Everyone says I love you !

毎日、泣いて笑って喜んで哀しんでる、かなりラテンの血の濃い、そんな宮武嶺のエブリワンブログです!

4月16日(月)のつぶやき その2

2018年04月17日 | ツイートまとめ
ジャンル:
ウェブログ
コメント (2)   この記事についてブログを書く
« 4月16日(月)のつぶやき その1 | トップ | 4月17日(火)のつぶやき »
最近の画像もっと見る

2 コメント

コメント日が  古い順  |   新しい順
故なく侵攻占領したトルコ侵略軍にお咎めナシはナンセンス極まりない (1jAP)
2018-04-17 10:48:00
 短信3つ。ダマスカス(騙す滓)だけをブチノメス欧米には新オスマントルコ帝国の暴虐ぶりは不問のようだが、奴らこそアレッポ攻防戦で支援するアルヌスラ戦線のジハーディスト部隊に医薬品を装った化学兵器材料(黄燐など)を送り込んで使用させた親玉ではないか。そして今も故なくエフリン県を侵攻後に占領し、20万住民を”国内”難民とさせ、残留住民をブチノメシ、行方不明にし、殺害し、その財産を勝手に我がものとする略奪を終始一貫して行っているI$I$や旧アルヌスラ戦線らジハーディスト共の親玉ではないか。東グータで抵抗したジハーディストのうち、イドリブ経由でエフリンに至った50名くらいは家族ともどもトルコ国家の占領政策上の引き込みもあり住民宅を収用した住居に入植して
いる事も忘れてはならないだろう。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
fwd:
旧シリア国家実効支配地域北西部
 ☆Efrin-
  越境トルコ侵略軍と
   その不愉快な仲間たちが
    エフリン住民を誘拐・拷問







 越境トルコ侵略軍とその不愉快極まりないジハーディスト友軍(占領軍)どもが、エフリン住民を誘拐・拷問・処刑し続けている。

これは予想された展開である。占領軍どもは、決して住民にとっての”解放軍”などではなく、トルコ国家の支援を得たりトルコ国家のために動いてきた個々人にとっての解放軍であり頼みの綱だったことが日に日に明らかとなって行っている。トルコ国家情報部門MITに取り入って”クルド革命派をぶちのめしておくんなはれ、宜しゅうおたの申します”と擦り寄って行っていたENKS(クルド民族会議)の反革命どもは占領軍の情報屋・処刑水先案内人として立ち回り、占領軍政の走狗として、来るべき傀儡政権の中枢を担うためのアピールを、同胞をぶちのめさせイキニエにさせる事で行っている。

F$A(自由シリア軍)なる名札を付けたI$I$や旧アルヌスラ戦線のジハーディスト共といった越境トルコ侵略軍とエフリン侵攻を担った侵攻実行部隊と、占領後の占領政策実行部隊やそれに取り入るENKSなどの現地工作員ども、そして後から”屯田兵”として入植したダマスカス近郊の凄惨な場から退いてきたジハーディストどもや”中央アジア難民”といった概ね3つに分類できる集団が、占領行政初期にエフリンに残った住民を蔑ろにするトルコ国家に忠実な植民現地統治”奸”としての働きを行っていく事だろう。植民現地統治者として宗主国への卑屈さを抱えつつ、それを”俺は植民現地統治者や”と怒鳴りつけて住民への意味不明な優越に浸る事で乗り越えるMIT現地工作員(ENKSなど)が、ジハーディスト共と折り合ってやって行けるかどうかは大きな問題となるであろう。

Monday, 16 Apr 2018



 旧シリア国家実効支配地域北西部の越境トルコ侵略軍とジハーディスト共(占領軍)が踏み躙って故なく占領した”国境”から5キロ程度のRajo地区にあるXelka村で占領軍による暴虐な拷問が、55歳のHisen Heci Şexoという住民と85歳のKolin Bilal Hemoという住民に行われた。85歳の老人は気が遠くなって、誰も自分の身の回りに近付かせないよう部屋に閉じこもっていただけだった。同人の兄弟は先週に占領軍によって出頭させられていた。


