COLORATION style-B

「COLORATION」雑記。更新は稀。
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発売日は12月20日…でも当日には買わんでしょう、忙しいし

2007-11-25 | FF4プレイ雑記
元バロン城勤務なお二方が何か話しているようである。

カイン(以下カ)「ってもうすぐDSで出るのにまだPS版の話題なのか、ここは…」
セシル(以下セ)「一応買うつもりではいるらしいけどね、DS版も」

あくまで予定は未定って何故私が補足を…。

カ「ああ、ボ イ ス 付 き だ と 聞 い て 震 え が 止 ま ら ん が な
セ「やーだなぁ、まだ買ってもないのに武者震いかい?」
カ「ある意味な。お前のネーミングセンスのなさに
セ「えー、どこがだい?」
カ「お前、次しゃっぱなに俺の名前何に変えようと企んでやがる?」
セ「え?『 お っ は ー 』でいこうかと」
カ「おいィィィ!どこがセンスあるんだーっ!?声か?声つながり!?」

そうだろう、10割方。いわゆる中の人ネタとかいうアレであろう。

カ「全部平仮名か!!平仮名かよ!!」

…ツッコミどころはそこではないだろう。

カ「じゃああれだろ、パロム・ポロムの声優からいくと…」
セ「そうそう、『か○ら』『チャ○ナ』って考えてたよ」
カ「それ明らかに同じ人物指してるよな。つーか色がイタリアの国旗カラーとか言ってたのはどこのどいつだ?」
セ「じゃあチャイナ改めナポリタンということで」

イタリア=ナポリタンなのか…いやいやそういう問題なのだろうか?

カ「なんで声優に詳しくないのにこんな風に話が転んでるんだ?新八と沢木が同じ声だと気付くのに5・6週間位かかってたのに?」

実話である。つい最近知ったんだ。本っ当ーに疎いんだ。アニメはこの2本しか見てないのに。

カ「ついでなんで聞いておくがヤンの名前は…」

…は?私?いや…あの…なんか嫌な予感が…

セ「一応『オッ○ッピー』と『小島よ○お』が候補に挙がってるんですけどどちらにしますか?ヤンさん?」

それも同じ人物…。肯定の返事しか待っていない質問系?もはや声優ネタですらない。
ネーミングセンスゼロのドSがここにいる…。
展開次第では不幸ツートップはスリーにもフォーにも転ぶ恐怖が待ち構えているようだ。
本 編 と は 関 係 な い と こ ろ で 。
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不幸人の羨みと哀愁

2007-06-11 | FF4プレイ雑記
北神の中では俺(カイン)とギルバートはFF4界の不幸ツートップだと。
全 っ 然 う れ し く ね ー よ … 。 む し ろ 凹 む 。

FF4が今度はDSでリメイクされるようだ。
移植(に多少おまけ要素をプラス)は過去に何度もされてきたが、
完全なリメイクというのは初めてだろうな。

…よかったな、G B A 版 ま だ 買 っ て な く て 。

最近はFF3プレイしてる故に4プレイ雑記も停滞しているというのが建前な言い訳で、
実際は現在4はレアアイテム狩り・レベル上げの調節しかしてないので
正直書くネタに困ってるのが実情のようだ。
まあ元々文才ないのに始めたのが悪いんだが。

それはそうと、廃人手前のごとくプレイし続けている3だが、
最近イングズを魔剣士にジョブチェンジさせたところ、
どうも俺に似ている気がしたらしい。なんでまた竜騎士じゃなくて…。
…あっちはいいよな、三角関係とかとは無縁な世界で。
こっちは毎度毎度目の前で繰り広げられる2人の世界、
傷口に塩を塗る所かむしろ練りこむ気か!!遠慮と配慮ってものを知れ!
今度のリメイク版はイメージイラストからしてもう、俺の
微っ妙ーーなポジションをあからさまに物語っているだろうがっっ!!!
露骨すぎる、公式よ。

