『 道しるべ 』 生かして頂いて、ありがとうございます

2018年10月30日 | 道しるべ

『道しるべ』の解説として⑥

一、「生かして頂いて、ありがとうございます」

【解説】

人間及びあらゆる生物や動物・植物・鉱物も、創造主(大宇宙を創らしめたサムシング・グレート)により創られたことの事実を確認するならば、人はこの世に生を受け、そして肉体に魂を授けさせて頂いて初めて「生かして頂いて」います。
そして、生きる物すべてが創造主へ感謝の念を向け「ありがとうございます」と心に唱えることなのです。


『 道しるべ 』 人は、元氣・勇氣・本氣が一番

2018年10月30日 | 道しるべ

『道しるべ』の解説として⑤

一、「人は、元氣・勇氣・本氣が一番」

【解説】

人間は「氣」なしでは生きて行けません。
それが証拠に空氣・大氣・氣象などの自然現象と元氣・勇氣・本氣・やる氣などの心意氣のあり方で人生が決まるのです。
即ち、氣の正しい持ち方が幸せに生きる為の条件なのです。


『 道しるべ 』 人は、心と身体の健康が一番

2018年10月30日 | 道しるべ

『道しるべ』の解説として④

一、「人は、心と身体の健康が一番」

【解説】

病氣になってからでは手遅れです。
自分の心のあり方が生活習慣や対人関係の良し悪しを決めるのです。
つまり、自分の好きな考え方に振り回されているのです。
よって、正しい心のあり方により病氣を防げます。
また、自分の身体だから好き勝手にし過ぎではないですか。
あなたは人間を作りましたか。
右手を上げると思っても左脳に指示を出しましたか?
また、自分の意志で脳も臓器も動かしていますか。
誰も人間はこの身体を作っても動かしてもいないのです。
つまり、身体に対して感謝して接することが大切だと思いませんか。


『 道しるべ 』 人は、支え支えられて心を育む

2018年10月30日 | 道しるべ

『道しるべ』の解説として③

一、「人は、支え支えられて心を育む」

【解説】

人と言う字がごとく、一人の人がもう一人の人と支え支え合って生きることが、人生なのだから、自分本位に生きたことで人間関係がうまく行かないならば、いつも他人を思いやって生きるようにすればと配慮することが大切です。


『 道しるべ 』 人は、幸せになる為に生まれて来る

2018年10月30日 | 道しるべ

『道しるべ』の解説として②

一、「人は、幸せになる為に生まれて来る」  

解説】

人生とはすべてあなたの判断に委ねられています。
そして、他人がいます。
他人は自分の思い通りにはいかず、そのことが問題で悩みます。
つまり、自分が主体と思って生きるのではなく、相手が主であると考えて、いつも相手の考えを感じて行動することで、すべて上手くいくのです。
即ち、幸せに生きることとは、他人を思いやって生きることであり、他人が幸せならば自らも幸せなのです

 


『 道しるべ 』 人は、この世の人生のすべてを、自らが決めて生まれて来る

2018年10月30日 | 道しるべ

 

『道しるべ』の解説として①

一、「人は、この世の人生のすべてを、自らが決めて生まれて来る」  

【解説】

人間は輪廻転生することが決められてきています。
この世に生まれるとは、天上界(魂界)にて自らの魂と縁のある魂たちと、この世の人生での縁と課題(運命)を決めてくることです。
故に偶然は一切なく、すべてが必然です。
つまり自らの魂が決めた課題を消化する為の人生です。
ならば、人生においての他人(両親・兄弟含む)との葛藤があって当り前なのであり、どうすれば良いかを自我が決めることによって、幸・不幸、健康・病氣、成功・失敗などが、すべて自らの考え方、感謝の持ち方次第で決まるのです。
即ち、人生とは人間性を磨く為に生まれて来ることなのです。


道しるべ

2018年10月18日 | 道しるべ


家庭療法を学びませんか

2018年10月17日 | お知らせ

 

