re-tokyoの業務日誌

(株)東京住宅センターの店長が、日々の業務や出来事を心の赴くままに綴ります。

神奈川県医師会の「かながわコロナ通信」

2020-04-19 13:06:40 | 日記
緊急事態宣言の中、皆さんはいかがお過ごしでしょうか。


4月18日のJ-CASTニュースでの記事が印象に残ったため、ご紹介したいと思います。

神奈川県医師会が、「不安をあおるメディア」に投げかける疑問 「医療現場の現実を、知ってもらいたいのです」

紹介されていたのは公益社団法人神奈川県医師会の「かながわコロナ通信」です。
医療現場の過酷な現実の訴えと、テレビ番組でのコメンテーターの無責任な発言に警鐘を鳴らす内容です。


私もワイドショーなどで、こういったシリアスな問題に関して、いわゆる「芸人」さんがしたり顔で好き勝手に発言することを苦々しく思っていました。
物事を批判することにも意味がありますが、それは出来る限り正確な情報に基づくべきで、
タレントさん個人の意見や感想ばかり放送されてもうんざりしてしまいます。



お時間のある方は、ぜひ下記リンク先をご覧頂きたいと思います。
皆でこのウイルス災害を乗り越えましょう。

公益社団法人 神奈川県医師会
「かながわコロナ通信」
※同ページ下部に会長名のメッセージ、「神奈川県民の皆様へ(神奈川県医師会からのお願い)」があります。
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