今朝は朝はやく目が覚めてしまって
チャンピオンズリーグのインテルvsビジャレアル戦を見て
しまいました。
お互いにあまりプレスをかけずに戦うスタイルは
それなりに趣があっておもしろかったです。
一番感じたことは、チャンピオンズリーグのモチベーションという
ことがあるにしても、両チームともボールを持ったときの
いっせいにゴールへ向かう、気力、迫力はさすがだなあと思いました。
昨日のグランパス、確かに前半はゴールへと向かっていたし
惜しい場面もありました。
運がよければ入っていたという見方もできると思います。
・・・でも入らなかった。
やはりそこにはなんらかの原因、足りないものがあるということを
自覚しなければ何も始まらないと思います。
その足りないものを埋めるためには、練習以外にはありえないということも・・
練習でできないことが、本番の試合でできるわけがない。
プロという誇りと自覚があるなら、10回やってできなければ、100回・・
100回やってできなければ1000回やる・・
これぐらいの気概をもってやってほしい。
・・・・・と、これは自分の仕事などへの自戒も込めて言ってたりするのだけれど、ね。
10やってできなければ100努力しよう!100やってできなければ
1000回やって、努力して、勉強して良い仕事をしよう・・ってね
このくらいでへこたれていてはいけませんね。
絶対に絶対に今のグランパスの選手には努力すればできると
信じています。
苦しくなったら、声が枯れるまで声援を送って背中を押してあげるから・・
"You'll never walk alone,
We'll always be with you!!!"
さあまた一緒に今日から気持ちを切り替えて
頑張りましょう


さてさて、今晩はいよいよ玉田選手のお受験の日?
日本代表のエクアドル戦ですね。
年度末の超忙しい最中、果たして放送開始に間に合うかしらん?
がんばって仕事片付けるぞーーー!!
くしゃみと咳と体の震えと涙が溢れて・・・。
悔しくて、情けなくて・・久々に泣けてきました
ラジオからスキマスイッチの「ボクノート」が流れてきて
追い討ちをかけられましたよん・・
君に伝えたくて、うまくはいかなくて
つもりつもる感情はふくれていくだけ
吐き出すこともできずに
今僕の中にあることばのかけら
のどの奥、するどくとがってつきささる
きれいじゃなくたって
少しずつだっていいんだ
この痛みをただ
かたちにするんだ・・
雨に濡れた桜のつぼみは、まだまだ固く閉じたままでした。
でも少しだけ綺麗だなあとなんとなく思いました。。
グランパスのサッカーもいつかは開花してくれるのでしょうか?
たまにはこんな夜もあると・・思うことにします
昨日は思わぬ風邪をひいてしまい、一日中ダウンしていました
年度末の超忙しい最中に会社を休んでしまい、
おかげで今日は2倍の忙しさで、大変でした。
どなたさまも、体調管理だけは十分お気をつけくださいね
さてさて、大分戦の悔しさも消えぬ間に、あっという間に明日は
ナビスコカップ、甲府戦、そして今度の日曜日は、浦和戦と
休む暇なく戦いはやってきます。
幸い、甲府、浦和ともどちらも超攻撃的チームですから、
戦う相手としては、怖いですが同時に組みやすい相手であるかも
しれませんね。
ではグランパスはこの2チームにどのように戦っていけば良いか?
まず大分戦の反省を十分に生かしつつ、リセットして戦うとして・・・
1.走り負けない!競り負けない!気持で負けない!!
開幕のセレッソ戦になぜ勝てたのでしょうか?
