日常のぼやき

引きこもりレベル上昇中。そろそろ必殺技でも覚えそうです。

活撃/刀剣乱舞 13話 「活撃」感想

2017-09-24 | 視聴終了アニメ
活撃/刀剣乱舞 13話 「活撃」感想


途中で飽きかけて感想書いてなかったですけど見ました。
展開としてはお約束で、結局堀川が帰ってきたのでまあそうなるよねと思った。活劇はとりあえず戦ってればええねんという感じでした。

っていうか。



3年たってんじゃねーか。

主人公が気絶してる間に1か月くらいたってるのとかはあったけどさすがにいきなり3年ぶっ飛ぶとは思わなかったわ。
敵が1000体来るのに6人しかいなくて「数が多すぎる」「止めきれない」とか言ってるシーン「え、このセリフギャグ?」と思いました。

数が多すぎる、あたり前じゃないですか。一本道を順番に来るならリズムゲームみたいに倒せるけど、あれだけだだっ広い荒野で広がりながら出陣してるならさばききれるわけないよね、当たり前だよね。何か作戦とか罠とかあるならまだしも真正面から特攻しておいてこいつら何言ってんの?ときょとんとなった。

見終わって、鶴丸と三日月がもともとペアだったことと兄者が弟の名前呼んだことしか記憶がありません。


そんで劇場版かー・・・どうしようかなあ。見に行くの億劫だけどだらだら13話やられるよりは2時間ぎゅっと詰め込んだ内容のが面白そうな気がする。
っていうか、活劇って完全に劇場向けな設定とシチュエーションですよね。


ラスト付近グダったけど、まあ面白かったです。戦闘シーンはすごかったので。





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