老人党リアルグループ「護憲+」ブログ

現憲法の基本理念(国民主権、平和、人権)の視点で「世直し」を志す「護憲+」メンバーのメッセージ

予想どおりの佐川証人答弁

2018-03-28 09:58:19 | 国会
テレビにかじりついて国会での証人喚問を見ていたが、国民の目には大山鳴動しネズミ一匹にも値しない答弁内容であった。

安倍首相にとってはシナリオどおりに役を演じてくれたとの思いであろう。しかし納税している国民としては、8億円も国有財産を値引き売却された上に、今日のような答弁拒否では、これまでにも増して行政府に対して不満鬱積である。

一方野党は、告発訴追を理由に答弁拒否されることは予想できたはずであり、事前に告発者に告発を取り下げて貰う交渉をすべきではなかったかと言いたい。そうすれば、告発者が何者かも、証人の答弁拒否に手を貸した告発でないかどうかも分かり、展開は違ったはずである。野党の過去の経験を生かしてない学習不足と言いたい。

「護憲+BBS」「政権ウォッチング」より
厚顔
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「コッカイオンドク」

2017-05-30 09:29:10 | 国会
小原美由紀さんという石川県の主婦の方が、国会の審議の書き起こしをフェイスブックに載せてくださっています。

平成の治安維持法と言われる「共謀罪」についてもたくさんの書き起こしがあり、なんとそれをみんなで音読してみようというイベントを行っているそうです。

3~4人集まれば、金田大臣、山尾しおりさん、等と役割を決めて音読すると、大臣の発言のずさんさが実感としてよくわかるとのこと。

あちこちに少しずつ広がっているそうです。
「コッカイオンドク」というホームページもできて、台本(?)も体験報告もあります。
https://believe-j.jimdo.com/

「護憲+BBS」「新聞記事などの紹介」より
コナシ&コブシ
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予算委員会

2017-05-12 09:16:54 | 国会
東京新聞5月9日付、加藤寛一郎さん(東京大学名誉教授)のコラム「新聞から学んだこと」を転載いたします。※「予算委員会」はコラムのテーマ
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 東京新聞の「ニュース池上塾」が4月15日夕刊で、私のかねての疑問に答えてくれた。高校生が、国会で審議される森友学園問題について質問してくれたからである。

 「予算委員会は予算の委員会のはずなのに、他のことばかり質疑して問題ないのか」

 池上氏の答えの一部、その要旨を抜粋する。
「予算委はどんなテーマでも扱える。次の予算案に、審議の内容が反映される可能性があるから」
「予算委員会は別格で、各党の最初の議員の質問と、それに対する首相などの答弁はNHKが中継する」
「野党議員にすれば、政府追求の絶好の場として利用することが多い」

 国の本年度予算成立は3月27日。翌28日の産経新聞から私はさらなる情報を得た。その記事は、予算委での野党の矛先が文科省の天下り、金田法相答弁、トランプ政権への対応、国連平和維持活動(PKO)派遣部隊の日報、そして森友問題と「浮上する疑惑に目移りし」「予算に関する本筋の議論が深まったとは言い難い」と断じた。

 実はその前日、日本経済新聞と産経新聞が世論調査結果を報じていた。前者は「政府説明納得できず」が74%だが「内閣支持率は横ばい」、後者も「首相説明納得できぬ」が6割だが「内閣支持率は微減の52%」。いずれも、予算委での籠池泰典森友学園理事長(当時)の証人喚問後に行われたものだった。

 籠池氏の証人喚問中継のNHK視聴率は16.1%(関東地区)で、驚くほどの高さであった。当時はほとんどの人は、役人の忖度があったと考えていたと私は思う。しかし5割を超える人たちが内閣を支持していた。これを一体どう考えればいいのか。

