昨日の試合、また勝つことが出来ず引き分けでした~
うーん、残念><
スターティングメンバーは今回はレギュラーメンバーに近い感じでしたが
やっぱりまだミスが目立ちましたね。
ほんともったいないです。
横パスと縦パスばかりで、なかなか前へすすまない攻撃に
サポーター席はいらだち気味でした。
セレッソの選手がななめに走りこんで来る姿が再三見られたのとは
対照的でしたね。
いつからこんなに動かないサッカーになってしまったんでしょう・・。
若手の選手が投入されましたが、
勇気あるプレーやシュートが見られずこれまた残念・・。
攻撃時のバリエーションと運動量を増やさないと
後半戦は大変なことになりそうです。
なんとしてもこの中断時に立て直してほしいと願ってやみません。
でも良いところもありました♪
なんといっても、キーパーの高木選手!!
すごかった!!!スーパーセーブ連発でしたね!!!
そしてあの間合いの取り方など、どっしりと構えた落ち着きぶりが
凄く良くて、これはよっぽど崩されない限りは大丈夫だなあという雰囲気が
まわりに伝わっていました。
ディフェンス陣にも何度も声をかけて落ち着かせていましたし、
素晴らしい活躍ぶりでした。
なんとか引き分けられたのも高木選手のおかげだったと思います。
残り3試合。最後まであきらめずに全勝を目指して
決勝トーナメント出場にのぞみをつなぎましょう。
さて・・・
代表は無事にスイスに到着したようですね。
なんて美しい山の景色!!
きっと気持ちよく練習が出来ていることでしょう。
とにかく頑張ってほしい。それだけです。
そういえば昨日家に帰って、スカパーでやっていた98年フランス大会の
日本vsアルゼンチン戦を録画していたのを見ました。
W杯初出場の日本。世界デビューのこの試合。
とっても感慨深い。実はテレビ映像で見るのは初めてです。
なんとなくつたないチームのイメージがあったのですが・・・
あらためて見てびっくり!
のびのびと自分たちの力を精一杯出そうとしている日本代表がいました。
アルゼンチンに臆することなく緻密に大胆に一生懸命闘っている日本代表の
姿がありました。
純粋に日本のため、国民を背負っている気概がそこここに溢れていて・・
若干20歳の中田英寿選手の存在感のすごいこと。
名波選手や相馬選手のファイトあふれるプレーの数々。
山口選手の落ち着いたボールさばき。
中山選手や城選手のガッツがほとばっしって・・
川口選手が生き生きとしていて・・。
私は向こうで本当にたくさんのフランス人の方々にこう言われたことを思い出しました。
「日本は本当に良いチームだね。」
1-0という惜敗。あの時はとてつもない差がある気がしたのですが、
実は案外そうではなかったのかも・・。
そんな気さえ起こってくる純粋な気持ちで世界に挑戦する98年日本代表でした。
W杯。全てはどう闘うのかだと思います。
2010年日本代表。頑張ってほしい。勝ってほしい。
ただそれだけです。
なんだかよくわからないお天気で、
試合開始時がどうなっているか不安ですね~。
今日はナビスコ セレッソ戦です!
前回の大宮戦はとっても残念な結果になってしまいました。
フレッシュな顔ぶれがスタメンにちらほら並んでいて
ちょっぴりワクワクでしたが、ほろ苦い結果になりましたね。
でもこの悔しさこそが大事!!
初めて公式戦に起用された若手選手の皆さんは