もう右で何をやっていようと左へ受け流そう…。
あぁ、それがFF4。
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おじさんの戦闘不能の姿はクラゲに見えた

2007-02-11 | FF4プレイ雑記
ヤツのせいで手ぶらで戻らざるを得なかった僕らは、やや冷たい視線を
浴びながら今度はミシディアに急ぐように指示された。
スタート当時、クリスタル強奪に行かされた時には、そんなにも由緒正しき
場所だとはこれっぽっち(mm単位)も思わなかったよ。

そして皆の祈りの結果、街の近海から魔導船が蘇ったんだけど、なんか昔
どっかの消費者金融のCMでああいう感じのってなかったっけ?
そんな気がしてならないんだ。
それに乗って月に来てまず向かったのは、
勿論  月の民の館  ハミングウェイ一族の住処と幻獣神の洞窟
買い出しを済ませて、いざ幻獣神の元へ。実際4人でも何とかなるモンだね。
エッジよ、君の頑張りは主演男優賞ものだ!いいぞその汗!(←また戦闘は人任せ)

あらかたの用事を済ませてようやく月の民の館へ。
遠かったから後回しにしてた事はもういいよね、別に
そこで僕の父の兄であるというフースーヤに出会い、月の民や父の事を色々と教えてもらった。
話を聞くにつれてローザの表情がすごく微妙になってきた。

ローザ…、仮にも僕の恋人だよね…?
そんな目で僕を見つめるのは止してくれないかなぁ。
そ の 未 知 と の 遭 遇 み た い な 目 は さ 。
一応人類初ではないよ、2番目だけど
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セシル・ハーヴィの洞くつ探訪

2007-01-29 | FF4プレイ雑記
僕達は今、封印の洞窟を攻略中だ。
まったく地底世界の洞窟はダメージ床だ襲ってくる扉だと、何かと訪問客に不親切な設計しているんだろうね…。
まあ床はレビテトで無傷、扉もリフレクのおかげで簡単に自滅してくれる、と簡単に対処できるんでよしとしよう。
クエイクや地震にはとっても強いみたいだから構造設計はバッチリなんだろうね、多分。
それにクリスタルを手に入れた後、今度は壁まで襲ってきたよ。
このゲームってつくづく迫る壁が好きだよねぇ…。
一瞬、誰かにブレイクかけて1人通れるスペースを確保とかウッカリ考えてしまったよ。
実行する前に壁が消滅しちゃったんで実現されなかったんだけど。

ジオット王の所へ戻ろうとした矢先、一級竜騎士な彼がまた脱退した。
クリスタルを僕から奪いマドハンド(ゴルベーザ)の下へ…。
しかしなんか奪う時の攻撃に物凄く恨みが篭っていたように思うのは気のせいなんだろうか…。
何か怒らせるような事をしただろうか…。(無自覚)
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本音と建前

2007-01-26 | FF4プレイ雑記
ローザへ光のローブ… 30000ギル
エッジへ虎鉄… 11000ギル
リディアへ電撃鞭&光のローブ… 40000ギル
自分へのご褒美(イージスの盾)… 20000ギル
カインとの友情… Priceless


カイン(以下カ)「なぁ…、いつも思うんだがなんで俺の装備品はほぼ全部お前のお下がりなんだ…?」
セシル(以下セ)「ん?」
カ「サイフの中身は結構余裕があるだろ?」
セ「え~、自分の胸に手を当ててよーーーく考えるとわかると思うよ」
カ「??」
セ「だって、いつもグレードアップした装備品でこっちに戻ってくるじゃないか(ニッコリ)」
カ「……(真綿で首を何重にも絞められてる気分だ…;;)」

物欲の鬼というものはこんな些細な買い物にも厳しいようである。
そして上から5行目のとってつけたセリフは明らかに綺麗事に過ぎない。
前々回のセシル談最後の締めくくりはこういうことなのだ…。
人生が非情なのではなくあいつが非情。
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MPに変えられない価値

