どうも皆様お久しぶりです・・・。
ここ最近は多忙でブログは放置状態です。。
さて、本日(日付変わってますが)Canon EOS 6Dとバッファローの1TB外付けHDD(HD-LB1.0TU3)を導入しました(笑)
EOS 6Dは前々から狙っていたのですが、値段が値段だけになかなか踏ん切りが付きませんでしたが・・・思い切って購入しちゃいました(^^;
外付けHDDの方は、EOS 6Dで付いたポイントを使用してついでに購入した形です(^^;
↑恒例の外箱並び。
↑EOS 6D本体。Kissシリーズとは違い、上面にシャッタースピード等の情報を表示するディスプレイが付いているのが、中級機以上のランクであることを示しています。
↑双方を箱から出してみたイメージ。同じ黒ですから、こう並べてみても統一感がありますね(笑)
↑EOS 6Dにストラップを付けたイメージ。「EOS 6D」と書かれたストラップが誇らしげに感じます。
外付けHDDですが、現在PC側のUSBポートが埋まっている状態でして(汗)、使用し始めるのはもう少し後になりそうです・・・
(これも家電で良い・・・よね・・・)
早い所でもう3月ですね。卒業シーズン、また新生活のシーズンが到来しましたが、私自身は4月からかなり慌ただしくなりそうです(^^;
さて、5年程前からでしょうか、私自身PS2やらゲームキューブの時代以来ゲームから少し遠ざかっていました(´・ω・`) いや、その時代から全く新しいゲーム機を導入していないというのが正しいでしょうか(苦笑
少し遠ざかってからは、ゲーム機もかなり進化しましたね(^^; Blu-rayも見れたり、はたまたゲームソフトをダウンロードして楽しむ等・・・。数年前までは考えられませんでしたね。。
しかし、ここ最近あるゲームソフトをプレイしたくなってしまい、数年ぶりに新型のゲーム機を導入しました(笑
(ゲームタイトル?敢えて伏せておく←)
タイトル通り、PlayStationVitaです(笑) ゲーム機というより、3G回線や様々なアプリも使えるということもありスマホに近いような気がします(^^;
3G/wifi版とwifi版の2種類があったのですが、2月28日から両モデルとも値下げされなおかつ3G/wifi版もwifi版と同じ価格になったということもあり、3G/wifi版を選択しました。
本体と付属品。当たり前ですが、しっかりと電源ケーブル等も付属していました。
先程少し試してみたのですが、やはりタッチパネルというのが便利ですね(笑) また有機ELパネルを搭載していることもあり、映像がとても綺麗に感じられました(笑)
後程、ゆっくりとゲームを楽しみたいと思っています(`・ω・´)
久々の更新となります・・・(^^;
先日、PanasonicのDMR-BWT530を導入しました。前々からBlu-rayレコーダーを導入しようかと思い機種選びをしていたのですが、チューナー数・録画時間・コストパフォーマンス・使いやすさ等を考慮した所、前々からPanasonicのレコーダー(DMR-XW100)を使っていることもあり、Panasonic製のレコーダーを選択しました(笑)
近場のヤマダ電機にて購入しましたが、驚く程値下げしてくれました(゜Д゜;)
まあ、有難いことなんですがね(^ω^;)
↑外箱。あまりにもコンパクトで驚きました(´・ω・`)
↑設置した所。アンテナの配線等を考え、今までのレコーダーの上に積むことにしました。
京成パンダが睨んできてる・・・(´・ω・`)
↑リモコン。最近のPanasonic製品でお馴染みの黒基調のリモコンです。
数年前はフラグシップ機だけ黒いリモコンだったのですがね・・・(^^;
早速使ってみた所、DMR-XW100と比べて動作がかなり軽くなっていました。また、番組表等も見やすく予約録画する時も「予約が完了しました。」だけというシンプルなメッセージになっていたのも好印象でした。
(DMR-XW100では「予約が完了しました。B-CASカードが正しく挿入されていないと正しく録画出来ない可能性があります。」という感じのメッセージでした)
長時間録画モードでも自動的にチャプターが付けられているのは大助かりですね(^^; あまり精度は高くないみたいですが(汗
15倍録画が出来るということで試しに録画してみたのですが、ブロックノイズがかなり出て耐えられるレベルではありませんでした。まあ、長時間録画も程々にといった感じですね(苦笑)
ただ、細かく設定出来るので番組に合わせて微調整した方が良さそうです(´・ω・`)
また、2番組同時録画時に両方とも長時間録画モードで録画出来る様になったのも使いやすいですね(笑)
皆様、こんばんは。
さて、本日CEATEC JAPAN 2012に行ってきました(笑)
諸都合で撮影しませんでしたが、スマートフォンとの連携が出来るテレビや、離れた場所から家族の健康等を確認出来る近未来のシステム等が印象的でした(^^)
↑HDの上である4Kに対応した84V型のSONY・BRAVIA。更なる薄型化・大画面化が進んでいますね。SHARPでは90V型の液晶テレビを展示していましたし・・・
↑赤色レーザー光源を使用した、三菱・REAL LASERVUE。かなり発色が良かったです(笑)
↑マスプロのアンテナブース。
↑DXアンテナのUHFリングアンテナは目を引きました(笑)
↑幅広い種類のブースターが展示されていました(笑)
↑Panasonicは、スマート家電をメインに押し出していますね。まあ、更なるエコが求められていますからね(^^;
↑東芝のざんまいプレイの説明。ユーザーの好みにあった番組を次々と自動的に録画してくれる機能は撮り逃しを防止出来て便利ですね(笑)
是非、来年もCEATEC JAPANに行ってみたいです(笑)
皆様、こんばんは。
DMR-XW100というDVDにハイビジョンで記録出来るDVDレコーダーを使っているのですが、時たま2層DVDでもハイビジョン画質で記録出来ない3時間超の番組をHDDに録画することがあります。
このレコーダーではi-Link(IEEE1394)を使用してその他のレコーダーにダビング(ムーブ)することが出来るのですが、ある落とし穴があるのです。。
それは、DRモードで録画したコンテンツでしかダビング出来ないことです。
容量節約の為に、基本はHEモードで録画しているのですが、それが落とし穴となってi-LinkでダビングしてBlu-rayに焼くことが出来ないのです(^^;
もう標準画質でDVDに詰め込むか消すしかありません(泣
これはレコーダーの仕様なのでどうしようも無いのですが・・・。早めにBlu-rayレコーダーを購入したいです(苦笑)







