医学・生理学賞は、細胞内でできた異常なタンパク質を検知する「細胞の品質管理」の仕組みを解明した京都大学の森和俊教授などが有力な候補です。一方、去年見送られた文学賞は、2年分の受賞者が発表される予定で、村上春樹さんが受賞するかが注目されています。
コメント

映画「新聞記者」にも登場する内調とは一体どんな組織か。官邸を知る記者や元官僚が対談

2019年10月07日 12時55分53秒 | ●YAMACHANの雑記帳

映画「新聞記者」にも登場する内調とは一体どんな組織か。官邸を知る記者や元官僚が対談

チャンネル登録者数 5620人
総理大臣を補佐する情報機関、内閣情報調査室(内調)。国内外の情報を収集・分析する組織だが、その活動実態はベールに包まれている。 映画「新聞記者」にも登場する内調について、東京新聞の望月衣塑子記者や元文部科学省事務次官の前川喜平氏らが対談で語る。
☕望月衣塑子 東京新聞記者 Vol.303(2019/10/07)
☕16歳グレタ・トゥンベリさん 温暖化対策で涙の訴え【全文】
コメント

◉百田尚樹の“ヨイショ感想文”キャンペーン中止~・・・

2019年10月07日 11時37分53秒 | ●YAMACHANの雑記帳

リテラ > スキャンダル > 失言・炎上 > 百田尚樹の“ヨイショ感想文”キャンペーン中止に百田ファンが…

百田尚樹の“ヨイショ感想文”キャンペーン中止に百田ファンが「左翼の妨害」「あいトリと同じ」 単に企画がバカすぎただけなのに

百田尚樹のヨイショ感想文キャンペーン中止に百田ファンが「左翼の妨害」「あいトレと同じ」 単に企画がバカすぎただけなのにの画像1

百田氏のキャンペーン画像

 百田尚樹をめぐってまたトホホな騒動が起きた。百田センセイは7月、この作品を最後に作家を引退すると宣言して小説『夏の騎士』を出版したが、版元である新潮社が恥も外聞もないプロモーションを展開。批判が殺到しわずか2日足らずで、中止になってしまったのだ。

 すでにご存知の方も多いと思うが、いちおう経緯を振り返ろう。始まりは10月4日夕方、新潮社のPR用ツイッターアカウントがこんな投稿をしたことだった。

〈百田尚樹の最新小説『夏の騎士』を
ほめちぎる読書感想文を募集!
このアカウントをフォローの上
#夏の騎士ヨイショ感想文 をつけて
感想をツイートして下さい。
※ネタバレは禁止
百田先生を気持ちよくさせた
20名の方に、ネットで使える
1万円分の図書カードを贈呈!
期間:10月25日23:59まで〉

 同時に、金色に塗られたドヤ顔の百田氏が上半身裸で図書カードと『夏の騎士』を持つキャンペーン画像もアップ。そこにも、「読書がすんだらヨイショせよ」「ヨイショ感想文求む」「百田尚樹の最新小説『夏の騎士』をほめちぎる読書感想文をツイートすると、図書カードが当たるビッグチャンス!」といった文言が並んでいた。

 ようするに、百田尚樹の小説をほめた人に賞品をあげるという、ツイッターを利用したプロモーション企画だ。

 ツイッターでその商品や映画の感想などをツイートして何らかの特典を贈るというキャンペーンは、さほどめずらしいわけではないが、しかし、このキャンペーンの特異な点は、「ヨイショ」「ほめちぎる」「作者を気持ちよくさせる」と限定して感想を募集したところだ。やらせレビューやステマがこれだけ問題化して久しいなか、この露骨さは、前代未聞ではないか。

 しかも、新潮社は先の金色の告知に続けて、“ヨイショ感想”の見本までツイートしていた。

〈例 1/4:王道は純粋なヨイショ
「国語の教科書にのせるべきだ」
読了後、最初に心に浮かんだ気持ちだ。
この作品は人生に必要なすべてを
おしみなく読者に与えてくれる。
知らぬ間に涙が頬をつたっていた。
「そうか。この本と出会うために、
僕は生まれてきたんだ。」〉

 いったいどこが王道なのか。「国語の教科書にのせるべき」なんて、まるでネトウヨの感想文だろう。まあ、そういう意味では、百田センセイを気持ちよくさせる感想文としてはもっともとも言えるが……。

 いずれにしても、このあまりに露骨なPRに、疑問の声が殺到。瞬く間に、新潮社のアカウントは炎上状態になった。しかも、作家や文化人からも次々と疑問の声が寄せられた。

 タレントのラサール石井がツイッターで、〈なんだこれ。これおおっぴらにやることなのか。マジな宣伝を洒落っぽくやったつもりか。マジな気持ちが透けて見えて、洒落っぽさから何万光年も遠いわ。新潮社様。「波」も定期購読しております。どうしちゃったんですか。お気を確かに。〉と突っ込んだのをはじめ、新潮社と仕事をする作家たちからも多くの疑問の声があがった。

 翻訳家の鴻巣友季子氏は〈新潮社は。新潮社はどうしてしまったんだ。〉、ミステリー作家の綾辻行人氏も〈ん? うーん、大丈夫か? 正気か? 新潮社。>ヨイショ感想文募集〉と、新潮社の正気を疑い、また小説家の万城目学氏は〈ちょうど昨日、新潮社の方と連絡を取り、次の文庫化作品について万事お願いしますと伝え、電話を切ったわけでありますが、筆者・作品・さらに自分の会社とトリプルで評判を毀損することを厭わない宣伝部に、万事お願いしなければならない現実を前に、躊躇する。そら、躊躇する。〉と今後の新潮社との仕事に対して不安を吐露した。

コメント

◉日米一体の出撃拠点化許すな 「かが」空母化反対集会

2019年10月07日 09時57分59秒 | ●YAMACHANの雑記帳

日米一体の出撃拠点化許すな

「かが」空母化反対集会

広島・呉 憲法守れの唱和響く

350人参加

写真

(写真)「かが」の空母化に反対する紙を一斉に掲げる参加者=6日、広島県呉市

改修・空母化される海上自衛隊のヘリ搭載型護衛艦「かが」の母港・広島県呉市の中央公園で6日、空母化の中止を求める集会が開かれました。県内外から約350人が参加し「『かが』空母化反対 憲法守れ」と書いた紙を一斉に掲げ、唱和しました。

 県原水協や非核の呉港を求める会などでつくる実行委員会の主催。登壇した各弁士が「憲法違反の空母化。呉が海外での日米一体の軍事行動の出撃拠点になる」などと訴えると、「そうだ」の声や拍手が湧きました。

 副実行委員長で県労連の神部泰議長は「憲法違反の空母への改修は許さない。事実を広く知らせ、反対の声を大きく広げよう」と呼びかけました。

 この問題を国会で追及してきた日本共産党の井上哲士参院議員が情勢報告し「改修の狙いが地球規模のさまざまな紛争や脅威に日米一体で介入することにあることは明らかだ」と指摘しました。

 空母化で米軍の戦闘機F35Bも発着する可能性があり、同機が配備されている岩国基地の地元・山口県岩国市の「住民投票を力にする会」の松田一志代表、「ピースリンク広島・呉・岩国」の呉市の世話人、西岡由紀夫氏が発言しました。

 大平よしのぶ衆院中国ブロック比例予定候補が参加しました。

 集会後、海自呉地方総監部までデモ行進しました。市内の女性(65)は「空母化されると、戦前のように戦争の拠点にされてしまいます。絶対に反対です」と話しました。

2019年10月7日(月)
コメント