練習とはまったく違うことをきっと痛感したと思います。
日ごろ先輩たちがいかに過酷に戦っているかということも・・。
勝負の世界は非情ですよね。結果がなによりも優先されますから。
感情的に落ち込むこともあると思いますが、
ここはひとつ冷静に何が足りないのかを分析していくのも必要かと。
そしてこれからの練習の一刻一刻を実りあるものにしていってほしいです。
今すぐとは言わなくても、1年後、2年後にはしっかりレギュラーを
つかみとってくださいね!
私たちサポは待っています!!
さあ、今日のセレッソ戦も失敗することを恐れず向かっていってくださいね。
なにごとも経験ですよね。
ところで・・・
残念といえば日本代表の韓国戦ですね。
とにかく思ったことは・・・
早く玉ちゃんと闘莉王選手の怪我がよくなって、本戦に間に合いますように!!
前線でキープをして前を向く1.5列目の働きを玉田選手は
本当にグラでも、代表でも巧くやっているのだなあとあらためて感じました。
そして闘莉王選手のフィード技術やブロック技術そして、コーナーの時の
攻撃の存在感、仲間への鼓舞・・
二人ともどうしても欠かせないですよね。
なんとか治って欲しい・・祈って祈って祈ります。
そして他のコンディションの悪い選手も早く元にもどって欲しいですね。
本戦で最高のコンディションであればそれでいいと思います。
ピーキングがうまくいってほしいです。
ただやっぱり気になることもありました。
なによりも大事な”心の連携”がまだうまくいっていなのではないでしょうか?
言葉ではひとつにまとまってと言っていますが・・本当でしょうか?
私にはまだ気持ちがバラバラのままという感じがしました。
もうバラバラのままの日本代表は見たくありません。
サッカーはチームスポーツ。それぞれが他を信頼し、信頼され、
生かし生かされるから素晴らしいものが生まれてくるのではないかと思います。
今更、技術力がぐーんとあがるなんてことは不可能なんですから、
そんなことを他のチームと比較しても仕方がありませんよね。
目前に迫ったワールドカップという舞台で、本当に心を寄せ合って
ひとつの目標に向かっていって欲しいと思います。
守ってカウンターでもいいし、結果が出るのならなんでもいいですよね。
今現在の可能性をとことん追い求めて欲しいです。
日本代表に本戦で勝ってほしい。それだけなんです。
韓国は本当にいいチームに出来上がっていましたね。
どの選手もパワーにあふれて、闘志があふれて、チームとしてまとまっていました。
技術もフィジカルもまた一段上に皆が成長していっていましたね。
たくさんのJリーガーが見られたのも良かったです。
そしてジョンウのたくましい姿が見られて本当に嬉しかった♪
一段と安定感が増して、前進する姿勢がさらにアップしていましたね。
韓国も頑張って欲しいです。
日本と韓国、アジアのために絶対にグループリーグを突破しましょう!
もうひとつ心配な出来事が・・
ヴェルディの件。どうなるんだろう。
鮮やかなグリーンが輝いていた当時を思い出し 、憎いほど強かった時代を思い出し。
その向こうには今でも熱心にサポートしている人々がいるだろうことを
思い起こして・・。
Jの仲間として本当に辛いですね。
なんとかならないものなのでしょうか・・。
きゃーーー♪♪直志さん、おめでとう♪♪♪

