ソラから来たよ

このブログは「地球の謎解き」(http://sora.ishikami.jp/)の情報を元に構成しています。

古墳は誰のものか?

2012年04月06日 23時58分39秒 | Weblog
2011年3月7日
6角井戸、地震と雲、イン・マヌ・エル、タマノ・イ、マ・ツリ、二子塚、スイコ、プレの復活

6角井戸。
宇宙から支配しようとやってくる意識体をここに招きいれ、リュージンとして支配していったことをあらわします。

「これからも(ソラの情報を知りながら)知らん振りを知る人たちが、今以上に多くなります。
宇宙から(オーロラで?)悪者が降りてくるからです。
地球の内部が裂けることになり?地球の争いが今以上にひどくなるのです」

3月6日 突然目が覚めて。

「古墳は誰のものか?」
と言葉になりました。

新沢千塚古墳の資料館は全く撮影が許可されませんでしたが、他のHPではたくさんの画像が紹介されています。
自分たちのものという思いがあるようで、折角残しておいたイシカミたちが怒っているようです。

「夜に見えるものの世界が見ることができるのでUターンしてきました。
けれども王制も皇室制もなんら変わらないことがわかりました。
そして地球の平和も訪れないことがわかりました。
宇宙から来た悪者が権力者の元にいくからです。
それで地球の進む道が決まったのです」

「皇室制をやめるどころか増資をするというのを見て、ミナシゴタチは去っていくのです」
と言葉になりました。
ソラから情報を知らせても、なんら変わりがなく争いだけがひどくなっていくことに対して、宇宙の応援がなくなり、地球を平らにする計画がますます進んでいくことようです。

人々を洗脳している宗教の課税どころか、公明党と連結しようとする今の政府は管=カン=完ともつながります。

《イメージ》
“男性が、はしごのある高い塔に登ろうとしている”
意味は
「一番高い所から見下ろしてもなんら良い思いをしなかったことを伝えました。
権力を持ったけどむなしいことだったと気づくことになるということを知らせています」

「仲間が言ってきます。
かわいそうだとは思うけど、一部の人だけ生き残っても、生きていくのが大変だということです。
それが真実なのです。
それが悪い知らせなのです」

朝起きると悪い知らせですと言葉になったことはプレが復活して嫌がらせで言った?

3月7日 明け方

「マツリとは悪者たちが浮かれることです。
その時にマが降りてくるのです。
そして人間(のイシキ)を吊り上げるのです」

金色の網目が2回見え、プレの復活があっているようです。

地震と雲(北極海の連続?地震と南半球の地震)とソラ画像

イン・マヌ・エル(イン・ヌマ・エル)川から沼に入ったマのもの、

3月5日
《夢》
“レストランでみんなと一緒に食事をしようとし、シチューを頼むとその中に髪の毛が入っているのを隠して取り出して持ってこようとするので、注意をする”
意味は
「髪の毛=星=宇宙の悪者が嫌がらせをしようとしているのです」

その後、とても生意気な言葉でプレの乳母やその仲間が降りてきていて、文字もダブって書いて意味がわかりません。

「これからも(ソラの情報を知りながら)知らん振りを知る人たちが、今以上に多くなります。
宇宙から(オーロラで?)悪者が降りてくるからです。
地球の内部が裂けることになり?地球の争いが今以上にひどくなるのです。
タマノ・イ、タマノ・イが悪のものなのです。
悪者がタマノイなのです。
タマノイがタマキの母がタマノでした。
その大物が宇宙から来る悪者を6角井戸にかくまわせようとしています。
それらがプレの仲間なのです」

(北極海その付近、アリューシャン列島の地震)

(6角井戸の他、4角が普通にあります。
角がなぜ区別しているか夢うつつに言っていたようですが覚えていません。
亡くなった後に残るものの形?)

