好事家の世迷言。

調べたがり屋の生存報告。※9月9日~16日、自宅地域が停電してました。

『ファイアーエムブレム 覚醒』プレイ記録2。(その11)

2019-10-17 | RPG

第7章「侵略」クリア。

遭遇戦では、LEVEL3のミリエルがLEVEL10のダークマージに挑んだりして成長中。

フレデリク&スミアに、支援レベルSフラグが成立したため、
これでカップリングを崩して組ませる事も可能になった。

よって、主人公を参加メンバーから外す。
ソワレ&ヴェイク、ヴィオール&マリアベルは続投。
ミリエル&カラムも投入。
フレデリクはひとまず単騎。
クロムをソールと、スミアをドニと組ませる。

結果、ティアモや増援の敵が出る1ターン前、
5ターン目開始時点で、敵将軍以外を殲滅。
全軍、後方へ退いて、ソールとティアモ、クロムとフレデリクで組み直し。
キラキラマスは、マリアベルとドニに取らせた。

最後は、ヴェイクの鉄の斧、ティアモの鋼の槍、
そしてミリエルのウィンドでトドメを刺した。

それでは。また次回。


『ファイアーエムブレム 覚醒』プレイ記録2。(その10)

2019-10-14 | RPG

第6章「未来を知る者」クリア。

盤面の左方にクロム&主人公、リヒト&リズ。それからフレデリク。
右方にソワレ&ヴェイク、ヴィオール&マリアベル。それからスミア。
盤面の中央にスミアとフレデリクを単騎で向かわせ、ルキナを挟む。

「ぜっったいに、クロムさんのそばに他の女は近づかせないんだから!」
……って、これだとサーリャ並みの厄介者だぞ我が主人公。

現れたガイアには、早速クロムで近づく。
その際、くれぐれも攻撃しないよう注意……するのを忘れてたので、
リセットして、やり直した。
ガイアはベルベットと、ひとまず組ませ、
宝箱を開けてもらったらエメリナのそばで戸口で待機。
ごめんよ、きみ達は2軍なんだ。

翻って1軍では、スミアがつくづく強い。
魔力も充分あり、第二のフレデリク扱いになりつつある。
その一方で、マリアベルとリズは交互に回復し合ってるのが微笑ましい。
最後も、フレデリクと組んだスミアの鉄の槍で勝利。
よってMVPも、と思ったら、意外にもソワレ&ヴェイクだった。

そして、章の最後、ギムレー登場シーン。
男主人公トールの時は恐ろしげだったと思うが、
この度の女主人公だと何だか可愛らしい。
声の調子で、印象って変わるね。

それでは。また次回。


『ファイアーエムブレム 覚醒』プレイ記録2。(その9)

2019-08-23 | RPG

支援会話では、フレデリクとスミア、ソワレとヴェイクが進行。
行商人からドラゴンキラーも買った。
「みんなの部屋」の調度品も少し増えた。

遭遇戦では心おきなく、一軍の支援レベルを稼ぐ。
と言っても、前周でも述べた通り、味方と敵のレベル差は尋常でなく。
鉄の剣を装備させたフレデリクを前線へ送り、
強い敵を減らしてもらいつつ、他キャラが後を追う作戦を繰り返す。

結果、第5章までの本編と、遭遇戦1回で、
ついに主人公とクロムに、Sレベル会話のフラグ成立。
それからスミアもペガサスナイトでLEVEL10に到達。
上手い具合に行商人も出現。
マスタープルフ(と、ついでにチェンジプルフ)を買って、
ダークペガサスにクラスチェンジ。

所持金が一気に減って、装備品をまるで買い足し出来てないが、
手持ちの分で何とかなるか?