それは全員が
「ホーム開幕戦に負けるわけにはいかない!!」
という強い意識を共有していたからにほかなりません。
ほぼ全員が足が攣っていたというのがその証拠でしょう。
とにかくその頑張りがあの3点に結びついたのです。
甲府、浦和とも全員がよく走る攻撃的なサッカーをしています。
特に今の浦和は、全員が守備をし、全員が攻撃に転じる
トータルフットボールとも言える戦い方をしているように見受けられます。
ですからグランパスの選手はそれを上回る超攻撃的な
”フェルホーセン”トータルフットボールを実現するよう努力しなければなりません。
受身にまわっては絶対にダメなのです。
11人全員が挑戦者となって、対面する相手に絶対に走り負けない、
競り負けない、気持で負けないということに徹しなければなりません。
2.イメージの共有--全員守備そして全員攻撃のイメージ
高い位置からプレスをかけて守備をし、ボールを奪えば、
いっせいに全員が攻撃に転じ、走り出す・・・
そして走ることでスペースが生まれ、そこに仲間を信じて走りこむ、そして
仲間を信じてパスを送ること・・・その連動イメージを全員で共有する
トータルフットボールの考え方・・
フェルホーセン監督の言う、スペクタクルで華麗なサッカーは、なにより
この全員攻撃のイメージを具現化することから始まると思います。
(特に昨年前半は、ディフェンダーから中盤のクライントン選手にボールをつなぎ
クライントン選手が巧くボールをキープしながらパスをちらし、マルケス選手を
中心に連動しながら、2列目3列目の選手が次々とゴール前に飛び出し、
おもしろいように点をとり、手強い相手に勝っていきました。)
フェルホーセントータルフットボール--スペクタクルで華麗なフットボール、
なにより攻撃的で、2点とられたら、3点取り返すサッカーを実現したいなら、
この連動したスペースを作る動き、スペースに入り込む動きを必要とし、
激しいポジションチェンジを繰り返す全員攻撃・全員守備という流動的な
動きを全員がイメージし、走りこむ必要があります。
まさにそれは今年のスローガンどおり・・
全員が「前線へ、その先へ・・・」とポジションチェンジを繰り返し、スペースを
作りながらボールを運んでいく必要があります。
幸いグランパスの前線には、足の速い選手がそろっています。
全員で相手DFを攪乱し、混乱に陥れて、果敢にゴールを狙いましょう!!
3.相手の勝機を消し、味方の勝機を生かす
甲府には、バレー選手、そして浦和にはワシントン選手という、ゴールを
とることを任されている選手がいます。まずはこの2人をDFの要が抑えること。
そしてそこにパスを出す送り手の選手の動きを確実に消すことが必要になります。
ここにも全員守備の考え方が必要になります。
そして相手も当然ながら、グラのスカウティングを行っているはずで、
玉田選手、金選手は必ず抑えにくるでしょう。
だからこそ逆にそれ以外の前線の選手が、うまく走り回りパスを回して
攻撃に打って出なければなりません。
そして中盤が手詰まりになれば、ロングボール、そしてサイドチェンジを
しながら、ワイドに広くボールを回す展開も時として必要になるでしょう。
また勇気をもって最終ラインを押し上げ、選手間の距離を短くすることで
運動量が落ちないようにすることも大切です。
このような戦い方を全員が勇気を持って推し進めれば、
何も怖くはありません。
実力の差など紙一重です。
なによりも気持の勝った方により勝機はあると思います。
”フェルホーセン”型ハイパートータルフットボールの実現という
高い理想に向かって・・
勇気ある一歩を踏み出してくれることを望みます。
われわれサポーターは12番目の選手として、ともに戦い、
精一杯声を出してグランパスの選手の背中を押して鼓舞しましょう!!
明日の甲府戦、そして次回の浦和戦・・
好勝負を期待しています!!!
1.全体の印象
サッカーとは、なるべく自分たちのボールポゼッションを
保持しながら、ボールをゴールに運んでいくスポーツである以上
ボールを正確に保持できない技術力であるというのは
大変なハンディとなってしまいます。
基本的なトラップ、パスの大切さ・・・
ボールを確実に足元に保持し、正確なパス、クロスあるいはフィードを
味方に送る技術、CK、FKの精度が欠けていると、
攻撃の機会、得点の機会は極端に少なくなり
逆に相手の攻撃に結びつく・・・
以上の前提から現在のグランパスを見ると
かなり怪しい状態にあると思います。
若くプロでの経験が浅い選手が多い以上、仕方のないことなのかも
しれませんが・・。
海外のサッカーを見ていても、派手なプレーをしているようで
実は基本的な技術の積み重ねで成り立っているということを
思い出す必要があります。
正確に味方につないで、パスと同時にスペースを見つけて
走る・・どうでしょうか?今のグランパスではどれくらいこの基本が
できているでしょうか?
2.直志について
直志の今年始めからのプレーにはかなりブレを感じます。
それはパスのブレであったり、ドリブル&パスの選択であったり、
どこかに迷いがあるのかな・・。それとも体調不良?
あるいは今年のあの位置でのプレーはやはり単に苦手なのでしょうか?
思い切って、彼をはずす選択をするか、真ん中に戻すか・・・。
持っている潜在能力は高いだけに、またその役割は大きいだけに
残念でなりません。そのままグランパスの成績にも響いていますね。
不調は、自ら猛練習を課して克服していくしかないでしょう。
ぜひ復調して欲しい・・。
頑張れ!直志!!
3.豊田選手について
どうなんだろうなあ?監督のコメントを読むと
豊田選手の力を買っているようですが・・。
どれだけ競えてボールをキープできているんでしょうか?