誘拐された住民4名の行方は未だに不明





Rajo地区のMeydanaにある、”国境”から1キロ程度しか離れていないShengele村からの情報では、ジハーディスト侵攻殴り込み部隊であった占領軍のFeyleq Al Rahman共が同村から2青年を誘拐したが、行方は依然不明である。

またReşid兄弟は、Mabata2018年4月13日に、Mabata地区のAl Hajar村から誘拐されたが、何処にいるかもわからないままである。

ーーーーーーーーーーーーーーー
fwd:
旧シリア国家実効支配地域北西部
 ☆Efrin-
   トルコ侵略軍軍政下のエフリン




 越境トルコ侵略軍とその不愉快な僚軍である自由シリア軍と名乗るジハーディスト部隊(以下、占領軍と表記)は、エフリン住民の家々を強制収用し、それらの家々に占領軍ジハーディスト部隊やダマスカス東郊の東グータ地区を逃れたジハーディストらを定住させた。


Monday, 16 Apr 2018







トルコ侵略軍とその不愉快な極悪ジハーディスト仲間たち(占領軍)は、エフリン住民の財産である家々を勝手に収用し、ジハーディスト共やその家族らを定住させた。




”Raco(Rajo)に50匹以上の極悪ジハーディストどもが定住”





現地からの情報によると、シリア国家実効支配地域首都ダマスカス東郊の東グータから逃れた50匹以上のジハーディスト共が自分たちの家族と共にRajo地区に定住した。




”誘拐された住民たちからの音沙汰無し”





ANHAなどの情報によると、”民主的”自治政府を支持するENKS(クルド民族会議)メンバーによって告訴された多くの住民が、ジハーディスト共かトルコ侵略軍によって誘拐され、今日にいたるまでも行方不明を強いられている。




エフリン市中心部に占領軍軍政による複数検問所群設置さる





現地からの情報によると、トルコ侵略軍の複数戦車がAzadî広場やEmir Xebari学校前に陣取っており、検問所群が市の中心部にある。トルコ侵略軍が設えさせた”立法議会”とやらの前に、占領軍が高さ3メーターの壁を構築して占領軍軍政を懸命に防衛している。

----------------------------------------
fwd:
旧シリア国家実効支配地域北西部
 ☆イドリブ ‐
  旧アルヌスラと自由シリア軍の
   ”内輪”もめ戦闘発生


   Clash among gangs in Idlib


 旧シリア国家実効支配地域北西部イドリブ県のIdlib市で自由シリア軍(F$A)と旧アルヌスラ戦線の間の戦闘が現地時間2018年4月15日午前現在、起こっている。

旧シリア国家実効支配地域北西部のイドリブ県は、トルコ国家に支援された”反体制派(ジハーディストども)”が実効支配地域としてきた地で、ホムシュ付近や首都ダマスカス東郊の東グータ地区からの”反体制派”がアサド政権との撤退する場として来た場である。そこは、トルコ国家実効支配地域経由で越境したい”シリア難民”をビジネスの対象として扱う地でもある。今回の”内輪”の戦闘は、トルコ国家が支援する自由シリア軍(F$A)と同じくトルコ国家が支援する旧アルヌスラ戦線によるものであるとされるが、新たに流入してきたイスラム軍などの民兵らと、イドリブ県を実効支配してきた旧アルヌスラ戦線との関係なども争いの種になる可能性を有している。

Sunday, 15 Apr 2018







複数現地情報によると、イドリブ市南部で激化した戦闘で、旧アルヌスラ戦線部隊が幾つかの村落を実効支配下に置いた。

F$Aと旧アルヌスラ戦線の間の取り決めをめぐる争いは暫く続いた。トルコ国家に支援されたF$Aはトルコ侵略軍のエフリン侵攻でその先兵の一つとして活躍した事で知られている。
言った通りになりつつある (リベラ・メ(私が本物))
2018-04-17 17:12:40
B・サンダース議員の言葉通り、trump大統領のせいで“大惨事”になりつつある。

コメントを投稿

ブログ作成者から承認されるまでコメントは反映されません。

ツイートまとめ」カテゴリの最新記事