The Holy Garden 歳時記 2

ガーデナー・サンドニが、秘密の花園の美しい四季をご紹介します。

ガーデンのホスタ 228 Starboard Light

2015年05月31日 | ガーデニング
スターボードライト(Seaver 1994)

大型で年を経ると皺も入る肉厚の葉で、春は黄緑、夏葉飴色(ゴールド)になります。
コモドドラゴン(Komodo Dragon)という大型のゴールド葉のハイブリッド実生のようです。
親は葉にかなりフリルが入りますが、本種は若いときは殆ど入らず、年季が入るとややうねってきます。
スターボードライトととは船の右舵のライト(第二種舷灯)で緑色です。
因みに左側は紅でポートライト(左舷灯)と言います。
名前はその葉の色からのものでしょうか?

ガーデンには2003年に来ました。
翌2004年の画像が残っています。
まだ可愛い一芽でした。

        

その後生育が旺盛で、2010年はもうすっかり成熟した株になりました。

        

最初から鉢植えでしたが、鉢が小さくなり、大きい鉢に植え替えを2013年に実施。
それに比例して株も大きくなっています。
さらに夏にはゴールドというか濃い飴色に変化します。
これは昨年2014年の7月の画像です。

        

つい最近、アップしたばかりですが、今月半ばの画像をもう一枚。

        

単色ですが、独特の風格を持っており、お気に入りの一種です。

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ガーデンのホスタ 227 Star Light ?

2015年05月30日 | ガーデニング
スターライト(詳細不明)

ガーデン情報のネタが尽きたので、
ホスタシリーズに戻ります。

しかし今回のホスタは懐疑的な品種です。
春は明るい緑にクリーム色の覆輪、夏葉濃い緑にアイボリーの覆輪に変化する、
やや丸みのある中型の葉です。

これはとある園芸店の店頭で見つけて購入したもの。
いかにも存在するような品種名です。。
しかし、調べてみると Hosta Library には記載がなく、検索でも当該種は出てきません。
お店にメールで問い合わせても返事なし。
一時、業者が Shade Fanfare にエンプティハート(Empty Heart)、
Sun Power にセイレーン(Seiren)などと勝手に名前を付けて販売していたことがありました。
ホスタ博士が、これはカクテルの名前を付けて販売したと教えてくれました。
本種を購入した店は名の知れたところなんですが、
画像を見る限りはアンとかワイドブリムみたいな感じです。

2007年に購入。植え付け直後です。

        

2010年頃は発色も株の調子もそこそこ良好でした。

        

しかし、2012年頃から急速に衰退し、
養生を試みましたが、昨年2014年から発芽しなくなり、消えました。
それとともにこの品種についての詳細は迷宮入りです。

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2015-5月中旬のガーデン 9裏庭のホスタ

2015年05月29日 | ガーデニング
さすがにネタも尽きてきました。
一連のシリーズは今回で終わりかな?

GWに紹介しなかった裏庭のホスタのいくつかを。

ブルーマンモス
ガーデンのジャンボホスタの一つ。
16年目で、さずがに全盛期を過ぎていますが、化石にはならずがんばっています。

        

ジュラシックパーク
裏庭の奥にものすごいのがいました。
今年は恐ろしいほどデカイ!おそらく今年のジャンボホスタNo1かな?
雨に濡れて少しへたりですが、左隣は大型のダイアナリメンバード。
3倍以上の大きさですね。
今エンプレスウーという巨大なホスタがいくつかのサイトで取り扱われていますが、
これも負けないでしょう。
次にガーデンに行くときに、良い状態で撮影できたらと思います。

        

マリリン
黄緑から夏にはゴールドになる中型葉。
マリリンモンローとは別品種です。

        

ミルドレッドシーバー
有名なホスタブリーダーの名前のついたホスタ。
やや太幅の覆輪がくっきりと出て、そのコントラストが美しいです。
どこかのサイトに、ブリーダーの名前がついたホスタは優秀種が多いとありました。
フランシスウイリアムズ、アンカルパ、エレノアラックマン、ディックウォード、ヴァンウェイドしかり。

        

セプテンバーサン
オーガストムーンの斑入り種。
オーガストムーンが消えしまったので、これを楽しんでいます。
一度株分けしていますが精力旺盛で立ち姿も良い品種。

        

スターボードライト
黄色から夏にはゴールドに変わる大型種。
何だか独特の雰囲気があって管理人お好みです。

        

セイントポール
後冴え種なので、この後中斑がきれいに発色してきます。
ポールズグローリーを親に持つので本種も優秀種。

        

ストリップティース
本種の斑も名前も最初見たときは驚きました。
斑を受け継いだ多くの名品珍種を生み出しています。

        

