ソラから来たよ

このブログは「地球の謎解き」(http://sora.ishikami.jp/)の情報を元に構成しています。

イシカミが人間にしてくれた事を思ってください

2011年10月16日 20時33分56秒 | Weblog
ソラ画像より
見附島
この情報の初期に降りてきた小さなイシカミだったが、水星の王子がイシカミの身体を借りたようです。
人間のためのコンロになるように柔らかい岩になったそうで、水星の王子は地球の中の地下宇宙にいたので、ろ過された水だったので、ろ過をしなくても良いと、イジワルな支配星に教えられて、腎臓で濾過することが大切ということを人間に教えなかった。
丁度、顔のように木が生えています。
左側の小さな岩は小鳥のようで、小鳥座と仲良しでこの島に夕方、カラスがそれは沢山戻ってきました。

見附島への渡しの岩
このような岩が島の近くまで組んであります。
イカやタコや子魚が寄ってきました、
小さな丸い穴が無数に開いていて、砂浜の小石も軽石のような軽い石でした。

2004年10月25日
守門岳のイシカミと分身の見附島、始まり        

強い地震が続く事と、筆者の身体のお知らせが続き新たに舌の先に突起が出来たりするのでお知らせします。

2004年10月23日 夕方
左下肢が異常にだるく右足に力が入らなくて、以前住んでいた所ではいつも感じていたのと同じ症状です。

「進む道が違っているからです。(知らされた事を公開しないから)
ソラのものが知らせています。(左側腹部にチクンとサインあり)
悲しい事にイシカミを認める人があまりに少なく、
あなたが知らせているのに皆(科学者)が事実とは違う事ばかり言っています。
今度のことは人類滅亡の始まりなのです。(イシキの世界ではオーバーに言います)
台風の時に知らせたのと同じなのです」

2004年10月24日 20時
目に一瞬刺激ガスを浴びたように痛く涙が出るがすぐに治まる。

「ソラのものです。
お知らせした事を公開してくれないのでサインをしたのです。
これが始まりです、と書いてください。
(学者は)地震について頓珍漢な事ばかり言っています。(足にチクンとサイン)

見附島が早くから“人間のために自分の身体をコンロに使うように教えた”と知らせました。
昔の人はその事を知っていて感謝していましたが、今の人はイシカミを忘れています」

2001年1月3日 TVの見附島を見て。
(7輪の原料となる珪藻土を切り取ってコンロにしている)

「これが私なのです。
私の肉体なのです。
こうして大切に使って貰えているのですね。
仲間がいませんでした。
射手座から降りてきた子供のイシカミでした。
お母さん(御在所岳=射手座の女王)が先に地球に降りたので、私も降りてきました。
そして何も出来なかったので、人間の為に何か役立てようとお母さんに相談しました。(テレパシーで)
少ない木で食べ物が煮えるように、7輪の元になる物を人間に教えました。
この様に立派な物ではありませんでしたが、簡単に切り出せる物(岩のような土)に自分の身体を使って貰いました。
(テレパシーで)人間にお知らせしたのです」

見附島は、お母さんが御在所岳の女王で、自分もイシカミと思っていたようですが、見附市のイシカミから離れて行った分身のようでした。
見附市のイシカミが守門岳になり、守門岳は珪藻土の山でこの辺りが震源地でした。

守門岳とは、イシカミを信じていた物部守屋を慕って付けられた名前と伝えられましたが、その地域の人々は過ってはイシカミを信じていたので、余計気づいて欲しいとお知らせしたのでないかと思っています。

2004年10月26日
巨人=三角山、珪藻土、地震の仕組みとキノコ、モーニング・グローリー

2004年10月25日 夜
右目に力が入らなく自然に涙が出る。

「イシキが悲しんでいるのです。
イシカミの巨人がお知らせしているのです」
(近くの小さな三角山がかっては5mの巨人だったと以前伝えてきた事がありましたが、なぜ山になったか分からなかった)

・テントロック(左側が巨人で右が分身と伝えられた)

「人間も赤ちゃんから大きな大人になります。
巨人も同じです。
(岩の成分のシリコンが)分裂増殖して大きくなるのです。
巨人は、動けなくなってそのまま死に絶えたのでは、決して人間は(イシカミに)気付かないと思い、動けなくなって、横になりながらもドンドンと大きくなって行ったのです。
その時にどの様な形や模様になろうか考え、その思いをシリコンが形作っていったのです」

珪藻土=主成分がケイ酸(二酸化珪素 SiO2)からなる鉱物

「イシカミの巨人が何故大きくなったか分かりやすいのが珪藻土なのです。
(今回地震のあった地域や見附島は珪藻土が多い)
イシカミのシリコンが最初の生物の珪藻になり、それが土になった事を現わしています」

(なぜ人間が被害を受ける地震で知らせるのか?)

