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3月11日(月)アメーバに引越ししました<店長>

2013-03-11 | Weblog

アメーバに引越ししました~

こちらが、アドレスになります

http://ameblo.jp/riprap-fishing/

いきなりで、急だった感じですが、今後ともよろしくお願い致します。

riprap岩嵜

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3月10日(日)グリッターWTGの特長<店長>

2013-03-10 | Weblog

今回は真面目にこのルアーを紹介したいと思います。
(ハレンチネタにて一部熱烈なブログのファンがおられますので、当ブログではあしからずご了承願います

グリッターWTGの大きな特長として全身を覆うようなリブが、このように有ります。

これは、もの凄い意味を持っているものと私は信じています。
(型に流すのに大変そうなので、これはビルダーさん泣かせなのかも知れませんが

 

このリブの意味合いや利点はいくつか有りますので、ご紹介したいと思います。

①質量を減らしながらもアピールを大きくできる

これにより、違和感を減らしながらも、アピールはしっかりとさせるということが可能になりました。

②Wテ-ルのジャンルで、水押し要素を、今までにないものに少しでもしたかった

これにより、少しぐらいの水流変化は期待できそうだと思っています。
(ただし、これは、あくまでもイメージの世界です。側線で振動や水流を感じる魚とは、ぜんぜん感覚が違うだろうし、結局のところどうなんだろう!?と思ってしまうのが本音です。)

③フックキング効率のアップ

これにより、確実にフッキング性能は上がります。
これだけのワイドボディーになると、どうしてもフッキングが決まりにくく、ファイトに持ち込めたとしても、浅掛かりになりやすく、積極的な本気ファイトがしにくくなります。
なので、少しでも強引に攻め切れるように、フッキング効率を上げることを考えました。

④シルエットをぼかし、バスをより惑わすことができる

このリブ形状によって、シルエットは、はっきりせずボケます。
このボケ具合が重要だと私は考えています。
先日も言ったように、『少し崩す方が自然的』という考え方です。
はっきりしすぎるものは不自然に見えてしまいます、自然なものは風景に溶け込みやすく自然と違和感は少ないものです。

⑤食感

最後にこの『食感』と言う要素です。
私は特にここの感覚の重要性に意識を置いています。

バス釣りには、『動き』や『カラー』を重要視する傾向が強くあります。
バスを刺激するうえで、この要素は最強要素なのですが、今の琵琶湖はスレ気味傾向が加速を増す一方なので、もう少し踏み込んだ考え方が必要になってきます。
少し忘れ気味になりやすい、『音』『味』『匂い』も踏み込んだ考え方の一つになります。
しかし、これだけでは不十分だと私は思い、さらに踏み込んで考えてみました。

それが『食感』なのです。

今まで、バス釣りには、この感覚を利用して攻めていくような、釣方や、考え方は存在しませんでした。

でも長くバス釣りをしていて思うのです。

『バスには好みがしっかりある

観賞魚などを飼っている人ならお分かりになる方も多いと思いますが、魚であってもエサをより好みするのであります。
もちろん味なども有りますが、エサの硬さ(硬度)も関係あると私は感じています。
この点を意識してこのリブ形状を作ったのです。

しかし、賢いバスであってもしょせんは魚です、人ほどの知能は無く、『考えているようで考えていない』そんなレベルであると私は考えています。

なので、

『おっ、いける

とか、

『これって、うまいかも

って思わせてしまえば勝ちだと私は思っているのです。

歯ごたえのいいものを喰ったバスは、違和感を感じるどころか、逆に興奮を増して喰い込みが深くなるものです。
(ラバジの釣りがそうだと私は思っています。)

このように、噛んだつもりで触ると、食感的なものを感じ取れます。

しかし、こんなゴツゴツしたものを、どんどん丸呑みしていくのですから、この時点でのバスは、相当にクレイジーと言えてしまいます。(それとも、パンクかファンキーか

 

