バイオの故里から

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フェルラ酸誘導体含有組成物及びその製造方法

2018年07月12日 | 健康・栄養機能性成分

出願番号 特願2016-213183
公開番号 特開2018-070518
出願日 平成28年10月31日(2016.10.31)
公開日 平成30年5月10日(2018.5.10)
発明者
中尾 洋一
塩田 邦郎
新井 大祐
中村 文彬
松原 英祐
本多 芳孝
菊水 健史
出願人
学校法人早稲田大学
一般社団法人中央味噌研究所

学校法人麻布獣医学園
発明の名称 フェル

ラ酸誘導体含有組成物及びその製造方法 NEW
従来技術、競合技術の概要 DNAメチル化、ヒストンの化学的修飾及び非翻訳性RNAによる制御等のエピジェネティクスによるゲノム制御系(エピゲノム)は遺伝子発現を調節することで細胞の機能を長期にわたり維持している。エピゲノムの破たんは細胞に異常を引き起こし、がん、生活習慣病、認知症、老化等の様々な疾患の 原因となることが知られている。  
J-Store >> 内特許コード P180015132
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