 ここには与・野党リーダーに対する信頼度の違いが反映されているのでは、と私は思う。首相の考えは、対米関係であれ、PKOであれ、ぶれない。考えが国を思う心から発しているから、と私は思う。一方野党のリーダーたちは政権獲得を第一義に考えているように見える。

 この差が、たとえ怪しい点があっても、野党に比べ、相対的に、首相への安心感を抱かせているのでは、と私は考える。ちなみに前出日経新聞の調査で、内閣を支持する人の41%が「安定感」を、30%が「国際感覚」を支持理由にあげていた。
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東大名誉教授の加藤先生は飛行機が大好きで「飛行の神髄」「墜落~ハイテク旅客機がなぜ落ちるのか~」など著書も多く、非常に冷静で客観的な観察眼と分析力をお持ちです。

加藤先生の目には、国民はおおよそ事なかれ主義で「あたふたする野党よりも、どっしり構える与党・安倍政権に任せておけば何とかなるだろう」と支持しているように見えるのでしょう。

しかし、予算委で野党が指摘した数々の事案はどれも追及すべき疑惑・不祥事です。むしろ、これほど問題の多い政府・政権こそ糾弾されるべきなのに、あれだけ集中砲火を浴びても崩れない図々しさを「ぶれない」「安定感」ととらえる知識人と世相に、民主主義の断末魔を感じてしまいます。

「護憲+BBS」「新聞記事などの紹介」より
猫家五六助
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「カジノ解禁法案」の異常性(2)

2016-12-15 14:30:28 | 国会
「梶の解禁法案」の異常性は、名無しの探偵さんのご指摘の通りだと思います。関西経済同友会?まで誘致に積極的とは・・・負けた人の掛け金+αで経済を潤すなんて、とんでもない発想です!

江戸時代、賭場を開帳して威勢をはった、やくざ。カッコつけてないで、カジノ=賭場だと言えば、国民は気づくのではないか、と。

パチンコ、競馬、競艇、オートレース、宝くじ、totoくじ・・・公営ギャンブルを含めた功罪を再確認すべきです。なぜ、掛け麻雀、掛けゴルフがいけないの?なぜ、カジノはいいの?

許せないのは審議時間の短さと「発言時間が余った」からとお経を唱え、解説した自民党国会議員。結論ありき、の審議。こんなに不真面目で怠慢な時間が審議に含まれているならば、この法案審議など無効ではないですか?

何より、国会で国会議員が般若心経を唱えるなんて、政教分離をナメています!

「護憲+BBS」「メンバーの今日の、今週の、今月のひとこと」より
猫家五六助
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(至急)「安保関連法案の採決不存在の確認と法案審議の再開を求める申し入れ」への賛同のお願い

2015-09-20 15:08:06 | 国会
東京大学名誉教授の醍醐聰さんから、以下の「お願い」が来ているので、そのまま転載し、ご紹介します。

私も17日の参議院安保特別委員会の様子をテレビで見ていて、唖然としてしまいました。委員長の周りには「人間かまくら」ができ、何が何だか分からないまま‘ヒゲの隊長’が「立て立て」と合図を送ると、与党議員らしい人たちが立ち上がる、なんじゃこれ~!という状態でした。現に速記録には、鴻池委員長が速記を促す「再開宣言」すらなく、勿論「採決」の記録もないことが確認されています。

・・・ということで、さっそく私も署名しました。賛同される方は、是非賛同署名をお願いします。締め切りは9月25日午前10時とのことです。

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皆様

以下の呼びかけの拡散にご協力いただけましたら幸いです。

政府・与党は9月17日の参議院安保特別委員会で、2つの安保関連法案ほか計5件の案件を「採決」し、「可決」したとみなし、マスコミもそのように報道しています。
しかし、「採決」の場面をテレビで視た多くの市民の間で、「あのように委員長席周辺が騒然とし、委員長の議事進行の声を自席で委員が聴き取れない状況で、5件もの採決がされたとは信じられない」という声が飛び交っています。至極もっともな感想ではないでしょうか?

