バイオの故里から

バイオ塾主宰・Dr.Kawanoの日々、収集している情報(DB原稿)をバイオ塾メンバー向けて公開しています。

サバ科魚類未分化生殖細胞結合抗体

2019年06月05日 | BioTech生物工学 遺伝子工学

国内特許コード P190016004
整理番号 (S2016-0499-N0)
掲載日 2019年5月9日
出願番号 特願2018-507454
出願日 平成29年3月24日(2017.3.24)
国際出願番号 JP2017012111
国際公開番号 WO2017164390
国際出願日 平成29年3月24日(2017.3.24)
国際公開日 平成29年9月28日(2017.9.28)
優先権データ
特願2016-060908 (2016.3.24) JP
発明者
市田 健介
林 誠
矢澤 良輔
竹内 裕
吉崎 悟朗
出願人
国立大学法人東京海洋大学
発明の名称 サバ科魚類未分化生殖細胞結合抗体 NEW
発明の概要 本発明は、サバ科魚類未分化生殖細胞を特異的に認識する、モノクローナル抗体であって、モノクローナル抗体が、サバ科魚類の精巣または卵巣から分離された未分化生殖細胞に対する抗体に関する。本発明は、サバ科魚類の未分化生殖細胞を分離できる抗体を提供する。
https://jstore.jst.go.jp/nationalPatentDetail.html?pat_id=37293
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環状DNAの増幅方法

2019年06月05日 | BioTech生物工学 遺伝子工学

J-Store >>国内特許コード P190016042
整理番号 (IP14P002)
掲載日 2019年5月10日
出願番号 特願2018-518326
出願日 平成29年5月17日(2017.5.17)
国際出願番号 JP2017018472
国際公開番号 WO2017199991
国際出願日 平成29年5月17日(2017.5.17)
国際公開日 平成29年11月23日(2017.11.23)
優先権データ
特願2016-099157 (2016.5.17) JP
発明者
末次 正幸
辻本 寛子
篠原 赳
出願人
国立研究開発法人科学技術振興機構
発明の名称 環状DNAの増幅方法 NEW 新技術説明会
発明の概要 無細胞系において、環状DNA、特に長鎖環状DNAを簡便かつ指数的に増幅することのできる方法を提供する。
https://jstore.jst.go.jp/nationalPatentDetail.html?pat_id=37331
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光制御性ウイルスベクター ウイルスベクターの遺伝子発現や増殖を自由自在に操れる世界初の技術

2019年05月30日 | BioTech生物工学 遺伝子工学
日本の研究.,プレスリリース 掲載日:2019.05.28
東京大学

田原舞乃主任研究官、竹田誠部長(国立感染症研究所)、佐藤守俊教授(東京大学大学院総合文化研究科)、谷憲三朗教授(東京大学医科学研究所)らの共同研究グループは、マグネット(注 1)という光スイッチタンパク質を使って、遺伝子発現や増殖を思いのままにスイッチオン・スイッチオフできる世界初のウイルスベクター(注 2)の開発に成功しました。
https://research-er.jp/articles/view/79863

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ゲノム配列から同定した遺伝子の機能予測を最速で行うプログラムを開発しました

2019年05月29日 | BioTech生物工学 遺伝子工学
〜Hayai-Annotation Plants〜

日本の研究.,プレスリリース 掲載日:2019.05.27
かずさDNA研究所
https://research-er.jp/articles/view/79827

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光制御性ウイルスベクター ウイルスベクターの遺伝子発現や増殖を自由自在に操れる世界初の技術

2019年05月29日 | BioTech生物工学 遺伝子工学
日本の研究.,プレスリリース 掲載日:2019.05.28
東京大学

田原舞乃主任研究官、竹田誠部長(国立感染症研究所)、佐藤守俊教授(東京大学大学院総合文化研究科)、谷憲三朗教授(東京大学医科学研究所)らの共同研究グループは、マグネット(注 1)という光スイッチタンパク質を使って、遺伝子発現や増殖を思いのままにスイッチオン・スイッチオフできる世界初のウイルスベクター(注 2)の開発に成功しました。
https://research-er.jp/articles/view/79863
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外来遺伝子発現ワクシニアウイルスの製造方法