昨日も今日の昼間も全然ネットにつなげられなかったので
やっと夜になって知りました!
なんかグラサポみんな鹿島戦で凹んでたけれど
明るくなれそうですね~

直志、これからもますます頑張ってグラの中盤を支えてくださいね。
今季は、ご結婚とかご出産とかおめでたいことが多くて
グランパスファミリーは幸せ気分がいっぱいだから
今季の最後にはきっと・・きっと最高の幸せのときが・・・・
よし!!頑張ろう!!みんな!!!頑張ろうね!!!!

仕事で疲れてたけど、ほんと気分がほっこりして
とっても元気になりました。
そうそう、家への帰り道に大きな虹
も見えました。パラパラ雨だったのが、急に空が明るくなって・・・
いいことも悪いこともあるけれど、
落ち込むこともあるけれど、
それでも前を向いて歩いていけば、上を向いて歩いていけば
きっと素敵なことが待っているような気がしますよね。
明日からは代表選手はいよいよワールドカップへの準備ですね。
いよいよW杯か・・。ああ、楽しみで仕方がないです。
サッカーってほんといいなあ・・。



W杯が近づくにつれてサッカーにまつわる言説がにわかに熱を帯びて
あちらこちらで耳にするようになりましたね。
先日の試合。豊田スタジアムでの鹿島戦には
そんな熱にほだされたサッカー初観戦の知り合いをご招待してみました。
いきなりのゴール裏はかわいそうなので、メインの席を用意して
まずはサッカーを楽しんでもらうことにしたのです。
・・・・試合終了後、しばらく放心状態だった私はふと知り合いのことを思い出しました。
「ああ、こんな試合を見せてしまって・・・まずい・・
」
その後おそるおそる再会した私たち。
「・・・た、楽しめました??
」と恐縮しながら聞いてみると・・・
「もー、あそこでは物足りなかったあ。あっち(ゴール裏)行きたいなあって言ってたんですよ~」
????・・・えええーーーー?????
初めてサッカーを見る方たちにとっては、勝敗はむしろ二の次で
スタジアムの雰囲気や熱気、非日常感の方がはるかに重要な要素
なのかもしれませんね。
そして4年に一度のワールドカップはこのような新しいサポーターを
獲得する最大のチャンスなのだとあらためて思いました。
オールスタンディングで始まったフットボール劇場。
34000人あまりの体温を飲み込んだその空間で醸成された熱気は
時間とともにヒートアップし続け、そこにある何もかもが
”その異様な熱”にうかされたようにあらぬ方向へと転がり続け--
ジャッジング、ミッシング、スタンディング、ブーイング・・・
Jリーグで勝ち残る術(すべ)を頭の先からつま先まで徹底的に植えつけられ
鍛え上げられた鹿島の前にまたも粉砕してしまったグランパス。
サッカーは色んな要素が一期一会に重なりあい
思わぬ波乱や結果を生むところがまた魅力であり、
だから、ジャイアントキリングも存在するのだと思うから、
今はただそのような要素を凌駕できるだけの本当のチーム力が
備わっていないだけなのだと思うことにします。
誰もが何を改善すべきかはわかっている。
簡単ではないけれど、選手が変わるしかないのだと今はただ思います。
まさか今やっているサッカーが良いとは思ってはいないはず・・。
なぜスペースに走らないのか・・なぜスペースに出さないのか・・
なぜそのパスなのか、判断なのか・・なぜそのトラップなのか・・
大丈夫。きっと変われるはずです。
我々サポーターは変わろうと必死です。
覚悟を決めているから。
どうしても手に入れたいものがあるから。
ともあれ、
また力強い新しいグランパスファミリーが誕生しそうな予感がします。
”Grampus till I die”と愛し続けてくれる・・
そんな仲間の誕生にどうやら立ち会えそうです。

まだまだリーグの行方はこれから。
中断明け、また一緒に頑張って行きましょう。
ひたすら頂点目指して闘っていきましょう。
まずは・・・・
楢崎選手!玉田選手!闘莉王選手!
W杯23名戦士への選出を心よりお祝い致します!!!


ほんと、良かったですね~
会見をニュースで見ましたが3人ともとっても安堵した表情をされていましたね。
何局ものテレビで生中継とか・・
国を挙げての”合格発表”の場みたいな感じで、
サッカーシーンが一気に盛り上がってきましたね。
3人の選手は選ばれればそれで良いという
そういう立場ではもはやありませんよね。
結果をしっかり出して、なにがなんでも勝利をして
グループリーグ突破を図るという責任が課せられているはずです。
日本代表という存在はここまで進化してきたのですから。
矢野選手が選ばれたのは、岡田監督がもしかしたら我々の試合を見て、
後半、闘莉王選手を前線に上げて攻撃参加させて、矢野選手に
クロスを上げて得点・・・なんてひらめいたのかしら・・なんて思ったり(笑)
ともあれ・・
ナラには意地でも無失点で抑えて欲しいし、
玉田選手と闘莉王選手にはなにがなんでも点をとってきて欲しいなあ。
ワールドカップは本当に特別ですよね。
どんな有名な選手でも、点をとれば狂ったように喜びますし、
負ければ死ぬんじゃないかと思うくらいに落ち込み嘆き悲しんでいますよね。
それくらいプロの選手にとっては名誉とプライドを賭ける場なのだと感じます。
そして4年に一度、世界中が同じ話題を共有している一ヶ月間があるって、
ゾクゾクしますよね!本当に凄いことですよね!
2002年、日本が勝ち続けていた時のあの高揚した日々は本当に
楽しかったですし、トルコ戦で負けたあとはぽっかりと心に穴があいたような
そんな感じになりました。
やっぱり私たちの日本代表には勝って欲しいのです!!!
世界最大のフットボールの祝祭の日々はもうすぐ。
3人の雄姿が、そして23人の日本代表戦士がどうか南アフリカの大地で躍動し、輝きますように。