*)ウンピョウ=ヘビ柄の猫科の動物。

#)桜土手古墳群に似ている奈良の新沢千塚古墳に行ってきました。
銅鏡やいろいろな金細工なども出てきていることがわかり、チョイ悪の子供のイシジンと思っていました。
その夜
「丸いものです。支配星に言われるままに変化しただけです」
というような言葉になりました。
その後、古墳群は同じようなのが丸く頭をだしているようで、平等ということをあらわしていると思いました。

《夢》
“実家の裏山で頭がバッタで尻尾が魚の生き物を見つけるも、飛んでいく。飛んでいるさまはこうもりのように羽が大きく見える。遠くになるとヘリコプターにも見えると思っている”
目が覚めて
《ビジョン》
“金色の網目”が久しぶりに見える。
意味は
ベガ も復活してきたということです」
この後、インマヌエル(イン・ヌマ・エルとしか発音できない)が気になると連絡がありました。
「イン・ヌマ・エルがバッタと魚の合いの子なのです?
川のものが沼に入ってリュージンとして支配したことを知らせています」

再び《ビジョン》
“金色の長方形?網目”
意味は
「プレの復活です」
ソラの反撃
2011年3月7日関東甲信で雪、ピークは午前中

「(プレの女王が)人間に生まれることにしました。
けれどもそれも知られることになりました。
ミナ、ミナ・・・皆にお詫びをします。
子供なのでいわれるままでした。
悪いとは思ったのですが、マに服するものに担ぎあげられたのです。
それがわかる人に知られたのです。
今、スカン星に帰ります」

プレ一族は巧妙なのでどこまで信じていいかわかりませんので、引き続き警戒はしておきます。

二子塚のことで聞きました。(ソラ画像参照)
推古はリュージンの化身なので塚はない。
(これはリュージンの化身のジンムも同じで、今のジンム稜は被差別部落の田を取り上げて創られた)
今の推古稜は、近くに池に降りたので、子供のイシカミの小山を、明治時代の伊勢神宮の巫女のチャネラーに降りてウソを告げた?
スイコがイン・ヌマ・エルで、沼に降りたマのものという。
すぐ近くの二子塚の石室で創られたイシジンが、人間を指導するためにイエスとマホメットになって、エルサレムやメッカに行った。
その後、双子が支配星に支配され、宗教によって人間を支配するようになったが、その数がとても多いので、スイコは自分の子供のように宇宙の皆に自慢していたので、見えない世界で強力な力があった?
推古が勝手にイエスたちを自分の子供だとウソを宇宙のモノ達にしらせていた。

地震雲などの画像より
2011年3月5日 奈良(17:11)《双子雲》
おっぱいのように見えますが、二子塚のそばに行ったので、双子を知らせていたようです。
双子、すなわちイエスとマホメットが二子塚古墳で生まれたイシジンで、人間の指導をしようと中東まで行ったが、支配星に支配されて宗教によりこれまで人間を支配してきたそうです。

【2011年7月8日追記】
星からのメッセージの1999年6月に
石巻山の言葉として
「・・・巻き戻すとゼロになる」
と書いていますが、ゼロの学びはブラックホールと書いています。
二つのブラックホールで地球は丸くなったと伝えられましたが、書きながら昨日紹介した穀物模様が気になります。
そういえば、3.11前の双子の雲がしつこくついてきたのも、3.11の大地震を警告していたのかもしれません。

ソラ画像より
二子塚
スイコ稜のすぐ近くにあったのですが、急いでいたので寄れませんでしたがむき出しの石室があり、これまで見放されて子供の遊び場になっているようです。
スイコと関係があるように勝手に伝えてきたようですが、なんら関係なくここで創られたイシジンがイエスとマホメットとなってヨーロッパ、中東へ行ったそうです。
スイコはプレから降りてきたリュージンの化身↑なのに、勝手にイエスとマホメットは自分の子供だと宇宙に知らせて、強力な応援をこれまで得ていた。
聖徳太子はスイコの子供で、甘やかしたのでわがままになり、金正日のようだった?

地震雲などの画像より
2011年3月6日 山梨 16:41 東《大砲の弾丸》
プレの復活に対するソラのお知らせ?