2007-01-23 | FF4プレイ雑記
ダメージ床をかわす… MP8(レビテト)
敵を蛙にして弱体化… MP7(トード)
獲得経験値を増やす(カイン戦闘不能)… MP50(フレア)
リディアと2人きりの時間… MPless(某CM風にしたら訳がわからん)


オレ達は今、幻獣の洞窟に来ている。
ここでの目的はたしか新たな幻獣に会いに行くはずだ。
でもいつからだ…目的がオレのレベル上げへと挿げ変わったのは…。
そもそもは、レベル25固定で加入した事に相当耐え切れなかったみたいだ。

洞窟攻略途中で、円月輪と菊一文字(入手ホヤホヤ)をセシルから支給された。
そして「アルケニーを呼び出す召喚士とひたすら戦ってくれ」とだけ指令を出された。
指揮官は自分の役目は終わったとばかりにローザの膝枕で寛いでいる。ちっとは戦えよ…。
…別に羨ましいと思ったわけじゃぁないっ!!!!

そんなわけで今はリディアと2人きりだが、どうやら彼女も指令を出されたようだ。
オレが戦闘不能になった時の回復役らしい。しかし気のせいかもしれないが、
フェニックスの尾を使う時の目がこう言っている気がする。
死 ん で し ま う と は 何 事 か 、と。
セシルの奴、なにか吹き込んでるんじゃないのか…。

そうこうしている間に召喚士の1匹がルーンの杖を落としていた。
だがいかにレアアイテムといえど、さすがに2本目にもなると喜びに欠けるらしい。
あからさまに微っ妙~な表情だった。
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さ よ な ら の こ と ば

2007-01-21 | FF4プレイ雑記
ヤン…あなたはパロム・ポロムというツートップを失った僕らの最後の希望でした。
その後ほぼ打撃中心の集団となった僕ら(注:テラは某王族の独り言参照)には、
敵のHPを大幅に削ってくれる「けり」はもう必須の技でした。
地底に来て初代主戦力のリディアが加入してからも、1番に回ってくる最初のターンで
大半の敵をほぼけり一撃で一掃していた様は忘れません。

あなたの最後のレベルが 5 6 
次のイベントで加入してきたエッジのレベルは 2 5 
ぶっちゃけ弱い…。弱すぎるよ、彼。
レベルが半分以下なだけでなく、消費のない全体攻撃が出来なくなった
この状況に慣れるまでしばらく苦労を強いられそうです。
おまけに何気にリディアのコトを意識している節が…。
保護者な立場としては何とかして潰 し て お か な い と

あっそうそう、以前あれだけ苦労したのに結局オーガからは入手できなかった
巨人のこてだけど、ステイルゴーレムから割と前より楽に2つ手に入れました。
今は僕と新規加入のエッジの2人で使ってるよ。
カインの分?それはいつかまた話すことになりそうだよ。
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人形供養は済みました

2007-01-20 | FF4プレイ雑記
闇のクリスタルを守るべく地底にやってきた僕達の前に現れたのは、またもゴルベーザだった。
黒い牙にやられ、もはやなすすべもないのかと諦めかけたその時、辺りに霧が立ち込めて黒竜がその力により消し去られていた。
そして聞いたことがないんだけども、どこか懐かしい声がした。
それはなんと大海原のなか離れ離れになったリディアであった。

リディア「大丈夫、もう動けるわ!」

そう言って、すぐさままた呪文を唱えた。
さすがは初代主戦力であった彼女だけある。黒ずくめの男(某少年名探偵のアレではございません)をあっさり退治。まるでバルサンのような確かな効き応え★