ではでは・・・先日の仙台戦です。
選手の皆さん、そして仙台まで駆けつけてくださったサポの皆さん、
勝ち点3をまさに”勝ち取って”きて下さって、本当にありがとうございました!!!
最後、ジョシュのシュートが決まった瞬間、思いっきり叫んでしまいました。
興奮しました~~~


本当に今季の試合は、最後までハラハラドキドキして心臓に悪い試合ばかりです。
でもあきらめない気持ちが本当に凄いです。
ここまでの試合を消化してふとあることに気づきました。
それは・・・私たちは誰もがすでに
『絶対に勝ち点3でなければならない』という意識に自然となっている。
だから同点だったり負けていたら、
絶対に最後まで攻め続けていますし、
その目標を勝ち取らなければならないと自然に意識がそっちに向かっていますね。
これは実は凄いことかもしれません。
はっきりと口に「優勝」をしている以上当たり前のことだけれど、、、
なんていうか、今まではとってもそれが中途半端だった気がします。
手に入れたい目標をちゃんと口に出して言うということは
とても大切なのだな、と感じました。
もちろん今は内容は未完成かもしれませんし、
チームとしても選手個人個人にしても
課題が多くて、これから克服していかなくてはいけないことは山積していそうです。
でもとにかく今は少なくとも”結果”を出し続けていくことが大切ですよね。
さあ、いよいよ次はホームに鹿島を迎えます。
簡単な相手ではないけれど、どんな形でもいい、
泥臭くてかまわないから”勝ち点3”をとっていきましょう。
そしてなによりも豊スタというホームで
みんなで笑顔で喜び合いたいです!!!


