ねぇ ティーチャー

ありのまま 生きる

「愛」

2015-11-30 09:22:32 | 日記


この写真見た時、心が澄んだ

私の家から、歩いてもいける観音さま

今更なんですよ~

やはり、私の気持ち次第なんですね

「母」の包まれる愛が溢れるような

優しい ただ、ただ立っているだけなのに

かもしだされる 愛の大きさ

形、言葉、そんなものなくても 愛は届けれる

これが伝染していけば、肩が当たっただの

人を殺して見たかった おかしな世界は

消えていく たくさんの人の愛で包んで

見よう! やってくれる人

「この指止まーれ!」

(写真提供:akiさん)

これからも、素敵な写真提供してもらうからね

お楽しみに!

(-_^)




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歩み

2015-11-29 00:13:59 | 日記


このトンネル 宇宙に続く?

これは、感じないね

どうやってわかるの?

そんなことわからん

でも、一緒に渡ってみたい

いいけど…

ここには、感じないけど となりにいるあなたに

ビンビン感じてるよ

宇宙にオーダーしたからね

凄い流れ感じるね いっぱいいっぱい

たくさんの大変一緒に乗り越えたもんね

パズルはまる音 聞こえるね

私に感謝は、いらないんだよ

たくさんの幸せ 創ってみんなに振りまくよ

そのお手伝いしてくれるあなたから

お礼なんかいらな~い!

みんな受け取るためには、その握りしめた

こぶしを広げないとね (-_^)










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貧乏神

2015-11-27 08:16:30 | 日記


数日前のことなんだけど 夫がね

「夜勤の時も間で食事していないから、昼勤の時

も弁当断わった」 そりゃー、夜勤の弁当作らな

いでいいから、私的には、ありがたいけど

でもさ、昼食べないって、栄養のバランスが?

「何やってるのよ 朝と晩だけで私の料理じゃ

バランス取れないでしょ 」

夫「あんな弁当で結構高いだ」

「えっ、いくらなの?」

「う~ん、一食380円かな」

「バカじゃない!あなたの小遣いが減る訳もない

のに 私が豊かさからいようとしているのに

横にいて何してくれてるねん 貧乏神が…」

「えっ! 貧乏神か まさしく 悪いね」

「スロット行ったら1時間でどれだけの千円札

使ってるよ ピンピンコロリを目指しているから

私は先に行ってしまうから あんたのことは

知らない 自分の体は自分で管理しなよ」

「痛いとこ突いてくるな 確かに スロット

の時は…」 その後、認知症のテレビがやって

いて、「私がなって、困らせようか?」

自分の心配していたから、反対を言ってやった

あ~、参った! 何を考えていることやら

今日、私目 お昼のランチ2000円なのに…

働いている人が食べないのに、なーんも

しなくてプラプラな私が…。

気が引けるだろ

さてと、ここを豊かにするとしまーす

必死に働いている時よりも今の方がお金に

困らない なんでか?

答えは 水槽のライオンが空を飛ぶ

なーんちゃって 行って来るっちゃ!

\(^o^)/






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「火の鳥」

2015-11-26 17:11:11 | 日記


宇宙にお願いをした晩に寝ようと布団に

入った時 およよ・・・

もともとひとりで揺れて自己調整するわたし

だけど なんか違うぞ

左肩を回し始めた なんだ? どうした?

更に加速する 次は右肩 おいおい

そのうち、両手を鳥のように羽ばたき始め

高~い空 薄ピンク色の空に急上昇

足も鳥の足になって 動いてる

「わたし、死んじゃうの? いいよ」

身を任せて 今度は螺旋状の渦の中に引き込まれ

そのまま、パタン 眠りに落ちた

わたしは、どうしたんだ 夢では、ないし

こんなこともあるんだ だって、宇宙に依頼

したんだもん

あれは、まさしく 火の鳥だった

まあ、この話 わたしの周りの人は、理解して

くれたけど ティーチャーにはそのまんま

エネルギーで受け取ってもらった

ティーチャーには、電話もメールもいらない

んだよ 知ってた?

だから、携帯を持って 「そういうことだよ」

ってひとりでつぶやく

「あのね、それでね」って伝えられない虚しさが

進化を後押しするんだよ

今まで、誰かに依存して いつも頼りきって

その中で自分探しばかりしてきたな

今回、やっと自分自ら「ここで生きます」って

宣言出来た

あ~、でも 虚しいほうがちょっと勝つよ

って、生徒さんが言ってます

(-。-;












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宇宙の入り口

2015-11-25 18:52:14 | 日記


ここに立つと 不思議な気持ちになる

宇宙の入り口に立っているよう

どんな自分でここに入る

次のステージへ

「あっ!そうだ ふーちゃんも一緒に」

電話でるかな? 「もしもし、今から一緒に

宇宙の入り口入ろう」

「待って、待って、ドキドキする~」

その入り口から3メートル歩いた時、わけのわか

らない電波が入り込み、「なに、なに?」

「そういうことだよ」 わたしは大笑いなのに

ふーちゃん、びびりまくり

48時間の宇宙への願いは、こんな形でわたしに

届けられた

その後も「ヒューヒュー」と電波が入り、これに

は、私も鳥肌が「ゾゾゾー」

今日は、もう凄~い 宇宙からのプレゼント

もらっちゃった 昨夜から頂いていて、

公園に行ったら、引き返してまで 呼ばれた

この橋に…。

(^。^)

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