飛騨の山猿@飛騨マーベリック新聞・小沢一郎と共産党アレルギーを捨て野党共闘し一丸となって政権奪取しよう♪

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◉10月02日(水);竹内+愛のコードレスでいこか:2ndシーズン Vol.106

2019年10月02日 20時33分47秒 | ●YAMACHANの雑記帳

10月02日(水);竹内+愛のコードレスでいこか:2ndシーズン Vol.106

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政治経済からエンターテイメントまで、萎縮も自粛もせずにバシバシ斬り込んでいこうという番組です。 出演:竹内 義和、八幡 愛
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◉【リテラ転載】三浦瑠麗が「表現の不自由展」感想ツイートでまた無教養と御用ぶり晒し非難殺到!

2019年10月02日 16時23分40秒 | ●YAMACHANの雑記帳

リテラ > スキャンダル > 失言・炎上 > 三浦瑠麗が「表現の不自由展」感想ツイートで無教養晒し非難殺到

三浦瑠麗が「表現の不自由展」感想ツイートでまた無教養と御用ぶり晒し非難殺到! ナチスばりの芸術観まで披露

三浦瑠麗が「表現の不自由展」感想ツイートでまた無教養と御用ぶり晒し非難殺到! ナチスばりの芸術観まで披露の画像1

三浦瑠麗のTwitter

脅迫やテロ予告を含む電凸攻撃によって閉鎖に追い込まれていた「あいちトリエンナーレ」の企画展「表現の不自由・その後」が、10月6〜8日を目処に再開する運びとなった。9月30日に、トリエンナーレと不自由展の両実行委員会が展示再開で合意したためだ。同展の中止をめぐっては、国内外から「表現の自由」の抑圧を危惧する反対の声が相次ぎ、先月25日には、第三者による検証委員会が会場の警備等を念頭に「条件が整い次第、すみやかに再開すべきである」と中間報告で提言していた。「表現の不自由展・その後」の展示作品では、慰安婦問題を象徴する「平和の少女像」が「反日」とのバッシングを受け、大浦信行氏の作品「遠近を抱えて PartⅡ」が「昭和天皇の肖像を燃やしている」などとして右派から攻撃の対象となった。また、中垣克久氏の作品はネット上で「特攻隊を侮辱している」なるデマ攻撃を受けた。本サイトで伝えてきたように、その背景にあるのは、菅義偉官房長官、柴山昌彦文科相(当時)、河村たかし名古屋市長や松井一郎大阪市長、自民党国会議員らによる電凸の扇動だ。さらに文化庁は先月26日、トリエンナーレに対してすでに採択してあった約7800万円の補助金を交付しないとの決定を下し、表現者を中心に大きな批判の声があがっている。安倍政権によるマッチポンプ的な“国家検閲”が仕掛けられてもなお、「表現の不自由展・その後」の再開が合意されたことは、表現の自由が本来、国家権力から個人を守るための権利であることからも当然だ。まずは率直に再開を喜びたい。そんななか、不自由展の展示に言及した“あの人”の連続ツイートが、にわかに話題になっている。国際政治学者の三浦瑠麗氏だ。三浦氏といえば、テレビにも頻繁に登場し、一見、中立ぶったメタ目線の話をしているようにみせかけて、実のところ政権を擁護しまくっている“安倍応援団”の一員。そのかいあってか、最近では安倍首相が開催する有識者会議のメンバーにも選ばれるようになり、どんどん政権御用化が露骨になっている。そんな三浦氏が先月26日、自身のTwitterに〈あいちトリエンナーレを観てきました。時間がなくて、話題の展示もほとんど見ることができず、今は閉鎖されている「表現の不自由展~その後」だけ専門のキュレーターの方にガイドしていただき、鑑賞してきました〉と投稿。不自由展と展示作品について連続ツイートをしたのだが、その理解のあまりの浅薄さに、いま、方々からツッコミが相次いでいるというわけだ。ちなみに、なぜ三浦氏が閉鎖中の「表現の不自由展・その後」を鑑賞できたかというと、前述した検証委員会の「ヒアリング対象者」だったからである(検証委員ではない)。中間報告書によると、検証委員会は約30名にヒアリングしており、その対象は芸術監督の津田大介氏や参加アーティスト、実行委員会関係者、あるいは大村秀章愛知県知事および県庁の関係者らがほとんど。このなかになぜか「有識者」なる3名の枠があり、三浦氏は木村幹・神戸大学大学院教授、木村草太・首都大学東京教授とともに名を連ねていた。朝鮮半島研究で知られる木村幹氏、憲法と思想信条の自由などの人権が専門の木村草太氏はまだわかるが、なぜここで三浦氏が出てくるのか。ちょっと人選基準が謎だが、それはともかく、三浦氏は観賞の感想をいつもの“上から目線”で連続投稿した。すると、Twitterでは「言っている意味がわからないがとにかくヤバイ」「中身はスカスカなのに違和感だけが残る」との多くの酷評が噴出したのである。

