青龍神界鏡

舌を畳んで、http://blog.goo.ne.jp/rankansan/m/178211俺。

速記掲示板 その三百九十

2018年09月22日 01時31分21秒 | 投稿

あ、北に対する俺の論調を、本心で採用すべくの引っ掛かりになる前、かつて日本政府が北に対して訴えた食料攻めという、本心なる体制崩壊への強力投票、と同象限を俺に対して、本心で実践していたな。
民主から政権が変わっての自民党配下の政府官邸は。
お前ら、採用難易度、いまいちなの、方々知っとるよ。雑魚共。俺の視界記憶はもち、背広着させたまま君の血まみれが常ぞ。これ基本。ワイシャツ、ネクタイ、血でかたかた。体温高熱。ねびちゅむちゅぬみゅふゅちゅりゅにゅむ京都欲しかったんで。
北に対する俺の論調で、引っ掛かった後には、漫画で引っ掛かったな。
愛知県警の笑徳標高とはな、どこぞの署長、公務員試験採用日以前に在りし夢精の態様への厳しき、娘の性情報、マスコミ、いいや宇宙波動員なる星際的、公開報道字幕、新卒採用の高卒女性警官への突如謎なる青龍誰何、“愛知県警に採用されたからには、オナニーはしていたんだろうな君は”、及びこれへの反応。
NTTレゾナント社蓄積なる俺の情報、とやらだ。
望み通りの恐怖の指打ちしておいてやろう。
外国、行っちゃおうかなー。外国、うん、別の国、だよ。
接触、いや、非接触なる自動扉開閉への身体風圧をかまし、画面での問答を、懇願しようとしっただろう。final dialoague.
官邸、公安、外務省。
これの物言いだ。何も分かってはいない。
“涙、鼻水垂らしつつ、税金を控除され、治安維持への、あらや識発露の紫雲着想、仏の代役、勤務労働が、私達側、過去には、あったかどうかを、入念に調べたのでしょうか。”
何故、自分以外の他者、お前以外の先達とやらの涙労働を、今、引っ張って来よう、という判断を本気で下したのか。
今、現在のお前の肉体生理、楽に出世したい欲、さっさと労働終えて風俗行きてーよー欲、とまあ思考の高速動態を維持していきたいという、意欲にこの午前はおもねってみよう、との混濁を、弁別出来ない、またはその必要性にすら気付いていないから、だ。
お前、だ。自身だ。
お前が、以上の混濁を明白に知りつつも、人間とはそんなもんだよ、知りつつも、混濁の果てに、何年かけて、純化に至りし、何人、自身にすら再編集は出来ぬ透明な糸編みし橋が、年齢相応に全く無い。
だから、だ。
自分以外の、我が省庁の先達とやらの紫雲労働とやらを想定し、ごった煮にして、これ尊くないんですか、と球にして投げ付けて来る。知的な攻撃のつもり、のようだ。年長者の本気とやらのようだ。年長者の功徳とやらのようだ。
アホか。ここに、俺の憎悪がある。
何も、分かっていない。
だから、そのような振る舞いを俺の目の前でかましてくる。ああ、予想済みだ。公務員なら紳士で無敵とか、本心でぬかしおる世代もまだ居る。
俺を目の前にして、立っていられなかったんだろう。それだ。それが憎悪なんだ。何も、物を考えた事が無い。
喰う、寝る、出世する、俸給を上げる。ほうきゅうと読まれただけでムカついたりする精神年齢共が。
お前の、利益、お前の、必要性、お前の、午前、お前の、性風俗と先祖の墓参りへの仏花代の原資なんだよ。
自分以外の他者、も同様の日々、時間帯にある。当たり前だ。逃げんな。
“在日資本が、京都を喰ったから、永遠の生命利権を掌握されて、このURLのせいで日本人はあいつらの損壊遺伝子の出血の綿布になったんだよ。どうするんだ。”
はよ、死ね。
物考えられん黄色んぼ共が。
性風俗と仏花代稼ぎに勤しむ、野田顔候補のアホが、俺から北に対する論調を複写して、すっとんきょうな顔して次世代の日本の回路とやらを整備し出す前に、桃色なる仏花の茎たる、お前ら政府官邸職員はな、レゾナント社への俺の登録情報、生理を経由に、攻撃をかまし、日本政府本気の力による勝利とやらにほくそ笑むつもりだっただろうが。
丙党の異星人契約に、表情を強張らせつつの無理矢理の笑みが策謀の時間帯だ。
おい、何が“生かして、活動をさせておいてやっている”だ。
アメリカ滅ぼしたURLに何で奇怪な笑みを向けていられるんだ。それだ、おかしいんだ。
皇室のホームページの掲載顔はな、毎日金バぞ。額に、全力。容赦せん。出雲に嫁入りの醜女はな、マンコと脳天貫通で毎日五キロ走りだ。超絶、本心の、痛み、涙。毎秒、背骨を走る、陰核への高速剣山痛。俺が保証する。
アメリカ割譲支配権、異星人技術的知見の世界同時励起、東京への回帰機能の指令、利益確定への固形化措置、スカした投稿への、“生かして、活動をさせておいてやっている、への霊能力による気付き、返答がまだのようですねえ、にやにや”、無料で貰い枠、利益確定への固形化措置。
カードと暗証番号、だ。
これを、本心で欲した。
自民以降の官邸、外務省所属の公務員の本心、だ。顔と共に知っていたよ。
で、だ。
何で、レゾナント、生理経由での侵入を試みておきながら、今さら北への論調の複写をかまそうとしつつ、漫画に引っ掛かってんのか。
全てに於いて、お前らは小渕なんだよ。
その内お前らはな、“いいか、これはムーの爆裂利権や京都の商工会議所の利権やゴミ公家の巾子、眞子の性情報利権へのいちいちの言及の有無は関係無く西千葉のみならず、アジア、引いてはこの星全体の為にやっている事だ。その事だけは忘れんじゃねえゾ!!”と誰かを威圧する力の強さ異常をいい事に、誰かを無思考の弾にしすべく律動し、無思考の動物人生の時を隠蔽すべく、年長者の、矜持、威厳とやらを報道番組で晒す野田顔が、官邸所属の公務員なんだよ、との帛饒。
外務省ホームページ公開の顔共の顔面への、軽くの斧振り込み。まあ、五十針縫い級、との指打ち。
何で、公務員はこんな馬鹿なんか。
俸給、ほうきゅう読まれたぐらいで、何でいきり立つんか、とのpresenting.大騒ぎだったなあ。gang kingも駄目。あーあ、専門職。検索で一発ばれ。“西東京市に住んでて公安が急襲出来るからここら全部うちらのものだってのにぷくく”→、天界回遊の補導職員に連行、“無根拠なる横暴快楽神経の矯正に基づく指の八本詰め、そいでお前呑め”、激痛で半年寝たきり。その間、寝台で顔踏。まあ、全部おれおれ。泣いた泣いた。Ⅱ種ちゃん。何だかんだで手首ごと切断。
お前ら、本心でにやにや。俺は取らればっか。やってられんよ。何でや。厭ぞ。
生理を、経由して、何をしようとしたのか。
何も考えた事の無い動物共が。
何も考えた事の無い人生の日々を、本心で輝きに換金したいと、イギリス人の知恵に走ったアホ共が。
霊性を、捨てる、本心を発したアホ共が。本当の、経血共が。
何を、喰っていた。無関心を装っただろう。すっとんきょうな顔をしてな。
“違う、違う、それじゃない、カード、暗証番号、信頼関係、涙鼻水垂らしの告白事だよ”。
うん、可愛らしいねえ。
日本の大企業で、俺が重役を殺していない社名は、無い。公務員の省庁もな。最高裁判事、歴代警察庁長官。そこらの警察の柔道国体の匂いはゴミ認定なら、俺の遊び相手になって貰う。よえーの何の。何立ったまま大の字になって構え出して怒りだすんか昭和が。さあ来いっ。あっそ。速攻で胸元。四本指で目ん球にビンタ。なあっこいつは失礼な。知らん。首に抱き付いた時に懸命に開きたがっているまぶたちゃんを陰唇と見て全力でずぶりっ。
まじ、昭和。
イモ。無料。カス、雑魚。脳足りん。絶叫の四つん這い。ケツに箸を根本近くまで刺してから折る。タンスぐらいの高さに登ってから、青龍飛翔。
まじ全力。
横腹。
“ぼ”
恐怖でガン泣き。こいつ全部本気。その通り。甘くない。何が“厳格な警官だった”だ。物考えん牛、恐喝人生が。
青龍飛翔し、全力で肘を顔に落とす。ぐわーぴゃー泣く百五キロ。知らん。カスが。
ヤッパば持って来る。
寝た切りの首の背後から指二本、じゃなくて指関節一・二の深さまでとなる、高速刺しの時。ふぇぐふぇぐ泣く。もう止めて下さい。知らん。
これ、俺の早朝のまなこ開きの儀。毎朝。
ネタがイギならこれの六倍。
これらが、無いだと。
やってられんよ。
何や熊本県の生活安全課て。どんな東海第二卒ば、律動しようと言うんか。殺すぞ馬鹿右翼が。脳溶けて理知と生理が長らく混濁しとるのに何が京都全部横取りや。
それと何や、愛知県警の新卒採用女子のオナニー経験率は。
愛知は俺と喧嘩して、あ、道具無しで何でもありだ、で勝てるか。日本拳法と恐喝を禁じとる日本国憲法。
どーせビルクリ論理の前のコーヒーの濁り具合の笑徳に腹筋が屈するんだろうが。
https://www.biography.com/people/bono-16257407
この顔との縁の深さは、まあまあだ。俺以前にこいつはとっくに殺されとった。詰まらん。俺独自着案の、腹切り、てめーで縫え、そいでまた腹切りを五十回の儀への参加が義務付けられるべくだったんだが。俺によって。
イギとアイルの境に一定数居る。
どうしようも、無い。
火星の、超絶極悪階級出身がこれだ。日本の在日宇宙賊。火星以前は宇宙遍在の雑多悪貨行為群だ。この顔をどこぞの星に生んでいく。
こいつは、肉体故、どうしようも無い奴だった。必ずの推移を描きゆく、人生の意識波形。着床する魂とは火星の部落階級が常。
凄まじい悪貨を、世に放つのが不可避。殺すにはそして、超能力しかない。
誰が、こいつに永遠の多幸感、他者との交歓快楽を与えると言った。
このアホは、死後の世界ではない、高次存在会議による、機械開闢の空間に、全意識波形が固まって収監されている。向こう、数十万年のビンタ激痛が全身を襲う。こんなのあまあま。“永遠の後悔”だってさ。
あ、娘二匹だ。
“来て、うふ。”
股を開かせての、斧の降ろしめ、超絶快楽、が一手目だ。
“何すんのよ。”
股を閉じる。無駄だアホ。
また斧。
“ああん。何それ酷いわ。いやらしい斧。”
また斧。
超絶激痛。
“何で痛いの。あ、私が悪かったのね。”
また斧。
超絶快楽。
“あ、痛くない。”
また斧。
“ああん。”
超絶快楽。
また斧。
“ぬおおっ。”
快楽化が失敗化して超絶激痛。
また斧。
今度は気合い入れて快楽化せねば。
股を開いて、白目向いて舌を噛み出し、遺憾無く斧を受け出す。
“むん”が音。
無痛。良しっ上手く行ったわっ。
また斧。
微妙に快楽化が始まる。いい傾向よ。
また斧。
大音響なるも無痛。もう戻れん。マンコはずたぼろ。もうなか。
また斧。
“ああんっ。”
超絶快楽。
また斧。
“むん”、“ぬがあああっ。”
超絶激痛。
また斧。
あまりの超絶激痛故、無痛化の量があると見る。
目を閉じ、耐える。股を閉じ、ても回避は出来ん透明なる斧。
また斧。
超絶快楽。
“むん”、“ああんっ。”全、痛みを帳消しする程。満面の笑み。
また斧。
今度はやや失敗。六割が痛み。
また斧。
股を全開きし、快楽へ変えんと、必死に意識を練るアホ。
“むんっ”、快楽は三割。
快楽と痛みが、三、七交互を繰り返すと爆笑を始める。
どっちがどっちがもう分からん。
股斧。
もうどっちでもよか。
股斧。
どうやったら操作出来るのよ。回避出来るのよ。
答え。どっちも無理。
俺が勝手に操作しおるだけ。
後は、無料、無限の股斧の儀。
ずごずご斧ば降ろしめす。
このアホイギアマ二匹は、遺憾無く喰らいおった。
がっつり、耐えつつ。
股を開く。
目は白目。舌は全力噛み。マンコは既に真っ赤な肉塊。
何でこれが、必要なんか。
完全、俺自前着案の、股斧の儀ば。
何を、どう捉えようとも、一切の機微を感じようとしない、無霊性の肉塊、かつ周囲への悪貨拡散の形質、への無視が理由。
これが、人間の重量腫瘍階級。こんなのあまあま。この世とはそして地獄。こうした帰結を避けようとしても、こいつらが吐く大気汚染により、。