ということは、「強行採決」に抗議する以前に、「採決」はそもそもなかったというのが真相ではないでしょうか?

このような余りに理不尽な状況が既成事実としてまかり通るのを見過ごすことはできません。
そこで、緊急に山崎参議院議長、鴻池安保特別委員会宛てに、添付のような申し入れをすることにしました。
以下のとおり、皆様に賛同の呼びかけをさせていただきます。

「安保関連法案の採決不存在の確認と法案審議の再開を求める申し入れ」への賛同のお願い
http://netsy.cocolog-nifty.com/blog/2015/09/post-6f5b.html

賛同いただける方は次の署名フォームにご記入の上、至急、送信下さるようお願いいたします。
http://form1.fc2.com/form/?id=009b762e6f4b570b

申し入れは、賛同者名簿を添えて、今国会の会期末(9月27日)までに提出します。
それに合わせて賛同署名は9月25日(金)10時締切りとします。

時間が切迫しているため、僭越ながら、醍醐1人の呼びかけでスタートさせていただきましたが、呼びかけ人に加わっていただける方は次へご一報をお願いします。
shichosha_kangeki@yahoo.co.jp 

あわせて、この呼びかけ転載した私設のブログ記事をお知らせします。
「安保関連法案の採決不存在の確認と法案審議の再開を求める申し入れ」への賛同のお願い
http://sdaigo.cocolog-nifty.com/blog/2015/09/post-bd74.html

呼びかけ人
醍醐 聰(東京大学名誉教授)
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「護憲BBS」「新聞記事などの紹介」より
笹井明子
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寝てた議員名を公表せよ!

2015-09-17 15:29:00 | 国会
9/15の参議院・中央公聴会で学生団体SEALDs(シールズ)の代表メンバーである奥田愛基(あき)さんが野党推薦の公述人として発言しました。翌日の東京新聞にその発言全文が掲載され、私はその内容にあらためて感心しました。

 しかし、発言冒頭・・・すでに周知と思いますが・・・一部の国会議員について痛烈な批判を述べています。(以下、抜粋)

+++++++ ここから ++++++++
~こんなことを言うのは非常に申し訳ないが、先ほどから寝ている方がたくさんいるので、もしよろしければ話を聞いてほしい。
 僕も2日間くらい緊張して寝られなかったので。僕も帰って早く寝たいと思っているので、よろしくお願いします。~
++++++ ここまで ++++++

参議院の特別委員会に「特別に」招かれ、国家の重要な会議で恥じない発言をと臨んだ奥田さんは、どれほど落胆し、あらためて憤りを感じたことでしょう。

「国民が雨にも負けず、国会前で必死に意思表示しているのに、こんなヤツらが税金で養われて国家の方向性を決めようとして、いいんですか!?」
私ならば、発言の最後にこういう捨て台詞を残したかもしれませんが、奥田さんは冷静で紳士でした。

「目をつぶって聞き入っているのです」「寝てなんかいねーぞ!」こういう弁解もヤジもなかったようなので、数名?の国会議員が居眠りしていたのは事実でしょう。

この公聴会の議長は早急に「居眠り議員」を特定し、特定できなければ懐疑を代表して謝罪会見を開くべきです。こんな出来レースかつ予定調和の会議で安保法制に道筋をつけるのは間違っています!

