杵屋六郎ブログ

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伝わる絵の描き方

2018-10-17 22:48:07 | 日記

タイトルに引かれて衝動買いした本だが、遠近法、線の描き方、平面的な絵の描き方、人物の描き方、立体的な絵の描き方、情景の描き方の6つの項目について説明がされている。この本を参考にしてイラストや絵の参考になればと考えている。

アマゾンでの商品の説明
内容紹介
この本は、「絵を描くロジックを知る」というアプローチで絵の描き方を学ぶ、まったく新しいデッサンの教科書です。超初心者から学びなおしたい経験者まで、幅広い題材で楽しくデッサン力を磨けます。「デッサン」と聞くと、しっかりと細部まで描き込まれた写実画というイメージが湧くかもしれません。しかし本書は、写実的に描くことよりも、形や特徴をとらえた「伝わる絵」がさらっと描けるようになることを目的としています。そのため、いきなり写実画だとハードルが高い人や、基礎をしっかりと学びたい人、そして絵に苦手意識がある人でも取り組みやすい内容になっています。

内容(「BOOK」データベースより)
この本は、「絵を描くロジックを知る」というアプローチで絵の描き方を学ぶ、まったく新しいデッサンの教科書です。OCHABI artgymのコーチ陣が、線の描き方から情景の描き方までていねいに解説します。
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パンとスープとネコ日和

2018-10-16 22:49:26 | 日記

本番の近い緊張感が続く時は深刻な内容よりゆるい映画の方が気持ちが楽になる。なんとなくタイトルに引かれてプライムビデオで見たがそれなりに面白かった。普段はアクション系の物が好きだが、気分転換になるならどんな映画でも楽しめる。

アマゾンでの商品の説明(DVD)
内容紹介
原作・群ようこ、主演・小林聡美
WOWOW 連続ドラマW
「パンとスープとネコ日和」
DVD & Blu-ray BOX
2014年1月15日発売

≪商品概要≫
【DVD-BOX】3枚組(本編2枚+特典ディスク1枚)
VPBX-10959(POS:8) 価格 \7,600+税
本編(#1~#4)約200分+特典映像
片面一層/カラー/ステレオ/ドルビーデジタル/16:9LBビスタサイズ/日本語字幕(本編のみ)
〇封入特典:フォトブック

★特典ディスク(DVD-BOX、Blu-ray BOX共通)予定
劇中に登場する食べ物や、衣裳について注目したコメンタリー。
そして、ママ(もたいまさこ)がキャストの悩みを解決?相談コーナーなどさらに作品を深く味わえる特典映像を収録予定
※商品仕様は予告なく変更となる場合がございます。予めご了承ください。

笑うときは、だれかと一緒だ。

原作・群ようこ、主演・小林聡美
何だか懐かしい組み合わせで、再び新しいお店が、イマ、静かに力強くオープンします。

人はどこから来て、どこへ行くのか。そんな漂流の時間の中で、
ふと訪れる人との時間。そこにあるのは、優しいスープとサンドイッチ。
おいしいモノを食べたときの幸せは、人の心を新しい気持ちにしてくれたりするかもしれません。
あなたも、アキコとしまちゃんのいる店、「sandwich a」(aの上に・・が付きます)にちょっと行ってみませんか。

【Story】
ずっと母との2人暮らしだったアキコ(小林聡美)は、母の突然の死、そして勤めていた出版社の理不尽な人事異動で、
母の営んでいた食堂を自分でやっていく決心をします。自分のセンスで改装したアキコの新しいお店は、パンとスープだけ
というシンプルなメニュー、お手伝いのしまちゃん(伽奈)との2人だけの小さなお店。ある日現れた1匹のネコと暮らし始めるアキコ、
そして、アキコの周りには、楽しく世話をしてくれる、商店街の大人たち…。

【Cast】
小林聡美
伽奈
光石研
塩見三省
美波
市川実和子
加瀬亮
もたいまさこ
岸惠子
ほか

【Staff】
原作:群ようこ「パンとスープとネコ日和」(ハルキ文庫)
監督:松本佳奈
脚本:カーゴパンツ
主題歌:大貫妙子
音楽:金子隆博
(C)2013 WOWOW INC.

★好評発売中
「パンとスープとネコ日和」オリジナル・サウンドトラック VPCD-81772 定価 \2,381+税
内容(「キネマ旬報社」データベースより)
『東京オアシス』の松本佳奈監督、小林聡美主演によるハートフルドラマのBOX。編集者だったアキコは母の突然の死を機に、母が営んでいた食堂を改装してパンとスープだけの新しい店をオープンする。共演は光石研、岸惠子ほか。全4話を収録。
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日経トレンディ

2018-10-15 23:08:54 | 日記

毎週購入するのは週刊アスキーだが、見出しで面白そうな記事を見た時に購入するのは日経トレンディだ。週刊アスキーだとPC関連に限られるので、その年のヒット商品や文具などの傾向を調べるのには日経トレンディは適している。