スーパ寒河江
オランダで改良された寒河江。
これは地植えですが、もう葉の大きさでは寒河江を凌駕しています。
きがついたらこんな立派になっていました。
これもガーデンジャンボホスタにエントリー。

        

サンダーボルト
中斑の紋様をうまく名前にしましたね。
青緑と黄色の稲妻中斑がきれい。葉は堅くて凹凸があります。

        

イエローリバー
イギリス系ではもっともアメリカナイズ?されています。
大型でたしかに大陸的。

        




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2015-5月中旬のガーデン 9裏庭

2015年05月28日 | ガーデニング
裏庭のホスタの大群です。

        

まるでホスタの大きな流れ・うねりです。

        

奥にはガーデンのホスタの長老、フランシスウイリアムズが鎮座しています。
前はたくましいがまだまだ若い連中です。

        

この時期はホスタに負けず、金キャラやゴールドのイチイも美しく発色します。

        

裏庭の「花」はクレマチス「マダムビオーレ」。
ホスタ・ミストーキョーと美の競い合い?

        

クレマチスは白の「マダムビオーレ」の他に紫色セミダブル名花「ビビアンペンネル」も。
もう少し数多く咲いて欲しいなあ。

        

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2015-5月中旬のガーデン 8中庭のホスタ

2015年05月27日 | ガーデニング
今日も暑かったです。30度少し超え。
東京の5月2日連続真夏日(30度越え)というのは観測史上2回目だそうです。
真夏の太平洋高気圧の暑さと質が違うし、まだ大丈夫ですが。

さて、GW以降の中庭のホスタを紹介します。

ビッグダディ(上)とビッグボーイ。
ホスタ界ではボーイの方が大きい。
ガーデンのは消えましたが、ママはもっと大きいようです。
ボーイの左隣がグァカモールですから、大きさが分かりますか?

        

        

ガーデンホスタの原点の一つ、グレートエクスペクテーションズ
ガーデンのグレエクは2代目。それももう14年目ですが、まだこんな状態。
それでもようやく?株が充実、発色もきれい。
鉢上げで培養を図りますか・・・
エスキモーパイも似てますね。

        

グレエクの子ども(グレートアライバル=グレアラ)はこんなにすばらしいのに。
グレエクもこれくらいの株になって欲しい。

        

マジックファイアー
寒河江一族の一つですが、黄色の斑がきれいなものの、リバティほどの華やかさはなく、ややおとなしい感じ。

        

サティスファクション
それほど珍しい斑ではありませんが、大型で独特の雰囲気を持っていて、中庭を締めています。
今もきれいですが、夏の方が色が鮮やかな後冴え種。

        

シミーシェーク
泉がわき出ているような横に流れる葉。
今年は大きくなって鉢替えをしました。

        

スピルトミルク
ガーデン自慢の充実株です。葉も肉厚で堅くゴワゴワしています。

        

ステンドグラス
発色が美しい時期を迎えました。
日陰でも光を通したように明るい感じで、名前通り!

        

セイントエルモスファイアー
春の黄色からこの時期の鮮やかなアップルグリーン、そして真っ白な覆輪。

        

スイートホームシカゴ
中小型で芽数葉数が多く、小さめのテラコッタによく似合う株姿。
丈夫で良く殖え重宝します。
バーチウッドパーキースゴールドの変異種(斑入り)ですが、
こちらはこの時期になっても葉はへたりません。

        

黄覆輪紫ギボウシ(ventricosa 'aureomarginata')
2葉の気息奄々状態からここまで復活です。
名前のように濃い紫色の花が夏に咲きます。
花のない時も鑑賞価値のある株姿です。

        

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2015-5月中旬のガーデン 7中庭

2015年05月26日 | ガーデニング
関東は今日は30度越え。まだ朝夕が涼しいし、空気も乾燥してるから過ごしやすいですが、
その反面少雨で、こちらは心配。前回ホスタやアスチルベを植えたのですが、その後あまり雨が降ってないので気になります。

今回は中庭。掃除も進めて本来の姿に。

10日前はカンボクが満開でした。アジサイに似ていますがガマズミの仲間です。
野趣あふれる雰囲気で管理人お気に入り。ただ樹姿はお行儀悪いです。

        

前庭方から裏庭方を望む。
奥のガネーシャ像がビューポイントです。

        

今を盛りに萌えるホスタたち。

        

ホスタは鉢植えも本当に趣があっていいですねえ。
どんな場面にも使えます。
そろそろ手前の白いプラ鉢はもうちょっといいものに替えたいな。

        