「イシカミが山になった事を知らせる為です。
人間は、造山運動で山が出来ていると決め付けています。
(昭和新山は支配星に騙されて、噴火して山になったと以前知らされた)
地震で土地が盛り上がるのは、イシカミの身体である珪素(シリコン)が一斉に増殖するからです。
一方、土地が沈下するのは、その地域の珪素が一気に砂になろうとするからです。
それをテレパシーで知らせ合って一斉にするのです」

2004年10月26日
《ビジョン》
“研究室のような机の上が真っ白な光で照らされ、そこにカサの開いたキノコが2本並んでいる”
意味は
「シリコン(珪素)に意味があるのです。
珪藻が意味なくしていろんな形になっているのではありません。
自分の意志でいろいろな形になるのです。
シリコンは死んで意識のない岩になるのではありません。
シリコンは今も意識を持って真似をするのです。

それは南に(ムー)大陸があったので、(そこのイシカミに海の底に沈んでいないで)海の上に現れるように“おいで”をするのです。
シリコンがなぜ一気に大きくなるのかというと、それはイチゴと同じです。
一つ、一つのシリコンがイチゴの形になるのです。
又キノコは一晩で土の上に出てきて、数日で横に広がります。
シリコンもイチゴのように大きくなって(=直下型?)、横に広がる(=横揺れ)ので何度も地震が起こるのです」

(枯れ木の枝に直接生えた白いキノコ(スギヒラタケ)で今年は死者が出たのは、キノコの働きに気付くようにお知らせ役をしてくれたためだそうです)

「反対に地盤沈下するのは、砂になろうとするシリコンもあるからです。
岩のシリコンが砂になるためには水が必要なのです。
岩が水を放出するのではありません。(=液状化現象)」
http://kazamidori.net/kaoru/danso/4.htm

オーストラリアで地震がないのは、ウルルやカタジュ、ウェーブロックなどの岩が、造山運動で出来たのでない事を証明するために、オーストラリアのイシカミ達はジーと我慢をしているのです。
その思いを一気に、太いまっすぐな雲で現わすのです。
そして長老が作っているウェーブロックの波の形を起して、イシカミの存在を知らせるのです。
何本も太い雲が並ぶのは、イシカミのグループが同じ思いである事を知らせているのです」

Morning Glory写真集
(オ-ストラリアではある一時期、巨大な棒のような雲がまっすぐ現れる現象=モーニング・グローリーがある)

火山は地下からマグマが噴出して来ます。
柔らかなマグマがそのまま噴き出るのは、マグマと地表の間が薄くないと出て来れません。
岩の仕事に注意をして欲しいのです。
火山と巨人が関係ある民話がたくさんありますが、巨人が殺し合いをしたり、悪者に書かれているのは、支配星がイシカミの仕事を封印するために昔の人に教えたのです。

2004年11月4日
海外のイシカミ、新潟の若いイシカミ

2004年11月3日11時50分 右手が急にだるくなって

「イシカミです。
大きな事を言うようですが、本州に大きな地震を起さなかっただけで
(代わりの友達のイシカミが)知らせてくれています」

2004/11/02 10:02:12 深さ10㎞ M6.4 VANCOUVER  
2004/11/02 10:02:12 深さ10㎞ M6.7 VANCOUVER
2004/11/02 10:02:12 深さ10㎞ M6.6 VANCOUVER

(バンクーバーでM6.5、深さ10kmで新潟と同じ浅さで、遅く降りてきた若いイシカミが地震で知らせて、それ以後も頻発している事と、アイスランドで火山が爆発した事)
 
何回か“お母さんだと思ったのに”と言って来る。
見附島は、お母さんに言われて珪藻土になったと以前伝えられた、見附市のイシカミから歩いて行った巨人。

「お母さん(いて座の女王)だと思っていたのに、大きな星(プレアデナイの王)に騙されていたのが悔しいので泣いているのです。(大雨)
(新潟のイシカミは)まだ大人になっていないイシカミでした。
地球神と仲良しでした。
地球神がかわいそうと思っているのです」

