
枝被りでも草被りでも、こう撮るしかなかった場面
シメの透き通った茶色い目や羽毛の質感が
レンズ越しに伝わってくるほどの近さ



少しレンズを縮めて数枚

飛び立って奥の薄暗い枝へ

上のシメとは別の個体


あちこち立ち位置を変えて、やっと枝葉を抜ける所を見つけた
シメ(鴲) Hawfinch 全長約18cm
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シメの透き通った茶色い目や羽毛の質感が
レンズ越しに伝わってくるほどの近さ



少しレンズを縮めて数枚

飛び立って奥の薄暗い枝へ

上のシメとは別の個体


あちこち立ち位置を変えて、やっと枝葉を抜ける所を見つけた
シメ(鴲) Hawfinch 全長約18cm
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シメの質感、半端ないですね!ツヤツヤ、ピカピカ☆☆な感じが良く出てます。
こうなると、枝被りでも、ちっとも気にならないくらい、被写体に惹きつけられますね。こういう写真を私も撮りたいですねえ。現実、なかなかですけどね。。。笑
こんな枝がかぶってもさすがはロメオさん!!
素敵な御写真ですね(*´▽`*)
野鳥撮影で避けて通れないのが枝被りですね。
何物にも邪魔されないで撮れれば、それに越したことはないのですが、
枝被りには枝被り良さがあるように思います。
木陰に佇むシメ。味のある写真だと思います。
それに日陰のシメも良い感じに撮れています。
ただ、私の場合は枝被りの場合にピンが枝に来てしまうんですよ。
これで随分失敗作があります。
何かいい方法ありませんかね。