バイオの故里から

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人工知能による高精度緑内障自動診断

2019年03月28日 | 眼科 耳鼻咽喉
-マルチモダリティ情報を用いた機械学習で緑内障の客観的診断に貢献-

日本の研究.,プレスリリース 掲載日:2019.03.28
理化学研究所 東北大学

理化学研究所(理研)光量子工学研究センター眼疾患クラウド診断融合連携研究チームの秋葉正博チームリーダー、横田秀夫副チームリーダー(同センター画像情報処理研究チームリーダー)、安光州客員研究員、東北大学大学院医学系研究科眼科学教室の中澤徹教授らの共同研究グループ※は、眼底検査[1]装置からのマルチモダリティ画像情報[2]を用いて、緑内障を自動診断できる機械学習[3]モデルを構築しました。
https://research-er.jp/articles/view/78419
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