2011年3月6日 東京 8:23《プレの復活》
まるで日暈に突入するかのようです。

関東地方でプレの女王の復活を知らされましたが、そのことを知らせていたようです。
ちなみに↓の大砲の弾のようなのは、ソラのものが反撃に出たことをあらわすそうで、その下の黒い塊の雲がプレの復活を知らせています。
争い好きなリュージン信仰が増え続けていることで、地球の争いはますますひどくなるようです。
浄化のユキが降っているようです。

2011年3月6日 名古屋 11:50《はしごの雲》【 CHILE M6.2】
06-MAR-2011 12:31:M 6.2深さ 87.8 NORTHERN CHILE

イメージで"男性が高い塔へ登ろうとしている"というのがありました。
意味は、高いところへ登ったけどあまり良いことではなかった=権力を持ったけどむなしいことだと知らせてほしいそうで、この雲もそれを知らせているようです。
又、この雲を見られた方があるモノ(巻=カン)を買われた時、“一巻の終わり”という言葉が浮かんだそうです。
今の独裁者に送りたい言葉です。

2004年4月8日
古墳はイシカミの分身の遺体だった

2004年4月5日

「イシカミの分身は石冠のような身体をしていました。
イシカミの分身が亡くなって横になると前方後円墳の形になったのです」

(円山が二つ並んだようで、等高線で見ると、昔の柱時計の形をしています)

綾部市には小さな古墳が1000? 近くあるのはなぜか聞いてみました。

「私はトヨウケです。
私(が作った巨人に)が作らせたのです。
なぜ作らせたかというと未来のわかる私は、必ずその事(古墳が多い)に気づいてくれると思ったからです。
平野に作らなかったのは(ヤマトに)壊されると思ったからです」

4月8日

「トヨウケです。
その意味(小さな古墳が多い)を知りたいと思う星述べがあらわれると思ったからです。
(所々にある前方後円墳の)大きな塚は私の子供(巨人)なのです。
その子供たちが沢山の小さな盛り土をして、星たちをあらわそうと思ったのです。
そこ(綾部)はホシノミナの近くだからです。
丘の上に作ったのは、(平野に作ったのでは)ヤマトに気づかれ壊されると思ったからです。
二つ(ヒジリ塚とショウブ塚)を平らな所に作ったのは、そこの場所(綾部市多田町)は、(イシカミの事を守ってくれる人たちの所なので“おっぱい”のつもりで作りました。
なぜ二つの塚が四角いかというと、その土地はヤマトに取り上げられ、苦労すると思ったからです。
(この地方に大きな古墳 = 私市円山古墳が一つだけなのは)多くのイシカミが降りていなく、イシカミの分身が少ないからです。
それに比べ、(奈良地方は)大きな古墳がたくさんあるのは、ツボの形の半島(紀伊半島)にするため たくさんのイシカミが降りて、のたくさん分身がそこに集まったからです。
そして(紀伊半島が)ツボの形に出来たので、海の浅瀬であった(奈良盆地の)海水を、イシカミの分身たちが飲み干して、それから横になったからです。
それでイシカミの分身の亡骸が大きな古墳(前方後円墳)の形になり、それをヤマトの人が自分たちのお墓にしたのです。
水を沢山飲んだので(分身の遺体が)岩にならなく土になったので、お墓にしやすかったのです。
それに比べ(綾部の古墳が)小さいのは、トヨウケの巨人がイシカミの(遺)体を切り取って、盛り土にしていったので、小さな古墳があたくさんるのです」

*)綾部には小さな古墳が、1000近くあります。 
(30cmから7mの高さで、円墳径5mから20mまで) 

古墳は考古学では人間が盛り土をしてお墓を作ったとされていますが、鍬だけで土を掘りそれを運んで小高い所に盛る事で、これ程多くの塚を作ることは到底不可能と思われます。
そして私市円山古墳のトンネル部分はやわらかい岩だったそうで、人間が運んだのではないと思われます。
巨大な小山を人間の力で盛り上げる事は、到底不可能と思いますし、人間が盛り上げたとしたら、雨で流されて崩れてしまうと思います。
又、 奈良盆地が海であったということも情報と合っています。
亀石が西を向けば奈良盆地は海になるというのは、亀はイシカミをあらわすので、
イシカミの事に気づいたらかつて奈良盆地は海であったことがわかるという事と思います
古墳時代はブームのように去ってそれ以後作られなかったというのは、巨人が作った塚の数が限られ、使い切ったので古墳を作りたくても出来なかったと思います。
又大切な農地の土を、お墓の為に労力を使ってわざわざ盛り上げたくなかったからと思います。
仁徳天皇が亡くなりその人柄を偲んで、回りの人たちが Ω (オーム)の形に似せようと周りをきちっと形作ったので、立派なお墓として残されたそうです。
後の天皇はそれを真似て、イシカミの分身の遺体をお墓にしていったのだと思います。