「護憲+BBS」「メンバーの今日の、今週の、今月のひとこと」より
猫家五六助
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はたともこ議員(生活の党)の国会質疑を聞いて

2013-04-27 07:07:41 | 国会
一昨日NHKテレビで参議院予算委員会での生活の党の「はたともこ議員」の質疑を聞いた。原発の安全性に関する質問であったが、その主旨は、「敵国からミサイルや爆撃機で日本の原発が攻撃された場合に国民の安全は守れるのか」というものであった。

これまで原発の安全性は天災を想定した質疑が主で、人災を想定した質疑でも、せいぜいテロリストが原発施設に侵入して爆薬を仕掛ける想定問答であった。しかし最近米韓と北朝鮮の挑発合戦が高まるに従い、北朝鮮は日本も攻撃の対象にすることを明言しており、はたともこ議員の質問は究極的で核心を衝いた質問である。

出席閣僚は安倍総理、麻生副総理、茂木経産相、菅官房長官であったが、菅官房長官が答弁に立って、万全を期しております、と具体性のない応答をしたところで質問者の時間切れとなり、これ以上の質疑応答が聞けなかったのは残念であった。

答弁として聞きたかったのは、日本の原発50基が北朝鮮からミサイルで一斉攻撃され、100%迎撃できなかった場合、日本に暮す全ての国民に避難できる場所は在るのか、究極日本の国土はどうなるのかということである。安倍首相をはじめ、他の閣僚も想定外の質問であったのか、鳩が豆鉄砲を食ったような顔をして、このような究極状態がまだ想像できていないようであった。

昨日も北朝鮮はアメリカに協力する日本もミサイルの攻撃対象国だと明言しており、もはや現実の問題と言っても過言ではない。「万一日本の原発がミサイル攻撃を受ければ、日本の国土は放射能に汚染され、1億2000万人の国民に行き場はない」が小生の持論であるが、はたともこ議員及び生活の党には今国会でこのことを安倍首相に突きつけて是非理解させて欲しい。

このような状態を避ける正解はただ一つ、朝鮮戦争の当事国でない日本は米韓に追従して第二次朝鮮戦争に巻き込まれないことである。また憲法を改正して将来集団的自衛権を行使したいのであれば、先ず反撃対象となる日本の原発を今から地下深く廃棄処分することに着手して、それを終えてから考えるのが手順であろう。それには50年早過ぎる。

余談であるが、日本の電力会社で原発を持たないのは沖縄電力のみである、何故か。在日米軍の最大の基地があるからであろう。そこで原発事故が発生すれば、或いは攻撃されれば、否応なく米軍といえども沖縄から撤退せねばならない。おそらく米軍が沖縄には原発を造らせなかったと見て間違いないであろう。そのことと本土の原発の存在を対比すれば、本土の原発が攻撃爆破された時の悲惨さは容易に想像できるはずである。

※[戸籍もひらがな5文字の「はたともこ」webサイト]
http://seiji.yahoo.co.jp/giin/seikatsunotou/001927/
この中の国会演説ビデオは昨年のものですが、「彼女の政治姿勢」が滲み出て、必見の価値ありです。

※「はたともこ議員」のプロフィール
http://blog.goo.ne.jp/hatatomoko1966826

「護憲+BBS」「政権ウォッチング」より
厚顔の美少年
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民主党、日銀総裁人事やいかに

2013-03-05 22:57:59 | 国会
今日(5日)の参議院代表質問での、民主党輿石参議員会長の日銀総裁人事に関する質問は歯切れが悪く、黒田氏容認やむなしのような雰囲気であった、昨日民主党細野幹事長は、「落ち着いて答弁しており、安定感がある人だという印象を受けた」と述べ、また別の民主党幹部は「空白は作れないので反対できない」と明言したと、朝日新聞は報じている。

全く「貧すれば鈍す」というか、政権をとる前の野党民主党の舌鋒鋭い姿はなく、野党らしからぬ野党に成り下がった感じである。今回の日銀総裁人事を飲むのであれば、少なくとももう少し策を練るべきである。

例えば、安倍首相も、最終的にアベノミクスで物価だけが上がり、社員の給与アップに繋がらないことや、そのタイムラグを気にかけて、社員の給与アップを異例な形で経団連に要請して、連合会長のお株を奪った形である。そして、それに呼応した企業も散見されるが、まだ大きな流れには成っていない。

