ケアハウス ラポーレ駿河ってこんな処

静岡市にあるケアハウス「ラポーレ駿河」の楽しい生活を紹介します。

寒い日々が続きますね・・・

2014年01月25日 | 気になるネタ

ここ数年ではなかった寒波がずっと居座って・・・

風呂の温度調整が難しくなっています。

 

配管の断熱材をもう少し増やす?

時々指し湯する!

最悪は昇温装置の交換も?

 

あれもこれもっと検討しております

 

昼の12時から夜の10時までは長すぎるから、「短くしたり、日数を減らしても」

っと言う意見が住民さんからもありますが・・・

 

これまで入りたい時にゆったりぃ入れた事を考えるとね?

なんとか、頑張って見たいと思います

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手軽に収入アップを見込める手段?

2014年01月25日 | 気になるネタ

就職・転職活動の際に気になるものの一つといえば年収。新卒で入社してから定年まで働いたとして得られる給料・賞与の総額“生涯年収”は、大卒の場合、平均2億円程度が目安。

医師など高収入が期待できる職業は3億円以上と魅力的だが、そうカンタンになれる職業ではないのはご存じの通り。仮に医科大学や医学部卒以外の人が就職後に医師を志した場合は、改めてそういった大学で学び、医師国家試験に合格しなくてはならない。お金の面でも時間の面でも大きな投資が必要だ。

では、もう少し手軽に収入アップを見込める手段はないものか?…となると思いつくのが「資格」。

各種資格のなかには、短期独学でも十分に取得可能で、将来的に収入アップを見込めるものや転職の際に有利になる資格もある。転職支援コンサルティングを行うネオキャリアに、「収入アップや転職活動で有利に働く可能性が高い資格ランキング」を教えてもらった。

収入アップや転職活動で有利に働く可能性が高い資格(「ネオキャリア」調べ)

1 TOEIC・TOEFL
2 簿記1級
3 基本情報技術者試験
4 宅地建物取引主任者
5 弁理士

「狙い目は、IT業界で働くうえでベースとなる知識・能力認定『基本情報技術者』や、不動産業の必須資格である『宅地建物取引主任者』など。

いずれも、近年業界の業績が好調でありながら人材不足の課題を抱えている業界で活躍するのに欠かせない資格です。即戦力になれる人材は、高額の給与を払ってでも“うちに来て欲しい”と、企業間で取り合いになるはずです。

また、今後著作権問題などでますます需要の高まりが予想される知的財産取扱いの専門家『弁理士』も、学歴に関係なく資格試験を受けられるので注目度が高いです」と、同社広報担当の岩下文さん。

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熱々のランチはいかが(=^ェ^=)

2014年01月25日 | 食事関係

これまた!!

鯛めしが メチャクチャ美味しく

 

寒い時期にはこれっ!!ってくらいの お野菜タップリの熱々の

すいとん汁

ボリュウムタップリのこのランチ

好評だったことは 言わなくても分かりますよね。

 

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舛添要一氏(65)が先行☆

2014年01月25日 | 選挙情報

   

2月9日投開票の東京都知事選について、毎日新聞は23、24の両日、都内の有権者を対象に電話による世論調査を実施し、取材結果も加えて序盤情勢を分析した。

元厚生労働相の舛添要一氏(65)が先行し、

首相の細川護熙(もりひろ)氏(76)、前日本弁護士連合会会長の宇都宮健児氏(67)が追う展開。

元航空幕僚長の田母神俊雄氏(65)も支持拡大を図っている。

4割以上が投票先を決めておらず、今後情勢が変わる可能性がある。

添氏は高い知名度で幅広い年代から支持を集めており、特に50代以上で強さを見せている。支援する自民、公明の支持層で人気が高く、維新支持層にも浸透している。

 細川氏は23区の下町地域で支持が広がっており、投票しようと考えている有権者の支持政党は民主、みんな、結いの党など幅広い。

都宮氏は20代の支持が比較的高く、共産支持層を固めている。田母神氏は自民支持層の一部で支持がある。

党派層は投票先を決めていない有権者が多いが候補者の名前を挙げた中では舛添、宇都宮、細川氏に支持が割れた。



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舛添要一氏(65)が先行☆

2014年01月25日 | 選挙情報

   