彼女が戻ってきたことにあまりにも浮かれていた隙にうっかりクリスタルを奪われてしまった…。
マ ド ハ ン ド ご と き に 。 

不覚…と嘆いているヤンを横目に、デジョンを使えば実は…とか思ったんだけど、これからの展開の事も考えて止しておこう。
別に今の僕らなら4人でも(足りない1人はわかるよね)十分差し支えなくやっていけるんだけどね。

その前にまずはバブイルの塔の攻略だ。
主戦力がまた1人いなくなってしまうのがわかっていても、どうしても行かないといけないんだな…。
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不幸を背負った男パート2

2007-01-17 | FF4プレイ雑記
前回のあらすじ…
雲霄3姉妹(違う)を倒したご老公一行(これはやや違う)は攫われたローザを
救うべく、更に上の階へと歩を進めたのであった。

ゴルベーザ「遅い…遅すぎる…。何をしているのだ、セシルは…」
カイン「ちょっと様子を探ってまいります」

          *

気付いたら、まるで憑き物が落ちたように俺の意識はハッキリしていた。
そしてセシルに今までの事を詫び、わかりあえた(のだと思う、思いたい)。
ローザのことを訊ねられ、思い出した。
彼女に仕掛けられたギロチンが作動するまでもう僅かだということに。
急いで駆けつけ、何とか大事には至らなくてホント心からホッとした。
目の前で繰り広げられているイチャつきっぷりを俺は決して見ていない見ちゃーいない…。

なぁローザ…、どうして俺じゃないんだ…?どうして俺じゃダメなんだ…?
どこに惹かれる要素があるというんだっ!!あの物 欲 の 鬼のどこにっっ!!

そう、あの時様子を見に行った俺が目にしたのは、ただただルーンの杖目当てに
マリオネーター狩りに勤しんでいるセシル達の姿だった。
ミスト村の直前でも…いや止しておこう。
あのギロチンも時間にかなりの余裕を持たせていたはずだ、たしか。
なのに時間がなかったのは、絶 っ 対 こ い つ の せ い だ 。

塔から脱出しようとした俺達の前にバルバリシアが立ち塞がった。
その時セシルがふと「趙公明…」と呟いたのを聞き逃していない。
もうそのネタはいいだろ…。ここまでくると全っ然共通点ないし。
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久しぶりにやったらこう見えた

2007-01-12 | FF4プレイ雑記
土のクリスタルを取り戻し、トロイアへと戻った僕たちの元にどこからともなく声がした。
それは紛れもない。僕の友人カインのものだった。
彼にいざなわれ、ゾットの塔までやってきた。
囚われの身となっている恋人ローザを助ける為…。
彼女を救うべく最上階に向かっている僕たちの前に立ち塞がる者たちが。

マグ「お初にお目にかかる! 私達はこの塔を司る四天王、風のバルバリシア様の片腕!」
ドグ「メー…
セシル「あぁ、雲 霄 3 姉 妹…」
ビーナス(次女ドグ)「誰がっ、違うわよ!メ ー ガ ス三姉妹のドグ!」
マドンナ(長女マグ)「同じくマグ!」
クイーン(三女ラグ)「私はラグ!」
セシルご一行「…やっぱり雲霄3姉妹だ…(ヒソヒソ)」
ビーナス(ドグ)「お前達、全っ然自己紹介聞いていなかったわね…。
こうなったら我ら姉妹のあの技しかない!姉者っ!行くわよ! リフレク!!」
マドンナ(マグ)「今よっラグ!私に魔法を!」
クイーン(ラグ)「マグ姉さん、跳ね返してっ!ファイラ!」
3姉妹「デルタアタ…」
セシルご一行「おぉっ、出た…あれが噂の究極黄河陣…」
3姉妹「「「 違 う わ よ っ っ っ ! ! ! 」」」
セシル「…恐るべし究極黄河陣…」←デルタアタック命中

