ringoのつぶやき

音楽、ガーデニング、株、社会経済政治、etc・・・・日常の色々なことを書きたいと思います。

6月29日(木)のつぶやき その2

2017年06月30日 03時53分08秒 | その他
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6月29日(木)のつぶやき その1

2017年06月30日 03時53分07秒 | その他
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6月28日(水)のつぶやき その2

2017年06月29日 03時53分22秒 | その他
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6月28日(水)のつぶやき その1

2017年06月29日 03時53分21秒 | その他
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6月27日(火)のつぶやき その2

2017年06月28日 03時50分46秒 | その他
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6月27日(火)のつぶやき その1

2017年06月28日 03時50分45秒 | その他
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株、連日で同じ時間帯に入る160億円の注文 買ったのは誰だ

2017年06月27日 08時36分05秒 | 

 東京株式市場で今月中旬以降、連日のようにほぼ決まった時間帯に1回あたり160億円規模の取引がみられている。米国経済の先行き不透明感などが上値を抑える日経平均株価が2万円台に踏みとどまっているのは、こうした買いが支えているようだ。機械的ともいえるような買いを連日入れているのはいったい誰か。市場関係者の読みが交錯している。

 

 12日から23日までほぼ連日、15時すぎになるとみられる売買は、東京証券取引所の立会外取引(ToSTNeT)でのバスケット取引と呼ばれる相対取引で、東証1部のほぼ全銘柄を売り買いする東証株価指数(TOPIX)型のもの。前週は19日に164億円、20日に164億円と160億円、21日と22日が166億円、23日は165億円の売買があった。12日から23日までの累計では1600億円程度にのぼる。

 

 規模、対象となる銘柄群、取引の時間帯がほぼ同じ連日の取引は、あるまとまった量の株式を小分けにして買う場合に行われることが多い。一度に購入して相場を大きく動かすのを避けるためだ。こうした取引手法をとるのは「公的な性格の資金」(外資系証券トレーダー)との見方が市場関係者の間で有力視されている。

 

 具体的には、まず有力なのが国家公務員共済組合連合会や地方公務員共済組合連合会、日本私立学校振興・共済事業団年金積立金といった共済年金だ。彼らは年金積立金管理運用独立行政法人(GPIF)に運用方針を一元化している。かんぽ生命ゆうちょ銀行の可能性もあるが、「まだ日本株の組み入れ比率が十分に高くない年金が買っている」(ある大手運用会社の売買担当者)との推測があった。

 

 7月2日に投開票の都議選は、内閣支持率が低下している自民党にとっては苦戦も予想されている。「現政権は自民党の追い風になるように株価を支えたいのではないか」(国内証券のストラテジスト)という深読みをする市場関係者もいる。

 

 日経平均の26日午前終値は前週末比24円高の2万0157円と続伸した。27日には6月期企業や12月期企業の配当などの権利付き最終売買日で、権利取りの買いが相場を支える。7月第1週には上場投資信託(ETF)の分配金の権利付き最終日が控える。29日に集中日となる株主総会が終われば、配当の一部を再投資するための買いも入る。このため「6月末から7月初めは例年、株式需給が引き締まりやすい」(大和証券の佐藤光シニアテクニカルアナリスト)との指摘がある。

 

 さらに公的な性格の資金が足元で定期的に入っているとなれば、日経平均の強力な下支え役になる。きょうこのまま終われば、日経平均は6日連続の2万円台となる。大台定着との見方は広がりつつある。〔日経QUICKニュース(NQN) 張間正義〕

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6月26日(月)のつぶやき その2

2017年06月27日 03時52分31秒 | その他
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6月26日(月)のつぶやき その1

2017年06月27日 03時52分30秒 | その他
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6月25日(日)のつぶやき

2017年06月26日 03時53分46秒 | その他
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「大株主」日銀、5%以上保有は83社 ファストリや京セラなど

2017年06月25日 09時37分13秒 | 

 日銀による日本株買いが膨らんでいる。日本経済新聞社の調査では日銀の日本株の保有残高は17兆円を突破し、計算上、発行済み株式数の5%以上を保有する企業数は83社に上る。株式市場の時価総額に占める割合は3%に迫る。企業側からは安定株主になるとの声がある一方で、売買の実態が見えず株主名簿でも日銀の存在が確認できないとして戸惑いの声も聞かれる。(1面参照

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 日銀が10%以上の株を保有しているとみられるのは14社。例えば、日銀のファーストリテイリング株の保有比率は15%のもようで、筆頭株主で2割強を保有する柳井正会長兼社長に次ぐ株主とみられる。京セラ株は9.8%を保有しているとみられ、稲盛和夫名誉会長(約3%)の3倍を保有している計算になる。

 セコム株の保有比率は8.4%で、創業者の飯田亮氏の約2%を上回るもよう。三菱倉庫では三菱グループ3社の合計保有比率が約8%なのに対し、日銀の比率は10.1%に上るとみられる。

 日銀が大株主と見られるある企業のIR担当者は「保有株が売られる局面ではどう対処していけばいいのか」と懸念する。別の企業の担当者も「業績や事業に関係なく株価が上下するので、投資家にどう説明すればいいか難しい」と話す。

 市場では日銀による上場投資信託(ETF)買いを評価する声もある。みずほ総合研究所の高田創専務執行役員は「株式需給を支えることで株式市場を安定させ、家計や企業の心理を支える効果がある」と話す。株価を下支えする効果の一側面だ。

 一方で、弊害を指摘する声もある。その一つが株価形成のゆがみだ。ニッセイ基礎研究所の井出真吾チーフ株式ストラテジストの分析によると、日銀が大株主の銘柄は同業他社に比べ、株価が割高になっていた。

 今後、日銀がETFの売却に転じる「出口論」が活発に議論されれば、「日銀が大株主の銘柄は需給悪化懸念から株価が上がりにくくなる可能性がある」と井出氏は指摘する。

 もうひとつが「投資家の買い場が減った」との声だ。日銀が年6兆円ペースでETFを購入することで、これ以上売り手がいなくなる「セリングクライマックス」が見えにくくなった。ある銀行系投信会社のファンドマネジャーは「株価が下がり切らず、株を仕込みにくくなった」と話す。

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6月24日(土)のつぶやき

2017年06月25日 03時52分10秒 | その他
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6月23日(金)のつぶやき その2

2017年06月24日 03時57分44秒 | その他
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6月23日(金)のつぶやき その1

2017年06月24日 03時57分43秒 | その他
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6月22日(木)のつぶやき

2017年06月23日 03時52分07秒 | その他
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