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発泡スチロール箱の簡易加工

2017年12月05日 | 日記
生体の輸送時に梱包材として使われてやって来た、発泡スチロール箱を簡単に加工してみました。

なんかチョー手抜きなのが見え見えです。(^_^;)

フタの中央部をくり抜いて、残った枠部分で網戸ネットを挟み込むことで固定してるだけです。くり抜いた発泡スチロール板は、案外きつめに嵌め込むことも可能でした。ただ難点は、ゆっくり慎重に扱わないと簡単に壊れてしまいそうなことです。

使った道具は、網戸ネットをカットするハサミと木工用の小刀,計測用の巻きメジャー位でした。発泡スチロールカット時のガイドと床面保護の下敷きには、段ボールを使いました。

本来ならば木枠を作りたいのですが、準備もいらず思いつきで作れてしまえそうだった簡易的な枠フタ加工を試してみました。

実際に作ってみて気づいたことは、中小型の発泡スチロール容器までなら枠フタ着脱時の割れる危険性もやや下がると思うので、何とかギリギリ実用に耐えるかどうかだと思いました。(-_-;)

2017年12月05日 火曜日 晴れ
さくじつは、慣れない作業で草臥れて歯磨きもせず眠ってしまいました。一番目の眠気で一気に眠りつくことができて、良かったのはいいですが。歯磨きを怠るのは無しですね。(-_-;)

きょうは、ヒメタニシが到着しましたが、プラナリアのようなのも1匹見つけて除去しました。届いた時の飼育水は、絶対に水槽に入れてはいけないとまざまざと思い知らされました。(^_^;)

ベランダ水槽226日目の様子

ここに40cm水槽に移動していた流木を放り込んだので、近々水草の整理とレイアウトをいじらなくてはなりません。面倒くさいです。(ノД`)・゜・。

太鼓鉢とプラケース中

太鼓鉢を中小型発泡スチロール容器に置き換えようと、考えているところです。発泡スチロール容器と水程度の重さであれば、60cm水槽の上に載せることも、不可能ではないかとぼんやり予想しているのですが、果たしてどうなりますか?

あしたは、時間があったらポックス病疑惑の琥珀メダカ「ジャギさま」を発泡スチロール容器に移動してあげようかと考えています。保温効果では良いことだと思うのですが、魚体を観察し難い上見の飼育容器は飼い主としてはあまり面白くありませんけれども、適当に試してみようとも思います。それでは!
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