 

☆家庭療法を学びませんか☆

自分磨きの為、大切な家族の為、学んで身につけておくと、いざという時役立つ人助け法、
それが『家庭療法』です。

◎心の手当てコース
自分を見つめ、心と身体を癒す対処療法が身につきます。

◎身体の手当てコース
辛い症状を改善する、施術が学べ身につきます。

家庭療法アドバイザーになれば、軽い病氣やケガは、病院に頼る前に、大切な家族に充分な手当てをしてあげられます。

いざという時の為の心構えとして、一人一人が日頃から対処療法を身につけておくと安心ではないでしょうか。

気功師が家庭療法をお教えします(^-^)

詳しくは下記のチラシをご覧になるか
癒しの気功 日光十無 那須本院
TEL:0287-48-7377まで
お問合せ下さい☆


プロローグ その4

2018年01月22日 | 人間甦生塾

神から見れば至らん人間よ。でも、至らなくても、経験がなくても、努力していれば神が微笑みの中でただ見ている。
努力をしないで怠慢に生きていれば、いか程までに身体も人生も、苦労・苦難の道が訪れるか。
所詮、自分や。自分の考えた事、行動した事が全部。食べる事も、結果として出ているという事なんですよね。

改めて、人間の人間たるものは何か、自分とは何か、何を目的にこの世に生まれたのかを知る事。それが人間甦生塾です。

気功を学ぶ前に、人間が出来とらんから人間を学び、自覚する事によって人様の治療を出来るんです。気功師と言う仕事として治療をしてるだけじゃ、この世の中にごまんと居る仕事人たちと同じよ。私たちは仕事をするんじゃないんです。使命感だよ。役割りだよ。それによってお金を頂けるんだから、生かせて頂いているんだから、感謝しかないですよ。でも、人の治療をする前に、自分の身体に今までの人生のツケが回ってきていると言う事よ。

この気功は、人の治療をしながら自分が健康になります。こんな治療法はない。一つとしてない治療法ですよと思う。
患者さん及び自らも健康になれると言う事よ。自ら健康になると言う事は、自らのやってきた事、食べてる事、日常生活をやはり修正しないとならんと言う事よ。考え方を、感じ方を、感情の使い方を考えなきゃいかんと言う事よ。

考え直したら甦生。

新たに人間性の甦りを図るのが、この人間甦生塾の目的だと言う事です。

以後、ご一緒に精進いたしましょう。


『人間甦生塾』の受講に関するお問い合わせ等は、下記にお願いいたします。

< 問い合わせ / 連絡先 >
癒しの氣功日光十無(とむ) 那須本院
TEL:0287-48-7377
FAX:0287-48-7375
〒324-0206
栃木県大田原市中野内1825-1
グリーンハートヒルズ内
定休日:毎週日・月曜日



< 日光十無のひとこと >


『日光十無のひとりごと』にアクセス頂きありがとうございます。
記載した文章には「神」、「魂」、「霊」という言葉がありますが、
私は宗教家でも霊感師でもありません。
あくまでも病気の快癒のお手伝いをする「氣功師」です。
この『日光十無のひとりごと』の考え方は全てにおいて、治療家・氣功師としての実践(言行)を
伴なった上で語っていることや、独自のインスピレーション(感受)によるものです。
ですから、ご覧になられた方はご自分の解釈と判断を大切にして下さい。
人生においては、すべて「自己責任」が原則として輪廻転生して来ているのですから、
その考え方が『日光十無のひとりごと』に共鳴されるかどうかは自由なのです。