「鹿島に勝つ!」 「勝ち点3をなにがなんでもとる!!」
大いに意識して、最後まで精一杯戦いましょう!!!
今年のゴールデンウイークはすっかり”病気療養ウィーク”となってしまって
ほとんど外出出来なかったのですが、
山形戦の録画を再び楽しんだり、
アニメのジャイアントキリングやNHKBSの日本サッカーの50年を見たり、
NHKFMで『サッカー音楽三昧』を楽しんだり・・
結構サッカー関係でこの5日間、楽しめちゃうものですね♪
そして昨日はその締めくくりで、我らがグランパスの浦和戦勝利に
酔いしれようと意気込んだのですが・・・
なんて残念な内容!!なんて残念な敗戦!!!
うーん、いけません、いけません!!
あんなサッカーをしては絶対になりませんよ!!!
せっかく手に入れるチャンスがあった勝ち点3を自ら放棄するような
パフォーマンス、試合運び、運動量の少なさ・・・
開幕戦や川崎戦のあの踊るような前へ前へと突き進む
グランパスのサッカーはどこに行ったのですか?
前へ前へという推進力が金崎選手だけというのは、余りにも寂し過ぎます。
主力が抜けてしまうと、とたんにパワーダウンしてしまうのは問題ですよね。
技術で劣るのはある程度納得できても、
だからといって運動量まで落ちてしまうようでは・・。
連戦で苦しいとは思いますが、ボールへの気迫や寄せが素晴らしかった
浦和の選手たちに比べて、あまりにも執着がなさすぎたように感じました。
走るというアスリートとしての、一番コアな部分ではせめて負けて欲しくなかったです。
負けてしまったけれど、グラの選手たちは本当に最後まで必死で走っていた、
きっと次につながるはずだから・・と私たちに言わせて欲しかったです。
ミスをしたら必死で取り戻そうとしていた浦和の選手たち・・
ミスをしても走る気配すら見せない選手もいたグランパスの現状を憂います。
序盤の10試合を終えて、
今季、新しい力のある選手が加入して確かにクラブとして底上げされ、
直接結果にも出ているのは事実だと思います。
ただこれまでいた選手たちが、去年までに比べて精進し、成長し、
選手としての質が上がっているのかといえば、少し心配ですね。
結局プラスマイナスで若干上積みされただけのような気もします。
さらに若手の台頭があるのかといえば・・・。
現存の選手たちの努力とたゆまぬ精進をぜひお願いしたいと思います。
まだまだこれから!!
皆で乗り越えていきましょう。戦いはこれからですからね。
ところで・・
先日見た、アニメ『ジャイアントキリング』の中の言葉で心に響くものが
あったので記しておきますね。
「おまえに魅了された人たちが…ここまでお前の背中を押したんだ」
「そのまま行け。何度でもしくじれ」
「その代わり、1回のプレーで観客を酔わせろ。敵の度肝を抜け」
「おまえの中のジャイアント・キリングを起こせ」
これは達美監督が椿選手にかけた言葉でしたね。
なんだかとってもサッカーらしくて・・それでいて色々な物事にもあてはまりそうで、
凄く響いてきました。
それぞれの選手が自分の中に達成したいこと、克服したいこと
挑戦し、手にいれたいものがきっとあるはず・・。
あるいは貴方の日常の中のジャイアント・キリングは?
貴方の人生の中のジャイアント・キリングは何ですか?
勇気を持って、前に進みましょう。
グラにかかわる全員が今季手に入れたいと心から願っているもの。
グランパスというクラブが、今まで手にできなかったJ1制覇という大きな壁。
くじけそうになる心をもう一度奮い立たせて、
このゴリアテのように立ちはだかる壁を乗り越えて、
グランパスというクラブにとっての”ジャイアント・キリング”を起こしたい--
選手の皆さん、強い心を持って一緒に戦っていきましょう!!
私たちサポーターはどんな時でも、信じて応援していますからね!!
”勇気”と”力”を与えるために埼スタまで駆けつけてくださった方々、
本当にお疲れ様でした。
そして次の試合、仙台に”信じて叫びに”駆けつけてくださる皆様にも・・
どうぞ宜しくお願いします。
私も名古屋からありったけの”魂”を送ります!!!
闘莉王選手のあの気迫、集中力、そして決定力!!!
ほんとーーーーーに素晴らしかった!!!
今季は本当に最後までハラハラドキドキ・・もやもや・・・
この試合も前半からボールポゼッション率がとても高くて
終始グランパスペースだった気がします。
早いうちで金崎選手からケネディ選手へのクロスで難なく得点しました。
その後も何度かチャンスがあったのですが、ものにできず・・・
ふとした向こうの時間に同点にされるという、よくあるパターンでした。
とにかく山形のディフェンス力は素晴らしかったです。
タイトで粘り強いあの底力は、かなり鍛えられていますよね。
うちのディフェンス力とはまた違う種類のものを感じました。
後半もグランパスペースが続きますが、なかなか得点できず・・。
このまま同点かなあ・・・と不安がよぎる中、最後に闘莉王選手の
見事なヘディングシュート!!!
瑞穂が沸騰しましたね!!
4番の背番号を指しながら走ってきてくれた闘莉王選手!
頼もしい限りですよね。
最後まであきらめず、何かが起きる、絶対に起こしてくれると信じて
応援していくことがこれからも大切ですね。
最後まで絶対にあきらめない気持ち。信じる力。
今後もこの気持ちを忘れずに我々サポも気を引き締めて、
気合を入れていきたいものです。
とにかく瑞穂に集ったグランパスサポーターが皆、笑顔になれて
本当に良かったなあと思いました。
スタジアムに来て良かったと心から思えるそんな試合がこれからも
続いて欲しいなあと思います。
選手の皆さんは、GW中のアウェイ連戦いよいよ突入ですね。
このGW中の遠征というのは、かなり疲れると聞いたことがあります。
どうか体調管理には十分注意して、悔いのない戦いを・・
そして必ず勝利をもぎとってきて欲しいと思います。
本当は行くつもりだった、埼スタそして仙台ですが・・

今回は名古屋の地よりありったけの魂を送ることにします。