2006年8月23日
巾着袋地震、たくさんの古墳、イランの石柱、ペルーの遺跡、被差別部落問題

《巾着袋地震》
震源地が和歌山でありながら、ゆれたのは福島県など、東京以北です。

発生時刻 2006年8月22日 7時21分ごろ
震源地 和歌山県南部 深さ 410km マグニチュード 5.1 震度2 福島県

同じように日本海の丹後半島あたり?だったかが震源なのに、東北の太平洋岸だけゆれた時、知らされました。

2005年10月24日

「今日の地震はプレート理論を打ち破るために地震を起こしました。
意味を説明するためには、“ひも”が必要です?
なぜ、ひもがいるかというと、巾着*の説明をしなければならないからです。
今日の地震は、巾着(袋)と同じだからです。
深いところでひもを締めたのです。
それで(巾着袋の入り口の)ひだの部分(=太平洋側)が動いたのです。
(なぜ?深いところで締めたの?)
地震はプレートがずれて起こるのでないことを知らせたのです。
地球が寝てばかりいるので、ショックを与えたのです」

「古墳や巨石遺跡を人間が造ったというのであれば、実際に人力だけで同じ大きさのものを造って欲しい」
と再度、ソラのものは言います。
たくさんの大きな塚も全てお墓のために人間によって造られたと今の学説では言われています。

スコップすらもなかったであろう当時に、これほど多くの塚が人工で作られたでしょうか?
農耕が出来る表土はとても浅いと言われて、現在表土が雨で流され農耕が出来なくなっている国もあるくらいで、表土を失えば農業が出来ないくらい表土は大切なのに、それをお墓のために盛り上げて造るでしょうか?
また、小山を削ってするのなら、周りを何mも削っていったのでしょうか?
学者は小さい塚を造ってそれで納得されているそうですが、人間の手で前方後円墳を作り上げたというのなら、机上の空論でなく、ひとつでも同じ大きさの巨大な前方後円墳を実際に作ってみてほしいと思います。以前、

出雲大社の巨大柱を立てる実証実験をしているのをTVで見た時、現物よりずいぶん小さい木で実証実験が行われていましたが、3本の巨木を束ねて、立てることがいかに大変か苦労されていました。
古代には1本の木の直径が約1.3mで、3本をたばね1本とした直径は約3mですが、現在はそのような巨木がないので太めの木で束ねていました。
3本束ねたのは、土を掘って石を埋めて、それで支えて立てていましたが、次のようなのはどのようにして、人力で立てたのでしょうか?

又、海外では石柱だけが何本も立っていますが、何のためにのような太い石柱を何本も立てたのでしょう?
それもとても太い石柱を人間の力だけで土台の上に立てることができるでしょうか?
これらを過去の人間が造ったというのなら、実際に石切り場から同じ太さの石柱を、手動で切り出し、丸くして均等に溝を掘って、それを土台の上に立てることが出来るか実証実験をしてほしいと思います。

かってストーンヘンジの石を切り出して運ぶ実証実験をしたそうですが、途中で沈没して実証実験は不成功だったそうですが、それに対してなんら知らされず、相変わらず人間が造ったと言明しています。
ピラミッドの巨石の積み上げも、小さな石で積み上げ、それも途中で事故になり、やめたそうです。
時間があれば出来るというのなら、実際に実物ができるか試してほしいと思います。
イシカミが競争して万里の長城を造ったというのと同じように、平行している石の塀、人間が発生する場であったのに、支配星に支配され、恐怖の生贄台になった?アフリカの石造りの狭い通路に似ている、山の頂上の石の建築はどこから石を運んだのでしょう。
オリャインタイタンポの巨石はどうして組み立てたでしょう?

