猿田日記

レッド・ハッピネスの猿田大先生の日記

イランと米国の仲介を目論見、合意事項保証も云い立てても失敗した安倍首相(当時)の巻

2020-09-21 23:23:41 | 報道/ニュース

トランプ大統領と電話会談をした菅首相もトランプ大統領から24時間何時でも何かあったら電話して欲しいと云われたと得意になって云い立てておりますが、世界津々浦々から見れば只の隷属していると認識されており、親分の云う事は全てはいとなっているとなっております。ですから、イランも幾ら合意内容を保証する等と云われても、馬や鹿ではないので、当時の安倍首相に云われても信用等される筈もなくとなっております。抑々が仲介等は変な話でトランプ大統領が一方的にイランに因縁をつけたとんでもない話で、仲介などする暇があったらトランプ大統領に因縁をつけるなとしてからでないと話は上手く行く筈も無くとなっておりました。まあ、朝から晩迄対米隷属に終始しているので、北方領土問題でもプーチン大統領に宗主国に基地問題も聞いて来いと云われて、拉致問題でも、中国脅威論を云い立てる態度では中国から北朝鮮に拉致問題でも助けて貰う事等自らが拒否をしており、拉致でも宗主国頼みの愚かな所業に終始しており、今後も隷属が継続する限り、外交のお先も真っ暗闇と成り果てております。

今日は此処迄

次回を待て

P.S.

9月21日発表の大阪のコロナバイラス感染者は39名で、PCR検査数は400件となっており、陽性率は8.9%となっております。其れにしてもPCR検査数400件とは異様に少なくなっており、陽性率も異様に高くなっております。兎にも角にも、ゴミのGoToトラブルキャンペーンを即中止しとかんと話にならずとなっております。


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