飛騨の山猿@飛騨MAVERICKマーベリック新聞・小沢アレルギーと共産党アレルギーを捨てて明るい未来を達成しよう。

●オリーブの樹(統一名簿)を目指し野党連携●原発廃棄●憲法九条●日米安全保障条約をやめて日米友好条約にする●癒しの演歌

◆辺野古への普天間移設反対訴え 沖縄復帰46年で県民大会

2018年05月13日 23時21分27秒 | ●政治と市民運動

辺野古への普天間移設反対訴え 沖縄復帰46年で県民大会

 沖縄県宜野湾市で開かれた県民大会で、基地のない平和な暮らしの実現を訴え気勢を上げる参加者=13日午後

沖縄の本土復帰から15日で46年となるのを前に、米軍普天間飛行場がある沖縄県宜野湾市の公園で13日、県民大会が開かれ、普天間飛行場の名護市辺野古への移設反対や、日米地位協定の改正を求める大会宣言を採択した。宣言は「復帰から46年が経過した今日、米軍基地はさらに強化、拡大されている」と指摘した上で「普天間飛行場の危険性除去に名を借り、辺野古で新基地建設を強行しようとしている」と批判した。大会には、沖縄に米軍基地の負担が集中している現状を訴える「平和行進」の参加者ら約3500人(主催者発表)が参加した。(共同)



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●高度プロフェッショナル制度を止めるデモ - 2018.5.13 新宿

2018年05月13日 20時05分45秒 | ●政治と市民運動

高度プロフェッショナル制度を止めるデモ - 2018.5.13 新宿

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≪キング牧師演説 私には夢がある ≫ Martin Luther King I Have A Dream