とりあえず、この状況に持ち込めれば、戦略的に見て釣り人の勝ちと言えます。

さらに、ここからファイトが始まるのですが、戦略的に優位に立った釣り人は、当然にファイトゲームも有利に運ぶことが可能です。

なんせ、興奮したバスは、ルアーを放そうとしても、放しません。
むしろ、放せないのではないかと思います。(バスの口の構造上、そうなっているように思います

とにかく、ラインさえしっかりしとけば、フッキングをしなくても掛かってしまいます。
仮に何もしなくても、しっかりフッキングできた状態になるので、後はしっかりファイトをするだけなのです。
しっかりファイトすると言っても簡単です。
ただ巻けばいいだけなのです。(ゴリゴリに巻いたりましょう遠慮はいりません

焦ることさえしなければ、すべてこちらの意図通りです。
たとえ、デカバスであったとしても、すべてコントロールし切れるのです。

『釣った~~~

と言う余韻を、このワームで是非味わってみて下さい。

 

まとめになりますが、このリブ形状は、この深いバイトを誘発させるために、私にとってどうしても必要な形状であったのです

このこだわりリブ形状のグリッターWTGを、是非一度ご体感下さいませ

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3月9日(土)グリッターWTG、ラバジとのセット方法<店長>

2013-03-09 | Weblog

色のパターンや組み合わせは、人によって様々でありますが、ラバジの場合、私は少し崩すことも、割りに好きなのであります。

迷った時の、最強色パターン

ブラック&グリパン(オススメです

ヘッドのラバジはブラックで、テールのワームはグリパンの組み合わせ。
ラバジのブラック、ワームのグリパン、なんとも普通な感じではあるが、これが絶妙な感じで、少し崩した形の組み合わせになるのである。

(本物の魚を見てもそうなのですが、まったく同じ色をした生物は、実は少ない。どちらかと言うと、自然界では少し変化があって普通なのである。魚の場合は、お腹は「銀」であるが、背中は「黒」っぽいものが多い。ルアーも疑似餌として使うので、このイメージは、当てはまる考え方であると私は思っている。)

※崩しカラーに違和感を持つ方は、素直にグリパン/グリパンなどで、合わせカラ-から、ご使用下さい。アタリが多くないワームなので、デカバスを釣るには、信じる気持ちが大事になります。少しでも自信を喪失してしまうと、まず釣れない流れになってしまいますから、不安部分を少しでも出さない様にうまく調整してやってください。
※僕も良くやりますよ。自信が無くなる事は人間普通なことです。

今回は、レインのGIジグの3/8ozのブラックを、グリッターWTGのグリパンにセットしたいと思います。

こんな感じです

ラバジのフックキーパーを確認してください。
TAKAさんいわく、バンブルヘッドがキープ力は最高のよう。

これです。
これはすばらしいデザインです。
デザインを損なわず、ウィードレス性を高め、ワームをしっかりキープします。

残念ながら、今回セットするGIジグはこの形状ではありません。
しかし、大丈夫です。
今は、こんな便利なものが発売されていますので。(昔は自作でいろいろと付けたりしてましたが・・・



フィナのトレーラーロック。

迷わずにLサイズを装着してください。
なぜならば、狙っている魚もLサイズなので
ていうのは冗談な話です。
しっかりホールドできれば、どんなサイズでも問題は無いです。

私は男前でいたいので、Lサイズでいきます

とりあえず、セットしていきたいと思います。

前にも言いましたが、このグリッターWTGは、自由度を持たせどんなリグにも対応できるように、先っちょの部分は少し薄めに作ってあります。

ノーシンカーやライトウエイトリグには絶大な威力を発揮する形状ですが、ジグとの相性は良くありません。
喰わなくなると言うよりかは、ただたんにキープ力が悪いと言うだけの理由です。

そこでキープ力を上げるために、まず先端を少しカットしてください。
誰でも簡単にカットできるように、節目を付けてありますので、カットも容易です

先っちょから、ちょうど二節分目にハサミを入れてください。

この部分になります。

思い切って、バッツリいきます。

ちょっといがんじゃいました

が、大丈夫です。このいがみが水流を攪拌しデカバスへのアピールになります

この大きくなったカリに、いや間違った、この大きくなった頭の真ん中にジグのフックを刺していきます。

これでぴったりセットができホールド力も増します。
しかし、これではまだ不十分です。
バンブルヘッドのようにはいきません。

そこで、あのトレーラーロックの登場です。

やっぱりLサイズがちょうどのようです。

これで、ホールド力はしっかり上がり、『OK』って人も多いかと思います。

しかし、まだまだです。

ここからさらに、マル秘の必殺技テクニックがあります。

じゃじゃ~ん

トレーラーロックの二個使い

これぞダブルロック

このまんまではセットできませんので、二個目に付けた物を180度反対側までひねります。

そうすると、このようにセットできる訳なのです。

ちょっと必殺ワザだったりもします

とにかく、こうすることにより、トレーラーロックを多く消費するので、釣具屋が儲かると言う仕組みです

 