次回は中庭のホスタ(GWに紹介しなかったものを中心に)です。

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2015-5月中旬のガーデン 6ハウス北側通路とホスタ

2015年05月25日 | ガーデニング
前庭~中庭~裏庭はハウスの南側を通っていきますが、
ハウスの北側にも通路があり、裏庭へ抜けられます。途中に小庭もあります。
現在あまり手を入れていない状態ですが、北側ゆえ、植えたばかりのホスタのポット類も置いています。

通路の入り口はゲートを置き、両サイドにクレマチスを配しています。
こちらはジョセフィーヌ。半八重咲きです。

        

これは定番のドクターラッペル。
花数が少ないですが白の万重の雪の粧もあります(右中上に花が一つ写っています)。

        

ゲートを抜けるとホスタ新導入種の根張り養生のポットが並びます。
(画像はGWのもの)

        

その中から。
フィルンライン(Firn Line, Heemekerk 2013)
最近この Heemekerk は多くの品種を発表していますね。
色が鮮やかに出てきました。

        

フォービドゥンフルーツ(Forbidden Fruite, Fransen NR)
オレンジマーマレードが親なので、小さいながらすでに発色はその血を引いていることが明らか。
来年以降楽しみです。

        

ジョイライド(Joy Ride, Hansen 2012)
深海から上がってきた謎の生物みたいな、異様な姿です。
想定外に大きくなり、鉢の大きさを間違った~

        

レイクサイドラブアフェア(Lakeside Love Affair, Chastain 1997)
ガーデンのレイクサイドシリーズの最新導入種。
これから中斑が白くなるはずですが。

        

モンスーン(Monsoon, Ward 2005)
グレートレイクスゴールド(Great Lakes Gold)という品種の変異版。
親のフリルはありませんが、これからゴールドに色づくのでしょう。

        

ウインタースノー(Winter Snow, Anderson 2003)
これは二代目。初代は葉一枚で終わったので、姿を見るのは初めてと言っても良いくらいです。
サム系なので大きくなることを期待。ワックスみたいに光沢のある明るいアップルグリーンに白の細覆輪が入ります。

        


以下は以前からここにいるホスタたちです。
アースエンジェル(Earth Angel, Zillis 2004)
ブルーエンジェルの変異種なので、大きくなることを期待してきましたが、
7年経っても中型のままです。大きいテラコッタなので大丈夫かと思いましたが、
ブルーエンジェルほどは巨大にならないのか?

        

レイクサイドラプソディ(Lakeside Rhapsody, Chastain 1995)
レイクサイドシリーズでガーデンに来た2番目の品種。
斑は珍しくありませんが、大型で気品があり、立ち姿の格好良い株です。
一度株分けをしていますが、12年目を迎えても、生育旺盛。

        

スノーキャップ(Snow Cap, Aden 1980)
ワイドブリム系の交配種ですが、とにかく生長が遅いというか殆ど留まっています。
もう16年もいるのに、何年経ってもこの姿。生産者も勧めていません。
葉はゴワゴワと堅くて丈夫そうですが。

        

タッチオブクラス(Touch of Class, Hansen 1999)
ジューン系の仲間の一つです。買ったときはタッチオブ「グ」ラスでした。業者も名前いいかげんだなあ。
ジャストジューンとよく似ています。灰青色に中斑の黄色がきれいです。
地植えですがだいぶん大株になってきました。これもテラコッタ植えが似合いそう。

        

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2015-5月中旬のガーデン 5ハウスデッキとホスタ

2015年05月24日 | ガーデニング
今週末は仕事だったので先週の続きです。
今日は雨の予報だったので、ま、いいかと思っていましたが、予報が外れて晴天・・・残念。


今回は先週のハウスデッキとホスタです。
GWでも紹介しましたが、さらにきれいだったのでもう一回・・・。

        

        

        

ハウスデッキホスタの美を競うスティッチインタイム(Stich in Time 左)とハイソサエティ(High Society)。
全く違うタイプの美しさです。

        

ハウスデッキには親子と兄弟がいます。
スティッチインタイムの親のサマーブリーズ(Summer Breeze)。
中斑の緑がかなり幅広。葉に少し凹凸もあります。

        

ハンキーパンキー(Hanky Panky 上)とキウィフルモンティ(Kiwi Full Monty)
お互いストリップティース(Striptease)が親の兄弟同士。
紋様でそれが分かりますが、色はかなり違いますね。

        

        

ジャストソー(Just So)
中小型のゴールド系では発色の良さトップクラスでしょう。
前回のオレンジマーマレードはこってりとした色、こちらは光沢のある色です。

        

エスキモーパイ(Eskimo Pie)
気息奄々だった(2葉)ことを思うとこの復活はお見事。
トウギボウシ(sieboldiana)系でここまで生長度合いが良ければ申し分ありません。

        


