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カード・女の子だけで生きてるヘタレのブログ

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復讐するは、受け方にあり。

2011-09-16 09:20:15 | 日記
天使先攻
・アースでヴィーナスサーチ、エンド。

ジャンド後攻
・カーガン、効果使いアース破壊。

天使2ターン目
・ヴィーナス、玉、玉、ダイガスタ→ダイガスタ効果起動→ヒュペ。
・・・ゲームエンド。

つまり、
天使とは初手にアースとヒュペがいればワンキルできてしまうことになる。
これはジャンドと比べると、ジャンクとドッペル、墓地にレベル1チューナー(あくまで一番基本の形)という状況が必要になるのに比べると、格段に容易でヴェーラーを撃たれても単体のカードパワーが異常なために完全に防ぎきることは非常に難しい。

こちらは、
常にワンキルを受けない状況にしてターンを渡さなきゃいけないため思うように動けない事がよくある。
ワンキルを警戒するならライコウじゃなく、クリッターをセットしたり、など....

正直、
天使相手の時にはハンドにワンキルを阻止できるカード(トラゴ・ゴーズ・ヴェーラー)がない限りは自分の動きは捨てて守りに回るしかない。ゲームを一本取られるくらいなら自分の動きを捨てる方がマシでしょ、って話。

今のイカれた環境を勝ち抜くなら、バックが薄いデッキを使わないのが一番頭がいいのかもしれない。
しかし、
かなり危ない状況をギリギリで回避しつつ溜めて溜めて一瞬をついて展開する。
これが出来てこそ上位プレーヤーに近づけるのではないか。
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