バイオの故里から

バイオ塾主宰・Dr.Kawanoの日々、収集している情報(DB原稿)をバイオ塾メンバー向けて公開しています。

時計タンパク質KaiCのリン酸化の概日リズムを安定化するメカニズム

2018年08月20日 | 医療 医薬 健康
時計タンパク質KaiCのリン酸化の概日リズムを安定化するメカニズムを世界で初めて解明

日本の研究>>プレスリリース 掲載日:2018.08.20
科学技術振興機構 金沢大学

金沢大学新学術創成研究機構ナノ生命科学研究所の安藤敏夫特任教授は、名古屋大学、米国のバンダービルト大学とスプリングヒル大学と共同で、高速AFMと計算機シミュレーションを用いて、シアノバクテリアの時計タンパク質の概日リズムを安定化するメカニズムを世界で初めて解明しました。
https://research-er.jp/articles/view/73218
ジャンル:
ウェブログ
コメント   この記事についてブログを書く
« iPS細胞使った臨床研究申... | トップ | iPS細胞使った臨床研究申請 ... »
最近の画像もっと見る

コメントを投稿

ブログ作成者から承認されるまでコメントは反映されません。

医療 医薬 健康」カテゴリの最新記事