日経トレンディ 2018年11月号の注目記事は以下の通りだ。
特集1 今、知るべきはこの3社! Amazon、ZOZO、メルカリ攻略法
・今、知るべきはこの3社! Amazon、ZOZO、メルカリ攻略法
・実はクラウドで稼ぐ、“時価総額1兆ドル”の企業
・成毛眞が読み解くAmazonの正体
Amazonを知れば未来のビジネスが3分でわかる!
・ライバル比較 ヨドバシ ・ ドット ・ コムが急成長 自前の配送システムがすごい
・プライベートブランド 2300円も安いスカルプD? 日本独自PBの正体を暴く!
・レビューの真価を検証 4~5つ星は買っていい? 人気商品を編集部でチェック
・ならでは商品 ラベルレスボトル、無香料洗剤 店頭では出合わない掘り出し物
・得する方法&裏ワザ 「プライム」 3900円は妥当? 約20の特典を完全チェック!
・得する方法 モール経由で還元率をアップ 自宅宅配の“高価買い取り”も
・検証! Echoの進化 画面と通話機能でさらに進化 AIスピーカーは1部屋1台に
・無料ソムリエも !? アマゾンの仰天サービス
・体形サイズ計測ウエアでECの不満を解消
・使ってみた おまかせ定期便
試着して不要なら送り返すだけ スタイリング料や返送料もタダ
・3番勝負 ZOZOTOWN vs Amazon Fashion
商品検索性はZOZO優位も、返品しやすさはAmazonが圧倒
・ZOZO得ワザ
ブランド限定の割引クーポンはお得度大 配送料や返品送料をカットする秘策も
・巨人ヤフオク! を出し抜いた革新的サービス
・出品実践ルポ 隙間時間で無理せず取引する

特集2 最強の手帳2019
・最強の手帳2019 なぜ、デキる人は 「紙」 を選ぶのか? 使い方&選び方を徹底指南
・ヒットメーカーの手帳ワザ アイデアが浮かぶ 効率が上がる ミスがなくなる
・Special 経営者の手帳
手帳を相棒に、予定を 「迎え撃つ」 22年分のメモが物語る経営者への軌跡
・最強の手帳カタログ2019 こんな手帳が欲しかった!
・今年買うべき新作&名品をタイプ別に厳選! 折りたたみ式から2段式まで個性派が続出

特集3 スマホ決済で得をする
・スマホ決済で得をする クレジットカード、電子マネーを超える!
・街中に広がり始めたスマホ決済なら3重で 「得」 できる!

特集4 NEW東京行列グルメ最速検証!
・NEW東京行列グルメ最速検証! 次のトレンドがそろい踏み

TREND FLASH
・大画面化で競合に対抗し爆速AIエンジンで将来に布石
iPhone 「XS」 「XR」 発表
・低迷するカメラ市場の最後の切り札 ソニーを交えた三つどもえに突入
カメラ2強がフルサイズ ・ ミラーレス発表

旬店観測
・未来日本酒店 KICHIJOJI (東京都武蔵野市)
AIソムリエが日本酒の魅力を伝授 150銘柄の 「おしゃれな角打ち」

今月の得する話 通信料金
・大手キャリアも格安スマホも料金改定が目白押し
データ容量“倍増”でも料金は据え置き 大手で進む 「分離プラン」 は端末代が高めに

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Digital Paper App

2018-10-14 21:57:39 | 日記

ソニーの「Digital Paper App」の存在を知った。このアプリを上手く活用できれば紙を使わないで色々なことが出来る。一気に購買意欲をかき立てるアプリだ。

主な機能が以下のようにイラスト化されているのでわかりやすい。

【特長1】 ワイヤレスでドキュメントを転送する


【特長2】 デジタルペーパーに“印刷”する


【特長3】 PCとデジタルペーパーを同期する


【特長4】 デジタルペーパーのドキュメントを整理する


【特長5】 デジタルペーパーの画面をPCのディスプレイに表示する



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PERSON of INTEREST

2018-10-13 21:57:59 | 日記

PERSON of INTERESTは最終シーズンまでレンタルDVDで見た。とても面白かったのでアマゾンプライムで見直しているが、やはり面白い。コンピューター社会の未来を実感する内容であり、話に引き込まれる。

ウイキペディアによれば
『PERSON of INTEREST 犯罪予知ユニット』(パーソン・オブ・インタレスト はんざいよちユニット、原題: Person of Interest)は米国CBSで放送されているテレビドラマ。『パーソン・オブ・インタレスト』とも表記される。製作総指揮はJ・J・エイブラムス、ジョナサン・ノーランほか。 ニューヨーク市の凶悪犯罪を防止するために奔走する謎の億万長者(マイケル・エマーソン)と、彼によって雇われた元CIAエージェント(ジム・カヴィーゼル)の活躍を描くクライム・サスペンス。
CBSで2011年9月22日に放送開始。2011-12シーズンのシーズン視聴者数ランキングでは13位となり、同年の新作テレビドラマ(コメディを含む)では最高位に付けた。
ファイナルシーズンとなる全13話のシーズン5が2016年5月3日より全米で放映された。
日本ではAXNにて、2012年7月22日にプレミア放送。2012年8月19日よりレギュラー放送開始。地上波では日本テレビにて2013年5月17日深夜より11月30日深夜までシーズン1を放送、2014年9月16日深夜より2015年2月24日深夜までシーズン2が放送された。2017年1月17日深夜からシーズン3の放送が開始された。
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