福岡戦と同じ戦略をとって、前回はラッキーなPKで勝って、
今回は相手のうまさで3点とられたために負けてしまいました。
実質うちの得点は0に等しいのですから・・。
次回も同じ戦略をとるのかどうか・・・。
セフ監督の考えは今どのように揺れ動いているのでしょうか?
4.良いところももちろんありました
まず玉田選手は廻りがよく見えているなあと感じました。
これだけの短い時間で、味方がどこにいるのかが実によくわかって
プレーをしている。だから味方がいればそこに正確なパスを送り、
味方がいないとわかれば自らドリブルでしかける。
本当に感服してしまいました。
今の調子なら、代表戦でも大丈夫だと思います。
金選手も同様にさすが韓国代表選手だと思いました。
このままの調子で舵取り役を頑張ってほしいです。
こんな試合のあとでも
”チームメート皆頑張っていましたよ"
というコメントができるキム選手・・・。とても冷静で
人も出来ている人ですね。
MF陣では、今日は吉村選手もよくボールを奪っていたし
有村選手も奮闘していたように思います。
本田選手はあの位置では、本来の良さが生かせていないかも
しれませんね。
DF陣も、今日はセットプレーを決められてリズムを崩されたので
残念でしたが、今のままで悪くはないと思います。
欲をいえば、もう少しボールを奪ったあとのフィードなどが正確で
あればもっと楽になると思いますが・・。
課題はシンプルで、はっきりしてますね。
一人ひとりのポテンシャルは決して悪くはないのですから、
なんとか克服していって欲しい。
このまま負けがこんで、自信をなくしてチームがバラバラに
なってしまうのが一番怖いです。
踏ん張り時がやってきました。
今日は3点とられて負けましたが、4点とれるチームになればよし!
フェルホーセンサッカーは、スペクタクルで攻撃的で見てて
楽しいかつてのオランダのようなチームを目指していたはず・・。
私もそんなサッカーをしてほしい・・。
見てるとワクワクして「グランパスのサッカーっておもしろいね!」と
言われるサッカーをしてほしい。
野洲高校が高校サッカーに風穴を開けたように、
グランパスが今のJのサッカーを変えてほしいのです。
皆で頑張って、頑張ってこの難局を乗り越えていきましょう。
少しずつ少しずつ課題を克服して、目指す理想の
グランパスサッカーを確立しましょう。
サポーターは信じて声を送り続けましょう。
まだまだシーズンは始まったばかりなのですから・・。
・・・とジーコが言ったかどうかはわかりませんが(笑)
とにかく、玉田選手代表復帰ですね!
でも本当の勝負はこれからです。
ドイツのピッチに立てるかどうか、次の大分戦、そして
エクアドル戦と、結果を出すしかありません。
悔いのないよう、精一杯プレーして存分にその魅力を
アピールして欲しいなあと思います。
まだコンディションは100%ではないと思いますが、
先日の鹿島戦の様子を見ても、少しずつ上向いてきてますよね。
ブラジリアンのジーコには、やはり玉田選手のドリブラーぶりは
魅力的でしょう。
あとはFWとして点を獲るだけですね。
ところでドリブルと一口に言いますが、その魅力はどういうもの?
特に現代サッカーは、組織重視でワンタッチ、ツータッチで
はたいて回すサッカーが主流・・。
ペナルティエリアの中でさえ、パスを回す傾向が多いですよね。
ともすれば、ドリブラーは「持ちすぎ」と揶揄されがちですが・・・
ドリブル☆マニア
ここのサイトがとてもわかりやすくて感動です!
-----------------------------------*
サッカーにおけるエクスタシー♪
サッカーの醍醐味♪
両足が繰り出す魔法♪
サッカーを愛するもの全てを魅了し、興奮に誘うもの
それは「ドリブル」
組織で創りだす華麗なパスワークも,豪快なシュートも、
敢然とDFに立ち向かうドリブラーの勇姿には適いません!
軽やかなステップで一人、二人と鮮やかにマークを抜き去るその姿に
体の底から熱くなり、血がたぎるのを抑えられないのです。
目の前で繰り広げられた一瞬の出来事が、
私達の脳裏に刻みこまれ、やがてそれは伝説として語りつがれます。
----------------------------------*
上記のサイトの最初の文章を引用してみましたが、
この部分を読んでいるだけでも、ドリブルという技の魔力にかかってしまいそう
ドリブルのテクニックだけでも、本当にたくさんあるんですね~
サッカーって本当に奥が深いです。
玉田選手が代表にもし選ばれたなら、ブラジル戦では・・
ロビーニョvs玉田・・
そして日本が勝ち進んでアルゼンチンと当たるようなことが
あれば、
メッシvs玉田・・
の夢の(容姿もちょっと似ている?)スピードスタードリブラー対決が
見られるかも・・
そしてヨーロッパの新聞はこう書きたてます・・
「日本のワンダー”サムライ”ボーイ・・ケイジ・タマダ!」
「ジャパンにこんな凄い選手がいたなんて・・・」etc・・
・・・なんて楽しい(勝手な)妄想なのでしょう!(ちょっとし過ぎ?