2006年8月23日
被差別部落についてソラから知らされた情報を、わかりやすくまとめてくださっています。
部落開放と唱えながら、古い文献のみ信じて、大きな視野で全体を見られないようで、先頭に立ってこの情報を広がらないようにされている指導者がいるようですが、ソラの情報を知ってその後その人がどう思おうか、ゆだねれば良いことであるのに、新しい情報を頭から否定するのは、開放どころか反対の運動になるのでないかとさえ思えます。
古い文献ばかり重視し、いかに差別していたかなどをわざわざ公開するので、若者はそれまで知らなかったことを面白半分に、余計差別するのです。
何も伝えず戸籍も差別を記載しなければ、自然に消滅していくのに(事実知らなかったことが多い)それを堀り起して紹介するのは、見方によっては余計差別を助長させているとしか思えません。

(後略)

2008年7月27日
少ない表土なのに人工古墳?ナマズがなぜ地震を知らせるか?

#)土がきしむ、やせ細る命の土壌に危機感(2008年7月23日ニュース)
・・・地球の表面に広がる薄い表土は、何千年あるいは何十万年もかけてやっと出来上がったもので、このおかげで人類は農作物が作れるようになり、そして大昔の百姓たちは安定した食料源を確保できるようになった。地球を覆うこの土の層は、平均して深さ約1メートルしかい。・・・

これまで何度か農作物が造れる表土はとても浅いと書いてきましたし、以前野菜作りをしていてちょっと深く掘ると硬くてクワが入らなかったり、砂利ばかりだったのを知っていますので実際はもっと浅いと思っています。
それなのにその貴重な表土を削って、死者のために巨大な古墳を人間が土を盛り上げたでしょうか?
毎日食べ物を得るので精一杯の古代の人たちが、いくら権力があっても肉体はすぐに形をとどめなくなるのに、何年もかかって巨大なお墓を造るでしょうか?
以前、電話で実際、塚を造ったらできたので本当だと言われましたが、どの程度の塚を造られたのでしょうか?
そしてそれらは雨にさらされても削れていなでしょうか?

(後略)

ソラ画像より
ヨルダン・ネボ山の丸石
巨大な丸石は、射手座は皆平等であったというこれまでの情報と同じです。
平らな岩の反対が丸い岩で、飛び出た部分が上になり平等でないことをあらわします。
ヨルダンでは支配星が、不吉な岩として人々に教え込んでいるので、ガイドブックには写真が載せられていません。
撮ろうとしたら「写して」と子供たちが入ってきました。

【2008年10月追記】
かっては地球は長方形であったが、地球が丸くなるために四隅のイシカミたちは分解して、改めて降りてきたが、大きな山ばかり崇められるので、地球が丸くなるために分解したのに、四隅のイシカミを人間が忘れてしまったので悪さをしていた。
四隅のイシカミを参照。

ソラ辞典より
人間
生物はいて座から降りてきたイシカミの原子の意識と、他の星達が形にしたい意識が一緒になって遺伝子の中に組み込まれ、意識を持った原子が地球上であらゆる生き物の形となってあらわした。
その最高傑作が人間で、イシカミや星達の存在を理解できる生き物を創ろうとして創られました。

まず最初にイシカミの原子がシリウスの協力の元に人間の形になり、(イシジン=後の石像)それに星達の知恵で(特に小鳥座が内臓を考えた)食べ物を食べて、生きるためのエネルギーを得る今の人間になるようにした。

石像になったイシジンの原子が分解しその形を覚えた遺伝子と、星たちから人間の働きを教えてもらった遺伝子とが一緒になり、今の人間ができた。

それはイシカミの原子がイシカミの一部で創られたストーンサークルや、その後は石室石箱のなかで、イシカミの指示により分解してそれぞれの指示を受けて人間になろうと思う原子たちが強く結合して肉体が地球上にあらわれた。
人間はイシカミの原子の進化論にプラス、いて座とシリウス、小鳥座などの指示で肉体が創られたので、進化論と創造論がミックスされて人間はできた。
極初期は、イシジンと人間と一緒になって混血もあったので、エジプトの壁画やイラクの石像に残っている動物人間が存在していたけれど、人間だけの遺伝子の子孫だけが増えていった。
ちなみに天使は実際に存在し人間と、ワシ座の星の合体で創られたもので、高い所の石室などは天使が創られた。
受胎告知の天使が生きているようなのは、イシジンの原子が分解し、絵の中に絵の具として入ったから。
同じくエジプトの壁画なども、イシジンが壁の中に入って出来上がった。

