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キャラクターイラスト:カーボウイ

2018-06-13 09:33:25 | イラスト

キャラクターイラストレーション
カーボウイのイタチのテン

水彩画ですが、一部エアーブラシで作成


全体の画面を見たい方は右上の「ツール(歯車マーク)」の拡大の設定75%にして下さい


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イラスト:デザイン:心の夢は無限大にある

2018-06-06 09:22:44 | デザイン

エアーブラシ:イラストデザイン:心の夢は無限大にある


誰もが希望という夢を見て人生を生きているのだと思う
時には奇跡が起きる事もある、自分を信じて歩いて行こう
人生の生き方は様々にあり選択肢は無限にあるもの


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思い込みにもほどがある

2018-06-01 11:42:19 | 日記:記録


能力者や神話など含む小説なのに、

キチガイのブログストーカーは、

自分の事が書かれていると思い込んでいます。

そして小説の編集中、

頭圧迫やピンポイント遠隔攻撃したりして邪魔してます。

あと2~3話を編集しなければならないのに、

思考が読み取れないみたいで、

目の視力や顔に熱感、集中すると身体攻撃が酷いです。

地球の運命の編集が出来ない場合は、

イラストやデザインで週1回位で更新します

たまには愚痴る時もありますが、日記でも呟きます。

宜しくお願いします。


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地球の運命<7>大地の女神の降臨 

2018-05-31 10:40:50 | チューリップス-シスター番外編:地球の運命


地球の運命<7>大地の女神の降臨

サイレントバイブルの破壊のエネルギーは、神によって封印され、神のみが知る聖域とした「次元の違う四次元の世界」での神としての役割があった。
破壊のエネルギーは闇の聖書の世界にあったが、光の聖書の内容を書き記し光の人類と魂に、そのエネルギーを光の人類と魂に与えようとしていた。

僕達とは神に導かれ「ヒューマニティブレイク」という能力を与えられた、9人の特異的能力を持つ能力者であったが、8人は神のもとで使徒シャーマンの代わりに従者となり光の聖書の中に入り「次元の違う四次元の世界の聖域」の中で、神から指令を受け光の人類と魂のために、光の聖書の内容を書き綴り、まとめ上げる役割が与えられた。

この時の使徒シャーマンは、神から過去に与えられた能力ではなく、神は新たな能力を与え未来の世界にある「ユニバースワールド」と「ミルキーウェイ」を創造していた。

神には文字を創造することはできないため、8人の特異的能力を使い、神の指令の言葉に合わせて文字を書き綴りながら、宗教の世界の神「スパロス」と天使の世界の天使「ピクロス」と光の人類と魂にだけに読むことができるようにした。
神は地球の世界の全ての万物の象徴となり、地球の運命を導くものとなり、銀河系の神という象徴となった。

僕は一人になり特異的能力「ヒューマニティブレイク」と、元の使徒シャーマンが持っていた「剣と盾を持つ騎士」の「戦闘能力」を与えられ、次元の違う「8角形の絶対空間の大結界」の中にある「炎の世界」の中で、悪魔と死神は更なる強固な「魔界の世界」と「魔物の世界」を創造し戦闘能力を強くした。
僕は「ヒューマニティブレイク」と「剣と盾を持つ騎士」の「戦闘能力」で、悪魔と死神が強固になった「悪魔と死神」と「魔界と魔物」と闘い続けていくが、もう一つの役割も神の指令を受けた天使からの伝令によって与えられる。

ユニバースワールド全体の世界で、僕が「大地の女神ヨルズ」との伝信と交信でをすることで、ユニバースワールドに「夢」「愛」「希望」「奇跡」を与え導くことだった。
「反発」「悲哀」「混乱」「滅亡」があり「共鳴」「歓喜」「秩序」「興隆」による「光の人類と魂の運命」ではなくなった。

「ユニバースワールド」の再生と「9つの天使のいるミルキーウェイ」の再生された瞬間に神が創造し、ミルキーウェイの9つの世界全体を統括する1人の「大地の女神ヨルズ」を降臨させ、天使「ピクロス」に「伝道師」として役割を与えていた。

