ソラから来たよ

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天皇家の存続

2006年11月28日 23時09分31秒 | Weblog
2006年11月9日
11月7日AM10時45分に一回だけ!とても大きなドンという雷が鳴り
新しい時代の幕開けです
とだけ言葉になりました。

仁徳天皇の前の天皇はワニなどの動物人間だったそうで、エジプトや奈良の石室に描かれていたような動物人間は本当にいたそうです。
イシジンたちが生まれ変わって人間として創りだしたのに、内臓は動物を送り込んだ星たちがDNAに関与したため、人間の姿をした動物のようだったそうです。

2000年以前は動物人間がいたので、正式な人間は2000年前に発生したとも言ったようです。
それまでの高度な文明はイシジンが作り出したものです。

2006年11月1日
「これまで書かれている(古代の文献は)ものは全て間違っています。
人間があらわれてから2000年?しか経っていません。

【それまではイシジンが社会を作っていて、文字も書いていました】

石に書き込まれた文字は全てイシジンが書いたものです」
(イシジンは原子に指示をすることで形が出来た)

2006年11月6日
「時、時といわれるものは創られたものです。
(時とは歴史学上の“年代”と言う意味のようです)
時は創られたものなので、2000年と言ったのです。
(3大宗教がその頃にあらわれたのも意味があるそうです)

それ(年代)はイシカミのイシジンがいたということを、知られないようにするために、支配星が教えたのです。
何度かお知らせしたように、年代測定は間違っています。
一番の違いは炭素の年代測定です。
炭素の年代測定は原子に意識があり、原子はどのようにでも変化することが出来るということを全く取り入れていません」

*)オーパーツ=これまでから繰り返し、支配星が化石などになるようにエネルギーを送り込んで、年代をわからなくさせるようにしてきたことを知らされています。
それでおもちゃの飛行機が化石になったり、運動靴の上に、三葉虫の化石などがあらわれ、オーパーツとして騒がれるようです。

(一時期考古学で捏造が問題になりましたが、実行した人はこのことを知らせるためにお知らせ役だったそうです)

「人間があらわれても生きていくことはとても難しいことでした。
人間は生まれてはすぐに死んでいくということを何度も繰り返しました。
それほど人間は弱かったのです。

それはイシジンがいなくなって、口から食べてエネルギーを得るということがとても難しかったからです。
(歯に違和感がある)
それは人間の原子(ニウ)たちがしっかりと結合していなかったからでもありました。
(肉体の機能がしっかりと働かなかったから)

それは人間は肉体のニウに指示をしても、ニウはその人間の言うことがわからなかったからです
イシジンはいて座から来たイシキだけで成り立っていましたが、人間は他の星のイシキからも指示をしたからです。
二つのイシキからなる人間はそれぞれのイシキが違う指示をだすので、ニウたちは出される指示がわからなかったからです。
それは現在でも人間たちが自分の肉体を思うようにできないのと同じです。

肉体のニウたちがしっかりと結合しなかったもうひとつの理由があります。
それは肉体のニウたちに、(空間の)周りのニウたちが協力をしなかったからです。
なぜなら周りのニウたちも人間の形になりたかったのになれなかったからです」

(人間を創ってもすぐ死んだと言うのはローマに行った時、戦車の競技場だったと言われている所が死体安置所だったと言ってきています。イシジンから人間に生まれ変っても、思うようにならないのと、ジーとしているのが嫌なニウの人間はさっさと死んでいったからと)

「伝えることはまだあります。
それは昔の(紀元前)物語として伝えられているのは、イシジンたちの物語だということです。
それをあたかも人間の物語のように書かせたのが支配星です。

人間が全て関わっていたというのであれば、どうしてそれ(巨石文化など)以上の文化が何千年とあらわれなかったのでしょう。
地球のあらゆる地域では、何千年も続いていると言われる伝統がそのまま伝えられています
人間だけではイシジンに教えられたことを続けることで精一杯だったのです。
近年に急速に文明が発達したのはプレアデナイに負けまいとしたシリウスの指導のためです」