このブログは、1ページごとに完結した文章で記載しています。
しかし、関連する内容を事後追加掲載させて頂きます。
今、何故このブログを“足らん目”に記載しているかと言うと、このブログをお読みになっている方の
意識・考え方・感情というものの自覚をしていただくことが目的だからなのです。
決して、私の自論を誇示するつもりはありません。
私、日光十無は、あくまでも実践治療家の観点から、地球人・人間・日本人(外国人)・社会の人生観・
宇宙観を語っているのであり、個人の見解の位置を見極めて頂くことが目的なのです。
即ち、人間は自分を知る為に生まれて来たと言うことです。
その為、他人がいるのです。
その為、他人の存在を認め、
その為、他人の言行が参考(相手は鏡)になるのです。
他人の存在があってこそ人生なのです。
「悟」(さとり)。吾(自分)の心を知ることの為に、少しでもお役に立てればと思い出稿しました。


『日光十無のひとりごと』にコメントを頂きありがとうございます。
このブログへのコメントは仮名にてご投稿ください。
また、ブログについてのご意見は拝聴・拝見させて頂きますが、
このブログによる個々への対応は致しかねます。


もし、個々の課題(精神的・肉体的悩みなど)に関する事や、

もっと日光十無の話し(講話・セミナー・勉強会・氣功の学びなど)をお聞きになりたい方は、
直接下記にご連絡ください。

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※ご連絡の際は、本名・年齢・性別・職業・ご住所を明示下さいますようお願い致します。


プロローグ その3

2018年01月21日 | 人間甦生塾

私たちの肉体は、神が全て脳・臓器に命令をして動いているんです。

ならば、この肉体は預かりものであり、船であり、自分の車と何ら変わらない。私たちはただ操作はしているが、メカニズムを動かしちゃいないんだよ。モーターを動かしちゃいないんだよ。指示系統はそこには無いんだよ。
自分たちの考えた事を全て内在神が感受して、身体を動かしてるんですよね。

それが証拠に、自分は人間を創った覚えはないでしょう?親だって人間を創った覚えはない。人間を創ったと言っても、DNAを創った覚えがない。
と言う事は、DNAは誰が創ったのか?何がDNAに内蔵されてるのか?

私たちは、天上界で自分が希望したこのような人生・このような課題を消化させてもらって、そして、それを超えた暁に、利他と言う神の道を歩ませてもらえる事を条件に輪廻転生させてもらって来たはず。神の道に戻ることを条件に、この世に、肉体に魂を宿さしてもらっただけよ。
なのに、未だに自我に浸りっぱなし。自我欲に浸りっぱなしで、何ら目覚める事なく、ただ食うことに必死や。

だけどそれが悪いとは言ってない。「ぼんくら」なだけと言っているんです。

この肉体に、生物として動物として魂を授けさせてもらったならば、肉体が何にも異常がなく一生涯過ごせる事だってあるでしょう。
でも、トイレに行きたくて腹を押さえる時や、仕事に夢中になって息を吸ってなくて深い深呼吸をする時や、外からの圧力が加わって骨を折ったり怪我をしたりする事や、何かトラブルがあった時に気付くのが自分の身体よ。

でも、もう一回言うよ。
これ、何もなく座ってられるのは誰のおかげや。自分か?
何でこんなに完璧な状態で座ってられるの?
何にも身体に異常がないから幸せだと何で思わないの?
何でこれが満足という風に思わないの?
必ず不足したことに対して要求する、その心は何?

それを当たり前と言うならば、神から一言。
天上界で神に戻るために輪廻をさせて頂いていると言う事が、どこかに置き去りにされて、何故、自我(欲)の人生ばかりに媚びいってるんだ?いつ目覚めるのかって言う事よ。

でも、誰も教えてくれないから分からないんですよね。


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< 日光十無のひとこと >


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記載した文章には「神」、「魂」、「霊」という言葉がありますが、
私は宗教家でも霊感師でもありません。
あくまでも病気の快癒のお手伝いをする「氣功師」です。
この『日光十無のひとりごと』の考え方は全てにおいて、治療家・氣功師としての実践(言行)を
伴なった上で語っていることや、独自のインスピレーション(感受)によるものです。
ですから、ご覧になられた方はご自分の解釈と判断を大切にして下さい。
人生においては、すべて「自己責任」が原則として輪廻転生して来ているのですから、
その考え方が『日光十無のひとりごと』に共鳴されるかどうかは自由なのです。