閑話休題

セシル「そろそろ話進めましょうか」
ヤン「では、ためる→マドンナ(マグ)に攻撃!!」
マドンナ(マグ)「馬鹿なっ!」封神
ヤン「ためる→ビーナス(ドグ)に攻撃!!」
ビーナス(ドグ)「デルタアタックが破れるとは…」封神
ヤン「ためる→クイーン(ラグ)に攻撃!!」
クイーン(ラグ)「姉者ーっ!」封神

セシル「やっぱりLv53のヤンは強いですよね~。」
テラ「それはそうと、まるっきり違う作品ネタが入り混じっておるのじゃが…;」
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…返事がない。ただの屍もといただ眠っているだけのようだ

2007-01-09 | FF4プレイ雑記
トロイアの神官様達が、セシルたちの帰りが遅いのを気にかけているようだ…。
何かあったんじゃないかとか皆の安否をとても心配している。
けれど僕は知っている、帰りが遅いその訳を。なぜならダークエルフと戦う少し前位にセシルの呟きが偶然聞こえたから…。

「 き ょ じ ん の こ て が 手 に 入 ら な い 」と。
(注:↑FF4の数あるレアアイテムの1つ。とりあえずオーガは全然落としてくれなかった。)

もう声は聞こえないけど、多分この入手に時間を費やしているんだろうね。
でも僕には本当の事を言う勇気も気力も何もないから、このままベッドで療養を続けるつもりだよ…。
そして、戦闘不能(カエル状態)の間に勝手に変えられていた「け○っぴ」という
ある種の不名誉な命名から完全に逃れられた喜びに、今はただドップリと浸っていよう…。

そしてやっぱりこんな扱い…、シクシク。
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独り言

2007-01-04 | FF4プレイ雑記
この前ファブールにはネミングウェイはいないとか書いてたけど、
どうやら北神がただ単に見落としていただけらしい。
ふぅ…  あ の 苦 労 は 無 駄 だ っ た の か …

そうそう、皆と大海原で離れ離れになった後、セシルはミシディアの双子の魔道士
パロム・ポロム(最終レベル共に35)と試練の山に登り、パラディンになったそうだ。
その山中でテラさんと再会し、彼はなんとメテオをも習得したという。
バロンに戻り記憶喪失のところを操られたヤンとも出会い、偽のバロン王(カイナッツォ)を
倒した後、皆を助ける為に2人の幼い子供が自ら犠牲になったそうだ…。
そして囚われのローザと引き換えに土のクリスタルがどうしても必要らしく
ここトロイアまで借りにきたのだそうだ。
そしてこれまでのいろんな話を怪我で臥せってる僕にしてくれたんだ。
         ・
         ・
         ・
ローザがいなくて膝枕が恋しいとか恋人を亡くした僕に言わないでくれ(泣)それがシナリオだからしょうがないだろう(泣)
リディアがいなくて主戦力を欠いたのはわかるがそれがシナリオだからしょうがないだろう(泣)
パーティーの新戦力となったパロム・ポロムまでも欠いたのもそれがシナリ…(以下同文)
テラさんに戦力外通告を出すが如く、戦闘不能状態で放置するのはいかがかと…。

今は磁力の洞窟でマインドフレアを入手すべくひたすら戦っているそうだ。
手に入るまで粘るらしいので、あと1回くらいこの雑記で僕の出番があるような
気がするけど、最初から最後まで僕の扱いが悪いような…シクシク。

以上ギルバートの独り言。トロイアのベッドの上より哀をこめて。
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○には「ろ」

2007-01-02 | FF4プレイ雑記
目の前の桟橋にはファブールの王が手配してくれた船が停泊していた。

「…………………」海を見つめる1人の青年…いや元青年。
セシル(以下セ)「どうしたんだい?け○っぴ」
け○っぴ(本名ギルバート)「!!!!名前までカエルに変える必要ないじゃないかっっ!!はぁはぁ…」(←怒鳴ったせいで息切れパート2)
リディア(以下リ)「………(ダジャレ?)………」
け○っぴ(本名ギルバート)「ファブールに着けば、名前も姿も元に戻してもらえると思ってたのに、ネミングウェイはここにはいないし。シクシク」
セ「…あと一歩歩けば、永遠にけ○っぴのままトロイアに…」
け○っぴ(本名ギルバート)「!!!!!!!!お願いだ!カイポのネミングウェイの元へ僕を行かせてくれ!」
リ「おにいちゃんわがままー」