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◉関電が金品受領で再び会見、氏名など公表へ 八木会長、岩根社長ら出席(2019年10月2日)

2019年10月02日 15時24分19秒 | ●YAMACHANの雑記帳

関電が金品受領で再び会見、氏名など公表へ 八木会長、岩根社長ら出席(2019年10月2日)

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関西電力の役員ら20人が高浜原発のある福井県高浜町の元助役から多額の金品を受け取っていた問題で、同社は2日午後2時から記者会見を開く。同社によると、八木誠会長、岩根茂樹社長らが出席し、金品の具体的な内容や受領者の氏名など社内調査の一部を公表するほか、新たに設置する調査委員会について説明する。 ※中継予定等は予告なく変更となる場合がございます。予めご了承ください。 ■チャンネル登録:https://yahoo.jp/zaoidV ■THE PAGEの記事一覧:https://yahoo.jp/g2tIKq #thepage_jp #記者会見 #関西電力
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◉消費税 5%に減税こそ 新たなたたかい 津々浦々で

2019年10月02日 11時25分57秒 | ●YAMACHANの雑記帳

消費税 5%に減税こそ

新たなたたかい 津々浦々で

東京・新宿駅西口 志位委員長よびかけ

消費税率が1日、8%から10%に引き上げられました。暮らしに困る人たちに最も無慈悲に襲いかかる最悪の不公平税制=消費税の増税は2014年4月以来5年半ぶり。安倍政権では2度目の暴挙です。今回の国民負担増は5兆円にものぼります。日本共産党は増税強行に抗議し、減税・廃止へ新たなたたかいをよびかけ。「10%ストップ!ネット」や消費税廃止各界連絡会、消費税をなくす会などとともに、全国各地で街頭宣伝し「消費税率5%への引き下げを求める請願署名」をよびかけました。署名には短時間で多くの人たちが応じ、消費税増税への怒りと減税・廃止への期待の大きさが示されました。


写真

(写真)訴える志位和夫委員長(左から2人目)と吉良よし子参院議員(左)、山添拓参院議員(右端)=1日、東京・新宿駅西口

 日本共産党の志位和夫委員長は東京・新宿駅西口で、吉良よし子、山添拓両参院議員とともに「消費税減税と廃止を求める新たなたたかいを日本列島津々浦々で起こしましょう」とよびかけました。宣伝カー前では、若者など通行人が次々に署名に応じ、聴衆の輪が広がりました。

 志位氏が冒頭、消費税増税の強行に抗議し、「耐えがたい重税によって暮らしと経済が土台から壊されることを、黙って見ていられない」と力を込めると、聴衆から「そうだ」の声が返りました。

 導入後31年の消費税の歴史を振り返り、(1)消費税が「社会保障」や「財政再建」のためではなく大企業と富裕層の減税の「穴埋め」に使われたこと(2)貧困と格差の拡大に追い打ちをかけていること(3)消費税の導入と度重なる増税が国民の暮らしと景気を壊し、日本を“経済成長できない国”にしてしまったこと―を告発した志位氏。「31年の歴史によって害悪が天下に明らかになった悪税をこのまま続けていいのか」と問うと、あちこちから「よくない」の声が起こりました。

 日本共産党は、消費税が導入されたその日から一貫してその廃止を求めてきました。志位氏は「今日、この日に心から訴えます。いまこそ消費税廃止を大目標にすえて力をあわせましょう。税金は負担能力に応じて――応能負担原則にもとづく税制の民主的立て直しをやろうではありませんか」と力を込めました。