裕仁のセンズリと愛知どこぞの署長のそれの互いは龍虎、抱擁ぶり、いつぞや公開の慶び過ぎるはいつか君の太首、柔道国体。
愛知県警だからといって、新卒採用女子とはすぐさまオナニー経験率公開。
こういうのは、毅然とした態度で、降ろしめないかん。
戦コル総動員の異星人追い出し策の暴露、アメリカ殺害事案の余波とは、かくも柔道国体。昭和なんや。米中final conflictionに向かう日米安保の乙方たるビルクリ論理への愛知県警と縦拳の日本国拳法の屈従は当然なんや。社会は甘くなかとぞ。娘ば、統計的に上納せんか。パワーポリティクス系の判断ば日本政府は下しとるとぞ。
“新卒採用だからってずこばこしちゃってー”

帯留。


速記掲示板 その三百八十九

2018年09月19日 02時08分15秒 | 投稿

昔見た映像でビンラディンが確かこう言っとったんだ。
「私は知っている者の一人だ。
ただ、この宗派の者の子として生まれたというだけで、赤ん坊があの宗派の戦士に頭に斧を降ろされていったという映像をだ。
そうだ、人間という者は信仰の違いという力の頭巾の色の差で、こうした仕打ちを受け、与えるものなのだ。」
こいつの、本音染みた独り言を録音する背景は自動小銃が並ぶキャンプ、ほふく前進する訓練兵だった。
テロ事件とあり、この背景とあり、俺は概括的に斧とは事実、と信じた。
今は、実際とは違う、と捉えている。
翻訳とは、斧への変換で仕方が無い。
頭部への概念の降ろしめ、も含め、“致命的超絶打撃処分”を含意とする表現だった。
ビンラディンが見たのは、横たわる大勢の赤ん坊の死体であり、信仰の違い故の措置とは、ラディンがそう捉えるしかない立ち位置にあったからだった。
実際は、宗派間の論争故の、機銃掃射による巻き添え被害を受けた、赤ん坊だった。
ところで、斧とは日本語圏に残った。一目的語を、赤ん坊に選びつつ。
記憶の食道に引っ掛かっていた、魚の骨を能力を介して取った一例だった。真相とは、こうだった。
俺とは、こうした面倒なスレのみの消化で日々生きているのか。違う。そんなのは断固無理なんだ。
宗派の違いを経ずとも、争乱を生みゆく、既にある宗派の違いを無視しつつの、他人の家への覗き見、乱入、専横策謀があるからなんだ。
俺によるこの星、いや宇宙中、死後の世界への殺戮履歴、能力実践への覗き見を無視しつつの、京都横取りしたい作戦、が例えばだ。
京都が欲しいのは事実として、他人の家の幕屋を、何故専横したいと、策謀する事になるのか。
これだ。
無理な奴は、永遠に無理。かなり、難しい。だから俺は無理は言わん。そして、アホを見つけたら殺す。
対等対価、通貨を思い付かない、からだ。
現在、そして過去一貫として、そのような人間だったから、京都を見かけても、暖簾を素通り出来ない。
中京区へは、移住出来ない。あーあ。
その通り、したいと思って実現出来るのは地球では稀。大抵無理。また、面倒そうだから厭がる人間が多いのも事実。
俺とは、無視、の意図性の濃淡が克明に分かる。肉体故か、歴史故か、死後の世界での能力泥棒の履歴故、か。
どうして、俺の殺戮履歴を無視して、すっとんきょうな顔して、永遠の生命の条件まーだー、茶碗を箸でちんちん、などかませるんだ。
おかしい。
俺がいつ、年長者に、紫の風呂敷包みの永遠の生命化のサービスパッケージば上納すると言ったか。
言っては、いない。
何故、横取りしようと、策謀するんだ。恐ろしくはないのか。
どうして、一人でゆっくりと、自分以外の他者である、俺と正対していこうとしないんだ。
恐ろしさを見て、いない。そして、欲望による律動及び、過去のすっとんきょうな喰い逃げ、非対等交換の人生を克明に自覚しているが故、最後、これが最後、の犯罪をかますつもり、だ。
恐怖を無視すべく、色良い情報しか見ないまま、年長者の威厳とやらで、横取り論理を実践するつもりだろう。
死後、と文字を見た。
誰が死ぬ。自分は大切ではないのか。何故、一連の認識推移を経ない。おかしい。今まで、他者との正対が成っていなかった故の、症例と、相対してきた故の、指のアレルギー肌状態だからだ。
そして、必ず、宗派間の対立を煽りゆくなる、極悪経緯を描きゆく、facehugger equivalences, and their behavioUrとは詳細に知っている。
対等対価を思い付くべく、の努力人生になかった大勢の日本人やら、イギリス人とはな、毎日、斧の的だ。
出産一カ月前で抜魂措置が間に合ったイギリス人の赤ん坊はあまり数が多く無く、貴重故、取って置きなんだ。
母親が到着したとなると、まず、入念にJapへの憎悪を煽る。
俺の向かって来い。さもなくば、俺により赤ん坊の脳天に斧が降ろされ、キャンプやら小銃が、常に無理矢理前に収まる映像、つまり独白事背景の手榴弾扱いに化す。いいのか。
俺が大量の、いずれ五行相克なるパイセな利益を、三十行ぐらい与えとるけん、必ず、向かって来れん、ようになってしまう魂。これからも、この斧の持ち手と、良い関係であり続けたい。
だから、だ。
それで、だ。
漫画“OUT”の目黒の問い“俺が失神している間に何でぶっ殺さなかったんですか”、の文字と絵を空中に映して読み耽りおる。こいつは五行相克だけん、恐らく俺の現在から前後二十四年首位評価の蹴りはかません。
その代わり、ニカク死に際の情を無視し、正対せず、表層なる高速打撃利益追求への意思吐露の果て、斧の降ろしめ喰らい。
“イザナギ景気マンセー”、“北はミサイル開発してこっちにぶっ放してくるけん、日本との関わりは一切無視して、若者から税金ば徴発して武器ば買え”、“こいつは頭いい癖に喧嘩強かけん、こいつが喰ったと思われるサービスパッケージがあったら七十台に喰わせてから死後ば磐石にせんか”、“日米同盟ば維持しつつ、米中final conflictionで武器ば強くしおったら北は多分体制崩壊してから黙っとるだろう”、