2月9日投開票の東京都知事選について、毎日新聞は23、24の両日、都内の有権者を対象に電話による世論調査を実施し、取材結果も加えて序盤情勢を分析した。

元厚生労働相の舛添要一氏(65)が先行し、

首相の細川護熙(もりひろ)氏(76)、前日本弁護士連合会会長の宇都宮健児氏(67)が追う展開。

元航空幕僚長の田母神俊雄氏(65)も支持拡大を図っている。

4割以上が投票先を決めておらず、今後情勢が変わる可能性がある。

添氏は高い知名度で幅広い年代から支持を集めており、特に50代以上で強さを見せている。支援する自民、公明の支持層で人気が高く、維新支持層にも浸透している。

 細川氏は23区の下町地域で支持が広がっており、投票しようと考えている有権者の支持政党は民主、みんな、結いの党など幅広い。

都宮氏は20代の支持が比較的高く、共産支持層を固めている。田母神氏は自民支持層の一部で支持がある。

党派層は投票先を決めていない有権者が多いが候補者の名前を挙げた中では舛添、宇都宮、細川氏に支持が割れた。



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良い香りぃぃ♪

2014年01月25日 | ラポーレの花達

玄関前に梅の鉢を置きましたら~

廊下一帯に素敵な甘い香りがしだしてます

鼻を近づけてみてくださいねぇ

ふぅ~うっとりぃぃ

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ごちそうさん、娘が高校生にぃ♪

2014年01月25日 | 気になるネタ

個性豊かなキャラクターがそろうNHK連続テレビ小説「ごちそうさん」。

中でもユニークなのが、杏(27)が演じるヒロイン・め以子と俳優、東出昌大(25)演じる夫・悠太郎の間に生まれた長女、ふ久。物理好きで周囲を困惑させたふ久も成長し、27日放送から高校生になって登場する。演じるのは新人女優の松浦雅(みやび、18)。大役に挑む心境はいかに。

 兵庫県出身の松浦は2012年に「第1回JUNON GIRLSコンテスト」で、7533人の応募者の中からグランプリを獲得した逸材。昨年7月に舞台「女の子ものがたり」で女優デビューしたばかりで、テレビドラマに出演するのはこれが初めてだ。

 初のドラマで、かなりクセがあるキャラクターを演じる。

 「ふ久は“物理オタク”で人間に興味を持てない女の子なんです。食事中も物理を解き続けていたり、周囲が予想もつかない行動をどんどんしちゃうんですよ」と、きっちり役どころを分析。

 母親のめ以子と衝突することもあるという。

 「この時代に求められていた“家庭に入って子供を産むのが女性の役目”という感覚は、ふ久にはまったくないんです。周りの理解もなかなか得られず、お母さんもどう育てたらいいのか分からないので、ぶつかってしまうんですね」

 いきなりの朝ドラで難しい役どころだ。

 「どう演じるべきかを考えて同じ時代背景の映画なども見たんですが、ふ久のような性格の女性がまったくいなくて…」と明かした。

昨年11月から撮影現場に入った。

 「初日は心配で緊張していたんですが、杏さんも東出さんも、私を本当の家族のように接してくれたんです。私も単純なので、すぐに撮影がうれしくなって、次の日からは『これから、楽しい日々が続くんだ!』って思えるようになりました。食卓のシーンでいただく食事もおいしいです!」

 女優としての目標は大竹しのぶ(56)。

 「上京してから見に行った劇団大人計画の公演に大竹さんが出演していたんです。声は大竹さんなのに姿が全然違う人というか、誰なのか分からなくなるほどでした。『こんな風になりたい!』って思いました」

 そのために、経験を積んでいきたいと語る。

 「ふ久の行動には私も台本を読む度に驚かされますが、自分のやりたいことをやり通そうとする姿勢は大好きですし、私と似ている部分でもあります。だから今、ふ久がかわいくてしようがないんですよね」

 未来の大器を予感させるような笑顔。3月29日の最終回に向けて物語が佳境へと向かうなか、松浦は、ドラマの味わいを引き立たせる“おいしいスパイス”となれるか。(磯西賢)

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