2004年10月28日
骨、月の異常?、カドミウムNO.1   

2004年10月26日
右肋骨の違和感が続く。

「イシカミが知らせています。
イシカミは軟らかすぎて(ぽたぽた落ちて)困り、それから次第に固まっていきましたが、固まり過ぎても困りました。
それで人間は丁度良い軟らかすぎず、硬すぎずの肉体を考えました。
軟らかい筋肉を支えるのに骨が必要と分かり、団子の岩で知らせたのです」

団子の岩の写真

2004年10月28日昼
手ぶれに気を付けて撮ったがという、変形した月の写真が、新潟の被災地の方から何枚も送られてきました。
なぜこのような姿を見せたかと意味を聞くと
「星達が知らせるように言ったので、イシカミが知らせたのです。
多くのお知らせが出来たので、そのような事も出来ると、月の王と話し合って知らせたのです」

「(本当の月の王は)何も言わないけど、今まで我慢していたのです。
(科学では解明できない事=写真は手ぶれではないこと)
月は地球の分身(地球から飛び出した一部と以前から知らされている)で、地球の上から見ているので、地球の事は何でも知っています。
それで支配星のプレアデナイが、私(月の王)の所に来たのです。
そして月人と名乗り地球を支配していたのです。
(かぐや姫はその事を伝えている)
私(月の王)は仲間の地球を支配しようと思った事はありません。
プレアデナイがいなくなった後も、大きな星が真似をして、あたかも月が支配しているように言ったのです」

(最近そのような事があり、同じ様な事を以前にも知らされ、他のチャネラーも知らせてくれています)

「又イシカミも今は混乱して、丸い月もこのように見えるということを知らせたのです」

ちなみに10月25日に、読者が月の王と私がチャットをしている夢を見ていらっしゃたことと、皆既月食があったことは知りませんでした。

《ビジョン》
“丸い青い光の中に楕円の黄緑の光があり、その真中に白い光の帯が動く”
赤道? の位置をいろいろ変えてみたが結局元に戻した=地軸異常にはしなかったこと?

左足の中指にサインあり。

「一度に知らせても解らないと思って待っていました。
カドミウムのことです。
カドミウムとシリコンが一緒になると、大きな働きがあるということを知らせているのです。
それが地球を救う? エネルギーになるのです。
それはシリコンの耐熱性とカドミウムの(原子を)揃える力で、大きな働きをするのです」

この他に何か言いたそうでした。(29日のお知らせ参照)

新潟の水俣病の事を知らせて来た時に、カドミウムが本当の働きを知って欲しい、
と伝えてきた事があります。
(神通川のイタイイタイ病になったので、人間はカドミウムを悪い元素としか思っていないから)
カドミウムが骨に関係しているので知らせてきた?

《ビジョン》
“丸(シリコン)の横に洗濯板の雲(カドミウム?)のような模様があり、それが丸を取り囲むと、細かい線が岩のようになり丸を取り囲み、その中から何か物質? が生まれる”
地震のため、岩に取り囲まれた子供さんが生きていた感じの模様。
↓の図参照。

2004年10月29日
カドミウムNO.2、地震雲?、動けない苦しさ  

2004年10月28日夕方

「(カドミウムが)そろえる力という事は、赤い土の中に含まれる鉄を懲らしめるという事です。
すなわち、言い出したら聞かない鉄を静かにさせる事をカドミウムができるという事です。
すなわち、鉄の酸化を防ぐ事が出来るという事です。
エネルギーになると言う事はカドミウムが、自然(界)にたくさんあるシリコンとくっつき合うと、新しい力が出てくる事をいいます」

*)昨日見えたビジョンを絵にしてくれました。(10月28のお知らせの画像参照)

2004年10月29日真夜中
「あまりにも人間は自分勝手なので、地球を ス?(砂?)にしたいと計画がされています」
と夢うつつに聞いていました。
イシキの世界ではオーバーに言いますが。

「新潟地震で生き埋めになったユウタちゃんは、ヨモとタロ(読者の夢に出てきたイシカミのイシジン)が助けました。
お母さんと女の子は、イシキが向こうへ行きたいと呼んだのです。
ヨモとは、世(ヨ)の中の事を物語(モ)で知らせるという意味です。
タロとは、高い(タ)かい所から口で話すとい言う意味です」