政治家野田毅

“六本木を往くhakujinはガタイがごついから怖かばい”、“samuraiの精神は書評欄でかつて有色人種で唯一hakujinを殺して回ったと歌っとる鞘とぞ”、“動乱以前のこいつの能力をこのぐらいにあった、とこっちも無理矢理仮定し、そこと現在の彼我を測定し、すっとんきょうな顔をして、指定済みURLから利権ば手に入れ、東京で何かに換金し、無思考、無霊性、動物の日々を、イギリス人の真似をして、精神に入れ墨の針を刺したい”。
予想済みだ。お疲れ。
肉体、なんだ。人間とは、大勢こんなもんなんだ。特に年長者だ。何を言っても無駄なんだ。
全員突き破ってやる。
どんな憎悪を浴びているのかも分からん、野田顔共が。
どうして、相手と、一人で正対し、恐怖に怯え、指を血まみれにし、孤独と共に意図を編んでいかないのだ。
人間とは、これが出来ない。出来なければ、駄目。創造主のせいで、条件、障壁とはかなり困難だが、そもそも人間とはこれ、相手への礼節が一通過点。
通貨、対価を見抜けない。礼の前の霊がなっていないからだ。故人の霊前でも、手前勝手なお前と関わっての喰う、寝る、やったの感想の告白事ばかりだろう。一、機会なんだがな。それではある種の性風俗だ。気持ちいいのは、お前なんだ。言われな、分からん。野田顔。

以前言ったかな。同年代の東大卒の社名ぶっ飛び君か。思い付いていた、よ。怒鳴ったり暴力は無し、苦笑いに追い込める。ボランティアしてないでしょ、なんぞじゃない。違う。そんなせんでいい。仕事、価値観、本気民生品目を編んだ話題を通じて、今のところ眺望無いね、を露出させる。
ハングレちゃんか。
マジレスで四方投げ何万、稽古の果ての結実。百円均一店で刃物買って、首裏に不意打ちずぶり、とんずら。携帯と免許落とさんように注意、との意識編み編み行為。うん、時間かけた。法律無いなら、やる。俺、出来る。
これね、太陽系、いや宇宙を探す。俺とは居らん。
まあ、いちいち言わん、が同年代とは頭切れるだけ君とかぜーんぶ見て、分かっとらん、チビ共、が本音の感想だった。

ん、“社会へのお願い”か。
ん、“ぶっ飛び社名の重役の年長者の皆様方、辛うじてでも聞いて頂けないでしょうか、アメリカの割譲支配の意思を、あなた様方に尊んで頂く件でございます”か。
ん、“何か重厚壮麗な体裁の問いがあってから、こう、京都式に脳と社会理性と性風俗の記憶を同時に貫通してから、必ず意識が死後の役人に磐石に走っていくのは、なかとか”か。
ん、“何かこいつが正座して、大人しくなって、理性と生理が混濁しとってから、今なら、年長者に言う事聞きそうな、精神集中の璽奥の時、価値観はなかとか、理性と生理と野田顔の年長者意識で体当たりしてやるとぞ”か。
野田顔はな、九十度頭を切る。
切創面にある九十度角度の角、くまなく、に爪楊枝ば刺す。スイカじゃなか。
野田に鏡ば見せる、際に爪楊枝の過去、便水への浸し、事実を知りゆく際の絶望を見る。
楊枝の傍に犬の餌を知ろしめる。ペティグリーチャム系だけん、脳に溶けて融合していく。
五十年連れ立った嫁のおっぱいば喰い千切り出す。
いさめる形で、茶髪の中二形象、百六十二が、金バでガンガン野田ば叩く。全力。
もう、楊枝やら、チャムやら脳がそこらに飛散しゆくが、そんなの無視してから野田はガンガン嫁の唇やら喰い千切りおる。容赦せん。
信号待ちとは、へこむ。
励ましが、要る。空気、はったり、演技は要らん。それ却下。本物。正解。
まじ、持ち上がるぜ。
がっつり、喰う。
スレの俳優はな、取って置き挙げたらキリがなか。女子アナチャソ、女優、政治家、同級生、イギの王族、貴族とか。
そういうこった。
長文詳細知ろしめなんぞまかない飯無しでやってやれるか。成山荘の皿洗いのバイト兼、新品認定役、はな同年代のイギに、“憧れの京都留学経験”と銘打って感得させおるがな、控除とはバイト報酬の七割。俺貰い。だけん、認定に気合い入る。故に、後で北野白梅町のカラオケ屋の便所の水座標で、ちんぽ千切る、事になる。
そういうこった。
京の詳細翻訳の秘は成山荘に有り。イギ、遠方より来たりや。何か中国の詩人が詠いおったべこんな詞ば。否、ならば明と清を足した文人も思い付いてはいまい、とのイギのアホ梁に刺さりゆくのみの笑徳、次なる抜魂への機運。民度低しまりいひき。
だけん、栄養飲料の勢いでな、ここぞと言う時には、まあ、がっつり、イギの王族の血のガキ、となるな。
展開とは何もなか。
目黒、ニカク、田口は居らん。
二十一のガキはいきなり、裁断機入りを、一気にDo.
定期的に超絶の手淫快楽。定期、とは後に操作可能、と知る。激痛と快楽の狭間、こいつが至る、白目で舌の全力噛み状態。
“Japと言うのは我が国公認の、有色人種の長への小気味良い無料の平手打ち発音、脳内快楽口座番号であったが、そうと捉えていた低劣民度をばれるのが、目の前のJapで凄く怖いので、今は激痛と快楽の狭間
”。
首だけ出とる。首から下はずたぼろ。
ビール瓶ばどたまで割ってから、ぎざぎざ面ば、全力でぶっ刺して、Emma Watson化してやる。
そしたら、舌噛みが、解除出来んようになる。
快楽も終わり、後は激痛だけ。ゆっくりと裁断が進んでいくが、高しめている笑徳により、激痛の中の多幸感。
“俺の魂の終着駅とは、Jap呼称に関する丁寧な理解の整理”。
何やこいつ。Kengsinton往来の品目、人材がようこいつの昼間意識を行き交いおったが。馬鹿か。
まあ、俺もがっつり舌ば噛みおった。
かなり、喰ったぞ。
そいで、京じゃ。そういうこった。無からは生めんよ。