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しかし、関連する内容を事後追加掲載させて頂きます。
今、何故このブログを“足らん目”に記載しているかと言うと、このブログをお読みになっている方の
意識・考え方・感情というものの自覚をしていただくことが目的だからなのです。
決して、私の自論を誇示するつもりはありません。
私、日光十無は、あくまでも実践治療家の観点から、地球人・人間・日本人(外国人)・社会の人生観・
宇宙観を語っているのであり、個人の見解の位置を見極めて頂くことが目的なのです。
即ち、人間は自分を知る為に生まれて来たと言うことです。
その為、他人がいるのです。
その為、他人の存在を認め、
その為、他人の言行が参考(相手は鏡)になるのです。
他人の存在があってこそ人生なのです。
「悟」(さとり)。吾(自分)の心を知ることの為に、少しでもお役に立てればと思い出稿しました。


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また、ブログについてのご意見は拝聴・拝見させて頂きますが、
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プロローグ その2

2018年01月20日 | 人間甦生塾

私たちが輪廻転生すると言う事は、魂を輪廻転生させてもらってると言う事は、この肉体があるからと言う事ですよね。

お父さんお母さんが関わって受精卵が出来たから。お母さんの子宮の中で受精卵が人間の形になるように育てられたから。体内で十月十日と言う日数を得て出産されて、初めてこの世に生まれて来る。

でも、すでに魂は入魂されてるんですよ。それを誰がしたのですか?

私たちは赤子から、無知な状態から始まって、家族及び関わってる方々によって育てられました。
何故?自分が今世の人生を決めて生まれて来たのに、何故、自分が何にもわからない無知な状態で始まったのか?
何にも分からなくって一から始まる事によって、新たなる人生でもう一度自分の習性、即ち、魂の持つ習性や癖、前世過去世でやってきた事の因果応報をこの世で果たすと言う事が、人間にとって大切な課題なのです。

しかし、人間を創った神の目的は、魂が課題だけを消化する為に人間を創ったのではないのです。

なぜならば、人間の魂は、元は神の魂なのですよ。

ところが、その魂が人間の肉体に宿った途端、食っちゃ寝食っちゃ寝の自我欲の奔放を極めたことによって、肉体が終わってあの世に戻った時に、神の世界には戻れないと言う事ですよ。
だから、私たちは仏界に戻るしかない。

これは初期の神の魂の結果ですよ。神の魂の結果、輪廻転生を数百回やったからといっても、人を苦しめて地獄に何回落ちたか。
それでも、人間としての生き方が分からない。

天国と言えど自我の世界の4次元止まりで、決して5次元・6次元の利他の世界に入る事すら出来ないと言う事ですよ。それらの事を、どこまで自覚してるかと言えば、皆無ですよね。

教えてくれる者も、たかだか宗教で仏教で教えられたから分かった様な振りをしているが、実際のところ、自分の肉体におわせる内在神と、生まれてから目覚める自我と、天上界で決めてきた同じ魂の分霊と、この三つ巴で肉体に宿らせてもらっているのです。


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宇宙観を語っているのであり、個人の見解の位置を見極めて頂くことが目的なのです。
即ち、人間は自分を知る為に生まれて来たと言うことです。
その為、他人がいるのです。
その為、他人の存在を認め、
その為、他人の言行が参考(相手は鏡)になるのです。
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プロローグ その1

2018年01月19日 | 人間甦生塾

今この時をもってしても、余りにも理解に乏しい人々が多く見受けられます。そして、何よりも自分自身を見詰めないのです。

自分の自我欲から発せられる事については関心があるが、他人の事など全く顧みないなど、愛も思いやりも欠落した人間性の人が、この地球上ではほとんどと言って間違いがありません。