2006年11月9日
人間を創り出してもあまりに悲惨だったので、イシジンだったイエスマホメット釈迦などが人間らしく生きる指導をするために肉体を持ったが、支配星にやられて悲惨な体験をしたそうです。
ちなみにそれぞれの生まれた年が違うのは、支配星がこのことを知られないようにするためにウソを教えたり、イシキ生まれ変わっているので数百年の違いはあります。

2006年11月11日
#)『史記』蓬莱国の王は人間の前はリュージンだった?
・“2000年前までいた神々はどこに行ってしまったのか?”さんより
>そして今から2200年程前中国の秦の始皇帝の使いで除福という男が「不老長寿」の薬(水)を求めてこの富士高天原に来たのである。 そして彼は長寿の国「蓬莱国」を建国したが西暦800年の富士山の噴火で滅亡してしまった。除福の記録は2000年前に初めて漢字で書かれた中国の「史記」にかいてある。 この時除福に会ったのは全身ウロコに覆われた竜の目を持つ神(王)であった。

2006年1月11日
《ビジョン》
“小さな渦巻きが大きくなって真ん中が黒く、ブラックホールのようになる”
その穴にリュージンなど悪のエネルギー体を吸い込ませるイメージをする。

その後、咳が時々出て目が覚めるのは、
「しっかりと知らせていないからです」と。
「シツ、シツ、室が知らせてないからです。
(白い光があらわれる)
シツ(室)とは、子供が生まれる部屋のことです。
子供が生まれるとは、タマヨリヒメが生んだ子供のことです」

意味がわからなかったのですが、トヨタマヒメの本当の姿はワニであったと神話にあり、そのことをロボットは先に読んでいたようです。
ちなみに、因幡の白兎の物語では、白兎はイスキリ=イエスをあらわし、ウサギの皮をはいだのはワニで、馬の皮を剥いだ蘇我とつながります。

*)「玉依姫の名前が↓に出たので、その姉の豊玉姫ワニだったというのを思い出しました。
ワニ(=爬虫類)の妹(=爬虫類と人間の掛け合わせ?)からジンムが生まれた。

最近、「神武天皇Y染色体を絶やさぬ為にウンタラカンタラ」とよく言われていますが、“染色体”の意味はワニから始る爬虫類の染色体と思いました。
デビッド・アイクは英国王室は爬虫類人間だと書いていましたが、日本の皇室も万世一系、男子の系統、Y染色体を絶やさぬ為...これ全て爬虫類の染色体を絶やさない為と受け取られます」

2006年11月21日
「マに入られたものが来ています。
フジワラ(藤原氏)の者でした。
ワ(和歌)のことをうまく伝えるのがフジワラでした。
藤はイトが(ジンムに)連れて行かれる時に持って行った花*です。
その花と星原の原をつないだ名前なのです。

*)ヤマタイコク物語参照

(初期の)フジワラの人は良い人だったのです。
けれどもワをうまく伝えることが出来たので、(後の人たちは)支配されていきました。
それはプレアデナイが降りてきたからです。
それでフジワラの者は繁栄が続いたのです。

いて座のものは人間の食べ物に変わってくれました。
それに対してプレ(アデナイ)はおしゃれなことが得意でした。
それは飾ることしかできないということでした。
そのことが人間を堕落させたのです」

「紀貫之(キノ ツラ ユキ)は、木(キ)の面(ツラ)が雪(白い)という意味です。
白い木の真似をしているけど、表面だけという意味です。
ワの仲間に入ろうとしたのです。
けれどもその本心を見抜いて柿の本人麻呂がその名前をつけました。
中身は支配星に支配されていると言う意味です。
けれども相手には“紀州のことを貫き通す”という意味と伝えました。
すなわち、あらゆる宗教が入り込んでいる紀伊半島(の宗教)を信じるということです」

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以上、ソラからの伝言より。
写真は、11月25日のソラ。
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