初期にはイシカミのお腹の中に人間を入れてきたと書いているのは、イシカミの原子が人間になったからです。
クラゲのようになって降りて来たイシカミは分身、巨人、イシジン、人間と変化していったので、間違いではないのです。

イシジン
ソラの人間誕生記』に詳しく書いています。
イシカミの一番小さい分身で、人間と同じ形のものや、色々な形、羽のあるもの、頭だけの天使などがいた。
モアイ像、石像などはそのままの形で残っているのある。
人間が発生した時、世話をしていた。
イシカミは石の成分ですが、意識を持ち、あらゆるものに変化することができるのは、原子を会話し、指示を送ることができたからです。
そのイシカミの成分でできた人間型分身で、ヨーロッパなどの石像、日本などの木像をあらし、その記憶を持ったイシカミの原子がストーンサークルなどの中で、イシカミのエネルギーをもらって人間になった。
人間型になる前は、石柱銅鐸埴輪などいろいろなものになり、人間を指導、世話をしてきた。
その他イシジンの記憶を持つイシカミの原子が分解し、モザイク画や絵にまでなった。
ミケランジェロなどはイシジンで、原子に指示をするだけであのような立体的な絵がかけた。
まだはっきりとわかっていないが、いわゆる英雄はイシジンの能力を持っていた超能力者であったと思われる。
人間型のイシジンの原子が分解し、ストーンサークルの中や、石箱の中で人間として原子が結合した。
その時にストーンサークルや石箱からエネルギーが出ていた。

イシカミ
大昔、射手座から降りてきたいわば宇宙人、お腹に人間を入れて降りてきた。
射手座にいた頃は、三次元の生物ではなく所謂‘意識体’だったが、人間を作った時に自分達も三次元の形になって一緒に下りて来た。
大きさは様々だが山のように大きいイシカミもいた。
とろとろのお餅のような身体で、引力によって身体からぽたぽた落ちた物が落とし物と呼ばれている。
落とし物から分身の子供達を作り、人間の為に食べ物や川、山を作った。
またピラミッドで宇宙のエネルギーを得たり引力を放散したりしようとしたり、いろいろな奇岩を作りサインとして残した。
当事の人間はイシカミの存在を知っておりテレパシーでコミュニケーションをしていたが、今では人間の意識が薄くなりごく一部の人にしかその能力が残っていない。

地震
小さな地震はこれまでイシカミのサインとされてきましたが、大きな地震は、ゴルディロックという宇宙の意識の集合の大天体で【宇宙の計画】として知らされるそうです。
宇宙は人間の想像をはるかに超え、意識を持っている存在は人間だけではありません。
それなのに人間だけが意識を持っていて、全てのことはわかっていると傲慢な科学信仰とまでいえる洗脳された人間は、いくら宇宙(ソラ)から情報を与えても、無視し続けることで、ついに地球変革の計画が宇宙の大元締め?(ゴールディロック)で立てられたのです。
東北太平洋地震の前の日、激痛の催促でこの情報を政府に知らせてほしいと言葉になり、すぐに知らせたのですが、これまで通り無視されました。
残念なことに計画がスタートしたようです。

小さな地震は地球を生物のすめる地球にしてくれた、いて座の意識体のイシカミたちが、自分たちの存在を知らせるために揺らします。

「イシカミが山になった事を知らせる為です。
人間は、造山運動で山が出来ていると決め付けています。
(昭和新山は支配星に騙されて、噴火して山になったと以前知らされた)
地震で土地が盛り上がるのは、イシカミの身体である珪素(シリコン)が一斉に増殖するからです。
一方、土地が沈下するのは、その地域の珪素が一気に砂になろうとするからです。
それをテレパシーで知らせ合って一斉にするのです」
《ビジョン》
“研究室のような机の上が真っ白な光で照らされ、そこにカサの開いたキノコが2本並んでいる”
意味は
「シリコン(珪素)に意味があるのです。
珪藻が意味なくしていろんな形になっているのではありません。
自分の意志でいろいろな形になるのです。
シリコンは死んで意識のない岩になるのではありません。
シリコンは今も意識を持って真似をするのです。
それは南に(ムー)大陸があったので、(そこのイシカミに海の底に沈んでいないで)海の上に現れるように“おいで”をするのです。
シリコンがなぜ一気に大きくなるのかというと、それはイチゴと同じです。
一つ、一つのシリコンがイチゴの形になるのです。
又キノコは一晩で土の上に出てきて、数日で横に広がります。
シリコンもイチゴのように大きくなって(=直下型?)、横に広がる(=横揺れ)ので何度も地震が起こるのです」