100%他人の事を思って生きていると言う人でも、この身体に魂を授けさせて頂いて生きると言うことは、食していると言う事です。

人間も動物もありとあらゆる生物が、食した物を身体の中でエネルギーとして生きるという行為をしているのですが、不要なものは出しています。そして、人間の場合は仕事をして、我が家に帰って風呂に入って寝る。また、寝て起きて、寝て起きての繰り返しを毎日してるんですよね。
でも、この身体が自分の物と思っているから、起きて、食って、出して、仕事して、帰って、風呂に入って、寝る。この繰り返しをしてますが、目的は何?食う事?出す事?仕事する事?風呂入って寝る事?

なぜ、この事を何度も何度も繰り返して私が皆さんに言うのかと言えば、それしかないからなのです。

人間を評価してみてください。自分を評価してみてください。

食っちゃ寝、食っちゃ寝でやってるなら、せめて、『人』という字が如く支え支えられて人間は生きてるのだから、この成人した私たちが社会に貢献すると同時に、人間に貢献するべきです。
生物、動物、植物から全ての恩恵を受け取っているだけじゃなくて、お返しはしたのかな?

自分の身体ですらあって当たり前と思っていて、身体に感謝したことあるのかな?
動物たち、植物、生物、この地球環境の空気、水、土、そして、生命エネルギーの太陽の光があって、私たち人間は生かさせてもらっている。その上、肉体に魂を授けさせて頂いているんです。

なのになぜ、俺は生きてる、私は生きてると言い切れるのか。

なぜ、朝起きられるのかって考えた場合、肉体が勝手に動いてるのか?自分の意思で肉体が動いてるのか?
ならば、自分の意思が手を挙げるという風に思っても、脳のどこに命令をしてるんだと言われてみたら、起きて自分が行動すると言う意識を持っただけで、それを身体に指示してるのは誰?

痛い事、苦しい事が身体から発せられたら、敏感に感じ取って身体に文句を言ってるのはお門違いじゃないかな?

全部自分がやった結果だろうと思いませんか?


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人間甦生塾 プログラム表

2018年01月05日 | 人間甦生塾

日光十無の『人間甦生塾』は、
基本コース・初級コース・中級コース・上級コースの4つのコースがあり、
それぞれのテーマに基づいた30の項目があります。

以下、人間甦生塾において学ぶ30項目の内容を掲載させて頂きます。

(20時間)

身体のしくみ 

 あなたは自分の身体に感謝していますか。

 身体は人生を生きるための預かり物です。

 生活法とは、食に対する考え方。

心のしくみ

 心は何処にある。

 松果体によって、心の反映がある。

 躾とは、人として生きる考え方。

太陽視呼吸法

 太陽の存在こそ、すべての生命の根源です。

 太陽視と呼吸法の意味とは。

 気によってすべての生物は生きている。

10

まとめ

 道徳と倫理は、宇宙の理です。

  

(12時間)

健 康

 身体に異常が何もない。その事が偶然ではない。

 心に何も心配がない。その事が偶然ではない。     

 人生には課題がある。その課題は自分が決めてきた。       

 人生には感情と嗜好が大きく影響する。

 健康は自分が守る。ならば、ポジティブに生きること。

まとめ

 心と身体のあり方。日頃から生きることに感謝。



(15時間)

人間学

 人間とは何か。

 人間は何故生まれて来るのか。

 人間が生まれる目的は何か。

 人間の人生の意味は何か。

 人間の役割りは何か。

 人として生きることが、神の子・光の子人間である。

まとめ

 内在神と臓器・細胞への感謝。
 そして、神の子人間を知る。

 
 

(15時間)

人間甦生

 輪廻転生の課題を自らが決め、実行するこの世。

 因果応報にこそ、人生の意味と目的があり。

 自己分析 ― 自我に目覚め、目的を知り。

 自我の使命とは 神の子人間の役割り。

 甦生 ― 利他 人生とは他人の為に生きる。

 自らの心にある良心を礎にして生きる。

まとめ

 内在神感謝により、人生が全う出来る。
 そして、人生を悟る。


 たった一度の人生、
 心も身体も健康になるために、
 自分を磨きませんか?