2018年05月13日 19時10分36秒 | ●政治と市民運動

【日本語字幕】キング牧師演説 私には夢がある Martin Luther King I Have A Dream

飛騨の山猿YAMACHAN
 今日この場に参加できたことをうれしく思います。今回のデモは、自由を求める史上最高のデモとして、この国の歴史に刻まれることでしょう。 今から百年前、ある偉大なアメリカ人が、奴隷解放宣言に調印しました。我々は今日でも、彼の象徴的な影のもとに立っています。彼が下したこの極めて重要な決定は、絶望的な不正の炎でその身を焼かれていた数百万人の黒人奴隷たちにとって、大いなる希望の灯台となりました。それは、奴隷としての長き夜に終わりを告げる、歓喜の夜明けだったのです。 しかしそれから百年経っても、黒人たちはまだ解放されていません。百年経ってもいまだに、人種隔離政策という手錠と差別という鎖によって、黒人たちの生活は不当に制限されています。百年経ってもいまだに、物質的繁栄という大洋の中にある貧困という孤島で、黒人たちは暮らしているのです。百年経ってもいまだに、黒人たちはアメリカ社会の片隅に埋もれて、母国にいながらよそ者扱いされているのです。だから今日私たちは、この恥ずべき現状を劇的に白日のもとにさらすために、ここに集まりました。 ある意味私たちは、小切手を換金するために、この国の首都にやってきたのです。我が共和国の創立者たちが、偉大なる言葉で合衆国憲法と独立宣言を書いたとき、彼らは約束手形にサインしたのです。そしてその手形は、すべてのアメリカ人が遺産として受け継ぐべきものでした。その手形は、すべての国民、つまり白人だけではなく黒人にも、「生命、自由、そして幸福の追求」という「不可侵の権利」を約束しました。しかし今日のアメリカは明らかに、肌の色によって国民を差別し、その約束手形の不渡りを起こしているのです。債務の履行という崇高な義務を怠り、アメリカは黒人たちに不渡り小切手を渡してきました。その小切手は、「残高不足」として戻ってきたものなのです。 しかし私たちは、正義の銀行が破綻したとは思いたくありません。チャンスにあふれたこの国の大きな金庫室には、まだ残高がたくさん残っていると信じたい。だから私たちは、小切手を換金するためにここに来ました。その小切手は、私たちが求めれば、自由という富と正義という保証を、私たちに与えてくれるのです。 私たちがこの神聖なる場所に来たもうひとつの目的は、今真っ先になすべき課題を、アメリカに知らしめることです。今というこの時代に、落ち着いてゆっくり考える余裕はありません。鎮静薬で心を静めて、少しずつ前に進むときでもありません。今は、民主主義の約束を果たすときなのです。隔離政策という暗く荒れ果てた谷から抜け出し、人種差別のない公正な社会で、陽の当たる道を歩くときなのです。差別という不正の底なし沼からこの国を救い出して、友愛というしっかりした岩の上にのせるときなのです。すべての神の子たちのために、正義を実現するときなのです。 今最も大事なその課題を見過ごすと、それはこの国にとって致命傷になるでしょう。黒人たちが当然のごとく抱いている不満が、灼熱の夏となり、それは自由と平等のさわやかな秋が来るまで続くでしょう。1963年は終わりの年ではなく、始まりの年なのです。憂さ晴らしが済めば、黒人たちは満足するだろう。そんな甘いことを考える人たちは、この国が代わり映えのしない日常に戻ったときに、不快な現実に気づくでしょう。黒人に市民権が認められるまで、アメリカには休息も平穏も訪れないのです。反乱の嵐は収まることなく、正義が日の目を見るまで、この国の土台を揺るがし続けるでしょう。 しかし、正義の宮廷の暖かな入口に立つ私の同胞に、私からひとつ言わなければならないことがあります。正当な地位を手に入れるその過程において、間違ったことをしてはいけません。私たちの正義への渇きを、恨みと憎しみの杯で満たしてはいけない。私たちはいつなんどきでも、尊厳と規律という高い次元で、闘争を続けなければならない。抗議行動はあくまでも、創意工夫にもとづくものであるべきです。暴力に頼るのは堕落でしかありません。肉体的な力に魂の力で対抗するという崇高な理想を、私たちは何度も何度も追及しなければならない。 黒人社会は、素晴らしき新たな闘志に包み込まれています。でもその闘志のせいで、すべての白人に対して不信感を抱くようなことがあってはならない。なぜなら白人の同胞たちの多くは、今日ここに参加してくれたことからも明らかなように、白人と黒人が運命共同体であることにすでに気づいています。彼らの自由と我々の自由が表裏一体であることを、理解しているのです。 私たちは、ひとりでは歩けない。 そして私たちが歩くときは、常に前進することを私たちは誓わなければならない。 私たちは後戻りできない。 公民権運動の支援者に、「君たちはいつになったら満足するんだ?」と聞く人がいますが、私たちは、決して満足しない。言葉にできないほどひどい警察の暴力に、黒人たちが苦しめられている限りは。私たちは、決して満足しない。旅に疲れ果てた私たちの体を、街のホテルやハイウェイのモーテルで休めることができないなら。私たちは満足しない。黒人の基本的な行動範囲が、小さなゲットーから大きなゲットーへ移る程度に制限されるなら。私たちは、決して満足しない。「白人専用」の看板が、私たちの子供から個性と尊厳を奪っている限りは。私たちは満足しない。ミシシッピーの黒人に投票権が認められず、ニューヨークの黒人が「投票しても何も変らない」と思っている限りは。そう、私たちは満足していない。そして、「正義が滝のように、公正さが急流のように流れる」ときまで、満足することはないだろう。 あなたたちの中には、大きな試練や苦難を乗り越えてここに来た人もいるでしょう。私はそのことをわかっています。狭い独房から出てきたばかりの人もいるでしょう。迫害の暴風雨と警察の暴力の嵐が吹き荒れる場所から、自由を探す旅に疲れ果ててここに来た人もいるでしょう。あなたたちは、何かを生み出すために苦しみながら戦ってきた老兵です。まだ報われていない苦しみも、いつかは報われると信じて、頑張り続けましょう。この現状はどうにかして変えることができる。そしてきっと変る。そう信じて、ミシシッピーに帰ろう。アラバマに帰ろう。サウスカロライナに帰ろう。ジョージアに帰ろう。ルイジアナに帰ろう。北部の街のスラムやゲットーに帰ろう。 絶望の淵でもがくのはやめよう。私は今日、あなたたちにそう訴えたい。 そして、今日も明日も困難に見舞われたとしても、私にはまだ夢がある。その夢は、アメリカンドリームに深く根ざした夢なのです。 私には夢がある。いつの日かこの国が立ち上がり、「すべての人は平等に生まれた。これは自明の真理である」というこの国の基本理念が、真の意味で実現することを、私は夢見る。 私には夢がある。いつの日かジョージアの赤土の丘で、昔は奴隷だった人の子孫と昔は奴隷の主人だった人の子孫が、友愛のテーブルを囲んで一緒に座ることを、私は夢見る。 私には夢がある。いつの日かミシシッピーのような州でさえ、不正と抑圧の炎が身を焦がすあの州でさえ、自由と正義のオアシスになることを、私は夢見る。 私には夢がある。いつの日か私の4人の小さな子供たちが、肌の色ではなく人格で評価される国で暮らすことを、私は夢見る。 今、私には夢がある! 私には夢がある。いつの日かアラバマで、卑劣な人種差別主義者がはびこり、「干渉」や「無効」という言葉で口を汚す人物が知事を務めるアラバマで、黒人の少年少女と白人の少年少女が、兄弟姉妹のように手と手をとり合うことを、私は夢見る。 今、私には夢がある! 私には夢がある。いつの日かすべての谷が隆起して、すべての丘と山が低くなり、荒地が平原となり、いびつな土地がまっすぐになり、「神の栄光が姿を現し、すべての人間がそれを一緒に見る」ことを、私は夢見る。 これが私たちの希望であり、私はこの信念を南部に持って帰るのです。 この信念があれば、私たちは絶望の山から希望の石を切り出すことができる。この信念があれば、私たちはこの国の耳障りな不協和音を、友愛の美しい交響曲に変えることができる。この信念があれば、私たちは共に働き、共に祈り、共に闘い、共に投獄され、共に自由のために立ち上がることができる。なぜなら私たちは、いつの日か自由になれることを知っているからです。 そしてその日は、その日こそが、すべての神の子が新しい意味を込めて、この歌を歌うことができる日なのです。 我が祖国 汝の国 美しき自由の大地 君のために私は歌う 私の祖先が死んだ地 巡礼者の誇りの地 ありとあらゆる山腹から、自由よ鳴り響け! もしアメリカが偉大な国になりたいなら、このことが実現しなければならない。 だから、ニューハンプシャーの広大な丘のてっぺんから、自由を鳴り響かせよう。 ニューヨークの雄大な山々から、自由を鳴り響かせよう。 高くそびえるペンシルバニアのアレゲーニー山脈から、自由を鳴り響かせよう。 雪をかぶったコロラドのロッキー山脈から、自由を鳴り響かせよう。 なだらかに曲線を描くカリフォルニアの坂道から、自由を鳴り響かせよう。 まだ終わりではありません。 ジョージアのストーンマウンテンから、自由を鳴り響かせよう。 テネシーのルックアウトマウンテンから、自由を鳴り響かせよう。 ミシシッピーのすべての丘とすべての小塚から、自由を鳴り響かせよう。 ありとあらゆるすべての山腹から、自由を鳴り響かせよう。 このことが現実になるとき、私たちが自由を鳴り響かせるとき、すべての村とすべての集落から、すべての州とすべての街から、私たちが自由の鐘を打ち鳴らすとき、その日が来るのが近づくのです。黒人も白人も、ユダヤ人も非ユダヤ人も、プロテスタントもカトリックも、すべての神の子たちが、手と手をつないで古い黒人霊歌を一緒に歌える日が。「ついに自由になった! やっと自由になれた!全能の神に感謝しよう。私たちはついに自由になったのだ!」
トランプよ!耳の穴、かっぼじってよ~く聞け!
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●森・加計の地下茎/麻生の品性/日朝のゆくえ【永田町フ~ウン録】18.05.12