 そのうえで、「消費税廃止を目標としつつ、次の緊急の要求を掲げて、国民の共同のたたかいを発展させよう」と、新たなたたかいを提起しました。

 第一に、消費税を緊急に5%に減税し、長期にわたる経済の低迷を打開することです。

 なぜ「5%への減税」か。そう問いかけた志位氏は「理由は簡単明瞭です。5%から8%に上げたことが間違いだったからです」とのべ、8%増税が深刻な消費不況を招いていることを告発しました。さらに志位氏は「長期の経済低迷を本気で打開しようと考えれば、『5%への減税』という家計応援の希望あるメッセージを発信し、実行することが不可欠です」と訴え。「(8%、10%と)一つの内閣で2度にわたる13兆円もの大増税を強行した内閣は戦後かつてありません。力をあわせて戦後最悪の増税政権を倒し、『安倍大増税』を元に戻しましょう」と訴えると、聴衆から大きな拍手が起こりました。

 第二に、消費税減税に向けて、野党が協議を開始し、共闘を発展させることです。

 第三に、消費税減税と一体に、賃上げ、社会保障の充実、教育の負担軽減をはかることです。

 第四に、大企業と富裕層に応分の負担を求めることを中心にすえた税財政の民主的改革を行うとともに、家計応援の政策を実行することで日本経済を健全な成長の軌道にのせて税収増をはかることです。志位氏が「このことで経済と財政の好循環が生まれ、消費税減税と暮らし応援の政策実行のための財源を確保することは十分に可能です」と訴えると、聴衆から「いいぞ」「いいこと言う」の声がかかりました。

 訴えの最後に、志位氏が「消費税減税を求める政党・団体・個人が力をあわせましょう。99%のための政治をつくりましょう」とのべると、聴衆から大きな拍手がわき起こりました。

 山添議員は「こんな国民だましの不公平税制を続けさせるわけにはいかない」と強調。吉良氏は「台風被災地にも消費税10%が押し付けられた、あまりにもひどいではないか」と批判しました。

 新宿在住の男性(70)は「5%への減税をぜひやってほしい」と期待を語りました。演説を聞いた女性(24)は「景気は悪くなっているときに消費税増税は納得できない。大株主や大企業が有利になって庶民が苦しむなんて嫌ですね」と感想を語りました。

 
赤旗2019年10月2日(水)
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◉消費税10%で生活はカツカツ?で「カツカツ友の会」(雨虹さんとぽぽんぷぐにゃんSTREAM) - 2019.10.01

2019年10月02日 10時51分52秒 | ●YAMACHANの雑記帳

消費税10%で生活はカツカツ?で「カツカツ友の会」(雨虹さんとぽぽんぷぐにゃんSTREAM) - 2019.10.01

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消費税10%で生活はカツカツ?で「カツカツ友の会」(雨虹さんとぽぽんぷぐにゃんSTREAM) - 2019.10.01 https://blog.goo.ne.jp/sithux7/e/95fe... 【説明】今日から消費税10%になりましたが、今後わたしたちの生活はどうなってしまうのか?安倍さんのブレーンだった藤井聡氏も消費税増税には反対だったそうで、その辺を「羽鳥モーニングショー」をよく見ている雨虹さんに語っていただきました。生活がカツカツの人は「カツカツの友の会」へ!雨虹さんの「生春巻き」もどうぞ~! 【参考資料】軽減税率やポイント還元にだまされるな!藤井聡・京大教授が語る消費増税の本当に怖い話(AERA dot.) 消費税増税強行を安倍政権の元ブレーン・藤井聡が痛烈批判「増税で給料は倍下がる」「法人税の穴埋めに使われるだけ」(リテラ) 為替ヘッジ付き外債を国内債券の資産構成割合に算入=GPIF(朝日新聞) 日本で消費税が10%に引き上げ、経済への懸念も(BBCニュース) 消費税廃止をめざし緊急に5%に減税を/日本共産党、「よびかけ」発表/志位委員長が会見(しんぶん赤旗) 野党で「消費税減税法案」国会提出か 玉木・国民民主党代表の決意(AERA dot.) トランプ米大統領、中間所得層向け減税を来年発表へ(Reuters Japan) ※Youtubeのチャンネル登録してぽぽんぷぐにゃんを応援してね~! こちらの配信もよろしくお願いします!
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