8月1日

 @rinakko
 ハードパンのサンドウィッチが大好きなのじゃが、必死で噛み付いて顎が疲れるし、仕舞いには分裂すれすれになる。毎度のことながら。でも好きさ。 あ、今日は夫の勤め先近くの人気パン屋さんに行ってみた。お昼ごパンは、カレーパンとイベリコ豚・L・T。むまかった。撮る間もなく食った。 

 @rinakko
 めも) タッカーとデイル 観たい。

 @rinakko
 こちらに引っ越して来て、近くにネイルサロンもないので、しょうこと無しに自分でマニキュアをしているのじゃが、仕上げてから1時間経ってもぐちゃっとなる時はぐちゃっとなるので心折れる。(まあでも、今は誰も至近距離で他人の爪なんて見ない‥)

 @rinakko
 レイミアプレスから「大切な本」が届いた。沐浴してから函を開けまする。おおうおおう(先ずは拝んでいる)

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7月29日

 @rinakko
 【アルフィエーリ悲劇選 フィリッポ サウル (ルリユール叢書)/ヴィットーリオ アルフィエーリ】を読んだ本に追加

 

 @rinakko
 【薔薇/秋山 基夫】を読んだ本に追加

 

 @rinakko
 アーシュラ・K・ル=グウィン『ラウィーニア』の文庫本が出るのか! 好きな作品なのに持ってなくて、めっちゃ嬉しい。待っててよかった。

 

 @rinakko
 しずかに
 つきはなされながら
 こころは澄んでゆく
 差しだされた曲に


 いつ編んだ歌だったろう
 歳月にほつれゆく
 ことの葉を繕う


 ひとりへの楽譜だろうか
 陽がさしてくるのを待って
 書かれた手法


 —— 小林久美子 『アンヌのいた部屋』

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7月28日

 @rinakko
 【アンヌのいた部屋/小林 久美子】を読んだ本に追加

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7月27日

 @rinakko
 【セラフィタ/オノレ・ド・バルザック】を読んだ本に追加
 






 @rinakko
 本心を
 逸れてゆくことの葉が
 舞う 金属の
 かがやきを放って


 雷(いかずち)は琥珀のいろに
 ひらめいて
 通りすがりに
 立ちさるこころ  

 —— 小林久美子 『アンヌのいた部屋』

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7月23日

 @rinakko
 ジャコモ・レオパルディ『断想集』、あと少し。近代批判が漱石にも影響を与えたということで、虞美人草の抜粋が附録になってる。どの箇所かな。
 
 
 @rinakko
 甲野が書斎で読んでたのがレオパルジだったわ(そんなん憶えてなかった)。そして断想36を日記に書き写してた。

 @rinakko
 人生のすべてが賢明かつ哲学的であるように望むことは、他の何にもまして賢明さと哲学性を欠いていることの証左である。(断想27)
 日常生活において、何より許されざるものと考えられているのは不寛容である。実際、不寛容以上に許容されていないものはない。(断想37)←帯の引用文

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7月22日

 @rinakko
 宝石の国11 届いた。特装版 (๑˃̵ᴗ˂̵) ようこそようこそ。
 

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7月21日

 @rinakko
 【鳥の歌いまは絶え (創元SF文庫)/ケイト・ウィルヘルム】を読んだ本に追加
 

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7月20日

 @rinakko
 【これはペンです (新潮文庫)/円城 塔】
 
 再読。

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7月18日

 @rinakko
 【来世の記憶/藤野 可織】を読んだ本に追加
 




 @rinakko
 夫のリハビリの帰り、随分熱心そうに川を見下ろしている人たちがいて、私が「何を見てるのかなぁ」と不思議がっていたら、タクシーの運転手さんが「この辺は亀とかカピバラがおるんですわー」と。亀はともかくカピバラって、何かの聴き間違いだろうかと思ったのじゃが、「うん、大きいネズミ」と。

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7月15日

 @rinakko
 【羽ばたき Ein Marchen (ビームコミックス)/鳩山 郁子】を読んだ本に追加
 


 @rinakko
 【スパングル [新装版]/鳩山郁子】
 
 再読。

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