2018年05月13日 14時11分14秒 | ●YAMACHANの雑記帳

森・加計の地下茎/麻生の品性/日朝のゆくえ【永田町フ~ウン録】18.05.12

デモクラシータイムス.
 永田町は風雲急というよりも、メルトダウンの真っ最中。 出演は、永田町の陰陽師平野貞夫と伝説の政治記者早野透、鈴木哲夫の代役は安倍批判の先鋒日刊ゲンダイを支える小塚かおる。 森・加計をつなぐ「環」の正体、それを突かない野党の質問。初出馬時に長老も危ぶんだ吉田茂の孫麻生太郎の知性と品性。米朝首脳会談を契機にとるべき日本の政策と平壌宣言以降の外交失敗の根源となった安倍晋三の「自分ファースト」のパフォーマンス。 平野の咆哮はとどまるところを知らず、小塚の明快な状況指摘に、目を白黒の早野のちゃちゃ。お楽しみください。 01:40 ようやく国会正常化 05:44 加計問題の本質とは 11:35 柳瀬氏参考人招致 15:12 モリカケ問題の根底/国家戦略特区/日本会議 22:57 官僚たちの失墜/柳瀬答弁/財務省事務次官セクハラ 46:23 どうなる米朝首脳会談/日本人拉致問題
飛騨の高山・水森かおり
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<時事放談>枝野幸男・片山善博

2018年05月13日 13時41分45秒 | ●政治と市民運動

<時事放談>枝野幸男・片山善博

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◆テレサ・テンDVD 「テレサ・テン メモリアルTV」

2018年05月13日 11時14分53秒 | ●癒しの演歌

テレサ・テンDVD 「テレサ・テン メモリアルTV」

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