飛騨の山猿@飛騨マーベリック新聞・小沢一郎&共産党アレルギーを捨てオリーブの樹を育て日米安保を根底から見直して欲しい!!

●オリーブの樹(野党連携)●原発廃棄●憲法九条厳守●そもそも日米安保を根底から見直す時期では?●たまには演歌

●外国特派員協会での会見/ジャーナリスト/安田純平

2018年11月09日 15時22分17秒 | ●YAMACHANの雑記帳

外国特派員協会での会見/ジャーナリスト/安田純平

JCC株式会社
 JCCテレビすべて https://jcc.jp ~外国特派員協会での会見を生中継&アーカイブス~ ジャーナリスト 安田純平 2018年11月9日(金) 15時 ~ 16時 安田純平(ジャーナリスト) Press Conference: Jumpei Yasuda, Journalist Friday, November 09, 2018, 15:00 - 16:00

コメント

【ノーカット】玉城デニー沖縄県知事会見

2018年11月09日 14時19分14秒 | ●政治と市民運動

【ノーカット】玉城デニー沖縄県知事会見

SankeiNews
 城デニー沖縄県知事が9日、外国特派員協会で会見を行った。
コメント

【リテラ転載】竹田恒泰が慰安婦像に「鼻クソの刑」ツイートの愚行! ヘイト発言を撒き散らすレイシストを文化人扱いするメディアの【】

2018年11月09日 11時22分58秒 | ●YAMACHANの雑記帳

リテラ > スキャンダル > 失言・炎上 > 竹田恒泰が慰安婦像に「鼻クソの刑」ツイートの愚行

竹田恒泰が慰安婦像に「鼻クソの刑」ツイートの愚行! ヘイト発言を撒き散らすレイシストを文化人扱いするメディアの罪

竹田恒泰が慰安婦像に「鼻クソの刑」ツイートの愚行! ヘイト発言を撒き散らすレイシストを文化人扱いするメディアの罪の画像1

旧日本軍の慰安婦問題をめぐって、“ネトウヨのアイドル”こと竹田恒泰が、またもや信じられない愚行をしでかしたという。竹田といえば周知の通り、明治天皇の玄孫(実は旧皇族ではない)を自称しながら、極右的主張と在日朝鮮人攻撃のヘイト発言で知られるタレントだ。その竹田が最近、米カリフォルニア州サンフランシスコ市を訪問したのだが、5日、同市に建てられている慰安婦像と一緒に収まった写真を、こんな文言とともにTwitterに投稿した。〈こんなところに、こんなもん建ておって。「日本軍によって性奴隷にされ(中略)た何十万人の女性と少女」と書かれている。ありもしないものに献花できる神経がわからない。さすが「泣き女」が商売になるだけある。サンフランシスコ、中華街のすぐ脇にある、セント・メリーズ公園にて。〉(原文ママ)慰安婦像を前に「ありもしない」と歴史修正主義をまきちらしながら「『泣き女』が商売になる」と侮辱するだけでも恐ろしいが、問題は次だ。なんと竹田は続いて〈鼻クソの刑を執行〉、さらに翌日には〈握りっ屁の刑を執行〉とツイート。慰安婦像にむかって、あろうことか「鼻クソ」をなすりつけ、「握りっ屁」を投げつけたと示唆したのである。当然、一般ユーザーからは〈あんた日本の恥だよ〉などの批判が殺到したのだが、一方で竹田を崇めるネトウヨからは支持する声も。これに気を良くしたのか、竹田はその後、2014年にソウルの日本大使館前で撮影した慰安婦像とのツーショットをアップし〈この時にどのような刑に処したかは、公表を差し控えておきます〉と嘯いた。なお、竹田は当時のブログで〈ピコピコハンマーを持ってくるのを忘れたのが悔やまれます。。。〉などと書いている。今回、この男がサンフランシスコの慰安婦像に対して具体的に何をしたのか、あるいは“ネトウヨ受け”を狙った狂言なのかは、竹田が曖昧にしている以上、定かではないが、いずれにしても、まさに品性下劣と言うしかない。今年9月にも、歴史修正団体「「慰安婦の真実」国民運動」の幹事(当時)である藤井実彦氏が、台湾で慰安婦像を蹴り、大きな国際問題になったが、竹田は『そこまで言って委員会NP』(読売テレビ)や『朝まで生テレビ!』(テレビ朝日)にも出演するなど、より大きな影響力を持つ人物だ。「またか」と呆れて済ませてはならない。むしろ、改めて振り返っておく必要があるのではないか。いまや「旧皇族」という肩書きに騙される人もほとんどいなくなったとは思うが、竹田は、マスメディアに起用される資格を疑わざるを得ないほど、韓国・中国や在日コリアンに対する差別発言、嫌韓むき出しの歴史修正主義をバラまいてきた。たとえば、2013年10月には『たかじんのそこまで言って委員会』(当時)で「在特会は、いいこともしたんです」「在特会が活動したおかげで在日の特権というものの問題が明らかになったわけです」などとヘイト団体・在特会を絶賛しながら、ネトウヨの「在日特権」デマを公共の電波で拡散。デマを指摘されてもなお、Twitterで〈「通名」が在日特権なのは事実であり、在日の通名制度は廃止すべき。廃止されて困る人が反対しているに過ぎない〉などと言い張り、差別の扇動を重ねた。