って言うのは、真っ赤なウソです、ワームが千切れにくくなって、逆にぜんぜん儲かりません・・・

ショックです・・・

 

そして見た目に、このセットは、「」『』【】のような形にも見えます。いやこれはたぶん69の方が近いようにも見えたりもします。
なので、ここだけの話、このセット方法を『69セット』と名づけましょう(良い子は絶対マネしないで下さいこれはここだけの話です

まあ、いろいろと想像を膨らませてくれたりもしますのでいい感じでしょう。釣りはイメージが大事なのでとにかくこれでOKなのです。

とにもかくにも、セットができました。

投げて、巻くことさえできれば釣れるルアーなので、

後は釣りに行くだけです。

 

『おいっ、俺』(警察のポスター風に)
釣りに行けよって感じなのですが・・・・・

 

残業しても、残業しても、出て来ます、出て来ます、残務たちが・・・・・

2年前から片付けれてなかった、経理が、ようやく本日片付けることができました・・・・

 

デカバスを釣る夢を見るよりも、伝票が襲ってくる夢を先に見てしまいそうです

うわーーー伝票が

うわーーー数字たちが

ふーーー夢だったのかーーーー

 

 

まあ、とにかく頑張りますわ

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3月7日(木)やばい感じですよ~オカッパもいけます!!<店長>

2013-03-07 | Weblog

ついに私のところにも花粉が来ましたよ・・・

花粉もやばいのですが、もっとやばいのが来てますよ~

それは、何と言っても、グリッターWTG

釣れます釣れます
まじ釣れます~

絶対使ってくださいよ~
(『使ってください』とまで言える位です

TAKAさん、釣ります

3月4日

50cmUP
44cm
グリッターWTG+3/8ozバンブルヘッド

TAKAさん、オカッパでも釣ります

3月5日

43cmと48cm

グリッターWTG+1/4ハイパーフットボール

 

 

ここで、朗報です

発売は、3月末の予定でありましたが、もう少し早くなりそうです

また、詳しく分かれば連絡しますね~

 

 

後は私が釣りにいかないといけないのですが・・・
やっぱり、なかなか行けません

ついに、リールのグリスを触っただけで、なんとなくだが、メーカーが分かるぐらいになってきたよ・・・

さあ、頑張ろう

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2月27日(水)大丈夫ですね<店長>

2013-02-27 | Weblog

TAKAさん、また釣りました

『水温、5,8度』

50cm
グリッターW.Tグラブ5
3/8ハイパーフットボール

私『またですか~、すごいじゃ無いですか~
TAKAさん『このワーム釣れますよ
TAKAさん『しかも今日はデカイ方がこのワームで釣れました

と、いつものように、さらっと、TAKAさんは言う。

 

しかし、このワーム、疑いようが無くなって来たぞ。
自分で作って、自分でいうのも、おかしな話だけど、
疑い深い、この私が、疑う余地がまったく無くなって来ている。

・・・・・これは、やっぱり。

言い切るのはまずいかも知れませんが、

マジで爆発しますね。

間違い無い

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2月26日(火)爆発の予感か<店長>

2013-02-26 | Weblog

ん!?
なんだろうこの気持ちや感覚!?

何かのインスピレーションが体の中で働いてる感じ!?

 

大人になっているのだろう、最近はダメになる方の嫌な予感はすぐにあたるのだが、これは、ひょっとすると、ひょっとするかも。

いや、ひょっとするぞ!!