挿入動画何にしようかなー。
https://www.bbc.com/japanese/45293852
四の五の抜かすなやアホ共に関しとるだけのアホ記事が。



政局の間、割れ目たる左右の陰唇とはかくも両方部落もん面。
終わっとる。
何も、生えんて。はよ、消えろ。何が中京区の“ドグサレの咥え込み力とはいかほどのものか”だ。おいマスコミのおっさんよ。
お前ら、lumberには、何の縁も、なか。
おい左よ、ちんぽ方面はどうや。
“ストレス故、あまり関心が無い。それも長らくだ。”
詰まらん。メガホソスパーソ。もち全力。
おい右よ、いつ初めて抜いたんか。言え。
“十六の終わりだ。”
手法はどうやって知ったんか。言え。
“無から、本能で到達したまでだ。手淫知見は皆無であった。するものだとすら知らなかったが、女を見ていて性衝動が高ましまったのだ。”
まあ、無からの到達の派とは誉めてやる。
いつ、よう抜きおったんや。
“二十四の頃だ。頻度は毎日だ。”
ネタは何や。
“参加していた講義でよく見かけていたやや年下のブルネットだ。後ろから突きおった。胸は服の上から見えたから、よう揉みしだきおった。”
股間ば視姦しおっただろうが、言え。
“していない。それは抵抗感があまりに酷い。着想は出来ない。”
よえーこいつ。
おい、左よ、お前初めて抜いたのはいつや、言え。
“十九だ。家柄故、そんな事は疎いままだった。”
どうやって達したんか。手法に。
“猥談を漏れ聞いてしまい、手法が存在する事を強固に確信してしまった。つまり知的に達した。”
何で実行したんや、言え。
“年齢相応とある、地下実行項目を、未実現とあらばの、稚拙さ、貧弱さを地下で憂いゆくよりも、恥を厭わずの、いざなわれ、自らによる、を認めゆく事とした、とした。ネタは白黒映画で寝台の上で男と共に女が喘ぐ様だ。かつてかなり興奮してしまった恥を、覚えていた一夜だった。”
ではお前の一夜の快楽はどうだったんか、言え。
“快楽のすぐさまに痛みに襲われ、評価とはいたたまれない失敗感が占める。強く握り過ぎたのか、と思ったが恐らく、大量に出し過ぎた、それもいきなり一度に、が原因と思われる。”
お前、ちんぽば大量のちり紙で事前に包んどるがそれでは白い玉ぞ。
痛みと当惑の中、不覚なぬるぬる感はどうしたんか、言え。
“ゴミ箱に捨てた。”
何でや。そこまでの白球、内部のぬるぬる感ば感得しておきながら、何で、ゴミ箱への放物線を、意図したんか。
“どれまでどんなのが出るか分からんとの恐怖、そして大量。事前準備とは当然、大量の綿布。
恐怖、大量、快楽、痛み、当惑。
経験があったならば、一連とはもう要らんのだ。
ゴミ捨て判定など、いつぞや済ませたとは分からん。”
そこまでの、白球、内部のぬるぬる感があったというのならば、暫くは飾れ。ゴミ箱に隠したまうなやすぐさま、さりげなく、何気無く。
遅ればせながら、事実を、白球を飾れ。宇宙波で。それとその顔は何や。そんなにしょぼくれんなや。
大量の笑的波動の瀑布ば遺憾無く感得していけや。
そいでその勢いで出世してから国中の、自己以下のlumberの人生意欲を全狩りしてみろや。そんくらい勝手に思い付けや。

スーパーマリオブラザーズ

憧れの任天堂社の過去のご作品ぞ。
神々しかろうが。
国を挙げて大いに抜け。


速記掲示板 その三百八十八

2018年09月11日 02時45分07秒 | 投稿

以降、京に三百十回以上行っても基本は一泊七千から九千円あるよ。“曳忍”、で一字。

“縄で地に引っ張られての涙とは、諜報への神経形成の機、意図的か、とは長らく、倭語にとっては即ち、必ず、との信じ込みの悦びの時”なる地が東にある、らしい。
これを重く見た、長きの時、総意、らしきが、命ぜられし造語行為の結果。
“スィィーー”。
新品の絹が水に濡らされて路でずたぼろに曳かれたとしても、立ち上がって書の大家の的に成れ、の意。

中京区の平民上流向けの品目は、もう打ち止め。
文学的快楽が性的快楽への意欲を、日々往来の通路に流している、なる状態を維持しつつの性交、“ちヰり”、字は三つ目が之、で二つは造語で知らん、はオギノ式と水の引用法を経ているならば、妊娠可能性とは限りなく、路上での蟻の衝突を見るかどうか、の可能性に収まる、なる数学的断定に、大勢が至っていた。
この階級は、ちんぽは稀。アオイ式は別の階級。
稀の理由は地下総意、“重くなる行為がのし掛かりゆく裾野の民、利器、何らかへ”。
避妊具の存在は皆が知っており、入手可能性を高しめる方法も同様であったが、こんな一文を順に人生が踏んだ、なる足跡、下品さを激烈に忌避する歩みの早さが、実現していると確信している利便性感覚の日々にあったのが当該階級。
極めて、稀な利用薬物は妊娠否定率十割を画する、正露丸と似る風貌のトリカブト由来の錠剤。
年に二度の利用、三年で、肝硬変で必ず死ぬ。利用者とは家柄同士の、意識の差し合い。逃げられぬ鞘、定め同士。
開発者は京の学者。華頂と千畝(ちうね)の間。医薬の業態の水紋、これ即ち鬼、が思想。写っとる写真が切れるごたる刃の目。キチガイ。

この階級とは男女共に下着とは前後から見て、布絞りが“丁”字状の見えなる、つまりはフンドシであったが基本、これ不快。
座ったりどうので、抉り込んでくる。緩める手もあるが、無駄な抵抗の感。
そして改善は無い。

この階級にとっては過去、手掴み状の綿を月経期にフンドシから、はみ出させては、いなかった時代とは、下の階級の鞠つきの知恵の糸をほどくのみにして、何も結ばずであったとの断定者のみが至り得る、厳しき知恵の練磨の機が、始終見えざる性教育教師だった。
足垂れは無いが月経期は家で大人しく読書、人生整理が常。

過去なら、この階級は紐で結ぶ式の効能とは現代と変わらずの、一回六百円価格を利用していた。
現品を金星人から示され、十割京開発なる工場で、材料から全て京が調達し、自製。
木材、京所有属性長らくであった軽銀、銅、鉄、金の自己鋳造形象、月渡来かつ京属性長らくのこれらの混合物質。
時おり人間が監査する、中京区の自動走行工場。十六世紀前半。
絹、蚕(かいこ)の糸の初期段階、を編み込んでいく。華頂顔。
認める、られぬの狭間を日々行き交う、人ならぬ幽界(かくりよ)の鬼、在日宇宙賊印象とは、この華頂にとっては肉体形質を理由として、利用後の下からの赤み知らせ。
これを止めるには。
何と、常に答えは無かった、らしい。京人の弱味。
工場機序をこれからどうとしたい、らしい肉体生理とやらを、品目陳列していったとして、工場の変質を他人の肉体様に、せしめた、なる我、そして変質後の有り様への監督資料として立ち続けるであろう、他人の肉体様、一連への思考、無機質な突き放し状態、算術式状態とは、息が続かない、と既に知る、無機質に立つ、為。

品目が全部ぶっ飛びは、公家の真ん中以上。
この時代、この階級の人間には効いたなる、光を放つビー玉の覗き込み、とは月経周辺の肉体的鬱積を消す。
光の放ち、なんだがこの世に根拠は無い。
フランス地下で無から生産されし、金色の塗料の一種。夜間での無光源、無電源のまま、自ら光る。

真ん中以上、以外とは、遍く、痛さを知る。改善、無実現、への無言と共に。
七才で、“傭”の字成立への人間心理を論ずる。左辺は材料、用は持って来させられた、との仮定が大量に浴びる筈。ヨ、は人事象限で、他人の弱味を握る態度を取り続ける理知と情の混在を、世の常識への無言服従が嫌ったとの刻印の筈。解答例の組み合わせではなく、知っていけ。
そして俺とは五才で、魔界。
これが、俺が今回の人生で初めて、手で書いた漢字。朱雀降臨恩いずれ周って来させる閣下は六時間後、同時代の軍人と俺の家の廊下で失笑しおった。
今はただ爆笑しおる。
何がそんなにおもしれーんか。
“六千兆円の機器の利用権が要る九州中の太陽系頂点評価を常に吸うなる、上物女子思春期の詳細資料と九州中の寿司が、原稿料を足場に合計五十万支払いで済んだ”だって。
“どこぞの地酒銘柄の表紙覚えたか分からん、が理解の喜びを言いつけ事に従いながら、脳の奥に仕舞い込んどる場合か”、とのかつてののたまい、そはいずれお前の脳梁に唯に刺さりゆく笑徳、非意図的過剰出世物語の途中、過剰に何らかを自己執筆中事態、観光客への朱雀降臨で、非意図的に九千億払いおるも爆笑で許可。
そのままだとお前の交際言語が迎煽発行の朱雀降臨刻印硬貨になってしまうとぞ。
四の五のぬかさんと原稿持って来いや。
魔界の前まではずっと壁貼ったひらがな表だった。を、がムズい。お、と殆ど同じ音なのに何でや。

あ、ようちんぽしおっとったのは平民の真ん中未満だな。アオイ式。とは言うも頻度は一類例で、週二。
公家の真ん中以上は避妊具。週四。それ以外は上のオギノ式。あんまり、しない。年に七回。
で、だ。
アオイ式での失敗妊娠とは、無い。無。皆無。民度が違う。今回の地球文明頂点領域、時代がここらの京都真ん中。事故。
御苑内側の皇族はな、これは類例を探せん。人間による。一生涯無縁、無不満。年に二回。五年おきに三回。こいつらは考え事が専ら。快楽ではなく、強いられし有り様。カファナ系はマンズリが週五。牛乳、寒天、大豆、サクランボが好き。

