感じたこと考えたこと

日々あれこれ考えたことです

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180117

2018-01-17 12:10:41 | 日記
 「がんばれ(…)(は) 残酷な言葉」(朝日新聞一面)。
 これもこの二、三十年で定着した定型文の一種です。 「がんばる」とひとことある人物が小学生の時に書いたことを愚弄することが意図されています。
 記事に定型文を挿入すればその記事の信頼性が低下することもあります。 小学生を嘲弄する文と大災害の取り合わせは何ともグロテスクです。
 
 詳しいことは知らないのですが、テレビ朝日の番組にはいくつか密かに、あるいは公然と特定の個人を侮辱するものがあるようです。 「暴れん坊将軍」、「仮面ライダー」、「ドクターX」など。 これらの制作、放映は許されるものではないと思います。

 ある人物を三十年近く朝日新聞やテレビ朝日が攻撃し続ける理由の一つとして、鶴見俊輔がそのある人物(「一般人」)を「悪人(あるいは悪者、悪役)」に仕立て上げろと朝日新聞紙上において教唆したことが考えられます。


 「がんばらない」とかで一世を風靡したした人がいます。 次に「あきらめない」と言ったために混乱を引き起こしたようです。 一貫性が無いから。 最近は、「常識」を打ち破るとかなんとか言い始めているようです。 一般向けの人生読本のようなところでこんなことをしている人がごまんといます。 他人の生き血を吸うような商売はやめてほしいものです。
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180116

2018-01-16 09:48:45 | 日記
 天声人語―三十年前の他人のひとことの揚げ足取り取り(「限らず」)を連日繰り返す「異常」さ。

 「異常」なことが行われているわけですが、数十年続いている悪事を踏襲しているだけです。 たぶん、批判をかわすためのアリバイ証明でもあるのでしょう。
 衆人環視の隠された犯罪、集団暴行。
 言論の自由のもとで言論強者が蛮行を重ねているのです。 ひるむな、アキラメルな、と。
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180112

2018-01-12 10:42:03 | 日記
 朝日新聞社やテレビ朝日は個人攻撃をやめるつもりなどさらさらないのかもしれません。
 不良企業は市場から排除すべきと考えます。
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