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チョンさん、またですか? ← 米国政府激オコwww

2017年11月15日 | 日記
米韓の共同発表文を『韓国が不正改竄したと暴露され』世界が騒然。わずか一日で約束をなかった事に

1:名無しさん@涙目です。:NG NG BE:723460949-PLT(13000).net

トランプとの合意を1日で破り、変造した文在寅 / 中国の顔色を見る韓国、またも米国との約束を反故に(抜粋)

鈴置:韓国が堂々と約束を破りました。トランプ大統領と文在寅大統領の間で交わした共同発表文を、1日後に否定したのです。

── 韓国は少し前にも米国との約束を破っていました。

鈴置:その通りです。米韓国防相会談での合意(10月28日)を3日後に踏みにじりました。中国の圧力に屈し、THAAD(地上配備型ミサイル迎撃システム)の追加配備などを拒否する「3NO」を宣言したのです

 今回のは大統領同士の合意を破るものでした。トランプ大統領は11月7、8日の両日、訪韓し首脳会談に臨みました。その結果を踏まえ8日夜(日本時間)、両国政府は共同発表文を配布しました。

 ホワイトハウスのサイトに「President Donald J. Trump’s Visit to Republic of Korea」として載っています。韓国政府が作成した韓国語版は、朝鮮日報の「全文 韓米共同言論発表文『トランプ訪韓結果』」で読めます。

 青瓦台(韓国大統領府)が否定したのは発表文(英語版)の中の「自由で開かれたインド・太平洋地域に貢献する米韓同盟の推進をトランプ大統領は強調した」というくだりです。

 韓国語版だと「トランプ大統領は、相互の信頼と自由・民主主義・人権・法治などの共同の価値にづいた韓米同盟が、インド太平洋地域の安全保障、安定と繁栄のための重要な軸であることを強調した」との部分です。

 この文言には「米韓同盟により、不法な海洋進出を続ける中国を牽制する」との含意があります。青瓦台はそれが「中国包囲網への参加」と見なされると危惧したのでしょう。

── トランプ大統領との合意を今回、韓国はどういう形で破棄したのですか?

鈴置:共同発表文を配布した翌日の11月9日午前、金顕哲大統領経済補佐官が会見で「日本は『インド・太平洋ライン』との名で、日本・オーストラリア・インド・米国をつなげる外交的ラインを構築しようとしているが、我々がそれに編入される必要はない」と述べたのです。

 韓国の通信社、NEWS1の「青瓦台、『インド・太平洋ライン』は日本が推進……韓国の参加は好ましくない」などが一斉に報じました。(続く)
http://business.nikkeibp.co.jp/atcl/report/15/226331/111200137

6:名無しさん@涙目です。:2017/11/14(火) 14:32:57.48 ID:4aInAgj50.net BE:723460949-PLT(13000)

「インド・太平洋ライン」とは、最近、日米が唱え始めた米・日・豪・印の「4カ国戦略対話」を指します。事実上の「中国包囲網」です(「米国はいつ『韓国放棄カード』を切るのか」参照)。

 金顕哲・経済補佐官の発言は偶発的なものではありませんでした。この発言に対し韓国メディアが「米国との合意違反だ」と騒ぎ出すと同日午後、青瓦台の別の匿名の高官が記者団に対し「インド・太平洋の安全保障体制に韓国は編入されない」と再度、強調しました。

 朝鮮日報の「青瓦台、トランプは『インド・太平洋』参加を提案、文は『受け入れられない』」から、匿名の高官の発言を拾います。

・インド・太平洋の安全保障体制はトランプ大統領が強調したのであって、我々が同意したのではない。
・文大統領にとっては事実上、初めて聞く概念であった。提案自体が突然のもので、きちんと検討してみたこともなかった。今の段階で受け入れるとか、共感するという事案ではない。
・インド・太平洋安保は日本が推進してきた問題であり、我々としては現在の様々の国際情緒と環境を考慮した際、参加するのは望ましくないと考え、トランプ大統領の言葉を傾聴したに過ぎない。

── 「匿名の高官」が何と言おうと、青瓦台は共同発表文を配布してしまったのではないですか?