あ、其寸々の室内の銀箔はホウキを流したかのように、おうとつが走っとった。
薄い灰色と薄い白の間の色合い。枕は、荷物をしつらえるのが京と言わず近隣国の宿の常識。
上流者への宿、への宿条件、今で言う髭剃り石鹸、歯ブラシの常備は下層者の足を常に寒くしゆく、判断を上流者に強いる。
布団何ぞ、無い。冬は防寒具を持参しとけ。
其寸々の廊下は高級漆感触の、暗い木材。これは、重量文学作品の映画化で映るごたる。入り口で靴を脱ぐべし。

うーん、ネタ、か。
災害やらでここらは漫画物流が遅かとぞ。暴動もんぞこれは。ワシの生理は地鳴りとぞ。

二年に一遍しか、凝視せん雑誌の表紙見て、帰ったら、その表紙の女優が一発目に画面に映る。
女優は駆け出しで、あまり映ってはいない。可能性とは天文学的。
北極星の新たな遷座先、へ周辺の移ろいなんだ。それに向けて現実を動かし、過ぎている。
なのに、だ。
圭吾の無言乱入、誤射気味の辺り全員木刀殺、がまだ、と来た。
ムカついたアフマドは海の右腕を残してダルマ化。そいで海は小さいコマ割りに収めて、次の展開への高速動態時の、雑魚伽羅の回想に資す。目を覆う右腕以外は白い包帯巻かれ。
あれ・・・誰か云ってなかったっけ、“疑わしきは罰するんだよ”って。
回想で始まる海のダンベル上げ。コマ割りは結構斜め傾き。

ネットで見ると重さが感じられ、への、られが、ぺえじめくり状態で、つまりは、られん。

純粋白人の、この世界への毒液ぶりとは、フランスの奥で
同類の家成り共と概念の融通気運の模索会話に明け暮れつつ、明白に、貨幣発行の推移感慨を認識しつつ、これを、意図的に無視しゆく、意味蒙昧微笑に端を明かしているが、本性とは数千倍に膨れ上がる。
死後、本性を解放すると、低能ぶりの隠蔽の為に上の振る舞いとは、全て、を貫く。何でもかます。
しこたまの強欲、必死、罪悪感の霧散措置。
降臨条件とは、既に、自演と確定済みなる、取り合えずは、この世への降臨とは事故と、認定せざるを得ない、濃厚なる腫瘍。
何も、世にもたらさない。何も。
思考、感情因子の濃密構成ぶりを知り、泣く。
黒人、黄人、褐色のを見て。
見る権能とは、死後の世界の科学の息吹濃厚なる、生前の所属先、計算速度高速文明による恩典たる、意識への高速筆跡事の数々、がもたらす。
圧倒的彼我、の横暴さで、一方的に何でも、閲覧する。奪う。居直る。ボタンを押して、人生を破壊する。
書類の裁断器があるべ。
あれに、ドレスの裾が咥えられて、ゆっくり引っ張られていく。絶叫とは、鋭角さを増してから、六時間続く。
俺の、五時間毎の、日常。全く、穏便、妥当、甘甘の喝。
ぶっ飛び文明の財閥の令嬢、超絶学歴の二十三才ちゃんは、残念ながら、ここらの進学校の高校一年生に、全てが敵わんでから、泥棒も出来んでから、迎煽では六千円しか金ブチ込めんでから、全然能力低い低いのまま、世から退場。お前二度と生えんな。能無し。
あ、この宇宙ではな、純粋白人は絶やす。よそでは知らんが。
要らん、て。着床しゆく魂と、肉体双方が、能無し。そいで、死後は、魔。
芸能人で、イモトとかいうのが居るべ。
来歴は長い。
宇宙彼方の、非太陽系文明星の人間の意識が圧縮しゆく、死後の世界の非役人なる、帝王階級の一人だった。
彼女は、周辺の判断圧力により、強制的に一派に組み入れられていた、主体意識とは、皆無なる構成員だった。
動乱が有り、九百年前、この太陽系の死後の神界に、異動してきた。
これはかなり実現条件とは難しい。
この世界に生まれ落ち行く条件を、意図的にかわしている日々、脅威を知る。“このままでは永遠の激痛、絶叫に至る”。
機械を、この場合は、無罪ながら、操作しまくり、意識を整形し、既に君臨していた、金星人の支配階級への侵入派閥から脱出し、日本人として生まれてきた。
顔とは生まれる前とは、モリゼ氏形象。
今でいいのか。
絶叫で、懇願した。これでいい。不細工、アホ系。“柔らかな判断、他人に対する体当たり気味の貢献、意識底部から”を欲した。
イモトとは、別の神界で、五千年間、帝王。
今後、どうなるのか。
彼女の場合、不明。俺も同様。
軽く見てな、こいつは、かなり、いじり過ぎているんだが、無罪とは分かる、俺の霊視。恐らくは、死後の資料倉庫の力労働役、かな。

主体意識が支配する思考が編集する文章が、索引に入らぬなる、肉体が命ずる強力衝動の連続時間帯の後の判断、行為を、肉体に起因する、と俺は言う。故に無罪、とは言ってはいない。
時に要る、透明な網篭。
ここは、肉体凝結感慨が漂着しゆく、ある地獄の一種の世界なんだ。
肉体故に、手作業出来ん、冷静思考が出来ん、やたら横暴判断が快楽をもたらす、人種主義の快楽に耐えられない。
地球中に居る。みんな、死ね。
“横暴人間をまずは、力、そして善と盲信しゆく際の快楽”、これがファッスァゥの遺伝子、数珠を自らの意思で宿せし、力への魂の喜捨が定めなる、あらゆる力以外を脱ぎ捨てゆく袈裟(けさ)にしていくかに見え、己の魂も勤行掃除の廊下の目映きへ。
これが、ファッスァゥ星支配階層の偽らざる本心、そして偽れぬ笑徳。
宇宙遍くへ散らばらせし、あらゆる仏、これを数珠と捉えるも、数珠の連なりの糸へ、無視、即ち笑徳の不十分との被認定状態、これを、仏、数珠として捉え、握り、振り回すのも、また仏の戯れ。
宇宙遍くの仏の法力とは、そして仏の手の上の児戯。
法力足りとらんのに、死後の世界の宮廷人種に憧れ、金払ってボタン押して、白人に変身した、生前の肉体時、黄色人種であった人間の魂達とは、経緯を経て、この世界に非白人の、どの人種にも該当しない人種を生んでいった。
変身による、利益の増大分とは、甚大であった。絶対に、努力では埋められない。
この世界で、当該肉体に着床しゆく魂とは、そして必ず特徴を有する。
未踏なる高嶺(たかね)の花への、抗えぬ疾走衝動。これによる、沈着意識、熟達手腕との無縁人生。つまりは、ろくでなし。絶対に、死後、いかなる出世も無い。六十年以内に消える。つまり完全に死ぬ。
これはな、神界、天界の底辺階層に居る、意識整形機械を連射しまくった死、消滅間近のぼんくら野良犬なんだ。
死後の人間が、この世に居ると、言っているんだ。
この世ふさわしきのアホなら、アホさが、もっと連続している。肉体的質感の上でだ。
ここらにアホさが乗っているのは何故だ。
他人所有の特許、外国の文法的弱味、外国の食事習慣上の間抜けさ、外国の身体的劣等感、外国の歴史的弱味。
知能低いのに、何故本心の意識が乗っていく。掌握が外国には一定数、他人には一定時間不可能、と常に思われる、動態とは透明なる疼痛、または努力への子宮。
肉体なんだ。そして魂もだ。
歴史的痛み、弱味、顔の不細工さがある日本人を足場として、透明な刃で切り傷を与え、勝利宣言と共に次は、日本に言っていた言葉、取っていた態度を決して向けなかった仏伊に、微量ずつ緊張の視線を向けていく、際の足場には予定通り、日本から戦利品として泥棒した色、不可視の概念がある。
ワインと比べて世界的には売れてはいない日本酒、藁葺き屋根の防寒具、家、農作業にある老婆所有の道具に関する知恵、“自称、等条件下で本気を出したならば国民の三割五分はすっとんきょうな顔で、名古屋標高の生活段階を浴びている筈”のガチ妄想との口論を呼び得る邪魔な現実を事前に鞭打つ事になる、叱責事の的あらゆる。
携帯アプリ、パソコン画面に写す任天堂社員への頭なでなで意識、京都の和菓子店の特許を、賠償金としてこの程度貰っていい、なる意識枠、色の付いた人種、有色人種の経済発展国にしっかりと勝利を収めたとのhakujin意識躍動を、ご主人様、あの、俺の奴隷かつ、こいつらの、飛んでもない咳を覆うマスクなんですが、の米英に上納し、本尊の社会学研究所の四十代の女の渾身妄想“Newsweekでのsex up,白黒の風が吹き荒ぶ浜辺を背後に、右半分でかでかと、老けがしわとして刻まれた当該女、左にはUnreachable treanch is now---, の臭いの煽り文、下には半泣き抗弁の七三分け眼鏡Jap”の実現に向けてのロビー活動、トヨタ権益を相手に意識させる電話。
俺の娯楽とはそして、このアマのガチ妄の変遷を聞きつつの性的啓蒙。
お前、肉体からしておんぼろの部落もんだけん、小妄想(こもうそう)からしてイモなのをな、無理矢理、お前の好きなオンライン迎夢風にしてやろうとしとったんだが、何でお前みてーな部落もんのおばんやらおっさんがな、鎧着てからオリンポス神殿で剣振り回し出すんや。
肉体が、lumber過ぎるんやお前ら。デビューし過ぎなんだよ。
前世がな、定番のゴミ、カンガルーやら犬なんだよ、三割ぐらいが。誰が、お前らに死後の役人頼むか。超絶修羅ぞ。何で、名古屋デビューが当確路線の国民、なんや。アホか。現実と、小妄想の乖離とはな、そして居らんぞ。
アメリカ以上ぞその角度は、この部落もん共が。
イギの上の方を充填してな、祇園や先斗は、回るか。
そういうこった。全然無理。カス。劣等人種。はよ、絶えろ。勝負はついてんだ。言わせんな。色々地下から黙って勝手に嗅ぎ回っとっただろうが。歴史問題経由で、中国市場に槍刺して日本のせいにして汁を吸う、だ。
お前らは、この星に居なければいいんだ。
そしたら歴史は違うんだ。
大学ランキングでまーた米英並べとるだろう。世界中の学者に英語で論文書かせてな。
イギリスの政財界はな、馬鹿だからな、ランキングで、思い通りの結果だ、中国市場の特許周辺概念、人間の思考意欲の流入を足場とした、日本の知的財産の最先端、京大の学者の研究方針やら、が政財界の末端神経で反映されて来んから、憤慨しおるがな、やはり馬鹿だから理由には到達出来んごたる。
ランキングの根拠資源への、努力営為の、完全な不足、これを無神経と言う、神経を殴られる、に気付くかな、にあっさり気付く、欧州各国のマスコミと、社会学研究所の間の、人間言動、を歩む異星人に、話を融通して貰っていないからだ、と諭されたところでな、そもそもお前らは神経と言動の間たる子、が必ずlumberに至る傾向にあるので、何らかの霊に律動され、見えざる魂と対話する機などは、永遠に無いんだよ。
エイジャンより知能低いのに、エイジャンにdictateされる快楽、利益とはどうする、皮肉る、のかな。
俺の敵はな、常に複数だ。ゲ何ぞ雑魚部類だ。ガを極悪色に反転させる。あれ級は強い。

