仕事で必要になったので、VMWare に CentOS6 をインストール。
VMWare に推奨される簡易インストールでインストールしたら日本語入力ができない。
ということで
Host: Windows 7
Guest:CentOS 6.2 64bit(フルインストール)
で、GUIで作業をする際の手順。
1.パッケージのインストール
# yum group install "Japanese Support"
で必要なパッケージをインストール。
Anthyもフォントもこの中に入っていた。
2.入力切替をON
System -> Preference -> Input Method
を開いて、素直に
Enable IBus(recommended)
を選択。
3.設定
Input Methodタブ -> Select an input method -> Japanese-Anthy -> Add
さらに自分はGeneralタブ -> Keyboard Shortcuts の Enable or disable: を選択。
理由はEmacsで Ctrl-Space を範囲選択に使えなくなるのがイヤだから。
かぶらなければ何でもいいんだけど、ホストでAlt+@を使っている(HHK-Pro JP)ので、同じキーをアサイン。
設定を閉じたら、NoteにあるようにOSを再起動。
これで完了。
VMWare に推奨される簡易インストールでインストールしたら日本語入力ができない。
ということで
Host: Windows 7
Guest:CentOS 6.2 64bit(フルインストール)
で、GUIで作業をする際の手順。
1.パッケージのインストール
# yum group install "Japanese Support"
で必要なパッケージをインストール。
Anthyもフォントもこの中に入っていた。
2.入力切替をON
System -> Preference -> Input Method
を開いて、素直に
Enable IBus(recommended)
を選択。
3.設定
Input Methodタブ -> Select an input method -> Japanese-Anthy -> Add
さらに自分はGeneralタブ -> Keyboard Shortcuts の Enable or disable: を選択。
理由はEmacsで Ctrl-Space を範囲選択に使えなくなるのがイヤだから。
かぶらなければ何でもいいんだけど、ホストでAlt+@を使っている(HHK-Pro JP)ので、同じキーをアサイン。
設定を閉じたら、NoteにあるようにOSを再起動。
これで完了。
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