怠慢主婦 ドイツで同居 

日本食を食べなくなり義両親のしもべと化し、すでに何年になるだろう。遠い目しながら今日も行き抜いてやるぞっ

私を挑発しているのか、でもありがたい旅行写真。

2019年05月19日 | 交友関係
知人から届いた写真。
海外旅行はドイツ国内旅行より一般的な印象だ。姪のP子ちゃんなど「ドイツは面白くない」とキッパリ言っていたものなぁ。
ティーンエイジャーの頃からそんな贅沢していいのかい、とも思ってしまう。
考えてみると、周囲の知人たちの子供たちの多くが幼い頃から外国旅行を経験している。地続きという環境や、双方の親、片方の親が外国出身という家庭が凄まじく多いことも関係しているのだろう。

機内食。

これはもしかしてベジタリアン食?
かなりおいしくなさそうな印象だ。しかも、ル〇〇〇〇〇航空のだったら確実にそうなのかも?
まあ、旅の楽しさは飯の不味さを帳消ししてくれるものだ。
旅行は私の今後の人生で諦めなければならない物事のひとつだ。せめてこうして旅先の写真を見せてもらうことで楽しむことにしよう。
機内食の画像も大好きだ!



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1 コメント

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機内食 (マイエンフェルト)
2019-05-20 11:02:43
機内食で忘れられないのが
昔よく乗ったアエロフロートでの
機内食。
成田からモスクワ経由でフランクフルトまで
その成田からモスクワ行きは、当時
他の航空会社よりリーズナブルでしたが
食事がおいしくないなどの評判で
機内はいつもガラガラでした。
そのため
食事も余った機内食はお変わりが出来たなど僕のような大食いにはありがたい
航空会社でした。

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