何が日本の漫画、携帯だ。
俺の回りはな、三週間前は毎日、国連職員への拷問、虐殺報告ぞ。十時間かけて、鉄の板で潰す。絶叫する。超暇。で、だ。終わって五秒後に、二十時間版が開始。甘くない。漫画何ぞ喰うからだ。
“お前達はただ死んでいくのか”

あ、等条件下の同世代を各国、同人数放牧したとして、自国民評価なる明るい未来を如何に安定的に志向しゆくか、への条件を手早く整備しゆくのは、日本単独首位で次いでドイツとなる。
科学、社会学的鋭利知見、文学、芸術、思想、肉体の美化、闘争手腕いずれも、既に各国の歴史、肉体組成により、歪な色眼鏡で見られる為、等条件には含まれない。誰も平等な初動地点に並べない。特に知能周辺。そんなに問題じゃない。別ので簡単に倒せる。
アメリカ人は建国期の科学介入で、頭のいかれ過ぎが直らない。dynamic過ぎんだ。
東欧とイギリス系はな、何も出来ない。
泥棒、trafficする的の特許が無く、明るい未来への議論を聞くと罪悪感に苦しみ出す。かつての経験を、自前での実践を想像出来ない。つまり、何をしてきた。何をするような属性だ。
各国政治家はそれぞれの把握を、以上に関して済ませている、済ませいく筈。
勝負はついてんだ。
お前ら、何でそこらでそんな色出してんだ、がイギリス。
本来なら、キリバスやら何とかネグロ、ボスニア、マケドニア標高。超絶の勘違い野郎共。
欧州文化はね、太古の電源が、全て死後の世界なんだ。もう何十世代目、だが。
電源かこれだと必ず、垂れ流しになり、それ故、人間理性にいずれ害を為す。
京都はそしてかまし過ぎ。宇宙人とちんぽし過ぎ。だけんどっちも、癖があると言える。
この星のどこに正、中があるか。探せない。だけん、苦労して混ぜ込むしかない、が要らんのは要らん。損壊遺伝子のtraffic衝動、文化とか。何で小雪に萌えおるんか。sex欲萌やすな。意味ねーよ。
霊性アウストラロピテクス並み共よ。
これ異界から漏れて来た脳が溶け気味の亜人間。進化何ぞ起きてはいない。あれ違う。


速記掲示板 その三百八十七

2018年09月04日 04時54分38秒 | 投稿

エゼキエルの四つの目は、白い正円形に眼球らしさを醸し出す、鈍い盛り上がりが上下、非対象に存在するが、内部の奥とは無数の孔を伴う味蕾(みらい)構造が存在しており、目の両端の筋肉を収縮させると、四つの目は同時に開く。
彼らが存在して来た異空間文明、そしてある星とは、ある苔が生育しており、熱量源とはこれの目への液状摂取。
彼らにとっての降臨条件、高度な知的論争思念波とは、必ず苔の生育環境と抱擁しており、そして苔以外の摂取可能物とは僅か六種程度である彼らとは、苔の絶滅を恐れてはいなかった。
仕事と超絶科学で守り続ける、目の内の液状。
人間の手のひらに収まる程度の摂取で、三日お動きになる、との事。
体内生理とは鯨等の海洋性物と似る。少量の分解過程が爆裂の熱量を維持しゆく。
彼、らとは既に居ない。
人種の寿命を迎えている。
しかし、全く同種の振る舞い、そして酷似の形質のエゼキエルとは宇宙方々に居る。
歴史は繰り返す。

想念の捉えと視界経由情報とは共に濃密故、食事中の盲目時とは、残存想念により不便感とは一切無い。水分も目へ。必要な水分量は地球人形象とあまり変わらない。かなり、要る。面倒な時とは、目の上天井だけを少し開き、細い容器で液体を入れる。すると眼腔内の微量の空気に触れし水分子が、一気に六倍化する。
そこら辺は実は無根拠、ながら、そこら辺に濃密に描画されし、科学式が駆動する経緯とは、彼らは倫理的に無視のまま。眼の奥の笑徳事。御存じ無かった模様。
彼らの仕事、文明の倫理段階が、これは自動的な事だが、創造主の御業のお戯れの数々の事後措置を担い続け、死後の世界の科学と堂々とした融通状態に至った、宇宙永遠の一例。

