いつか来た道 迷い道、いつの日か。(ノД`)・゜・。

Welcome to Tobovvo's Diary Blog.
日々湧き起こる雑多な出来事や思いなどを綴ります。

石巻貝がやってきた!

2017年06月30日 | 日記
巻貝の数が多いと見た感じやばいと言うか、海岸のフジツボなどのようです。

ベランダ水槽68日目の様子

死着こそ無かったものの、殻にダメージを負った石巻貝が多かったです。生体を管理するのも面倒なんだろうと思います。自分でバケツに移す時も水槽に投入する時も、容器にへばりついているのを引き剥がすのも、ゆっくりと丁寧に扱うよう心掛けていても、ヒヤリハットする事もあるので。

飼い始めたからには、かなり深刻なダメージ受けているようなコにも頑張って欲しいので、じっくり観察してあげたいと思います。とにかく大事に育てていきます。(; ・`д・´)

2017年06月30日 金曜日 曇り時々雨
きょうは、60cm水槽のミナミヌマエビが1匹死んでしまいました。これ程無害で有益なタンクメイトも無いので、死なれると本当に寂しいです。水換えがストレスだったのか、原因は見当もつきません。

ただ投入からリセット後の環境の変化が影響している様な気はします。本当に良い環境を整えていく必要がありそうです。

稚エビ孵化後の母ミナミヌマエビを いつ60cmメイン水槽に戻すか検討中です。明日あたり、卵塊チェックするついでに移そうかと思います。なるべくメイン水槽との水質を合わせておきたかったのもありますが、そう考えると別に急ぐことも無いのかと迷ってしまいます。


ミナミヌマエビの稚エビ

2017年06月29日 | 日記
きょうは、サテライト水槽を見たら抱卵してたはずのミナミヌマエビの抜け殻があったので、内心ビックリして掃除などしていたらプランクトンにしてはデカい?小さなのがいたので、以後慎重にゴミを吸い取っていきました。水質管理もあまり上手くいって無いのかと不安だったので焦りました。(^^;)



 
最初に見つけた稚エビちゃん!プランクトンのカイミジンコにちょっかい出されてるようにも見えました。かわい過ぎる。


うじゃうじゃ居るという訳でもなく、2-3匹しか見かけませんでした。まさかのフィルター内部か?フィルターとガラス面の間でしがみついている稚エビらしいものは、2匹ほど後で気付いたくらいで、モスマットにまだ隠れているのだと思いますが、ちょっと少なく感じました。

掃除方法は、やはりジャンボスポイトによる吸い取りがメインです。透明プラスチック容器に溜めては、卵塊など異物チェックをして分別していきます。

ラムズホーンは、相変わらず卵塊を産み付けまくって居ます。途轍もなく繁殖力旺盛みたいですが、地道に卵塊を吸い取りティッシュにくるんで捨てています。ラムズホーンちゃんは、1匹であるからこそ!この水槽のスタープレイヤーなのです。(^^;)

2017年06月29日 木曜日 晴れ時々曇り
ベランダ水槽67日目の様子

ミナミヌマエビたちは最良のタンクメイトです。龍の絵のモチーフはこれだとも思います。

あしたは、新しいお友達?石巻貝がやって来る予定です。高水温は、やっぱり心配ですが風通しの良い場所に水槽設置しているので持ち堪えてくれるといいんですが。平台車のキャスター分は高さも増して、風が通るのは好都合と思います。

よく見てみると既にスクリューバリスネリアの葉にも、うっすらと藻類が付着しているようです。ミナミヌマエビたちもコケ掃除に万能という訳でも無さそうで、結構うっすらとしぶといコケは落とし難そうです。

抜け殻を見ると不安でしかない

2017年06月28日 | 日記
水換えの影響で余計な脱皮をさせてしまっている気がするので、脱皮した抜け殻を見るのは何か怖いです。(-_-;)

こんなにきれいな状態の抜け殻は見たことがありませんでしたが、ミナミヌマエビたちの数を数えるまでは、ちょっと心配でした。

急な成長のし過ぎはちょっぴり寂しいものでもあるので、ゆっくりと育って欲しいのですが、その為にも水質を良い状態で安定させなくてはいけませんね。

キレイな状態の水槽からの排水は、ジョーロで植木の水やりに使えないものかとも考え始めているところです。夏の植木鉢への水やりは欠かせないので、週1でも水やりに使えれば少しは節水になるかも知れません。

ミナミヌマエビは非常に優秀なタンクメイトなので、他の生体を追加するのは後回しになってきています。混泳させるなら、ドジョウでも比較的に温和なスジシマドジョウ等でないと混泳させたくないです。

いつかは地味で可愛らしいホトケドジョウも飼ってみたかったのですが、意外にも獰猛な魚食性が強いとの情報も目にしたのでミナミヌマエビたちとの混泳は諦めました。あと高水温に弱いというのも、夏の酷暑を考えると水槽にクーラー付けなければかわいそうだというのもあります。