2019年05月17日 | BioTech生物工学 遺伝子工学

出願番号 特願2018-527653
出願日 平成29年7月13日(2017.7.13)
国際出願番号 JP2017025486
国際公開番号 WO2018012570
国際出願日 平成29年7月13日(2017.7.13)
国際公開日 平成30年1月18日(2018.1.18)
優先権データ
特願2016-138712 (2016.7.13) JP
発明者
中村 貴史
中武 大夢
黒▼ 創
堀田 享佑
出願人
国立大学法人鳥取大学
発明の名称 外来遺伝子発現ワクシニアウイルスの製造方法 NEW
発明の概要 本発明は、外来遺伝子を発現し、癌細胞を死滅させ得るワクシニアウイルス及び該ワクシニアウイルスを含む癌治療用医薬の提供を目的とする。本発明は、外来遺伝子としてシトシンデアミナーゼ(CD)遺伝子、ウラシルホスホリボシルトランスフェラーゼ(UPRT)遺伝子及び単純ヘルペスチミジンキナーゼ(HS-tk)遺伝子からなる群から選択される自殺遺伝子が導入されているワクシニアウイルスである。

https://jstore.jst.go.jp/nationalPatentDetail.html?src=mail&pat_id=37327&deliveryDate=20190510
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還元発酵方法、還元発酵装置、酸化還元発酵方法、及び酸化還元発酵装置

2019年05月17日 | BioTech生物工学 遺伝子工学

出願人: 有限会社情報科学研究所
発明者: 上村 親士, 上村 隆

出願 2015-025811 (2015/01/26) 公開 2016-136935 (2016/08/04)

【要約】【課題】アルコールの還元発酵技術によって生産されるアセトアルデヒドの少ない抗酸化機能性水素ナノバブル酒を提供する。また、各種の酒類に対し、微生物の酸化条件による繁殖促進と還元発酵技術をベースに、酸化還元醸造の方法と装置を提供する。【解決手段】生成されるピルビン酸の酸化分解を抑え、アルコールデヒドロゲナーゼを活性化し、中間生成物であるアセトアルデヒドからアルコールの生成を促進し、アルコール発酵の期間中に残存するアセトアルデヒドも水素ナノバブルのガス交換機能により除去する。この技術は、発酵促進並びにアルコール収率を高め、アセトアルデヒド含有量を低減し、酒の新しい香気、まろやかな味覚、酒の抗酸化機能性を高めるアルコールの還元発酵技術。
https://kantan.nexp.jp/%E7%89%B9%E8%A8%B1/a201613693
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環状DNAの増幅方法

2019年05月13日 | BioTech生物工学 遺伝子工学

出願番号 特願2018-518326
出願日 平成29年5月17日(2017.5.17)
国際出願番号 JP2017018472
国際公開番号 WO2017199991
国際出願日 平成29年5月17日(2017.5.17)
国際公開日 平成29年11月23日(2017.11.23)
優先権データ
特願2016-099157 (2016.5.17) JP
発明者
末次 正幸
辻本 寛子
篠原 赳
出願人
国立研究開発法人科学技術振興機構
発明の名称 環状DNAの増幅方法 NEW 新技術説明会
発明の概要 無細胞系において、環状DNA、特に長鎖環状DNAを簡便かつ指数的に増幅することのできる方法を提供する。J-Store >>国内特許コード P190016042
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環状DNAの増幅方法 NEW 新技術説明会

2019年05月11日 | BioTech生物工学 遺伝子工学

整理番号 (IP14P002)
掲載日 2019年5月10日
出願番号 特願2018-518326
出願日 平成29年5月17日(2017.5.17)
国際出願番号 JP2017018472
国際公開番号 WO2017199991
国際出願日 平成29年5月17日(2017.5.17)
国際公開日 平成29年11月23日(2017.11.23)
優先権データ
特願2016-099157 (2016.5.17) JP
発明者
末次 正幸
辻本 寛子
篠原 赳
出願人
国立研究開発法人科学技術振興機構
発明の名称 環状DNAの増幅方法 NEW 新技術説明会
発明の概要 無細胞系において、環状DNA、特に長鎖環状DNAを簡便かつ指数的に増幅することのできる方法を提供する。 J-Store >> 国内特許コード P190016042
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機能性ペプチドによる巨大DNAの細胞内導入

2019年04月26日 | BioTech生物工学 遺伝子工学
-簡便かつ効率的なDNAの導入に成功-

プレスリリース 掲載日:2019.04.25
理化学研究所 科学技術振興機構

理化学研究所(理研)環境資源科学研究センターバイオ高分子研究チームのモニルル・イスラム特別研究員(研究当時)、小田原真樹研究員、沼田圭司チームリーダーらの共同研究チーム※は、機能性ペプチドを用いることによって、巨大プラスミドDNA[1]を高効率かつ低ダメージ、そして従来法より簡便に大腸菌細胞内に導入できることを確認しました。
https://research-er.jp/articles/view/79210
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