在日差別・韓国差別を撒き散らす竹田恒泰を「文化人」扱いし続けるメディア

 また、2016年5月には、東京都・小金井市の女子大生が男に首や胸など20カ所以上を刃物で刺される事件で、犯人の男の名前が「自称」と報道されたことについて、〈なぜ本名で報道しない?ここが日本のメディアのおかしいところ。臆する必要はない。本名で報道すべき。これは私の憶測だが、容疑者は日本国籍ではないと思われる〉とツイート。無根拠に“容疑者は日本人ではなく在日外国人だ”と示唆して在日コリアンへのヘイトを煽った。そして、「ニコニコ動画」での「韓国ネタ」をまとめたという著書『笑えるほどたちが悪い韓国の話』(ビジネス社/2014年)では、〈韓国は、ほとんど病気と言っていい状態〉と述べて「朴李病」「ウリジナル病」「告げ口病」などと罵倒。その嫌韓ヘイトと表裏一体なのがお手盛りの“日本スゴイ論”で、たとえば『日本はなぜ世界で一番人気があるのか』(PHP研究所/2011年)では皇室と結びつけながら、ひたすら“日本と日本人はスゴイ!”なる差別的優越感を吹聴してきた。他にも、〈国旗国歌が嫌いなら、とっとと日本から出ていけ!〉(2011年1月29日)、〈韓国が慰安婦の像を作るなら、日本は、嘘をつく老婆の像でも作ったらどうだ?口をとがらせてまくしたて、片手には札束を握りしめて、ゆすりたかりをしている感じで〉(2014年2月4日)、〈戦前、外地には職業の一つとしての「売春婦」はいましたが、日本軍が強制的に連行して奴隷にしたという、いわゆる「慰安婦」はいませんでした〉(2018年11月6日)などとツイートするなど、頭が痛くなる言説は枚挙にいとまがない。さらに竹田といえば、そのトンデモなヘイト発言等もさることながら、過去には週刊誌で“マルチ商法関与”疑惑や、「皇室」ブランドを利用した“霊感商法”まがいのアコギな商売を追及されるなど、地金がどんどん暴かれてきた。ところが、前述したように、竹田はいまでも前述の『委員会』をはじめ、『バイキング』(フジテレビ)や『ゴゴスマ〜GO GO!Smile!〜』(CBC)などのメジャーなテレビ番組に出演し、なぜか「文化人」扱いを受け続けている。メディアも同罪としか言いようがないが、こうした状況になっているのは、竹田恒泰という人物のゲスさに、一般人の感覚が麻痺してしまっている部分もあるのではないか。その意味では、今回の慰安婦像をめぐる〈鼻クソの刑を執行〉〈握りっ屁の刑を執行〉なるツイートも、竹田自身、もはや何をやっても許されるとタカをくくっているのだろう。いや逆に、意図してゲスさを過剰にしていくことで、そうした“ビジネス”を延命させていると見るべきだ。結果、竹田に感化されたネトウヨが増長し、いま以上のヘイトクライムを招いてしまう恐れがある。ひとりのゲスな人間による、辟易必至の話題として消費してはならない。いつまでも野放しにしてよいのか。もう一度、まじめに考えるべきだ。(宮島みつや)