鈴置:その「失策」を挽回すべく、青瓦台は荒技に出ました。一度は配布し、メディアが大々的に報じた「韓米共同発表文」はなかったことにしてしまったのです。

 その代わりに青瓦台のサイトに「トランプ米大統領の訪韓成果ブリーフィング」(韓国語版)を載せました。が、そこからは「インド・太平洋」部分はスッパリと落ちています。

 青瓦台の英語版サイトでも同様です。政府高官が口頭で米国との共同発表文を否定したうえ、文書まで変造したのです。

 朝鮮日報の「青瓦台、トランプは『インド・太平洋』参加を提案、文は『受け入れられない』」によると、匿名の高官も変造を恥じるどころか「文大統領が事実上、初めて聞く概念なので、共同発表文から抜くことにした」と手柄顔で語っています。(続く)
http://business.nikkeibp.co.jp/atcl/report/15/226331/111200137


7:名無しさん@涙目です。:2017/11/14(火) 14:33:15.56 ID:4aInAgj50.net BE:723460949-PLT(13000)

韓国政府の外交記録保管所には「変造品」が保存され、本物の文書はメディアのサイトにだけ残ることになると思われます。隣国のことですから、余計な心配ですが。

 国家が約束したことをすぐさま破る。こんなことを繰り返していると、韓国とまともに付き合う国はなくなります。何度も騙された日本は、すでにそうしていますが。
http://business.nikkeibp.co.jp/atcl/report/15/226331/111200137




【韓国終了】韓国の反米デモ隊、トランプの目の前で星条旗を燃やすwww     これマジ終わりだろ…

1 :らむちゃん ★:2017/11/14(火) 20:04:34.33 ID:CAP_USER*.net
【スクープ最前線】米政府が裏切り外交連発の韓国を敵視 当局「トランプ氏は訪韓中、ずっと怒っていた」
夕刊フジ 2017.11.14

ドナルド・トランプ米政権が、韓国の文在寅(ムン・ジェイン)大統領に強烈な違和感、嫌悪感を覚えている。トランプ大統領との米韓首脳会談(7日)では、「核・ミサイル開発」を強行する北朝鮮に「最大限の圧力」をかけていく方針で一致しておきながら、中国の習近平国家主席との中韓首脳会談(11日)では「対話による解決」を目指すことで合意したのだ。同盟国・米国への裏切りに近く、トランプ氏訪韓時の「テロ危機」にも激怒しているという。ジャーナリストの加賀孝英氏の渾身リポート。

「韓国は異常だ! トランプ氏は訪韓中、ずっと怒っていた。『あいつは何者だ』『何を考えているんだ!』と、何度か文氏を怒鳴りつけそうになる場面があり、周囲は必死で止めていた」
・・・

文政権は同日夜の晩餐(ばんさん)会に、元慰安婦を招待し、不法占拠している島根県・竹島で採ったという「独島エビ」を出したことで、多くの日本人を激怒させた。だが、もっと大変なことが起きていた。

実は、トランプ氏に対する「テロの危機」があった。以下、複数の米軍、米情報当局関係者から入手した情報だ。

「韓国には約5万人の北朝鮮の工作員が潜入しているとされる。実は、北朝鮮が工作員に『トランプを攻撃しろ』という極秘命令を出した-という情報があった。マーク・リッパート前駐韓米大使(当時)が北朝鮮シンパに斬り付けられた事件もある。韓国側には厳重警戒を要請していた」

「ところが、晩餐会からの帰路、500人余りの反米デモ隊が、トランプ氏の乗る大統領専用車を待ち構え、車が来るや、路上にペットボトル、蛍光棒、ゴミなどを投げ入れた。車は急ブレーキ、反対車線を約560メートル逆走した。あれが爆弾や生物化学兵器だったら終わりだ」

宿泊先のホテルの前に大統領専用車が着くと、ここでも大勢の反米デモ隊が暴れていた。そのデモ隊の中に「DOTARD Trump」(ボケた老いぼれトランプ)と書かれたプラカードを掲げる多数の面々がいた。情報はこう続く。

「『DOTARD』という言葉は、金正恩(キム・ジョンウン)朝鮮労働委員長が9月22日、トランプ氏を罵倒する声明で初めて使った言葉だ。つまり、プラカードは『お前を狙っているぞ』というメッセージだ。この夜、ホテルの中まで2人の女性が侵入したと報じられた。自爆テロだったらどうするのか。警備が緩すぎる。デモ隊は翌8日、トランプ氏の前で、星条旗に火をつけた。国賓に対して許されざる行為だ」
・・・

現在、米国政府からは「在韓米軍撤退=韓国不要論」どころか、「韓国嫌悪=敵視論」が噴き出ている。

■加賀孝英(かが・こうえい) ジャーナリスト。1957年生まれ。週刊文春、新潮社を経て独立。95年、第1回編集者が選ぶ雑誌ジャーナリズム大賞受賞。週刊誌、月刊誌を舞台に幅広く活躍し、数々のスクープで知られている。

https://www.zakzak.co.jp/soc/news/171114/soc1711140007-n1.html?ownedref=not%20set_main_newsPickup



「デモ隊は翌8日、トランプ氏の前で、星条旗に火をつけた。国賓に対して許されざる行為だ」




【韓国発狂】文在寅、許可なく在韓米軍基地の内部を撮影していたwww バカすぎて噴いたwww トランプが怒鳴りつける寸前だったと判明キタ━━━━━(°∀°)━━━━━!!!www

