バイオの故里から

バイオ塾主宰・Dr.Kawanoの日々、収集している情報(DB原稿)をバイオ塾メンバー向けて公開しています。

飛散花粉の種類と量を化学的に検知することに成功

2018年03月15日 | アレルギー アトピー

日本の研究.,プレスリリース 掲載日:2018.03.15
熊本大学

熊本大学大学院先端科学研究部の戸田敬教授と佐伯健太郎大学院生らの研究グループは、花粉固有の化学物質を特定することで化学的なモニタリングが可能になるのではないかと考え、スギ、ヒノキ、マツ、クリなどの樹木ごとに特有な花粉の成分を特定しました。
https://research-er.jp/articles/view/68875
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