そこでそれを逆手に取り、春の定期昇給と夏のボーナスアップを安倍首相と経団連会長とが確約する事を日銀総裁人事承認の条件にすることを自民党と安倍首相に申し入れたらどうだろうか。巷間大企業は小泉内閣時代の非正規社員制度の導入で社員の給与を低く押さえ、貯めた内部留保は200兆円に達していると言われる。

仮に安倍首相と経団連が民主党の要求を拒否すれば、提案された日銀総裁案に反対票を投じるだけである。そうなればアベノミクスで上昇した株価はどうなるか、アベノミクスの崩壊につながりかねないことは彼らも分かっていよう。暴騰している株価は今や安倍政権のアキレス腱でもあり、拒否もできまい。一方このようにため込んだ内部留保を吐き出させ、社員への配分を要求する民主党の日銀総裁をめぐる条件闘争は正義に叶い、成功しても失敗しても国民の納得は得られるはずである。

また黒田日銀総裁候補も昨日、「デフレ脱却のためには何でもやる」と国会(国民の前)で啖呵を切ったのであるから、民主党の条件闘争には納得せざるを得まい。とにかく冒頭の民主党幹部の無策で情けない発言は、これまで民主党に票を投じた有権者には耐えられない内容である。

「護憲+BBS」「国会ウォッチング」より
厚顔の美少年
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今解散となれば何解散が適当か

2012-11-11 20:49:22 | 国会
2、3日前からメディアは急に野田首相が年内に解散すると吹聴し始めている。どのような情報と根拠に基づいているのか分からないが、衆議院解散は互いに次の議席と政権を争っての政党間の争いであり、立候補者間の戦いでもある。そう見ると今の民主党と野田政権に勝ち目はないことは明らかである。仮に年内解散となれば何解散と形容すれば良いだろうか。

菅前首相は消費税増税を口走って参議院選に破れ、ネジレ国会を生ぜしめた。その結果赤字国債発行法案を通せず、衆議院解散に打って出ようとしたが、そうすれば衆議院でも過半数を割り、首相である自分も落選するかも知れなかった。当時これを「無理心中解散」と形容して見守ったが、結局解散はせず、総辞職を選択して、民主党を守った点では、賢明な選択であったと言えよう。

さて問題は野田首相である。「近い内に国民の信を問う」との谷垣前自民党総裁との密約が明らかになった今、近い内の期限も野党とメディアから「年内」が常識と迫られ、それに負けて解散総選挙となれば、同志もろとも自分も討ち死にの状況となりかねない。自ら「民主党打倒解散」、「飛んで火にいる夏の虫解散」、よく言えば「政界再編解散」か。あるいは、いずれにしろ民主党自滅は免れず、「殿、ご乱心解散」、「平成のバカヤロー解散」であろう。

今の野田首相にとって最良の選択は、「近い内に国民の信を問う」を実行しない責任をとって「野田内閣総辞職」が、民主党にとって最善の策であろう。

「護憲+BBS」「政権ウォッチング」より
厚顔の美少年
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行政府の越権では?

2012-05-18 22:13:07 | 国会
藤村官房長官が、「衆院定数0増5減+比例10減案 官房長官、自民に提案」と報じられているが、行政府が国会(立法府)のことにタッチするとは差し出がましいのではないだろうか。この行動は与野党から不信を買い、さらに定数削減問題は混迷しそうである。

http://www.asahi.com/politics/update/0518/TKY201205180002.html

最高裁の違憲判決は行政府ではなく、国会(立法府)に対する判決ではないのか。最高裁の違憲判決文を流し読めば、国会に定数増減の裁量権があることを前提にしているようである。その上で衆議院議員選挙区画定審議会なるものが改定案を作成し、内閣総理大臣に勧告すると規定されているのではなかろうか。

http://www.cc.kyoto-su.ac.jp/~suga/hanrei/110-3.html

「護憲+BBS」「政権ウォッチング」より
厚顔の美少年
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