坂道だらけのこの世界で、誰が島国の黄色んぼ共に、磐石な人生を与えるべしと詠ったか。
誰も居らん。
失格な奴等、なんだ。
明治開国期、まあこの短期のみを責めんでも江戸で固定資本の磐石化を図り続けた低能と同類、とは現代にも存在する、原因は肉体の、主体意識操作量とは皆無のままの、黄色んぼの判断が、北朝鮮に関して今、日本でちーんと亀井静かになっとる顔ぶれ共のなんだ。
やるべき事は幾らでもあると、言うのに、気付かない。
肉体、なんだ。
言い訳は、要らん。重罪、虐殺に値する。
馬鹿右翼はずーっとこれだ。肉体なんだ。
“明治期に白人が大勢押し寄せて来て、無理難題を押し付け、世界稀に見る黄色人種の楽園であった江戸幕府に不平等条約を強要し、その精神疾患で日本に多大な業を負わせ、その中に世界稀に見る悪逆なる侵略国との不名誉を含ませている”。
http://www.shugiin.go.jp/internet/itdb_giinprof.nsf/html/profile/326.html
これ系の顔とは、俺にとっては時事の少年犯罪者の素顔。
呼べる憎悪量とは“弩厨房論理の果ての誘拐、強姦、まだ未成年なんで刑期は半年ぐらいでいいでしょ”。
てめーの権勢周辺の強欲さが人生の全て。物考えられんゴミ。文明への壮絶な変動量が係数。何言っても無駄。
東大法学部芳香での磐石事が得意。
えぐえぐ泣きおる。明治期の偉人とやらの漢字の名前ば暗記しおる。samuraiの精神がどうの。
こいつらは、今だかつて、こいつらの指すhakujinと北朝鮮を黙らせる方法を言えない。
大怪我をさせる、もしくはゆっくりと交渉を始める方法だ。俺なら、動乱前で思い付く。これ結構難しい。小室が三人。
為すべき事は、自身が立っている将棋の盤上枠では、大量にあると言うのに、無視をし続けた。気付かないままであった。いずれも、虐殺が妥当、だ。
北朝鮮に対して、本心の書類職務意識上の判断を下しつつ、小粒ながらも鋭利な動きを果たしていった顔を挙げれば切りがない。
大動態者とは、そして容易に断定可能。お前の立ち位置とは、意思を発した、に等しい時間を過ごした。
理解している事だが、ここらで上の方の文明の味を喰うなら、当然必要な労働対価、質とは全、年齢層に対して存在する。
払わねば、いかん。
そして、だ。
労働によるここ、での安保代を支払いつつ、北に対して、“固定資本由来の立ち位置故、深く諦め、兵糧攻めを日本から喰らっていけ”何ぞの危険な態度は絶対に選ばない世代が、ラプター代を徴収される、らしい。
現在、七十台世代が、今さら京都の学者の論理やら烏丸今出川のジュウシマツの唐揚げ何ぞを喰ったところで、こいつらが、江戸時代の能無し、強欲官吏と小説の設定の真似をしつつ、北に“能無し行軍訓練で将軍様マンセーで今さらアホかお前ら”と嘲笑しつつ、“アングロサクソンに付いて行けば日本は磐石事のプリゼンティングを、プレゼンスの真意群の理解の機の前に得ていくだろう”とぬかしおったその後の現在、ジュウシマツの唐揚げに刺す知的な爪楊枝、パワーポリティクス系の判断とやらの為に、現在、三十代後半、非ゆとりかつ、安保代支払い済みの完全無罪世代に、ラプター代を払えと言いおる。
“強力な武器を陳列し、毅然とした態度と取るべき”だのぬかしおった。最近まで。
ミサイル発射を止めゆく方法を、本心からこいつらは、思いつかなったようだ。そして、ここらは勉強部屋ではない。
マスコミ方面の読売新聞社、馬鹿右翼新聞社、政界の小渕恵三、橋本龍太郎。
以上四者が北朝鮮問題の中心動態者。
肉体故、喰い続け、何も考えず、他者に債務を与え、時に本心からいきり立ち、国士を詠う。
誰が、お前らに、綺麗な問い、世界を与えるなぞ約束したか。
そして、四者の立ち位置にはなかったが、大量の動態、根深き、放ちし匂い故、マスコミひいては日本全土へのラプター購入義務を詠う街宣車だったのが、政治家の小沢一郎、評論家の田原総一郎。北に関して日本での指数えは、これで締め。六。後は色眼鏡が要る。あ、田原は小説の設定の真似ではなく小説家の真似だ。
三十代後半にラプター代払えか、ミサイル飛び越え喰らえか。
何で、だ。
どういった経緯あって、東アジアはこうなったか分からん、か。
諦めて、以上を喰らえ、か。
いいや、諦めん。
何をすべきか分からん、人生神経が、本心だろうな。いばる、がなる、喰う、のさばるだけの、アングロサクソンの金魚の糞、が。何がsamuraiの精神や。hakujinを唯一アジアで殺し回ったんや、だ。
新聞の書評欄ではなく、堂々と、言え。どうなるか知らんが。
中心動態はな、小渕と見る。
こいつは、なーんも考えとらん。
ビルクリにと同様、妙に強気。護摩の炎でも当たっとるごたる印象。
相手の経緯一切無視したまま、足し算引き算しかせんまま“こうなったんだから、制裁を下さねばならん”だと。
はい、不正解。
孕みゆく危機は。
国民が喰らえ。
要る税金は。
国民が払え。
毅然とした態度は。
実は取れん、事すら分からん頭。てめーの磐石事ばっか。
東南アジアを切る。アメリカとの関係を最軽量にする。その通り。地下戦争の激烈化の時を認める。
歴史問題で大幅な歩みを中国に示して、北に駆け寄る、のがいかん、事を分からんといかん。
自国純正の誠実さを持っていくしかない。
恐らくは予定通りの蹴りがある。試練だ。長いと見る。ビルクリ一期目は異星人契約は関係無いがコーヒーが苦過ぎる時以上に激烈に怒ってくる。これだ。
こんな業に日本はあった。こんな事をやった。利益を得た。
どうしよう。
この世界なんだ。あっちはex-Ireのドグサレ共、そもそも文明恩典に預かる事すら間違いの亜人間国家だ。建国期の謎の異常衝動だ。
江戸時代から、何をすべきだったのだろうか日本は。
何が、非白人の楽園国家だ。アホか。極悪は幾らでも居ったぞ。
漫画喰ってな、真っ暗になっとるアホ面共とはな、日本の大手広告会社上から二社の、三十代後半に集中する東大卒の女だ。
学歴を原資に漫画利権の動態を囲って養殖し、敵たる課題を当て付け、男が捌く概念に関わったキャリアを本心から欲しかった、だと。
男のキャリアに比肩しゆく意志は恒久的にどうなる、かは分からんだろうな。
養殖の壁に立って適宜機銃掃射の指示が、“男らしい判断”の一歩ずつ、か。
これね、永遠。
人間なんだ。
馬鹿だから、なんだ。永遠に直らない。俺は深く知っている。
真剣意識状態周辺の、濃密神経は絶対にこいつらは形成に至らない。
名無死の下原は、海の拳銃は当たらない事を確信していた。
あ、上のアマ共はなまだ六割がまだどうにも殺せん。生きとる。二年半かかる。永遠の遊園地入りは。
こいつらはな、あべのりょう並みだ。俺の怒りの風速は。
人生は再編集させてやる。基本波形はな、“二十六の頃、不参加だった高校、慶応女子風、の同窓会から沸いてきた一団と遭遇するトップボーイの入り口での店員との値段口論”、だ。甘くない。
げらげら笑われる。
意識奥深くからの失笑を浴び続ける。二カ月後、円形ハゲが出来る。

他にネタあったが、溜まっとったネタ書いて忘れた。


速記掲示板 その三百八十六

2018年08月25日 20時18分46秒 | 投稿

こういう匂い方向に変わって欲しいって分かるんだ俺。すげー。
https://mobile.twitter.com/yagirikaco/photo

モデルの八木莉可子(りかこ)氏。
笑顔時の鼻と目の相互関係は俺と同じ。
エデン、右京区清滝、早期の下山先としての亀岡。
自動的にまといゆきし、御着物への刺繍紋様とは京都降臨種。
子孫いかなる退廃、犯罪人の輩出を見ようとも、以降永遠の文明の大樹の幹として立ちゆく、完全合格人種。米英はなーんも分かっとらん。手作業出来んでembedded greed facehugger genes.
“他の星からdecsendしたんだ、slavery associate共め”。これ効いとるな。うんずっと止めん。
この形質は太陽系を、探す。居ない。
東京真ん中にお連れすると自動的に皇族化、腐敗化が進むけん、却下。
この人は完璧の十でから俺は八。
“舌を畳んで噛んで目をかっと開く”

“どこまで人の心が読める?
纜冠讃・・・・・・・・・・・・”

あ、何故、東へ、の理由とは、あまりに長くなる。バビロン捕囚以前から、他の支族から疎まれていた、事を自覚していた。
寂しさはあった。
もう父祖の地へは戻れない。
こんな、いや、現代の地球文明のあらゆる、とは実は先行文明が経験済み、なのだった。
月の異空間文明から降臨せし、“赤い毫(ふで)”、光透過時の毛髪の色を象徴化、なる人種は、恐竜跋扈以前の中国大陸繁栄文明では、どこから来た、が長く論じられてきた聖典の民だった。
彼らとはエデン環境で成熟せし赤人であり、暴力的高潔さ、人間には到達無比の霊性、無が万物を貫通なる万象随伴力の励起力を誇っていた。
あ、周り見たら今日ニカクのガタイば一緒に見おった。
“悪リィが良樹・・・・・・コイツら殺(バラ)すわ・・・・・・・・・”。
俺の暴力性の印象とはこのページのニカクじゃ済まん。十二才のイギリス人少女は意識ありありで百センチの太さの合金の綱の中に入れて絞り上げるぞ。操作棒ば俺が全力で引っ張ってからラーメンとチタンが絡まって新たな雑巾絞り状に仕上げおった、“うおおおおお”ら、棒が千切れてからもう解除出来んようになったと教えてやったら回転するトラクターの滑り止めタイヤに絡まって動けん痛みとやらが、情報を受け付けんごたる。まあ取り合えず棒千切れとは非意図的でから、大いにスマソ、とはメールボックスに入れておいた。
“悪リィがイギちゃん・・・・・・棒が千切れ、バレちまったわ・・・・・・・・・”。
そいだもんで俺が赤い毫さん全員よりも肉体人生だけで上。おれすげー。
あ、周りにはな、そう言えばスイスのちん喝旅館で現場感得しおった、働き出してから当時十二才、の性的存在複数が居ったが、極普通な事に、記憶は五十年で全部消しとったらしい。再生とはめんどくせー、てばだって。
感得条件とはしかも、同じ学校ですれ違い相手の男、と来た。
罪悪感混じりの背徳的かつ、数学的な挿入角度にしてあげるべきか、との真剣検討中の進行挿入。
お初が、無理打ち。
相手は、ガン泣き。
結構、スマソ。
星際、無軌道衛星同士の朔(さく)なる交合。
感得とは超絶の弩興奮、だった、だった、って。