うたた寝をして金縛りのようになりました。

「身体が動かせなく苦しかった事を知って貰いました。
イシカミは肉体は死んでいる(山や岩になっている)けれども、イシキだけ肉体から抜け出る事が分かったので良いですが、地球は肉体も生きているのでじーとしていなければならないのでとても辛いのです。
少し動いても人間が大変な事になるからです。
地球が“身体を楽にしたい”と頼んだのでイシカミが動いて地震が起きたのです」

2004年10月24日
新潟地震    

地震で被害に遭われた方には心よりお見舞い申し上げます。

10月23日20時
新潟で何度も大きな地震があるのは何故かと聞くと、全く思いも寄らない回答でした。

「天然ガスは、イシカミがソラのものにお願いして、イシカミのカラダを変化させて出来たものです。
人間が石炭を掘る苦労をせずに、快適な生活が出来るように変えてもらったのです。
それを知って欲しかったので、以前にもお知らせをしました。
(1964年新潟沖地震)
あそこ(中国が日本の領域近く=沖ノ島の近くで天然ガスの試削をしている所)は、私(新潟のイシカミ)の友達のイシカミが天然ガスに変わったので、日本の物なのです。
それをリュージンを崇める中国が横取りしようとしているのでお知らせしているのです」

(最近、中国の炭鉱では続けて大きな事故があり、多くの人が亡くなっている)

しばらくして右下腹がチクチクとする。

「ソラのものです。(チクチクがなくなる)
書いてください。
決して人のモノを盗る事は許されません。
(中国が日本の領域=沖ノ島近海で、天然ガスの試削をしている事)
新潟で地震が起きたのは、同じ天然ガスがあるので、ここのイシカミが協力して知らせてくれたのです。
(中国の大きな)2度の炭鉱の事故がなぜ起こったかというと、石炭になったイシカミが怒っているのです。
天然ガスは、ソラのものがイシカミのカラダを変えてくれて出来たものなのです」

「この二つの天然ガスに変わったイシカミは友達同士でした。
それで、このことを知らせて貰おうと 守門岳(スモンダケ)のイシカミに知らせて欲しいと頼んだのです。
それで守門岳は、地下のイシカミに地震を起して欲しいと頼んだのです」

(守門岳はイシカミを信じた物部の守屋を偲んで名付けられ、麓に守屋と関係のある神社があります)

大きな地震が何度も起きるのは何故か?

「それはこれ程お知らせをしているのに、(Y掲示板では)イシカミを悪く言い続けるからです。
又、このソラからの伝言の一部を読んだだけで、この情報を非難する人も同じです。
それらの人は決して簡単に死ぬ事は出来ません。
自分達の行いが原因で起きている事もあるので、しっかりと周りで起きることを見続けなくてはなりません。  
ソラのものより」

2004年12月19日
外宇宙、妙見堰の意味

昨夜、夢うつつに聞いていた事です。

都知事がまだ法○経に執着している事
人々がかたくなにこの情報を否定し続ける事、
日蓮の‘蓮’の名前が今年の名付けで一番多いという事、
外宇宙の王が流星群を呼び寄せ、悪さをするエネルギー体を隕石として地球に送り込んだ事などで、
宇宙の大元も地球に降りて来た?お知らせをする?ような事を言っていたようです。
深さ10kmの浅い震源の地震が、日本のあちこちで起きているのは巨人のお知らせと思っています。

2004年12月17日 
1週間ほど前から右薬指(ホシノミナを表わす)の逆剥けから、化膿したのかと思える圧痛があり、その頃からホシノミナとコンタクトが取れませんでした。
オ-ストラリアにも隕石が落ちていたと話していたら、急に右手首の力が入らなくなったのは、外宇宙の王が地球を支配しようとしているので知らせたそうです。
その後、外宇宙の王は消滅したと知らされると、手首は元に戻る。

「あまりの事に何をして良いか分かりませんでした。
ホシノミナです。
ようやくイシカミ達も降りる事が出来ました。
(イシカミともコンタクトが取れず、あちこち調子が悪いと報告があったのはその影響のようでした)
外宇宙の王が隕石を呼び寄せたのです。
そして支配星を育てていたのも、外宇宙の王でした。
外宇宙の王は賑やかなこの宇宙の支配者になろうとしていたのです」