)
まあこんな妄想ができるのもワールドカップならではですね
もしドイツのピッチに玉田選手が立つようなことがあれば、
勇気を持って、臆せずその持てる力を全部出し切って
次々と相手ディフェンダーと堂々とドリブルで勝負して、
切り裂いていって欲しいなあ~
世界中に”KEIJI TAMADA”の名前を知らしめてやる
ビッグチャンスくらいの心意気で、勝負に挑んでほしいですね。
(・・・もしかしたらPKもらえるかもしれないし
)
あー、6月の夢の饗宴が少し楽しみになってきました。
久しぶりに背番号入りの代表ユニが買えるかな?
・・・平野ユニ以来
頑張れ!玉ちゃん!!
今日はNHK地上波での生中継だったので、
ひさびさにじっくりひとつひとつのプレーを観ました。
うーん、思うところは色々ありましたが・・・
全部セフ監督が言ってくれてました

【J1:第4節】福岡 vs 名古屋:フェルフォーセン監督(名古屋)記者会見コメント
中2日という強行日程を考えれば
今日のようなパフォーマンスはいた仕方ないのかも
しれませんね。
ただ、基本的にマイボールの時のポゼッションはぜひ
高めてほしい!!
特にMF陣は頑張らないと、攻撃につながらないばかりか
DF陣は大変です。
今は秋田選手を中心に古賀選手そして川島選手の
パフォーマンスがすこぶる良いから踏ん張れているものの、
今のままでは危ういばかりです。
ところで今までグランパスの試合では
結構集中力が切れる場面が時々見られて
そこで失点してしまったりという場面があったけれど
秋田選手が入ってからほとんど見られなくなりました。
ほんと、秋田選手の精神力とキャプテンシーには脱帽です。
DF陣は今のまま好調を維持してほしいです。
さて、玉田選手も今日PKで名古屋初ゴールを決めてくれたことだし、
これで気持を楽にしてどんどんゴールに向かってほしいですね。
それにしても的確なセフ監督の分析と”身の丈サッカー”のグランパス・・。
したたかなアウェイの戦法・・
そしてホームでは決して観客を飽きさせない攻撃的戦略・・
これがいわゆる一年間を見据えての戦い方なのでしょうか・・・
・・・・・・・セフ、なんて恐ろしい子!!!
次の大分戦はホーム瑞穂でまたどんな戦い方のオプションを魅せて
くれるのでしょうか?
ああ、”日曜日が待ち遠しい!”・・・ですね

グランパスに本当に魅せることのできる選手が
来てくれたと実感した昨日の後半でした。
玉田選手のボールを受ける動き、かわす動き、
ボールを置き去りにするほどのドリブル・・
すべてが魅せてくれます。
ほとんど手前半分を一人で走り回り、ディフェンス陣が何人
こようとも、しつこいチェックを受けようともひたむきにゴールへ
運ぼうとするその意志・・。
昨日は残念ながらゴールには到りませんでしたが、
この壁をつきやぶる日も近いと信じます。
PKの場面は、正直それまでの玉田選手の獅子奮迅の動きで
恐らくかなり足にきていたと思うので、
玉田選手に蹴らせるのは酷な気がしました。
勝ち点3の確率を高めるなら、直志ではないのかと・・。
しかしあのとき、皆が玉田選手に蹴ってほしい、
グランパスでの初ゴールをぜひと願っていましたね。
あの空気感がたまらなく好きです。
ああ、本当に玉田選手はグランパスの選手になったんだなあと
思わせる一瞬でした。
(今朝の新聞によると、玉田選手が蹴ったのは、
「誰が取ったPKでもお前が蹴れ。最初の1点が入ればあとは
どんどん入るから・・」と藤田選手からアドバイスを受けて
いたようです。)
昨日の試合では、ディフェンス陣の奮闘も目立ちましたね。
特に川島選手の頑張りには頭が下がります。
さかんに声を出して、味方を鼓舞する姿、
秋田選手と話をしながら、確認しあう姿が何度も
見られましたね。
チームとしては、まだまだ未成熟で荒削りで問題点は数多い。
とにかくそれでもチーム一丸となって向かっていく気持を随所に
みせてくれる今年のグランパス・・確実になにかが変わってきてくれている
ような気がしました。
小雨の寒い中の引き分け試合は残念でしたが、
終わったあとなぜか心がほくほくと温かくなりました。
観に行って良かったなあと思わせてくれる試合でしたね。
次の試合はまたすぐそこです。
貪欲に勝利を目指して頑張っていきましょう
-----------------------------
昨日は用事があってキックオフから少し経ってからの
スタジアム入りだったので、席が全然見つからず
なんとゴール裏のほとんどてっぺんまで
上ってしまいました。
下を見下ろすと、緑の芝生に吸い込まれそうな感覚で
かなりこわいよ~
しかもこの席は雨が降りこんでくるんですね
でもトヨスタのあの雰囲気はやっぱり良いなあ~!