TAKAさんが早速釣り上げてくれた

TAKAさん『50cmは無かったけど』
私『すごい!』
TAKAさん『庄司さんのジグとセットで』

とあっさりしたもんだった。

TAKAさんなら、すぐに釣るとは思っていたけど、それでも、すぐ過ぎる。
私が予想していたより、少なく見積もっても1週間~10日ぐらい早いペースではないだろうか。
これなら、TAKAさんの腕の力量を差し引いてみても、ルアーに力があると言えてしまうのである。

なぜならば、このルアーは、低水温期には、正直に向かないと思っていたからだ。

私が思うに、せめて水温が8℃~(細かな誤差はあっても)ぐらいからの始動になると予測していた。
もっと言えば、本気食いしてくれる水温は12℃~であると思っていたからである。(低水温ではワームの動きも悪い)

日差しは強くなったとは言え、寒波は強く冷え込みはしっかりしたものだったそれでも釣れてくれたのである。

アピールが強い分、想定外のサイズが釣れたのであろうと推測はしているが、このワームが出来上がるころ、ちょうど水温も上昇する。

デカバスの気分も、嫌でも上昇する。

気分が上昇したデカバスは、きっと高アピールルアーに高反応してくれることであろう。

 

 

うーん、しっかりした予測ができるぞ
すごい
これは、凄いことだ。
こんなこと最近に無いことだもん

これはきっと爆発してくれるはず

マジでするんじゃないかな
今から、ドキドキして、本気で、胸騒ぎがするもん

 

さあ、今年こそは私にも、女神様が微笑んで、手を差し伸べてくれるはず。思いっきり女神様を抱きしめるぞ

いけるいけそうだ

さあ、運気を逃さないように、これからも精進し続けることにしよう

これなら大丈夫ですよ、いけます

 

『かなり』で、オススメできますよ

 

 

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2月25日(月)グリッターWTGのセットの仕方①<店長>

2013-02-25 | Weblog

吹雪の日も続いておりますが、日差しの強さはしっかりと感じとれるようになってきました。
後は日照時間が増せば、嫌でもバスは動き出すのでしょうね

私も釣り&テストに行きたいところですが、なかなか手を取られることが多くて行けません

 
ところで、マージャンに盲牌(モウパイ)というイチビリテクニックがあります。
(目で見ず指で触っただけで牌が分かるというテクニック。)

麻雀牌は図柄を牌の腹に彫り込んでいるため、牌をツモってくる際、牌の腹を強く触ることにより、視覚を介さず触覚だけで牌を識別することができる。おもに親指の腹で牌の腹をなぞるようにして識別するが、親指ではなく中指や人差し指の腹でも盲牌は可能である。昭和中期の麻雀ブームの時代、盲牌は雀士の嗜むテクニックのひとつであるとされ、当時発行された麻雀指南書の中には、盲牌を積極的に推奨しているものも見られる・・・・(wikipedia

 

今の私は、盲リールに盲ロッドができそうなぐらいです。

・・・・・・・ん。
これは、アンタレスDCの右から二個目のネジ

・・・うーん。
これは簡単。この握り心地、タクティクスのディトネーター

・・・・・・!?
・・・・・・・・・。
難しい。国産じゃない。多分、アメモンロッド。
うーーーん、ALL STAR

ってな感じで、昔流行った、クイズ王状態です。

 

っていうのも冗談なんですが、肩が本当にコリコリで、

僕の下半身と、僕の上半身のコリ具合を変えたいぐらいです

という感じで、今日は休み(休出ですが)なのに、得意のハレンチネタも鈍いぐらいです。

 

 

真面目な話をします。
WTGのセット方法①です。

まず、見ればお分かりになってもらえると思いますが、2本のテールが引っ付いた状態で出来上がっております。
これは製造工程での精度を上げるためにのようで、ビルダーさんのオススメなので素直にこの形です。
(想像するに、マテリアルを均等に流しやすいようするものだと思います。)

とにかく、このテールをハサミなどで切ってください。(爪でも切れます。)

このようにまっすぐハサミを入れれば、綺麗に切れます。


切れました~
少々のバリは気にしなくていいです。
このバリもデカバスに対してのアピールになります(冗談笑)

これでデカバスに対して、リアクションを誘発させるための、ダブルテールが完成しました。

ここからが少し重要です。

このルアーはワームなので、ある程度のリグに対応できるように設定して有ります。
(私的には、中~上級者向けであると思っていますので、それなりの自由度は必要だと思って作りました。)