 『人間甦生塾』に関するお問い合わせ等は、下記にお願いいたします。

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なぜ、今生きていることを考え直す時なのか その2

2018年01月04日 | 人間甦生塾

何の目的もなく生きて来た私たちが、
不安になるのではなく、
今まで生きて来られたことに感謝し、人々と支え合って、
人間の持つ良心を主として生きて行くべきでしょう。

人間は、肉体に魂を授けられて生きているうえで、その魂の持つ良心が原点です。
その良心は、全てのものに生かして頂いているのだから感謝をします。

その為にもう一度、
「人間とは何か」
「何故、生まれて来たのか」
「人間の目的は何か」
「人間の役割りとは何か」
「人として生きることが、神の子人間である」
「内在神と臓器・細胞への感謝。そして神の子人間を知る」
ことを学びましょう。

日光十無の「人間甦生塾」における、人間の生きるテーマについて学びます。

だから、人間甦生を目的とした学び場を提供します。
人間を生きる仲間として、一緒に自己研鑚することにより、
何よりも一番幸せを感じ、生きていることに楽しくなり、夢も湧き上がります。
なぜなら、人間は幸せになる為に生まれて来たのだから・・・
それだけに、人々の幸せを祈れる人間となり、
「生かして頂いてありがとうございます」
という言葉がほとばしり出てくることでしょう。

人は一人では生きて行けません。
家族を主として、他の家族と縁を持ち、各々に仕事を持ち、社会で生きています。
そして、支え支えられて人は生きています。
一緒に力を合わせて生きています。
それは全て、神が人間を造り、肉体(DNAの生成と成長)を生命維持し、
動かしているのも神の意志です。
その肉体に我々人間の魂が宿らせて頂き、人生を生きて、
様々な人生経験により学ばせて頂いているのが人間なのです。

 支え、支えられて、心を育む

 

< 日光十無のひとこと >


『日光十無のひとりごと』にアクセス頂きありがとうございます。
記載した文章には「神」、「魂」、「霊」という言葉がありますが、
私は宗教家でも霊感師でもありません。
あくまでも病気の快癒のお手伝いをする「氣功師」です。
この『日光十無のひとりごと』の考え方は全てにおいて、治療家・氣功師としての実践(言行)を
伴なった上で語っていることや、独自のインスピレーション(感受)によるものです。
ですから、ご覧になられた方はご自分の解釈と判断を大切にして下さい。
人生においては、すべて「自己責任」が原則として輪廻転生して来ているのですから、
その考え方が『日光十無のひとりごと』に共鳴されるかどうかは自由なのです。


このブログは、1ページごとに完結した文章で記載しています。
しかし、関連する内容を事後追加掲載させて頂きます。
今、何故このブログを“足らん目”に記載しているかと言うと、このブログをお読みになっている方の
意識・考え方・感情というものの自覚をしていただくことが目的だからなのです。
決して、私の自論を誇示するつもりはありません。
私、日光十無は、あくまでも実践治療家の観点から、地球人・人間・日本人(外国人)・社会の人生観・
宇宙観を語っているのであり、個人の見解の位置を見極めて頂くことが目的なのです。
即ち、人間は自分を知る為に生まれて来たと言うことです。
その為、他人がいるのです。
その為、他人の存在を認め、
その為、他人の言行が参考(相手は鏡)になるのです。
他人の存在があってこそ人生なのです。
「悟」(さとり)。吾(自分)の心を知ることの為に、少しでもお役に立てればと思い出稿しました。


『日光十無のひとりごと』にコメントを頂きありがとうございます。
このブログへのコメントは仮名にてご投稿ください。
また、ブログについてのご意見は拝聴・拝見させて頂きますが、
このブログによる個々への対応は致しかねます。

