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中核派の指名手配犯、大坂正明容疑者(67)、辻本清美と内縁の夫 北川明、福島瑞穂と内縁の夫 海渡雄一、そして根っこに北朝鮮

2017年05月23日 | 日記
正義の見方‏ @honmo_takeshi

【緊急速報】中核派の指名手配犯、大坂正明容疑者(67)逮捕か 46年年前の渋谷暴動事件・警官殺害 http://www.honmotakeshi.com/archives/51339737.html …



【Yahoo!知恵袋より】

●大坂正明が、潜伏中とのこと。こいつが逮捕されたなら、中核派シンパの福島瑞穂と旦那の海渡雄一は、弁護しますか。

 海渡 雄一(かいど ゆういち、男性、1955年(昭和30年)7月21日- )は、日本の弁護士。第二東京弁護士会所属。東京共同法律事務所所属。日本弁護士連合会前事務総長、監獄人権センター事務局長。『グリーンピース・ジャパン』元理事長。

弁護士で参議院議員の福島瑞穂とは、夫婦別姓を実行するため婚姻届を提出しない事実婚関係にある。

『週刊新潮』(2002年10月10日号)で福島瑞穂と共に、過激派である中核派と関係が深いと報じられた。その一つの根拠が1971年(昭和46年)の渋谷暴動事件で、当時21歳の機動隊員、中村恒雄巡査を殺したとして無期懲役が確定した中核派元幹部の星野文昭に対する冤罪救援活動としている。


渋谷暴動事件(しぶやぼうどうじけん)とは1971年11月14日に日本の東京・渋谷において発生した暴動事件。当時21歳の警察官が殉職した。


1971年11月10日に沖縄県で打たれた沖縄返還協定批准阻止のゼネラル・ストライキ(11・10ゼネストまたは沖縄ゼネスト)に呼応し渋谷・四谷などで行なわれた「沖縄返還協定批准阻止闘争」で、革命的共産主義者同盟全国委員会(中核派)の学生ら約400人が、渋谷で警戒中の機動隊や渋谷駅前派出所を火炎瓶等で襲撃。そして、中核派の学生らが、規制しようとした関東管区機動隊新潟中央小隊(新潟中央警察署)の中村恒雄巡査を鉄パイプで殴打した後、大坂正明が火炎瓶を投擲。中村巡査は翌15日午後9時25分に死亡した。まだ21歳の若さだった。他3人が重傷を負った。

警察はこの事件のデモ隊を指揮した星野文昭、荒川碩哉、奥深山幸男、大坂正明ら中核派の学生7人を犯人と特定し、その内大坂以外の星野、荒川、奥深山ら6人が1975年8月までに逮捕・起訴された。1987年7月に星野に無期懲役(徳島刑務所在監。無関係であると主張し再審請求中)、


大坂のみが2013年1月現在も逃走中で、殺人罪、放火、傷害罪、凶器準備集合罪、公務執行妨害容疑で指名手配されている[1]。1971年の事件の国内逃亡犯に対して公訴時効(殺人罪は当時15年)が成立せずに指名手配されているのは、共犯の奥深山が一審懲役15年で控訴中の1981年に精神疾患のために公判停止になっており、共犯者の公判中を理由に刑事訴訟法254条2項の規定で公訴時効が停止しているためである。

奥深山の支援者などの弁護側は公判停止の長期化は迅速な裁判を侵害しているとして免訴を求めている



●辻元清美の旦那はどんな人物ですか?

辻元清美の内縁の夫である北川明は、 昭和50年、スウェーデンから強制送還され、 旅券法違反で逮捕された日本赤軍のヨーロッパ担当兵。西ドイツの日本人商社員誘拐・身代金奪取作戦に参加予定だったのが未遂に終わり、公安調査庁がずっと動向を調査してきた要注意危険人物。

辻元の選挙区は大阪10区(高槻・島本)、氏の地盤の高槻市はあの赤軍の重信房子が潜伏、逮捕された場所であり、周辺に日本赤軍の関係者・支援者が多い土地である。

重信房子支援者が勤務していた高槻市の光愛病院の創設者は、日本赤軍の前身である共産主義同盟(ブンド)赤軍派の元メンバー。 光愛病院は、日本赤軍支援グループの拠点、巣窟だった。

辻元の選対本部には、元過激派のメンバーが現在でも多数所属。 (辻本は早大在学中に極左団体と関係していた。) 余談であるが辻元は学生時代、金に困ると新宿紀伊国屋書店で豪華本を何度となく万引きし、古書店に売りさばいていた。

また早稲田時代、夏目漱石の著作権が切れているのを逆手にとって岩波の全集あたりを底本にして「ザ・漱石」なる粗悪本を印刷し大量に売りさばいていた。出版社としての信義にもとる卑劣な行為と言わざるを得ない。

また辻元の内縁の夫、北川が経営する「第三書館」という出版社は、マリファナや殺人、テロに関する詳しい書籍など、著しく極左的・反体制的・反社会的な著作を多数出版。辻元の著作5点も「第三書館」から刊行。

また、辻元が主催していた頃の「ピースボート」船上では当局の目が届かないのをいい事に参加者間(漫画家の石●啓や京大出身の某助教授ら)で公然とマリファナが吸引されていた。「ピースボート」は日本赤軍が国際的に作ろうとしている支援組織「ADEF(反戦民主戦線)」の表側の組織 。北川は日本赤軍が移動する際、ピースボートに紛れ込んでいた。



【Wikiより】

●第三書館

第三書館(だいさんしょかん)は東京都新宿区大久保にある出版社。『交番のウラは闇』『ケーサツの横はドブ』(どちらも1987)などの警察批判本・暴露本シリーズや『ザ・殺人術』といった戦闘テクニック書など、アナーキー、サブカルチャー、左翼系、反体制・反天皇制などの反日的テーマについての本を出版している。

また『大活字版 ザ・龍之介-全小説全一冊』、『ザ・漱石』、『ザ・花田清輝』、『ザ・シェークスピア-全戯曲(全原文+全訳)全一冊』などの「ザ」シリーズ、『ザ・俳句歳時記』(監修:有馬朗人・金子兜太・廣瀬直人)、『ザ俳句10万人歳時記』(監修:有馬朗人・宇多喜代子・金子兜太・廣瀬直人、編集:松田ひろむ)などの文芸書など多様な出版をしている。代表取締役は日本赤軍関係者の北川明。 北川は民進党議員の辻元清美の内縁の夫である。


【辻本清美と朝鮮フレンズwww】

【辻元清美の内縁夫が公安テロ捜査流出情報を実名・顔写真付き出版】

【【社会】中核派の非公然活動家を逮捕 免状不実記載の疑い©2ch.net 】
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