2004年12月18日 真夜中

「長いこと待っていました。
これから申す事は一番大切なことです。
まだお知らせされていませんので、私が先に言わせて貰います。
何故あのような大きな地震が起きて、痛ましい被災者になったかと思われるでしょうが、私の生まれた目的がこの仕事をする為だったのです。
(ユウタ君のお母さんで、妙見堰のイシカミに崩れるように頼んで、仏教の嫌な名前を付けられているのを抗議した事)
それが一番皆さんに知らせて欲しいことでした。
けれどもお仕事をする事で、残された人に深い悲しみを与えた事を申し訳なく思っています」

「まだ知らされていないのにこうして知らせるかというと、まもなくこれから起きる事を受け止めるのに、この事を知っておいたほうが良いからです。
イシカミが人間にしてくれた事を思ってください」

ソラ辞典より
人間
生物はいて座から降りてきたイシカミの原子の意識と、他の星達が形にしたい意識が一緒になって遺伝子の中に組み込まれ、意識を持った原子が地球上であらゆる生き物の形となってあらわした。
その最高傑作が人間で、イシカミや星達の存在を理解できる生き物を創ろうとして創られました。

まず最初にイシカミの原子がシリウスの協力の元に人間の形になり、(イシジン=後の石像)それに星達の知恵で(特に小鳥座が内臓を考えた)食べ物を食べて、生きるためのエネルギーを得る今の人間になるようにした。

石像になったイシジンの原子が分解しその形を覚えた遺伝子と、星たちから人間の働きを教えてもらった遺伝子とが一緒になり、今の人間ができた。

それはイシカミの原子がイシカミの一部で創られたストーンサークルや、その後は石室石箱のなかで、イシカミの指示により分解してそれぞれの指示を受けて人間になろうと思う原子たちが強く結合して肉体が地球上にあらわれた。
人間はイシカミの原子の進化論にプラス、いて座とシリウス、小鳥座などの指示で肉体が創られたので、進化論と創造論がミックスされて人間はできた。
極初期は、イシジンと人間と一緒になって混血もあったので、エジプトの壁画やイラクの石像に残っている動物人間が存在していたけれど、人間だけの遺伝子の子孫だけが増えていった。
ちなみに天使は実際に存在し人間と、ワシ座の星の合体で創られたもので、高い所の石室などは天使が創られた。
受胎告知の天使が生きているようなのは、イシジンの原子が分解し、絵の中に絵の具として入ったから。
同じくエジプトの壁画なども、イシジンが壁の中に入って出来上がった。

初期にはイシカミのお腹の中に人間を入れてきたと書いているのは、イシカミの原子が人間になったからです。
クラゲのようになって降りて来たイシカミは分身、巨人、イシジン、人間と変化していったので、間違いではないのです。

イシジン
ソラの人間誕生記』に詳しく書いています。
イシカミの一番小さい分身で、人間と同じ形のものや、色々な形、羽のあるもの、頭だけの天使などがいた。
モアイ像、石像などはそのままの形で残っているのある。
人間が発生した時、世話をしていた。
イシカミは石の成分ですが、意識を持ち、あらゆるものに変化することができるのは、原子を会話し、指示を送ることができたからです。
そのイシカミの成分でできた人間型分身で、ヨーロッパなどの石像、日本などの木像をあらし、その記憶を持ったイシカミの原子がストーンサークルなどの中で、イシカミのエネルギーをもらって人間になった。
人間型になる前は、石柱銅鐸埴輪などいろいろなものになり、人間を指導、世話をしてきた。
その他イシジンの記憶を持つイシカミの原子が分解し、モザイク画や絵にまでなった。
ミケランジェロなどはイシジンで、原子に指示をするだけであのような立体的な絵がかけた。
まだはっきりとわかっていないが、いわゆる英雄はイシジンの能力を持っていた超能力者であったと思われる。
人間型のイシジンの原子が分解し、ストーンサークルの中や、石箱の中で人間として原子が結合した。
その時にストーンサークルや石箱からエネルギーが出ていた。

