Richard's Blog

リチャードの雑記帳

2018 映画鑑賞、31

2018-09-28 21:56:48 | 映画・演劇

2018 映画鑑賞、31作目は、「プーと大人になった僕」を鑑賞

世界中で愛され続けるA・A・ミルンの児童文学『くまのプーさん』に登場するプーさんの大親友クリストファー・ロビンのその後を映画化したファンタジー・ドラマ。大人になり仕事に追われるクリストファー・ロビンが、プーさんや森の仲間たちと奇跡の再会を果たしたことで、忘れていた大切な何かを思い出していく姿を描いた作品。

 

 

 ハリウッド作品で他に観たい作品がないので、消極的鑑賞。でも、ほのぼのとした作品で、楽しめた。吹き替え版だったが、クリストファー・ロビン役/ユアン・マクレガーの吹き替えが、自分が感じるに、ちょっと声が合わない気がした。堺雅人の高音はイメージに合わないと思った。プーは、ぬいぐるみだが、表情がポーカーフェイスで、ちょっと違和感も感じた。あくまでも自分が感じた感想。

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