1 :らむちゃん ★:2017/11/14(火) 20:04:34.33 ID:CAP_USER*.net
【スクープ最前線】米政府が裏切り外交連発の韓国を敵視 当局「トランプ氏は訪韓中、ずっと怒っていた」
夕刊フジ 2017.11.14

ドナルド・トランプ米政権が、韓国の文在寅(ムン・ジェイン)大統領に強烈な違和感、嫌悪感を覚えている。トランプ大統領との米韓首脳会談(7日)では、「核・ミサイル開発」を強行する北朝鮮に「最大限の圧力」をかけていく方針で一致しておきながら、中国の習近平国家主席との中韓首脳会談(11日)では「対話による解決」を目指すことで合意したのだ。同盟国・米国への裏切りに近く、トランプ氏訪韓時の「テロ危機」にも激怒しているという。ジャーナリストの加賀孝英氏の渾身リポート。

「韓国は異常だ! トランプ氏は訪韓中、ずっと怒っていた。『あいつは何者だ』『何を考えているんだ!』と、何度か文氏を怒鳴りつけそうになる場面があり、周囲は必死で止めていた」

旧知の米情報当局関係者は、こう吐き捨てた。

トランプ氏のアジア歴訪(5~14日)で、韓国訪問(7~8日)は異質だった。米国側が激怒するのも当然だ。韓国側の対応は史上最悪だった。その発端となったのは以下の出来事だ。

(1)トランプ氏は韓国到着直後、米兵士を鼓舞するため、在韓米軍基地「キャンプ・ハンフリーズ」に入った。すると、青瓦台(大統領府)にいるはずの文氏がニコニコ顔で待ち構えており、韓国側スタッフが勝手に動画撮影を始めた。米国側は「撮るな!」と制止した。

(2)トランプ氏が用意された米兵士との昼食会に向かうと、文氏が勝手についてきて、隣に座ろうとしたので拒否した。トランプ氏が最前線の米兵士らと分かち合うべき時間に割り込んで、自身の政治的アピールをしようとした文氏への不信感がにじんだ。
・・・

さらに、問題がある。

米韓首脳会談では2つ合意事項があった。1つは、北朝鮮に、日米韓3カ国で最大限の圧力をかけていくこと。もう1つは、中国の南シナ海での暴走を阻止する、米国の「インド・太平洋地域を法の支配のもと繁栄させていく」新アジア戦略の共同歩調だ。

ところが、どうだ。外務省関係者があきれて次のようにいう。

「米国は朝鮮半島周辺海域に、原子力空母3隻を集め、11~14日に米日韓3カ国の合同軍事演習を行い、北朝鮮に圧力をかける予定だった。ところが、韓国が突然『日本とやるのは嫌だ』と言い出し、米日、米韓とバラバラになった。北朝鮮は大喜びだ」

「新アジア戦略も、米韓共同声明の翌9日、金顕哲(キム・ヒョンチョル)経済補佐官が『韓国はそこに入る必要がないと見る』と発言した。たった1日で覆した。そして、11日の中韓首脳会談で、中国の習氏に、文氏は屈服した。中国は大喜びだ。まともじゃない」

世界最大の経済紙で、米保守層に支持される「ウォールストリート・ジャーナル」は7日(現地時間)、社説で文氏を「信頼できない友人だ」と書いた。だが、甘い。韓国のしていることは日米に対する裏切りだ。

現在、米国政府からは「在韓米軍撤退=韓国不要論」どころか、「韓国嫌悪=敵視論」が噴き出ている。

■加賀孝英(かが・こうえい) ジャーナリスト。1957年生まれ。週刊文春、新潮社を経て独立。95年、第1回編集者が選ぶ雑誌ジャーナリズム大賞受賞。週刊誌、月刊誌を舞台に幅広く活躍し、数々のスクープで知られている。

https://www.zakzak.co.jp/soc/news/171114/soc1711140007-n1.html?ownedref=not%20set_main_newsPickup



「韓国は異常だ! トランプ氏は訪韓中、ずっと怒っていた」
「『あいつは何者だ』『何を考えているんだ!』と、何度か文氏を怒鳴りつけそうになる場面が」
「在韓米軍基地:大統領府にいるはずの文氏がニコニコ顔で待ち構えており、韓国側スタッフが勝手に動画撮影を始めた」
「米国側は『撮るな!』と制止」
「米兵士との昼食会に向かうと、文氏が勝手についてきて、隣に座ろうとしたので拒否」
「米国政府からは『在韓米軍撤退=韓国不要論』どころか、『韓国嫌悪=敵視論』が噴き出ている」
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