使徒シャーマン達は、神から与えられた天使の「伝令」と「選別」の能力と「伝道師」なった天使の導きや、1人の「大地の女神ヨルズ」の導きで、瞑想し眠りから目覚めた使徒シャーマンの中から、9人が選ばれ9つの世界と「9人の天使」の「伝道師の従者」となり、9つの世界の全ての環境や光の人類と魂を守る役割を与えられた。

この時の天使は神のもとの従者ではなく、1人の「大地の女神ヨルズ」のもとで「ヨルズの化身」として、9人の天使はミルキーウェイの世界に創造されていた。

ユニバースワールドのミルキーウェイには、①アースヘイム、②グラスヘイム、③バナヘルム、④ミズガルズヘイム、⑤ムスペルヘイム、⑥アルフヘイム、⑦スベルトヘイム、⑧ニダバヘイム、⑨ヨトンヘイムの9つの世界に分かれている。
9つの世界の境界線は見えない「ベールの境界域の壁」が創造されているが、光の人類の「魂」だけは通り抜けられるようになり、その魂とは「ワームホール」という通り道を創造して、「テレパシー」で9つの世界を行き来でき交流をすることができる。
ミルキーウェイの9つの世界にいる光の人類は「プラネット」と総称として呼ばれ「プラネットの魂」は、常に繋がっていると言っても過言ではない。
しかし、繋げていけるのは「大地の女神ヨルズ」が導き、テレパシーの架け橋となっている。

①アースヘイムには「アリス」②グラスヘイムには「カエラ」③バナヘルムには「アルク」④ミズガルズヘイムには「チャーズ」⑤ムスペルヘイムには「リース」⑥アルフヘイムには「ベック」⑦スベルトヘイムには「ライム」⑧ニダバヘイムには「ダック」⑨ヨトンヘイムには「サンドラ」が、各1人ずつの天使の従者として、光の人類と魂を守り抜く能力者が創造され、僕の持つ「不老不死」と「盾」を持つ能力者でもある。

この時の僕の瞳に映る世界は「悪魔と死神」と「魔界と魔物」と「炎の世界」で戦闘しているため、闇の聖書の世界しか見ることはなく、何処にも1つとして光り輝く光の人類「プラネット達」を観ることはできなかった。
しかし、僕は闇の聖書の世界の中で、夢を観たのかわからないが何かを感じていた。
それは離れた場所からのデジャブーなのかテレパシーのようなもので、戦闘しながらも闇の世界を見回し耳を澄ませると、天使の従者の9人の能力者からの通信だった。
9つの声に気づいた僕は、1人の「大地の女神ヨルズ」との交信ができるようになり「フォース、フォース」という声が両耳で聞こえ、創造されただけのはずが、僕には人体があるかのようにも感じていた。


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地球の運命<6>使徒と地球の再生

2018-05-23 10:16:58 | チューリップス-シスター番外編:地球の運命


地球の運命<6>使徒と地球の再生

地球の万物や人類と魂に誤算があったように、沈黙の聖書サイレントバイブルにも誤算があった。
沈黙の聖書サイレントバイブルは「破壊」で繋がり共にあったが、沈黙の聖書とサイレントバイブルは、天使の様々にある能力の中で「選別」の能力で分けられて扱われるようになった。
神は天使の選別の能力を使い、分別して操るようになっていた。
沈黙の聖書は地球の現実の世界にあり、サイレントバイブルの破壊のエネルギーは、神のみが知る「次元の違う四次元の世界」に閉じ込め封印していた。

悪魔と死神も同じように、神によって創造され悪魔と死神は、次元の違う「8角形の絶対空間の大結界」の中にある「炎の世界」の中に留め封印された。

全ての誤算は神の思惑によるものであり、僕達には不老不死と使徒シャーマンの剣と盾を持つ騎士として能力の戦闘能力が与えられ、僕達9人の魂は永遠の運命となる。

眼には見えない瞳には映らない次元の違う「絶対空間の大結界」の中では、サイレントバイブルの破壊で強固な「悪意」のエネルギーは、浄化され「善意」のエネルギーに、氷河期による人類と魂が創造する文明の滅亡と興隆を繰り返しながら、時をかけ「宗教の世界の神の力」によって変わっていく。
サイレントバイブルのエネルギーは、地球全体に広がり僕達と輝く光の人類の君達に、神から与えられるものでもある。