イシカミ
大昔、射手座から降りてきたいわば宇宙人、お腹に人間を入れて降りてきた。
射手座にいた頃は、三次元の生物ではなく所謂‘意識体’だったが、人間を作った時に自分達も三次元の形になって一緒に下りて来た。
大きさは様々だが山のように大きいイシカミもいた。
とろとろのお餅のような身体で、引力によって身体からぽたぽた落ちた物が落とし物と呼ばれている。
落とし物から分身の子供達を作り、人間の為に食べ物や川、山を作った。
またピラミッドで宇宙のエネルギーを得たり引力を放散したりしようとしたり、いろいろな奇岩を作りサインとして残した。
当事の人間はイシカミの存在を知っておりテレパシーでコミュニケーションをしていたが、今では人間の意識が薄くなりごく一部の人にしかその能力が残っていない。

地震
「イシカミが山になった事を知らせる為です。
人間は、造山運動で山が出来ていると決め付けています。
(昭和新山は支配星に騙されて、噴火して山になったと以前知らされた)
地震で土地が盛り上がるのは、イシカミの身体である珪素(シリコン)が一斉に増殖するからです。
一方、土地が沈下するのは、その地域の珪素が一気に砂になろうとするからです。
それをテレパシーで知らせ合って一斉にするのです」
《ビジョン》
“研究室のような机の上が真っ白な光で照らされ、そこにカサの開いたキノコが2本並んでいる”
意味は
「シリコン(珪素)に意味があるのです。
珪藻が意味なくしていろんな形になっているのではありません。
自分の意志でいろいろな形になるのです。
シリコンは死んで意識のない岩になるのではありません。
シリコンは今も意識を持って真似をするのです。
それは南に(ムー)大陸があったので、(そこのイシカミに海の底に沈んでいないで)海の上に現れるように“おいで”をするのです。
シリコンがなぜ一気に大きくなるのかというと、それはイチゴと同じです。
一つ、一つのシリコンがイチゴの形になるのです。
又キノコは一晩で土の上に出てきて、数日で横に広がります。
シリコンもイチゴのように大きくなって(=直下型?)、横に広がる(=横揺れ)ので何度も地震が起こるのです」

地震雲(らしきもの)など地震をあらわすもの
地震の前に現れる変わった雲。
断層雲、放射状雲、縦雲、縦虹、横虹、極端に低い位置の虹、長い棒状雲などで、それが寄り強調されている場合は大きな地震になるが、国内だけでなく、地球規模で知らせている。
大きな地震ほど早くから各地であらわれている。

台風
台風はイシカミ(いて座の意識体)のイシキが集合して、日本へ向かうために起こるという事です。
「最初にいて座の南のイシカミの王子や王女たちが集まって相談します。
そして誰と誰が行くか決めます。(6号は全員集まった)
原子には意識があるので、水素や酸素などの原子たちに“台風を作るから集まって”とイシカミが呼びかけをします。
そして先頭に立ったイシカミは、集まってもらった原子たちと共に、駆け出すのです。
イシカミたちは上に上に行こうとするので、渦巻きができるのです。
そして日本のイシカミたちからの情報を聞いて、進路を決めていくのです」

イシカミのイシキ体は台風の目の右側に集合し、階段を登るように?進んでいくので、台風の目が左側に出来、台風の目より右側が雨風とも激しくなると伝えてきます。
オーストラリアに降りたいて座の長老のイシカミの身体で、ウエーブロックが小さく見えています。
*)上空よりのウェーブロックウェーブロックの写真
このような大波になって日本に行くように、長老がいて座の王子や王女達のイシカミに教えたのです。

ムーノイアなどのイシカミたちが射手座の女王に会いに行こうとするために起きる。
また南のほうに大きな大陸(ムー大陸)があったことを知らせている。
雨を降らせ、海の掃除をする。
台風にも意識がある。

原子
物質を構成する1単位。
原子核と電子からなり、電子が原子核の周りを軌道を描きながら回るのは、原子核が電子に「回ってください」と頼むからで、「原子に意識がある」ことを証明する。

目には目を、歯には歯を…の本当の意味
イスラム教で、恐ろしい復讐の意味に間違って解釈されていたこの法律を、『ソラのイスラム物語』のマホメットが、

【目には目を】は、見て美しいものや楽しいものを頂いたら、誰かに見てうれしくなるものをお返ししなさい。
【歯には歯を】は食べておいしいものを頂いたら、誰かに食べるものをお返ししなさい。
それは、貰った人にお返しをしなければならないということではなく、地球の富が循環するように、つまり神様から与えられている地球の財産を独り占めすることなく、皆で分け合いましょう。

