バイオの故里から

バイオ塾主宰・Dr.Kawanoの日々、収集している情報(DB原稿)をバイオ塾メンバー向けて公開しています。

神経変性疾患に有効な伝統薬物分子の探索とその治療戦略

2010年11月30日 | 創薬 生化学 薬理学
2008年度 研究実績報告書
代表者:小松 かつ子
 神経回路網の再構築により認知症を改善・治療できる活性分子の同定 ラット大脳皮質神経細胞にアミロイドβの活性部分配列Aβ(25-35)を処置して神経突起の萎縮を誘発させた。 科学研究補助金DB 研究課題番号:19659175
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