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台数が少なく立ち消えになった自動車のご当地ナンバー日光がなぜいまさら?

2012-10-03 14:08:42 | Weblog
(平成24年)9月30日(日曜日)の読売新聞に日光ナンバーの夢再びの記事が載っていた。



ご当地ナンバーは、独自の地域ナンバーを使用したいとの自治体などの意向を受け、
国が2006年10月から導入。「登録自動車台数が10万台以上」などが条件で「伊豆」
や「会津」のほか本県の「那須」など19が新たに登録された。



県南の「小山、栃木、佐野、足利、」など市単独で条件をクリアできても、
「とちぎ」ナンバーで頑張っています。
関東運輸局栃木運輸支局(宇都宮)によると、日光市内の自動車登録台数は4万8765台(12年3月末)。
「10万」台の条件を満たすには、程遠い。



一度立ち消えになったご当地ナンバー日光の導入を求める声が、再び高まりつつあるが、
「日光住民の願望」のためにだけ、隣接する周辺市町を巻き込んでまで、
[北の外れ]の日光ナンバーの導入に、断固反対である・・・!!





(写真は記念たばこ)
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