幸福の科学高知 なかまのぶろぐ

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Cさん曰く。「幸福の科学、もっと早く読んでおけば良かった。」

2018-06-10 22:39:46 | ばくちゃんの独り言

大川隆法幸福の科学グループ総裁

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昨晩は、ちょっと時期が遅いのですが、職場の歓送迎会がありまして、久しぶりに夜の街に繰り出しました。

会が後わり、幸福実現党の政治活動でお世話になったお店に挨拶をしようと、「終電までに少しだけ」と、久しぶりにとあるお店に伺いました。

久しぶりにお会いしたお店のママさんのCさんは、「少しやせたかな?」と思えるほど、少し感じが変わっていました。

Cさんにご挨拶をし、少し談笑をしたあと、Cさんは申し訳なさそうに、私にこう言いました。

「ばくちゃんさん、今日は私、体調がすぐれないので、もう閉店にしようと思うのよ。」  と。

そしてお客さんを返し、スタッフさんを返しましたが、Cさんは私に「少し相談に乗ってもらいたい。」と仰ったので、私は「いいですよ。喜んで。」と。

私は看護師ですので、健康相談とか、よくさせていただくことがあって、「それかな?」と思っていたのですが、今回は違っていました。

実は、Cさん曰く。

「先日、私の暮らすマンションのメールボックスに、幸福の科学の布教誌が入っていたんです。申し訳ないけれども、これまでは、読まずに捨てていたんです。でもそのとき、読んでしまったんです。最後まで。(笑)」

「そしたら・・・、まるで心が洗われるようで、心が軽くなって、なぜだか希望が湧いてきて、私、救われた面持ちです。」

「ああ、なぜ今まで、読まなかったんでしょう。これまでの時間がもったいなくて、悔しいです。」

「ばくちゃんさんが幸福の科学なので、連絡を取りたかったんだけど、連絡先が分からなくて、ずっと待っていました。」

「今日は、ホントに体調が悪くて、スタッフの子にお店を任せて休もうと思っていたんだけど、頑張って来て良かったです。」

と、とても嬉しいお言葉をいただきました。

私は、高知の支部精舎の場所をお伝えし、「ぜひ覗いてみてくださいよ。」とCさんに告げると、「一人では行きません。」と仰るので、「私で良かったら、ご一緒しますよ。」と言いますと、Cさん曰く。

「いえ、お店のお客さんで、心に闇で苦しんでいる人が何人もいますので、このこたちを連れて行きます。」と。

その後Cさんと私は、神さまのこと、歴史のこと、政治のこと、健康のことなど、どんどんどんどん話がはずみ、気が付けば、朝の5時に。(笑)

「終電まで」のつもりが、「始発で帰宅」と相成りました。(爆笑)

7月4日(水)の御生誕祭御法話「宇宙時代の幕開け」、そして昨日発表になった、7月28日(土)生誕館特別御法話「魂の洗礼」などに、ぜひお誘いさせていただきたいと思っております。

本日は経典『幸福の革命』(幸福の科学出版)より、一部抜粋をお届けいたします。

            (ばく)

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「幸福の科学とは何か」抜粋 大川隆法総裁1989年第1回講演会

映画「心に寄り添う。」

 

 https://www.irhpress.co.jp/products/detail.php?product_id=150

「世の中に徹底的な悪人はいない」と私は思います。
みなさんを拒絶するように思える人、みなさんに冷たく当たるように思える人がいても、その人に対して何らかのアプローチをする際には、誠心誠意、臨んでいくべきです。

そうすれば、たとえその案件においては受け入れられなかったとしても、こちらの人物、人柄というものを相手は必ず認めてくれます。
そして、その時点では自己実現ができなくても、人柄を認めてもらったことは、どこか違うところで必ず道を開いていくことになるのです。
これが「天の蔵に徳を積む」ということです。そうしたことは必ずあります。

世の中の人は、決してオール・オア・ナッシングで人を見てはいないのです。「いまは時節が到来していないが、この人はなかなか見どころがある」という見方をしています。それに気がつかなければいけません。

一度失敗したからといって、「自分はもうだめなのだ」と思ってしまわないことです。
通常であれば「もうだめだ」と思うような状況であるにもかかわらず、不撓(ふとう)不屈の精神を持って前進している人に対して、人は見方を変えていきます。

「『この人はせいぜいこの程度の人間だ』と思っていたが、意外な面がある。もしかしたら、なかなかの人物かもしれない」と思うようになるのです。(中略)

努力をしても、それが認められる場合と認められない場合があります。また、成功と失敗という姿が現われることもあります。

しかし、努力したならば、それは何らかのかたちで必ず残っているのです。オール・オア・ナッシングということはありえません。
もちろん、案件ごとに合格点はあるでしょう。合格点が何点なのか、八十点か、九十点か、九十五点か、それはトライしている人には分かりません。

ただ、努力しているかぎり、少なくとも零点ではなく、五点なり十点なり、五十点なり六十点なり、確実に点数を得ているのです。(中略)

世の中にはいろいろな仕事がありますけれども、どの仕事に携わる人であっても、上に立つ人はこのような見方をしているだろうと思います。
『幸福の革命』(幸福の科学出版)P77~84
 

 

    

 

https://happy-science.jp/info/2018/34145/   

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2 コメント

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Unknown (デーグー)
2018-06-11 20:45:14
おめでとう御座います!!
エルカンタレは
「地の果てまで行け」ち言いました、
ハハハハ歯!

九電の仕事でね、、電柱番号を目印に
するんですよ!
000ア000、で電線があの家にある
メーター番号もビンゴ!

でね長崎県って、島も多いしね、
「この電柱番号をたぐれば・・」
海じゃん!って有るんです
頭の000は地区でカタカナ「アとかだったら」
東西南北で振り分けられたモノ
自分の家の電柱番号識って居たら、、
日本全国迷うことはない、、、軍事的にも使えるんです・

なに書こうとしてたかな??

地の果ても・・か
便利になったんですよ

しかし、遠くが 便利になるに反比例して
日本人、、、家族愛が死にテイ
ですよ、私んちが僧ですからね

でね、、、gannbaritai
no desu ga,,,,,

がんばりましょう。 (ばく)
2018-07-10 23:31:05
デーグーさん、コメントありがとうございます。
どこのどなたか存じませぬが、布教紙配布してくださり、尊いご縁ができました。
どこかで、ご縁の歯車が回っているんですね。
感謝です。がんばりましょう!

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