コメント

●首相の「トランプファースト」は日本国民にとって「ワースト」

2018年11月09日 11時00分21秒 | ●政治と市民運動

首相の「トランプファースト」は日本国民にとって「ワースト」

米中間選挙 志位委員長が会見

写真

(写真)記者会見する志位和夫委員長=8日、国会内

日本共産党の志位和夫委員長は8日、国会内で記者会見し、米国中間選挙(現地時間6日投開票)の結果について「『米国ファースト』を掲げるトランプ政治への厳しい審判が下されたという点で大変重要な結果です」と評価し、「同時に日本政治のあり方も問われています。安倍首相の『トランプファースト』は日本国民にとって『ワースト』だと言わなければなりません」と語りました。志位氏は、「トランプ大統領は『米国ファースト』を掲げ覇権主義、排外主義を進め、国内の分断をあおってきました。国内では大企業・富裕層への優遇税制を推進し、社会保障制度を破壊してきました。中間選挙では、全体として、こうした政治のあり方に対する強い批判が示されたと考えます」と述べました。さらに志位氏は、選挙結果の注目点について二つの点を指摘しました。第一は、「この間、若者、女性、マイノリティーの草の根の運動が全米でわきおこり、それが選挙結果に結びついた」ことです。志位氏は「大変に重要な新しい動きです」と語りました。第二は、「民主的社会主義」を名乗るバーニー・サンダース上院議員派が健闘し、ニューヨーク州でオカシオコルテス氏(29)が女性下院議員として史上最年少で当選するなどの結果が出たことです。志位氏は、「こうした動きの根底にはアメリカ資本主義の行き詰まりがあります。『資本主義という社会システムでいいのか』という問題が、米国の若い層の中で問われつつある。これは米国社会の希望を示すものです」と述べました。記者団から、トランプ氏が、今回の選挙結果を踏まえて日米貿易交渉に強硬姿勢に出てくる見通しを問われたのに対し、志位氏は、「下院で(共和党が)多数を失ったもとで、トランプ氏が『米国ファースト』をさらに強硬に押し出す可能性があります。日米FTA交渉に引きずりこまれようとしていますが、この道を進めば、経済主権、食料主権がすべて奪われることになります」と強く警告しました。さらに志位氏は、「トランプ大統領が『米国ファースト』の横暴を進めるもと、安倍首相は、辺野古の新基地建設、米国製武器の爆買いなど、あらゆる問題で『トランプファースト』の対応をしています。これは日本国民にとって『ワースト』だということを強調したい。米国追随政治からの根本的な転換を強く求めていきたい」と語りました。

❤️‪玉城デニー沖縄知事が外国特派員協会(2018年11月9日)

コメント

◆外国人留学生とタコパ開催!日本の生活についてホンネを聞いてみた【ビックリ日本】

2018年11月09日 10時47分50秒 | ●YAMACHANの雑記帳

外国人留学生とタコパ開催!日本の生活についてホンネを聞いてみた【ビックリ日本】

惊奇日本 【ビックリ日本】
 今回は外国人留学生たちとタコ焼きパーティーを開催!日本の生活についていろいろ話を聞いてみました。 彼らが日本でどんなことを悩んでるのか、そして日本の就職活動についてどう感じているのか? そこには日本人もビックリなホンネが! ★ビックリ日本情報発信サイト:ビックリ日本ソーファニー 日本語版:http://jp.soufani.com/ 中国語版:http://cn.soufani.com/
コメント

【11/9/18】LIVE 衆院 内閣委員会 質疑

2018年11月09日 10時40分59秒 | ●YAMACHANの雑記帳

LIVE 🌏 衆院 内閣委員会 質疑

monbran
 2018年11月9日 #衆議院#内閣委員会 質疑 #国会2018 質疑者 #長坂康正(自民) #加藤鮎子(自民) #岡本三成(公明) #今井雅人(立憲) #後藤祐一(国民)
コメント