※昨日久々にホームページの更新をしました。ホスタ新導入品種追加、データ一部修正などです。
お暇なときにお目通しください。


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2015-5月中旬のガーデン 4前庭のホスタ③

2015年05月23日 | ガーデニング
前庭のホスタ紹介は今回で最後です。

マリリンモンロー(Marilyn Monroe)
ウラジロ八丈イワギボウシ系の品種。
葉のフリルが、モンローの映画の地下鉄のスカートに因んでいるのでしょうか?
葉の裏は親のように灰白色です。
雨上がりの水滴が良いですねえ。

        

アメリカンハロー(American Halo)
Halo の本来の発音は「ヘイロー」のようです。
美しい青緑にアイボリーの覆輪が入るやや大型種。
しかし、本種を含めてアメリカンエキスポージャー、ノーザンエクスポージャー、ノーザンハローは
いったいどこが違うのか?と思うくらい似ています。

        

オレンジマーマレード(Orange Marmalade)
何回も言いますが、この時期の発色は本当に美しい。
名前に恥じません。

        

パラダイスジョイス(Paradise Joyce)
ジューン系列の一つ。本来は中斑の黄色がきれいに出てくるのですが、
ガーデンの株は発色が悪く地味なままで経過してしまいます。

        

パトリオット(Patriot)
馴染みの品種ですが、白覆輪がなんとも美しい!こんな白が出る品種はないでしょう。
銘品の所以です。

        

ポップコーン(Popcorn)
名前のようにコロコロした葉で、きれいな中斑が入ります。

        

ルーティントゥーティン(Rootin Tootin)
前者と似ていますが、葉はやや細長く、中斑も細め。
メジャーな系列ではありませんが、丈夫できれいな品種。

        

シャープドレストマン(Sharp Dressed Man)
今年は芽も殖えて一人前の株になってきました。
名前のようにおしゃれな雰囲気。

        

名無し実生巨大株(unknown)
立性の大きな株。ここまでなるとカッコイイ!
何の実生かなあ?近くにあるブルー系はエレガンスだけど、
風に載ってくるしミツバチなどで品種交雑もありますからねえ。

        

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2015-5月中旬のガーデン 3前庭のホスタ②

2015年05月22日 | ガーデニング
前回の続きです。

ハリウッドライツ(Hollywood Lights)
ガーデンからは消えてしまったオンステージ(On Stage)の変異種。
親の名残は中斑のゴールドと、芽出しが遅いこと。
これとヒートウェーブ(Heat Wave)が出たらほぼ葉が出そろったことになります。
本種は親よりもかなり大きくなります(うちのオンステージが小さかっただけかもしれません)

        

ハドソンベイ(Hudson Bay)
GWでも紹介しましたが、さらに大きくなりました。
親のエスキモーパイ(Eskimo Pie)の反転のようですが、
さらに葉がまん丸く、凸凹の表面の青緑と中斑のコントラストがきれいです。

        

ジャックオブダイヤモンズ(Jack of Diamonds)
一時期だけ通販で出た品種で、最近はあまり見かけないようです。
中型で青葉に緑の覆輪もなかなか珍しい。

        

ジャーニーズエンド(Journey's End)
チューチュートレイン(Choo Choo Train)の変異種で、アメリカンアイコン(American Icon)とは兄弟です。
兄弟とも姿がよく似ており、年々たくましく大きくなっています。

        

ジャストジューン
親よりも中斑が狭く、周囲の青緑は深みをましています。
タッチオブクラス(Touch of Class)と姿・色合いが似ていますが、
こちらの方が深みを感じます。
今年は良い姿になりました。

        

リーディングレディ(Leading Lady)
ガーデンのご婦人は、大きくて肌はつやつや。
大きな葉が何枚にも重なっているので、豪華さにボリューム感が加わります。

        

ここからはレイクサイド(Lakeside)シリーズ
ビーチキャプテン(L. Beach Captain)
ジャストジューンに似てるかな。葉はさらに丸く、中斑はさらに細く、やはりそれぞれ見分けがつきます。

        

ルッキンググラス(L. Looking Glass)
他のホスタとならんでいると際立って異様に見えます。一線を画しています。
濃い緑の光沢と葉脈の走る独特の葉は、親のフギレギボウシ(yingeri)譲り。
今年は特徴ある花が咲くかな?

        

ペイズリープリント(L. Paisely Print)
斑が有名な柄に見立てられて、この名前をもらっています。
お気に入りに限ってなかなか殖えも生育もしてくれません。
去年よりはましですが。

        

スペルバインダー(L. Spellbinder)
最近は白中斑も多く出回っていますが、本種は葉の数が多くこんもりとした雰囲気に。
ただし毛虫のお好みのようで、上にある桜から落ちてくる毛虫に食べられて穴ぼこだらけです・・・。

        


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