バイオの故里から

バイオ塾主宰・Dr.Kawanoの日々、収集している情報(DB原稿)をバイオ塾メンバー向けて公開しています。

日本発のがん新薬、オプジーボ 24年前発見の分子から

2016年09月27日 | 癌 ガン がん 腫瘍

 免疫の働きのブレーキをはずすという新たな方法のがん治療薬・オプジーボ(一般名ニボルマブ)。外科手術、放射線、抗がん剤が中心の治療を大きく変えつつある。京都大の研究者らが24年前、カギとなる分子を見つけ、役割のナゾに迫った基礎研究の成果は、ついに患者の元に届いた。 朝日新聞デジタル>>2016年9月25日

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