という元の意味に戻した。
しかし、その後にまた悪者が、「目をやられたら目を傷つけるように、歯を壊されたら歯を壊せ」という恐ろしい復讐の意味にしてしまった。
現在も間違った意味を信じているために復讐による悲惨な争いが絶えない。
本当の意味を知らせてくれたソラのもの達は、本当に平和になるためには「目には目を…」の復讐ではない本当の意味が伝えられることが必要ということ、またイスラム世界だけでなく、王制(天皇制も含む)の見直しをする事が大切とも伝えている。

地球
星達が並べられる不満の固まりが鉄などの元素を引き寄せ、真っ赤に熱せられて宇宙をさまよっていたが、水星が水で地球を冷やしてくれ、土星が土を、木星は木をプレゼントしてくれ、またそれぞれの星が動物、花、魚などを送り込んでくれた。
モーリタニア、サハラ砂漠に地球の目、エルサレムが地球の心臓などと知らされる。
地球の最初は亀のようであったが、4世紀?に丸くなったと。
丸くなることで余分の原子たちは一旦分解して、再び地球に降りてきて山などになった。

【宇宙の計画】
宇宙は何もない真っ暗闇ではありません。
人間以外に意識を持ったものは、星をはじめ形はなくても、意識体として想像を絶する存在がいるようです。
そしてそれらのそうまとめが、ゴールディロックスという大きな天体のようです。
そこからいろいろなこれまで人間の知らなかった情報が、ソラからの情報で、13年間伝えられています。
それは宇宙の原則は【平等】が一番大切と繰り返し伝えられます。
それを壊しているのが、王制、皇室制で、その他地球の富を独占している権力者たちです。
そのことを繰り返し伝えて、政府をはじめあらゆる所ににも伝えていますが、全く変わりがなく、争いばかりの地球で、人々の助けを求める声は宇宙の果てまで届いているそうです。

それでゴルディロックの総元締め?で会議がなされ、地球を元の平らな星に戻す計画が立てられたそうです。
日本で玄海灘地震以後、大きな震災級の地震がなかったのは、日本からこの情報が発信されているので、多くの人々は気づくであろうということだったのですが、全く正反対で、いくら知らせても無視、ネット上では罵詈雑言の攻撃が絶えなかったようです。

それらを星たちは黙って見ていて、宇宙の意識体?の会議(ゴルディロック)で話し合いで、元の地球に戻そうとしたそうです。
その最初?の計画が今回の東北太平洋地震で、この大地震が起きる前の日、激痛と共に政府にソラからの警告を聞いてほしいと催促があり、伝えました。
けれども全く無視され、ついに実行されたそうです。

宇宙の大元(おおもと)
《大元》とも言い、宇宙で初めて思いを持ち、原子や星を創りだした根源。
宇宙の最初は真っ暗闇であったが、最初に「誰かいないか?」という意識があらわれ、捕まえようとしたとビジョンで知らされた。
次に捕まれまいとする思いがあらわれ、大元が捕まえる、弟が逃げるという追いかけっこになったので渦巻きが現れる。
渦巻きが極限まで達すると、パンとはじけて光と原子があらわれた。
それの繰り返しで次々と原子があらわれ、同じ思いを持った原子が集合し、星になったり、意識だけの集合体になり、宇宙中に満ち溢れた。
これから原子には意識があると言われる。

超紐理論ではヒモのようなクォークの振動が全ての始まりといわれているのも間違いと。

2002/9/3
最も高次元に存在する全宇宙の元となる意識体。すなわち神の大元とも言える。人間の言葉では宇宙全体を表すことができない。

ホシノミナ
宇宙の大元の分身と言われる。
大昔恐竜ばかりの争いの地球になったため、宇宙の大元の命令で地球に降りてきた。
その時、稲妻で一気に地球を掃除し、恐竜を滅ぼしたと伝えられる。
掃除をした後京都府綾部市星原で眠っていたが、1998年秋に目を覚まし、著者とコンタクトをとっている。
この場所に星の宮神社がある。