それでは。また次回。


『ファイアーエムブレム 覚醒』プレイ記録2。(その8)

2019-07-24 | RPG

外伝1「弱きもの、それは」クリア。

支援会話は順調に進行中。
主人公の方もクロムの裸を覗いちゃってパニック!してからの仲直り。
結婚まで秒読み段階入りました。
あと、ヴィオールとリズが仲良くなってる。
途中までの縁が長かったからね。

マリアベルのためにライブを買い足してから、外伝へ寄る。

ドニの経験値稼ぎのために、フレデリクを後衛に付ける。
それ以外、この章ではあまりダブルは使えない。
下手に他のキャラを組ませると強くなりすぎ、
ドニがトドメ係をする余地が無くなってしまうからだ。
主人公&クロム、ソワレ&ヴェイクは一応組ませたが、
まだLEVELの低いソールやマリアベルは単騎で投入。

ソールの鉄の槍や、スミアの手槍で敵を弱らせてから、
ドニがトドメ、を繰り返す。
めでたくレベルアップしたら、ドニは敵の攻撃範囲から離脱。
スミアがフレデリクと組み直し。
ソールとマリアベルがドニを守るように並ぶ。

盗賊に扉を開けられたものの、宝は確保。
キラーランスとレスキューを手に入れる。

ドニよ、今はしばらく待ってておくれ。
ノノが登場して、自軍に余裕が出てきたら育てるから。

それでは。また次回。


『ファイアーエムブレム 覚醒』プレイ記録2。(その7)

2019-07-20 | RPG

第5章「聖王と暗愚王」クリア。

みんなの部屋が解禁。
最初の時点だと、部屋が殺風景だった事を知った。
話が進むにつれて調度品が増えてたんだね。

主人公&クロム、ヴィオール&リズ、スミア&フレデリク、
ソワレ&ヴェイク、それからソールを単騎で主人公の隣に。

全軍、狭い上り坂の盤面を北へ。
特にヴィオール&リズは全速力。
それぞれの配偶者となるリヒト&マリアベルと並んで相手を交換。

砦にHPの低くなったキャラを入れるのは前周と同じ。
結果、ソールの経験値が出遅れる。
ティアモが加入するまでは辛抱だ。
逆にスミアは育ちまくり。彼女はフレデリクと組んだ方が正解だ。

キラキラマスはマリアベルが制覇。
敵将の攻撃範囲が広いため、ほぼ全員が東から回り込む。
ヴィオールの弓、リヒトのエルウィンド、
そして最後はソワレの鉄の槍で勝利。

因みにMVPはリヒト&リズでした。
エルウィンドで走り回ったから当然ですな。

それでは。また次回。


『ファイアーエムブレム 覚醒』プレイ記録2。(その6)

2019-07-17 | RPG

第4章「神剣闘技」クリア。

買い物解禁。
リズの成長のために、ライブだけ買い足し。
後はまだ手持ちのアイテムで何とかなる。

支援会話では、主人公とクロムが前進。
風呂を覗いちゃうイベントって何とベタな流れ。それがいい。
ソワレ&ヴェイクと順調に進行。
スミア&フレデリクも早く動いてくれ。

闘技場には、砦のような回復ポイントがないため、リズは必須。
主人公&クロム、スミア&フレデリク、ヴィオール&リズで開始。

キラキラマスを狙うリズを、敵に狙われないように守る。
他キャラはリズで回復できるが、問題はリズ自身。
マリアベルが登場するまでは、傷薬でしのがなければいけない。

敵将のマルスには、主人公のサンダーと、スミアの鉄の槍で勝利した。

戦闘後、ロンクーが登場。
マルスに何故か負けてしまったのも、今思えば伏線だったんだね。

それでは。また次回。


『ファイアーエムブレム 覚醒』プレイ記録2。(その5)

2019-07-13 | RPG

第3章「戦士の王国」クリア。

進撃準備解禁。
敵から手に入れた鉄の武器を振り分ける。

戦闘前にスミアが登場。
クロムを華麗に助ける姿に正直見とれる私。
ダブルで自然に組ませようとしてしまって、慌ててリセット。
……そうだ、クロムをGetするのは我が主人公だった。
スミアにはフレデリクをくっつけねば。

