チェンジにチャンス、そしてチャレンジ!!!

立教大学ビジネスデザイン研究科(MBA)、知財ビジネスやイノベーションなどの関係者/関心者の方々との情報シェアの場

せひ、よい連休を!

2019-04-28 | 時代的キーワードのメモ
幸い、怒涛の4月もあと2日間のみである。以前「4月に入ったら1度お会いしよう」と伝えた方には申し訳ないが、予定外も含めて、次から次へと諸業務が続き、思えばこの4月には2度しか飲んでおらず…。。 ところで、先日夕方前の講義終了後、初めて教室案内モニタを見たら、私の担当講義「経営と技術」の後はなんと「睡眠文化論」という科目。こういう科目もあるかと思い、帰宅後少し調べたら、「睡眠には文化的要因が重要」 . . . 本文を読む
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周知協力|学会誌『ビジネスクリエーター研究』第10号が公開

2019-04-25 | 実務と研究の壁を越える
ビジネスクリエーター研究学会の学会誌『ビジネスクリエーター研究』第10号(最新号)が公開しましたので、ご関心を持たれる方はぜひアクセスしてみてください。第10号の主な内容は、論文として、「仕事と治療の両立―がん治療の事例からのアプローチ-」と「企業による消費者コミュニティマネジメント」があり、研究ノートとして、「第二次世界大戦以前の大手民鉄の成長状況 -関西と関東の民鉄比較を中心に-」ある。詳細は . . . 本文を読む
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参加者募集|BMA主催Evening Session「 電子国家エストニアはなぜ誕生したのか」

2019-04-11 | ビジネスモデルのメモ帳
BMA(日本ビジネスモデル学会)主催第18回Evening Session「電子国家エストニアはなぜ誕生したのか ”国家のビジネスモデルとデジタルテクノロジーの最前線” 」のご案内 昨今、ブロックチェーンを中心とした先端テクノロジーやベンチャービジネスという文脈においてエストニアの注目度は益々増しています。人口がわずか 134 万人のエストニアにおいて、デジタル化された国家運営モデルや E-re . . . 本文を読む
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メモ|業界トップリーダーが感じた 「国産農林水産物」の魅力と可能性

2019-04-11 | 横断的なアクションの音
転載 From 日経ビジネス|今年度で10周年を迎えた「フード・アクション・ニッポン アワード」。国産農林水産物の消費拡大に寄与する事業者・団体等の優れた取組や産品を表彰する本コンテストで、2018年度の「受賞」が決定した。魅力ある「日本の食」のミライはどこにあるのか。大手百貨店、流通、外食事業者等の業界のトップリーダーたちがニッポンの逸品から食の可能性とミライを大いに語る。詳細は公式サイトにて。 . . . 本文を読む
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リリースLink|RESTEC、宇宙ビッグデータのビジネス利用をサポート

2019-04-05 | 宇宙ビジネスの新時代へ
興味深いプレスリリースの一つである。 「一般財団法人リモート・センシング技術センター(RESTEC、理事長:池田 要)は、「宇宙ビッグデータ」を用いた新しい研修を開始しました。「宇宙ビッグデータ」とは、リモートセンシング衛星によって得られた地球観測データであり、ビジネスの世界では幅広い活用が始まっています。 RESTECは、これまで40年以上にわたりリモートセンシングの研修を実施し、78か国6 . . . 本文を読む
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私見|知財経営論に著作権の話がないのはよいのか

2019-04-01 | 知財経営&知財ビジネス
日本において、「知財経営」と言いながらも、そこでいう「知財」とは多くの場合、特許権関連の話がメインで、稀に商標権関連や営業秘密などにも触れても、著作権関連に及ぶケースは一層希有になる。とりあえず、知財経営と言っても知財「経営」といえるかどうかは別として、特許権関連がメインというか中心であるなら、「特許経営」というタイトルでいえばいいのになぜかそのように言わない、という点に対し不思議に思うのは以前の . . . 本文を読む
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関連メモ|日経BP社主催「技術の祭典『テクノロジーNEXT 2019』」

2019-04-01 | 時代的キーワードのメモ
・・・2017年にスタートした最先端技術カンファレンス「テクノロジーNEXT」。2017年の「クロスインダストリー」、2018年の「産業の再定義」を経て、2019年は「新産業の勃興」を主題に選んだ。セッションを1.5倍に増やして、技術による新産業の勃興をお伝えします(By 日経BP総研 所長 望月 洋介)。イベントの公式サイトはこちら。 . . . 本文を読む
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