そうこうしているうちにカイポに到着した模様。

セ「うーん……」
リ「どうしたの?セシルおにいちゃん?」
セ「ギルバー『』だったか、ギルバー『』だったかどっちだっただろう…」
リ「ひょっとしてずっとそのコト考えてたの?」
け○っぴ(本名ギルバート)「…け○っぴじゃなかったらもうどちらでも構わないよ…(泣)」
ヤン「ところで、今の状況が全く把握できないままこのイベントが終わろうとしているのだが…」
ギルバート(←戻してもらえた)「わからないままで全然いいです…。シクシク」
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2人でトーク風(ややネタバレあり?)

2006-12-30 | FF4プレイ雑記
ギルバード(以下ギ)「…昨日の北神の雑記だとLv7だったよね、僕って…」
リディア(以下リ)「そうだけど、どうしたの?」
ギ「今日はLv20なんだ」
リ「?いいことじゃないの?」
ギ「うん、瀕 死 の 状 態 で 且 つ カ エ ル じ ゃ な け れ ば ね」

(空白の時間)

リ「…えーっと、隠れてくれてた方が楽かなぁってv」
ギ「じゃあカエルのまま放置っていうかわざわざトードかけてまでカエルにしているのは…」
リ「某サイトさんで『カエルにしているのが唯一の存在価値』って見たんで…」
ギ「隠れてたらその存在価値すら否定されているじゃないか(泣)!!…はぁはぁ…」(←怒鳴ったせいでやや息切れ)
リ「あんまり怒りすぎると血圧上がっちゃうよ」
ギ「(誰のせいだよっ!)…っていうかセシルはどうしたんだい?主人公なのに…」
リ「あんこく8回使ってもう疲れたからって『戦闘不能』って書いた紙をおでこに貼ってそこで熟睡してるよ」
ギ「睡眠大好きサボり癖ありな北神そのままな性格になっているね、まったく」


ギ「ところでもうアントリオンの巣内だけど起こさなくていいのかい?」
リ「うーん、大丈夫だと思うけど…」
ギ「…このアントリオンが襲ってきている状況でも尚そういうのかい(泣)?」
リ「まあなんとかなるし」
ギ「北神所持の戦闘解析編(¥718+税)によるとここは暗黒と魔法で攻撃がデフォルトだと…」
リ「くろまほう > バ イ オ ! !
ギ「…瞬殺…、僕が間違っていました(土下座)」
リ「だから大丈夫だって言ってたのに」


ギ「ところで今日になって僕のレベルを上げる気になったのは…」
リ「この後のイベントのコトをやっと北神が思い出したからだってー」
ギ「僕が1人で戦うあのイベント?」
リ「さすがにLv7だとあっさり負けるかもしれないと思ったみたいだよ」
ギ「僕が思っている通りに僕が弱いって言いたそうだね(泣)」
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只今さばくのひかり求めて旅の途中。

2006-12-29 | FF4プレイ雑記
久しぶりにFF4をやろうと急に思い立ち、棚の奥からPS引っ張り出してきてやってます。
放置しすぎててほこりがひどーい。
おまけにコントローラー3つあったうち2つ紛失しててやや凹み。

今はタイトルのあたりまで進めてセシルLv29、リディアLv32、ギルバートLv7くらいってとこです。
バイオ覚えるとかなり楽…。
メテオまではいかなくてもガ系の呪文覚えるくらいまでレベル上げたいなぁ。

今日からお休みなのでずーーーっとやってるような気がしてならない;
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