帰りにジャスコで買い物をしたのですが、
レジのおばさんから
「グランパス、どうだった?勝った?」と訊かれました。
私が
「あの・・残念ながら引き分けでした・・」と答えると
「そう~でも相手鹿島だったんだよね・・よく頑張ったね!」
と励ましてくれました。
地元の人たちにも少しずつグランパスというチームが浸透して
くれてるんだなあ、とちょっとしみじみできた一瞬でした。
今日は朝からよく晴れていたけれど、
風が強くてびっくりでした。
明日もお天気は大丈夫そうですが、
今日みたいに風が強いと大変そうですね
鹿島は明日は、、、
鹿島トライアングル攻撃で連敗を止める(日刊スポーツコムより)
だそうです・・・
こ、こわひ・・・
柳沢、本山、小笠原と怒涛の攻撃が迫ってくるようなので、
グラのDF陣は相当頑張らなければいけませんね。
とにかくDF陣は耐えて耐えて、あとはFW陣を信じましょう!
玉田選手は柳沢選手に負けられませんね。
明日こそグラ初ゴールを絶対に決めてほしいですね。
そしてそして明日はグラにとっては強力な助っ人が
登場します。
豊田スタジアム、可動席が出現!(グランパス公式HPより)
こんな近いところから応援を受けるのですから、
選手も頑張るしかないですね。
この可動席に座れた人はぜひ選手の力になる
声援を送ってほしいです。
・・・残念ながら私は明日はぎりぎりにしかスタジアムに
行けないので、この可動席から応援するのは無理そう
ですが、ゴール裏のどこかで必ず最後まで力いっぱい
選手たちに声を送り続けるつもりです
よーし、明日もがんばるぞーーーーー!!
三人の日と書きます~
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■ 杉本 恵太 選手、入籍のお知らせ
────────────────────
弊クラブ所属の杉本恵太選手(23)が
愛知県出身の女性(23歳、家事手伝い)
と3月13日(月)に入籍いたしましたので、
お知らせいたします。
突然の嬉しいニュースにびっくりしました。。
杉本選手、おめでとう!!
どうかご家族三人お幸せになってくださいね~
さて今日はなんと3月だというのに、朝からとっても寒くて
雪まで降りましたね。
冬がお別れの挨拶をしているようです・・
『なごり雪』ですね。。。
やがて来る春が、どうか素敵な季節となりますように・・
今日は、昨日の疲れが残っていたせいか
起きてもまだぼんやりしていました。
新聞のスポーツ欄をおそるおそる開いてみると・・
「名古屋 空回り」の文字
ははは、確かにね、とひとりごちてみたりします。
そういえば今日は大阪ダービーだったのですね。
うーん、ガンバ圧勝です。
あの次々繰り出される攻撃はいったいどうなって
いるのでしょうか?
もしかしてセレッソに勝てて喜んでいたのは・・・
いやいや考えないことにします
ところでNHKBSのJリーグ中継で最後にかかる曲をぼんやり聞いていて
今日初めて気づきました。
奇跡/倖田來未 ってあるけれど
倖田來未さんって、あの去年レコード大勝をとったあの人?
去年からいい曲だなあと思いながらも聞きすごしていたのですが、
あまり最近のJポップ事情を知らない私めにとっては重大発見でした。
恥ずかしい・・・
早速明日、レンタルしてみようかなあと思います。
今晩は昨日本当は祝杯を挙げる予定だったワインを空けることに
します。(うー、悲し・・
)
最近は安くておいしいワインが手に入るので嬉しいですね。
体調をこわしてから全然飲んでいなかったので、本当に久しぶり・・。
来週こそは、本当の祝杯を挙げたいな・・