全員がひとまず左方へ移動。
ただし、クロムと、ソワレとスミアは出来るだけ距離を離して進める。
手近な敵を全部倒してから右方へ。
リズ(因みにヴィオールとダブル)がキラキラマスを取ってから、
上階を攻める。
少しでもダメージを受けたら、リズがどんどん回復する。

MVPは、スミアとフレデリク。
スミアは移動が速い上、フレデリクのおかげで、
勇猛果敢に戦陣を切ったためだ。

敵将については、クロムのファルシオン→ヴェイクの斧→ミリエルのファイアーで勝利。
LEVELの低い仲間にトドメ係をさせれば、きっと全員が均等に育つはず。
自分としては慣れてきたかな。

それでは。また次回。


『ファイアーエムブレム 覚醒』プレイ記録2。(その4)

2019-07-10 | RPG

第2章「小さな自警団」クリア。

支援会話がスタート。
主人公とクロムの支援レベルが上がる。
どっちも相手を異性と意識してないというオチ。
これが劇的に変わるんでしょうな。

この章から、ソール、ヴェイク、ミリエルが登場。
ミリエルなら、クロムと一緒に居てOKのはず。
安心して隣に置こう。

戦闘では、変わらずフレデリクが活躍。
今回2周目は、ひたすら丸腰で突撃しまくり。
それでもダメージ0なんだから、とにかく囲ませとけば他キャラが安心。
この作品では、「囮」と書いてフレデリクと読むのかもしれない。

まだダブル制にならないため、
くっつけたいキャラ同士を隣のマスに立たせるよう気を使う。
ソワレとクロムが危うく並びそうになって何度か焦る。

終わってみれば、無理に橋で通せんぼせずとも勝てた。
あと、ソールとミリエルが仲良くなった。
……いや、あんたら後で配偶者来るからもうちょっと待ってて。

それでは。また次回。


『ファイアーエムブレム 覚醒』プレイ記録2。(その3)

2019-07-06 | RPG

第1章「砕かれた日常」クリア。

今更になって、木々に隠れれば回避率が上がる事を実感する。
本当に今更だし、実際には隠れる前に倒しまくってる自分ですが。

この章から、ソワレとヴィオールが登場。
1周目では、この二人をそのままカップリングしようとしたんだっけ。

とにかくリズには、キラキラマスを目指して進んでもらう。
敵に囲まれそうになるのを、他キャラで阻む。

その際、キャラ同士をくっつけて配置するのを心がける。
特に主人公とクロム。

ただし、クロムとソワレは絶対に隣同士にしない
……これが意外に面倒だった。
移動の速いソワレの良さを敢えて潰しちゃうわけなんで。

ソワレはペガサスナイトになれないから、クラスチェンジに悩む。
最終的にはグレートナイトにしたいけど、
ソードマスター辺りに寄り道させたい。(サイリの「流星」は有能だった)
ヴィオールは弓に特化させてスナイパーにしようかな。

それでは。また次回。


『ファイアーエムブレム 覚醒』プレイ記録2。(その2)

2019-07-03 | RPG

序章「新たなる歴史」クリア。

早速、効率よく進める演算を始める。

★最初からダブルでのカップリングを想定。単騎行動禁止。
★「主人公&クロム」で結婚が第一目標。
★フレデリクは、基本的に攻撃に参加させない。
(武器を持たせない)
★クロムはファルシオンを使って節約。
★リズはキラキラマス最優先。HP1回復でもライブを使いまくる。
★主人公の戦術師と、リズのシスターは、一刻も早くクラスチェンジを目指す。
その後をクロムのロードが追う。

武器ナシのフレデリクが前線へ突っ込む。
敵の隣へクロム、その隣へ主人公を並べ、二人の隣にリズを配置。

結果、盤面に出まくるハートマーク、つまり支援度アップ。
今から支援会話イベントが楽しみだ。

それでは。また次回。