チェンジにチャンス、そしてチャレンジ!!!

立教大学ビジネスデザイン研究科(MBA)、知財ビジネスやイノベーションなどの関係者/関心者の方々との情報シェアの場

周知協力 | 日本マーケティング学会主催「第31回価値共創型マーケティング研究報告会」

2019-05-27 | 横断的なアクションの音
本研究会は、価値共創の概念に基づく新たな企業・顧客間関係とはどのようなものかについて検討しています。今年度も、価値共創概念の精緻化に留まらず、実践的展開にも議論を広げ、新たな視点によるマーケティングやマネジメントにどのような意義が生じていくのかを追究していきます。 第31回の研究会では、「価値共創と地域の活性化」と題して、ソーシャル・マーケティングの新地平に向けた議論を展開します。 今回、ご講 . . . 本文を読む
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周知協力 | 立教大公開シンポジウム「AI時代におけるAIと人文科学の可能性」

2019-05-20 | AIビジネスをめぐる広場
立教大学は、5月29日(水)、池袋キャンパスにて公開シンポジウム「AI時代におけるAIと人文科学の可能性」を開催します。 本学が2020年4月にAIに特化した日本初の大学院「人工知能科学研究科」を開設することに関連し、AI 時代における人文科学の重要性を説く『センスメイキング』(プレジデント社)の著者であるクリスチャン・マスビアウ氏にご講演いただきます。 本学の人工知能科学研究科は文理融合を目 . . . 本文を読む
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周知|BMAジャーナル最新号「エストニア訪問特集」公開

2019-05-19 | ビジネスモデルのメモ帳
「・・・小国ゆえに大胆な国家デジタル化に突き進むエストニアの現地に行き政府を訪ね、起業家と交流し、人々の暮らしに触れることは、・・・」と。BMAジャーナル(ビジネスモデル学会誌)最新号「エストニア訪問特集」公開しているので、関心を持たれる方はぜひアクセスしてみてください。 . . . 本文を読む
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参加者募集|BMA主催シンポジウム「スポーツビジネスの過去、現在、未来」

2019-05-13 | 実務と研究の壁を越える
米国 60 兆円、日本 5.5 兆円。 日米のスポーツビジネス市場規模には 10 倍以上の開きがある。 なぜ日本のスポーツビジネスは未発達なのか。今後の市場成長の鍵は何か。 テクノロジーによってスポーツのエンタメ化は進むのか。どのようなビジネスチャンスとマネタイズのモデルがあるのか。 BMA主催掲題のシンポジウムですが、日本のスポーツビジネスの課題と可能性 . . . 本文を読む
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研究発表紹介|レフリー原著「植物品種の知財マネジメントに関する一考察」

2019-05-07 | 知財経営&知財ビジネス
植物品種の知財マネジメントに関する研究は実に少ない中で、掲題の事例研究がBMAジャーナルの最新号に発表された。「岩手県八幡平市では、リンドウの品種開発のための研究所を設置し、市自らが育種事業を展開している。全国のリンドウ生産量の 35%以上を同市が占めるに至っているが、近年は、国内生産だけではなく、海外の生産者に育成者権をライセンスして現地生産を行い、そこで収穫した切り花をEU市場などへと輸出し、 . . . 本文を読む
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周知協力|日本学術会議主催学術フォーラム「産学共創の視点から考える人材育成」

2019-05-03 | 横断的なアクションの音
・日時:2019年5月22日(水)13時00分~17時00分 ・場所:日本学術会議講堂 ・主催:日本学術会議 ・開催趣旨: 現在、政府、産業界、大学の様々な委員会で人材育成が審議され、そのあり方が問われている。このような状況の中、世界の動向を見据えた上で、日本の強みを活かして若手を育てる新たな方針を立てることが急務である。政府・産業界連携分科会はその緊急性を考慮して、大学と産業界両方の関係 . . . 本文を読む
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