これまでの神とは違い、使徒シャーマン達は9つの世界の中で、別れて9人の神の従者となる。
地球の現実の世界と重ね合わせた次元の違うユニバースワールドと9つの神のいるミルキーウェイの地球や全世界の運命や人類の魂の運命を導くためのものである。

神の従者の使徒シャーマンは瞑想し眠りから目覚めると、剣と盾を持つ騎士の戦闘能力は消失し、神によって僕達が使徒シャーマンの能力を与えられ、使徒シャーマンには新たな能力を与えられた。

使徒シャーマン達には、「悪意」から分離し「善意」とした沈黙の聖書の内容を書き換える能力を与えられ、地球全土の環境や文明を創造することで光の人類と魂と全ての万物を導びき、光の聖書と同じように内容に書き換えることになる。

過去の地球が創生した時では数え切れないほどの「プラネット」と呼ばれ眠っている「人類の魂」が1つだけあった。
数え切れない小惑星帯にある小惑星「エルダ」の集合体で、全ての小惑星に1つには、それぞれに違う「プラネット」があったと伝えられ、地球になってから悪魔と死神が創造されていたとも伝えられていた。
滅亡と興隆を繰り返すことで、時が流れ地球の現実の世界と重ね合わせた次元の違う「ユニバースワールド」と「9つの神のいるミルキーウェイ」という世界ができた。

神によって使徒シャーマンの能力を与えられ、新たに進化した突然変異した特異的能力がある能力者の僕達は、光の世界と影の世界の中間にある聖域の「境界域」で、僕達は神からの伝令に従い役割を果たしていた。

沈黙の聖書サイレントバイブルが悪魔と死神を創造されたときには、ユニバースワールドは隠され、9つのミルキーウェイの世界だけの地球になっていた。

僕達の役割は、ユニバースワールドを再生させること、過去のあるべき銀河系の地球の姿に、初期化を繰り返し復活させ取り戻すことである。

サイレントバイブルの破壊のエネルギーは、神のみが知る「次元の違う四次元の世界」に閉じ込め封印されたため、僕達には初期化し取り戻すことは不可能であった。
次元の違う「ユニバースワールド」と「9つの神のいるミルキーウェイ」を僕達は復活させ、神によって悪魔と死神は、次元の違う「絶対空間の大結界」の中にある「炎の世界」を滅亡させようとしたが、本当に滅亡させたかは不明で、この時は悪魔と死神の存在も不明であった。
僕達は神の伝令と天使の伝令があったとしても、神の思惑の全てを把握することはできず、神の伝令と天使の伝令に従者として従うだけだった。

本来あるべき地球の再生と、目覚めた使徒シャーマンの再生と、突然変異した特異的能力がある能力の再生と「ユニバースワールド」の再生と「9つの神のいるミルキーウェイ」の再生である。

僕達の運命が光の聖書の中で綴られ書き換えるとき、新たな能力を与えられ備わってしまうことに気づいたサイレントバイブルは、僕達の能力が高まり自由に操ることが不可能になることを畏怖していた。

地球の世界のユニバースワールドで、人類の誤算があったように、隠れていた光の聖書の内容によって、幸運にもサイレントバイブルにも誤算があったのだ。
ユニバースワールドの全てを創造していた神の思惑の1つであり、沈黙の聖書サイレントバイブルに悟られないように、神の思惑は氷河期と文明と全ての万物と人類の滅亡と興隆を繰り返すことで、沈黙の聖書サイレントバイブルを導き、神はユニバースワールドにある聖域の中で誘導しながらコントロールし、未来の世界に創造する光の人類と魂のために動いていた。

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