もし、個々の課題(精神的・肉体的悩みなど)に関する事や、
もっと日光十無の話し(講話・セミナー・勉強会・氣功の学びなど)をお聞きになりたい方は、
直接下記にご連絡ください。

< 問い合わせ / 連絡先 >
癒しの氣功日光十無(とむ) 那須本院
TEL:0287-48-7377
FAX:0287-48-7375
〒324-0206
栃木県大田原市中野内1825-1
グリーンハートヒルズ内
定休日:毎週日・月曜日

※ご連絡の際は、本名・年齢・性別・職業・ご住所を明示下さいますようお願い致します。


なぜ、今生きていることを考え直す時なのか その1

2018年01月03日 | 人間甦生塾

今、地球は非常に危険な状況です。
もう、地球はこれ以上の環境(気候風土含め)の安全維持は不可能です。

地球の地軸がずれていることはご存知ですか。
本来なら23.4度ある傾斜角度が22度となり、
その影響は世界各地において出ています。
それに加え、人間が起こした温暖化によって世界中の生態系にまで
被害が及んでいるのです。
日本において、3.11(東日本大震災)以降、
毎年地震が2000回~3000回起きています。
熊本においても今回の地震後、1か月に1000回もの地震が
観測されているのも異常な状態です。

人類にとっても、全ての世界平和と安定が持続しなくなっています。
日本は安全とか、自分は安全とか、言っていることはもう通用しません。

3.11の地震が天災を誘発した、プレートに対する数十か所の爆発が
海底で起こされたことによる人災だと言うことを、あなたはご存知ですか。
福島原発事故も人により誘導された事故(電気系統の意図的海側に移動や
防御壁の故意爆発など)であったことは、ほとんど報道されていないことも事実です。
ⅠSのテロ行為は世界を恐怖に陥れています。
北朝鮮は核兵器をもって我々を挑発し、一つ間違えば戦争が起きます。

住居や物、金、財産。そして、自分の名誉や立場も完全に破壊されます。
だから、命すらもう維持が困難だと言えます。

人生は何の為に生きているのか?
ただ、毎日を朝起きて、食べて、出して、仕事をして、風呂に入って、寝ての
繰返しの日々を過ごしている人間に、生きる目的があるのでしょうか。
人間は何故、「万物の霊長」などと言われているのでしょうか。
人間は動物たちと何ら変わらない生き方で、
物質欲や肉欲、そして、他人より優れている自己顕示欲などの満足を求めて
生きている事に気付きませんか。

 

< 日光十無のひとこと >


『日光十無のひとりごと』にアクセス頂きありがとうございます。
記載した文章には「神」、「魂」、「霊」という言葉がありますが、
私は宗教家でも霊感師でもありません。
あくまでも病気の快癒のお手伝いをする「氣功師」です。
この『日光十無のひとりごと』の考え方は全てにおいて、治療家・氣功師としての実践(言行)を
伴なった上で語っていることや、独自のインスピレーション(感受)によるものです。
ですから、ご覧になられた方はご自分の解釈と判断を大切にして下さい。
人生においては、すべて「自己責任」が原則として輪廻転生して来ているのですから、
その考え方が『日光十無のひとりごと』に共鳴されるかどうかは自由なのです。


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意識・考え方・感情というものの自覚をしていただくことが目的だからなのです。
決して、私の自論を誇示するつもりはありません。
私、日光十無は、あくまでも実践治療家の観点から、地球人・人間・日本人(外国人)・社会の人生観・
宇宙観を語っているのであり、個人の見解の位置を見極めて頂くことが目的なのです。
即ち、人間は自分を知る為に生まれて来たと言うことです。
その為、他人がいるのです。
その為、他人の存在を認め、
その為、他人の言行が参考(相手は鏡)になるのです。
他人の存在があってこそ人生なのです。
「悟」(さとり)。吾(自分)の心を知ることの為に、少しでもお役に立てればと思い出稿しました。


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