いろいろなリグの中でも基本になるリグが、ノーシンカー~ライトシンカーリグだと思っています。

というか、ここらへんのリグでいい動きをすれば、重いところは力で動いてくれます。(ほとんどの場合はですが)

今回は、リュウギのウエイテッドピアスの5/0でリグって見ました。
別にツイストロック6/0でもOKですし、通常型のオフセットフックもOKです。

少しフックが小さいかと思いましたが、そんなことは無さそうですね。
スリットの真ん中ぐらいにセットできているしOKでしょう。

うんっ
綺麗です
うまくセットできました~

これだけ入魂をすれば、釣れることは間違い無いでしょう
今のバス釣りは変わってきましたよ~

テクで釣る時代から、気持ちで釣る時代です。

昔は、いろいろと小細工が効きましたが、今は入魂の時代です

入魂
根性ですよ~

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2月23日(土)少し修正をしながら<店長>

2013-02-23 | Weblog

色の修正が可能なようなので、少し変更をしたいと思います。

 ラメのこの2色。

ウォーターメロンギルは、グリパンギルにします

グリパンギル、ブルギル、ともにラメの量を大幅に減らします

質量での存在感が十分にあるので、ラメでのアピールを抑え、違和感を減らすことを優先します。

 

 

 

うん、それでOK

う~ん釣れそうです

いやッ絶対に釣れます

TAKAさん、早速アタリがあったって言うてたし、動きもすごい良いって言うてたしね
(テストに行きたいところですが・・・・身動きが取れませんわ・・・・

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2月22日(金)来ました!プロト!<店長>

2013-02-22 | Weblog

ワーム作りが初めてになるので、いろいろ欲張った結果がこの形です

カッコイイ

これはいけます

絶対の自信

はっきり言って何でもできます!!って言うのは冗談ですが、ノーシンカーウエイト、ライトシンカーウエイト、ヘビーシンカーウエイト、どれにも対応できる形状に出来上がったと思います

グリッタースティック6がこのサイズなので、バルキーさはしっかりと感じてもらえると思います

人によっては、『バルキー過ぎる』と感じる方もいるかと思いますが、私の手のひらよりかは、ぜんぜん小さいものです。

デカバスの口を想像してみてください。

私がこのワームでターゲットにしている『プライスレスフィッシュ』(55cm~63cm)は、大の大人(大柄な人でも)の拳が、楽勝で口に入るサイズです。

もっと言えば、63cm~65cmクラスになると、大の大人の拳が2つも楽勝に入ってしまいます。

私は小柄な方なので手のひらも大きくはないです。それでこのサイズぐらいなので、バルキーと言うほどバルキーではないと思います。

むしろ、『プライスレスフィッシュ』が必要ならば、これぐらいのバルキーさは必要になるのです。

デカければ何でもいいというわけではありませんが、それでも夢はデカイ方がいいじゃないですか。

今年のシーズンもあと少しで始まります、このワームで私と一緒に『プライスレスフィッシュ』を追い求めましょう

 

来ますよ、絶対に

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2月19日(土)オーナー中野様<店長>

2013-02-19 | Weblog

【オーナー】 中野様
【ロッド】  タクティクス ディトネーター
【改造内容】 グリップ延長
【費用】   11445円

ビフォー

アフター

中野さん『安くかっこよく延長してもらえるかな
中野さん『長めのセパレートが希望なんやけど
私『了解です。コイツはバランサーがややこしい具合に入ってますすが上手くはやれます。』
私『バランサーはどうします
中野さん『うーん、どうしたらいいと思います
私『ここらへんは、人の感覚なので一概に言い切れないですし、ノーマルに合わせときましょう。』
中野さん『では、それでお願いします

と言う感じでご依頼を受けた。
一緒に釣りもさせてもらうほどの仲なので、好みもよく分かり、スムーズに作業ができました。

仕上がり後の中野さん『思っていたより、出来が良いカッコも良い

 

【店長感想】
いつもありがとうございます
思っていたより出来が良いと言っていただきまして誠に光栄でございます
今年もバンバン釣りましょうね
また何かあったら言ってください

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