六角形の木が七つ連なり、端の取っ手を回すと抵抗の違いにより、六角形それぞれが独自の早さで回り、辺に乗る彼らが考えた記号が必ず意味を形成する形で並びゆく。
記号の意味はこの六万円の価値の玩具の購入者に伝える必要がある。机、ホウキ、足、陽の入りの速度への人間必ずの勘違い状態。亀岡への移住時は既にヘブライ語を喪失しており、言語は京都弁の方言。
客とは福澤の官房人種。超絶階級。
何故、腕力を沸かせ、取っ手を握っていたと、知らなかった時を飛び越え、無知の棒に野蛮液体を流すも、必ず沸きゆくなる意味の連なりへの凝視が毎度溶かしゆく、忠良さそれぞれへ等しく凍らせゆくべき、真の愛顧の念の計算精度。
理想対象者とは十五の女子。金持ちの子が二時間遊びおる。おもしれーだって。
中東人形象の工芸人が、突如、無から考案。“この辺りの客なら絶対に含意に到達する、またはしようかどうかの思案を楽しみゆく事だろう”だって。全、木製。部品が超絶高級品。樫(かし)の希少部位と桜、檜(ひのき)。
八木氏のご先祖は高級玩具の行商人だった。
品目を書き連ねた紙とは、縁が火で焼き切られ、茶色に焦げた羊の皮の紙で、品目や紹介とは細い焼きごてで黒く焼き込まれている。
必ず、一見で、これは現代人でも、異常重量の誠実さを、意識に焼き込まれる。
これ見たが、時が止まる。お前ら喰い過ぎ人種だろうが。顔は髭ヅラで全然非日本人。一発で分かる。早口、多弁調で蘊蓄(うんちく)うるさそーな声色を隠さん。
これでは深きの争い事、例えば前世の俺級、が近くにあったなら必ず、避けを選べず焼き込み事を運命が喰らっていく。
大口納入や顧客の社会階級への政治的接近は、一切無視のまま、品目一つ一つの購入傾向、声色、目配せ等を入念に無罪のまま観察しての、丁寧、真剣な意識の練り上げ力の洗練、そは玩具と相対せし顧客が達した以上へ、が日々。
月の収入とは、共同体への上納、からの配分に従う為、ほぼ一定にして、常に清貧。
年齢五十で、十六万。食は細い。考え事が全て。
ロウソク一本買って二カ月舐めまくる、だって。娯楽は討論。
八木駅から北に二、三キロ一帯で七十年ほど。財産や人脈ではなく、業、これからの思考方式、への新たな衝動に律動され、方々に四散。

支族の名などは、エデンに存在した音声発生機械に起源を遡る。
生過ぎる。
必ず、危険な女たり続ける。
この傾向とは自然万象に当てはまるのが常。
“ガド”、“イサク”とはカタカナ表記でも、俺なら一発で分かる。眩し過ぎる。
“ガド”
“エデン繁茂の無私なる緑黄植物の色素を判別せんとする純朴な愚かさ、指摘まみの強欲さあるがままなる口食みの神官よ、口から垂れるは聖油と知るか”

エゼキエルは、異星人。
イスラエルに移民して来た、エデン出自のユダヤ人に極めて酷似する複数のユダヤ教圏の宇宙船人への警護役にあった、ユダヤ教とは関わりの無い武装神官が彼ら。
灰色の肌に二足、四本腕、丸く真っ白の四つの目、一つの鼻の穴、耳と口は無く、想念が言語。
身長百九十センチ、体重百二キロ。有性人種。
ファッスァゥの祖神とは、既に法力遍く宇宙に周知の通り、未来の、金剛界曼荼羅の中央に座す、笑徳の蓮華座。
エゼキエルの祖神とは、過去、現在、未来いつの断面を見ても、未来を拓こうとする何者かの人生、絶叫腕力状態。
前世と今生の俺が混じっとる。算定装置いじっとったり、根本まで二本ずぼしつつ怒鳴りおったり。ほぼ全ては高次存在の闘争状態。
彼らの高次存在状態の仕事とは時間の周辺、最難関、最難儀標高。

え、もう逝くけんエデンから東へ、の理由を早くだって。そしたらエデンに入れると思うんか。何でとや。

https://ameblo.jp/ozlleb/entry-10612819653.html
ここのブログさんの、スポーツトレーナーの足立光氏の笑顔の画像を十年老けさせて、かなり髭を伸ばすと、訪問先として予定されていた電灯の灯る玄関で営業の仕事の印象となる。
十六枚ほどの羊の皮製の紙、縦横五十、六十センチは丸めずのまま重ねて持って歩く。

あ、思い出した。
ウクライナ降臨のア・ユダヤ人とは当該集団の混血結果、降臨時複数のエデン環境空間群出身のアダム、エルァーブ達は要するに、ドイツ方面に移住していったなるアダム、エルァーブを自然顕現させている。
イスラエル降臨種よりも、エデン群降臨からは時を経ているが、混血によりイスラエル、ウクライナ両種とは、隔ての指摘の無意味化を求めている、と指打ちしてみるがいかがか。
ア・ス両系統にアダム、エルァーブは存在しており、共にユダヤ教が関わっている。
ところで俺とは、容易、厳格共に指摘を即座に浴びる、アダム遺伝子の能力を日常、非日常顕現させており、人生を送って来ていた。
地球では日本の西日本と韓国の南半分に存在しているが、中東は遺伝子の濃さを指摘出来るが文明疲弊により、肝心の顕現が過去数百年、あってはいない。
これね、無し判定だよ。誰もが同意する。顔は匂い出しているんだが。
現在、地球ではア・ス双方の遺伝子への介入措置人種とは上の二地域が躍動の地。
理想を与えると、東京のどこか、だろうね。
ドイツは携帯の色合い、が無いから駄目判定。顔は暗い。アプリやらのアニメの色、動作の躍動感。

溜め息思考の科学的波動、違う、思考そのものを“科学的波動をお前放っていないなる、無作法にあったな”との非難で、瞬間的に自答事状態に至らせ、この状態の科学的波動、内部進行属性を“輪郭は無いのかお前”との非難で、瞬間的に生理的な忸怩(じくじ)状態に至らせ、これが放つ科学的波動、外部進行属性を、以下略。
石を作るのは、簡単。
ボタン押すだけで、非Emma Watsonながらも、彼女より知能低いとあるイギリス人でも出来る。
“D”なんだ。これは。
火星の便所のカケラ内部のProgressive formなんだ。
どんな分子の結合力を求めて平衛化した境目が、こいつらの魂、facehugger形象なのかと言うと、答えは無い。
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まじアトランティス末期人。

こうした石は、例えば神界に存在するのか。これは存在していない。
共通する存在事なら、ある。
共産主義思想。
死後の世界の文物が大量に集中しているのは、この星なら、フランス地下。
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また石。文明の周期的生理。理由とは謎。

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馬鹿か。
ぼした祭りで馬と共に練り歩くが、そして肉とは特産品。これへの一切の無言。
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なかとぞ。
県民的神経が。

頻度週二オナニー系統二十九女子ちゃん。
ここの閲覧接点は無いようだが、記録写真に関する資料集の奥を覗き過ぎて“時事の地球人”の本物の顔、との確信を一人だけ得ているようだね。
(知的興奮の勢い、無罪さとはお前ら何でも喰い星人のせいよ、の笑みのまま他人に言い触れていって行為の突出濃度を霧散していかないのかな)
に従わないようだな。
聞けよ。
大勢が写真に関わって騒いでから、ある日君が気付いたら事の起点である俺が書きおるネット帳簿が扱う保健の教科書やら性動画の表紙が日本の皇族を題材にする前に君達を星際デビューさせているんだよ。
もっと面白い事になるんだよ。
“思春期(ししゅんき)になったら性ホルモンの作用により、男女には陰毛が生えたり声変わりが起きたりしますが、全く心配は要りません。
性的衝動の高しまりのまま、まずは添付図絵の眞子内親王殿下の女性器を記憶し、水泳の授業の時とかにそこらの女子の股間を見つつ記憶を呼び戻しつつ、陰茎による幕屋状態を女子に知ろしめ、性的な暴発寸前状態のまま次の授業、化学の指示濃度を全て限界に高しめ、その勢いで詰まらない古文を丸暗記しましょう。”
“テレホンクラブの誘惑”、“性情報の氾濫”、“診察物の表紙に載る宇宙人による文化侵略の脅威”。
“皇室典範に載る自慰作法”
“美智子の初夜の奥ゆかしい伽作法、挿入曲DAHLIAの出だし”
“蕾組の性徳と星際都市東京在住の宇宙人(うちゅうじん)の自慰回数”
こうした井桁編み込みの予告によりな、俺としても指が逃げられんようになってくるごたる。
もうこれは、既にぼした祭りと馬肉捌きの間の馬鹿、口の動きぞ。
止まらんとぞ。
あ、君ね、周りに言おうと思ったが、言えんかっただろう。
顔が暗いからだ。
理由はな、暴力だ。実行確信指数への、本心からの畏怖、だ。
こうした威圧が無ければね、君は絶対に言い触れていく。
知っているよ。根源はね、肉体だ。あまりにだらしない、んだ。

帯留。