ホシノミナは地球を掃除した後眠っていましたので、その後の横向きの稲妻は、稲妻を支配星が真似して人間を脅かしていました。

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9年間に渡り地球の平和のために知らされた情報を、小さな物語にまとめた冊子です。地球物語、イスラム物語、イエス物語、友達物語、ニウ物語と6枚の地震雲を紹介しています。海外の方にも紹介できるように日本語とアラビア語と英語からなり、パレスチナ、イスラエルなどにも贈っています。「友達物語」と「友達物語2」の物語を、新しい情報に書き直しています。
・『地震と雲』(目次
地震の前にあらわれる変わった形の雲を、280枚の写真で紹介します。この本は地震の予知を目的に作ったのではありません。なぜ地震が起きるかという、これまでにない情報をお知らせするために作りました。
・『ソラの人間誕生記』(目次
宇宙の成り立ちについての説明や、人類発生の理由とその過程について、それらが有史以前の遺跡や製作者の分からない多くの石像と関係していることを解き明かします。
・『ソラからの真実の歴史』(目次
ソラのものやイシカミたち、過去人間だった意識が語る宇宙、地球、世界、日本の隠された真実の歴史です。宇宙や地球の成り立ち、イシカミについて、ヤマタイコク、出雲と倭の国、ヤマト、太平洋戦争までの隠された真実について解き明かします。
・『ソラからの伝言』(目次
今ようやくソラのものの思いを、言葉として皆様にお伝えすることができるようになりました。人間はどこから来たか? 地球はなぜ水の惑星なのか? 恐竜はなぜいなくなったか? アトランティスとは? ヤマタイコクとは? ピラミッドの謎など。それだけではありません。人がどうして大自然や美しいものに惹かれるのか? どうして醜い戦争の歴史を繰り返してきたのか?・・・などをお知らせします。
地震雲画像
発生時刻 2011年10月16日5時15分頃
震源地 福島県浜通り(北緯37.1度 東経140.7度 深さ10km)
規模 M3.2
福島県
震度1 古殿町、いわき市

発生時刻 2011年10月16日5時24分頃
震源地 福島県浜通り(北緯37.1度 東経140.7度 深さごく浅い)
規模 M2.2
福島県
震度1 いわき市

発生時刻 2011年10月16日5時55分頃
震源地 福島県浜通り(北緯37.1度 東経140.7度 深さ10km)
規模 M3.1
福島県
震度1 古殿町、いわき市

発生時刻 2011年10月16日12時44分頃
震源地 栃木県南部(北緯36.6度 東経139.5度 深さ10km)
規模 M1.9
栃木県
震度1 日光市

発生時刻 2011年10月16日13時32分頃
震源地 広島県南西部(北緯34.4度 東経132.6度 深さ30km)
規模 M3.0
震度 広島県
震度1 安芸高田市、広島中区、広島西区、広島安佐北区、広島安芸区、東広島市、府中町

発生時刻 2011年10月16日14時4分頃
震源地 新潟県中越地方(北緯37.0度 東経138.7度 深さ20km)
規模 M2.3
新潟県
震度1 津南町

発生時刻 2011年10月16日16時31分頃
震源地 長野県南部(北緯35.8度 東経138.0度 深さ10km)
規模 M3.1
長野県
震度1 飯田市、伊那市、中川村、長野高森町

発生時刻 2011年10月16日16時34分頃
震源地 福島県会津(北緯37.7度 東経139.9度 深さ10km)
規模 M3.4
山形県
震度1 飯豊町
福島県
震度2 喜多方市、北塩原村
震度1 西会津町、磐梯町、猪苗代町
新潟県
震度1 阿賀町

発生時刻 2011年10月16日16時55分頃
震源地 福島県会津(北緯37.7度 東経139.9度 深さ10km)
規模 M2.5
福島県
震度2 北塩原村

発生時刻 2011年10月16日18時46分頃
震源地 茨城県沖(北緯36.1度 東経142.0度 深さ10km)
規模 M4.6
福島県
震度1 郡山市
茨城県
震度1 日立市
栃木県
震度1 益子町

発生時刻 2011年10月16日21時24分頃
震源地 秋田県内陸南部(北緯39.6度 東経140.6度 深さ10km)
規模 M1.6
秋田県
震度1 仙北市

発生時刻 2011年10月16日22時9分頃
震源地 宮城県沖(北緯38.4度 東経141.8度 深さ60km)
規模 M3.5
岩手県
震度1 一関市
宮城県
震度1 南三陸町

発生時刻 2011年10月16日23時7分頃
震源地 福島県沖(北緯37.5度 東経141.5度 深さ50km)
規模 M3.4
福島県
震度1 福島広野町、楢葉町

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以上、地球の謎解きより。
写真は10月16日のソラ。
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