そこで大人しいタンクメイトとして、石巻貝を注文してみました。ラムズホーンちゃんは卵塊の産み付けが凄い?ので、本当に1匹飼いで十分なので、石巻貝は注文単位で最小限の10匹で注文しました。

石巻貝は、60cmメイン水槽でコケ掃除がんばって貰うつもりで、30cm水槽のラムズホーンとは接触させないでいくつもりです。

2017年06月28日 水曜日 曇り時々晴れ
きょうは、ヨドバシドットコムでニッソーの自然流木の中を注文しました。が、またもや「焼きいも?」とか「擦りこぎ棒」状のあまり嬉しくない商品が届くのではと、半ばあきらめ加減です。ついでにバケツとエビ用餌も買いましたので、日に1回位は餌あげてみようと思います。

ベランダ水槽66日目の様子

今ある問題点は、物の配置が決まらないと、片付けにも通じる課題でもあるのですが、本当に試行錯誤していくしか無いようです。

30cm水槽の抱卵中のミナミヌマエビたちの卵はまだ孵化していないようでした。卵が孵ったら水換え掃除をどうやるのか、手順を考えておきたいと思います。それでは!

ミナミヌマエビかーッ?

2017年06月27日 | 日記
なんだかんだ言ってもミナミヌマエビが温和で可愛く思えます。ラムズホーンのアグレッシブな生態と巻貝のイメージよりも活発な見た目の動きからすると、ミナミヌマエビは、おとなしい気がして気に入りました。

ラムズホーンは、1匹飼いであれば楽しいタンクメイトなのですが爆増されるとキライになってしまいそうなので、地道に観察卵塊除去を続けて大事に育てたいたいと思います。(^^♪

2017年06月27日 火曜日 曇り
水草水槽65日目の様子

スクリューバリスネリアだけが和のテイストを醸し出して際立っています。

のんびり休むミナミヌマエビくん

改めて大きな画像で見ると、本当に休んでるように見えてなんだか癒されました。

フィルター内部を伺うラムズホーンちゃん

アグレッシブなラムズホーンちゃんもこの隙間には入り込めずにいるので、一応小魚侵入スポンジが効果を発揮しているようです。厄介な場所に卵を産みつけられず助かってるんでしょうか。(-_-;)

きょうは、水槽いじりも何もせずただ水槽を眺めてまして、何で水景にコダワリが生まれるのか一端に気が付きました。

それは、水槽内の物の配置によって、これは?!という感覚(閃きとインスピレーションが刺激されるような感じ)が心地よく思えて、気分が上がる要素が含まれている為のような事に今さらですが気が付いたと言うだけの事なんです。

よく思うのは、鉛直が出てないとイヤだとか気にかけだしたら大変だとか。確かに水平や垂直がピシッと決まってたら気持ちいいですけど、気にしだしたらキリが無くて、そもそもそんなに細かい事には頓着しないズボラ脳の持ち主でもある上に、視野も狭くて。

そこで、わびさびの美意識は多分ワザと崩すテクニックがあると思いますので、1ポイント崩した技法を意識して水草水槽のレイアウトを考えようと決意を新たにしました。

その1ポイント崩しを部屋の片付けにも取り入れたらどうなるんだろうと?ちょっと妄想も膨らみます。(*^_^*)

とにかくあしたは、とりあえず水汲みしておいて週一の水換えに備えようと思います。それでは!

1匹飼いラムズホーンの猛威

2017年06月26日 | 日記
今日見たらまた、30cm水槽にスネールの卵塊が産みつけられていました。


これはもう完全にラムズホーンが産みつけたとしか思えません!推測ですがアルカリ寄りで硬度のありそうな水が合ているのかもしれません。水槽内で元気に動き回っています。1匹飼いなので、愛嬌があるのですが爆増されると困ります。

スネールの卵塊をきょうは、3個見つけてティッシュに取ってゴミ袋に捨てましたが、適当に間引いてあげるのも飼育環境の維持には重要な作業だと思います。

2017年06月26日 月曜日 晴れ
きょうは、断水だったのでゴミ掃除と汚れた水を捨てるくらいしかしませんでした。

水草水槽64日目の様子

6粒だけ挿したテトライニシャルスティックが溶け出たのか?やや白濁してしまっています。肥料の効果の程はまだまだ分かりません。(-_-;)


30cm水槽の抱卵しているミナミヌマエビが全く見えないと思って、探してみたら、なんとモスマットの裏腹に3匹で、逆さまに掴まって隠れていました。モスの繁茂した中から抜け出せるのか心配なくらいでもあり、ラムズホーンがいつまで卵塊を産み付けるのか興味もあるので、観察を続けます。それでは!