猿田日記

レッド・ハッピネスの猿田大先生の日記

北朝鮮の弾道ミサイルを「極めて正確に着弾させている」と述べた安倍総理の巻

2017-03-06 20:34:01 | 報道/ニュース

極めて正確に着弾させているとした安倍総理ですが、抑々が正確とは何を根拠にと捉えておくのが其れ相当となっており、例えば2016年8月3日に北朝鮮の弾道ミサイルが秋田県男鹿半島の沖約250kmの日本の排他的経済水域内に落下しておりますが、この時は恐らく事前の通告はなくだったので、警報を出すJアラートも作動せず、更にはPAC3ミサイル部隊やらイージス艦には破壊措置命令は出ておらずと成り果てております。此の様な流れから今回も対応等しておらずとおそらくなっており、唯々能力が向上したやら等で毎度の脅威を煽っている其れとなっておりますからあれしといて貰っとかんとあれとなっております。

今日は此処迄

次回を待て

P.S.

民進党が原発ゼロ目標を30年に繰り下げる事を断念しておりながら、原発ゼロ基本法案提出を検討を進める流れとなっていると報じられております。此れは安倍政権との対立軸の流れからですが、其の前に連合の意向に従う処からあれしとかんと話にならずとなっております。

安倍首相が参院予算員会で原発再稼働に関して、今後も原発が必要との認識を示しており、国としては、エネルギーを安定的に低廉な価格で提供し続ける責任がある等としております。そんな訳で真面な投票行動をあれしなければ今後も原発も永遠に護持の流れとなりは果ててしまいますです。其れにしても迄原発は低廉な価格とはあれとなっております。

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