地震雲(らしきもの)など地震をあらわすもの
地震の前に現れる変わった雲。
断層雲、放射状雲、縦雲、縦虹、横虹、極端に低い位置の虹、長い棒状雲などで、それが寄り強調されている場合は大きな地震になるが、国内だけでなく、地球規模で知らせている。
大きな地震ほど早くから各地であらわれている。

台風
台風はイシカミ(いて座の意識体)のイシキが集合して、日本へ向かうために起こるという事です。
「最初にいて座の南のイシカミの王子や王女たちが集まって相談します。
そして誰と誰が行くか決めます。(6号は全員集まった)
原子には意識があるので、水素や酸素などの原子たちに“台風を作るから集まって”とイシカミが呼びかけをします。
そして先頭に立ったイシカミは、集まってもらった原子たちと共に、駆け出すのです。
イシカミたちは上に上に行こうとするので、渦巻きができるのです。
そして日本のイシカミたちからの情報を聞いて、進路を決めていくのです」

イシカミのイシキ体は台風の目の右側に集合し、階段を登るように?進んでいくので、台風の目が左側に出来、台風の目より右側が雨風とも激しくなると伝えてきます。
オーストラリアに降りたいて座の長老のイシカミの身体で、ウエーブロックが小さく見えています。
*)上空よりのウェーブロックウェーブロックの写真
このような大波になって日本に行くように、長老がいて座の王子や王女達のイシカミに教えたのです。

ムーノイアなどのイシカミたちが射手座の女王に会いに行こうとするために起きる。
また南のほうに大きな大陸(ムー大陸)があったことを知らせている。
雨を降らせ、海の掃除をする。
台風にも意識がある。

原子
物質を構成する1単位。
原子核と電子からなり、電子が原子核の周りを軌道を描きながら回るのは、原子核が電子に「回ってください」と頼むからで、「原子に意識がある」ことを証明する。

目には目を、歯には歯を…の本当の意味
イスラム教で、恐ろしい復讐の意味に間違って解釈されていたこの法律を、『ソラのイスラム物語』のマホメットが、

【目には目を】は、見て美しいものや楽しいものを頂いたら、誰かに見てうれしくなるものをお返ししなさい。
【歯には歯を】は食べておいしいものを頂いたら、誰かに食べるものをお返ししなさい。
それは、貰った人にお返しをしなければならないということではなく、地球の富が循環するように、つまり神様から与えられている地球の財産を独り占めすることなく、皆で分け合いましょう。

という元の意味に戻した。
しかし、その後にまた悪者が、「目をやられたら目を傷つけるように、歯を壊されたら歯を壊せ」という恐ろしい復讐の意味にしてしまった。
現在も間違った意味を信じているために復讐による悲惨な争いが絶えない。
本当の意味を知らせてくれたソラのもの達は、本当に平和になるためには「目には目を…」の復讐ではない本当の意味が伝えられることが必要ということ、またイスラム世界だけでなく、王制(天皇制も含む)の見直しをする事が大切とも伝えている。

黄金比
パルテノンなどに利用されている。
1:1,16
地球は最初は黄金比のカメの甲羅のようであった。
それはロールケーキのように丸くなる時にひび割れしないためであった。
丸くなったのが4世紀?で、少し楕円であったが、当時はまだ地球も少し軟らかかったので自転で回ることで丸くなった。

四隅のイシカミ=スミヨシ=住吉
AD400年ごろまで地球はイシカミたちが形を創ったのは、平らで長方形であった。
それが丸くなるために、四隅のイシカミはいったん分解して、その後小さな山となって降りてきた。
特に倭の国(今の丹波地方)がヤマトに滅ぼされないように、ふたをするために、六甲など低い山となって降りてきた。
地球が四角から丸くなったということを、ネボ山の巨大な丸い石で知らせてきた。

地球
星達が並べられる不満の固まりが鉄などの元素を引き寄せ、真っ赤に熱せられて宇宙をさまよっていたが、水星が水で地球を冷やしてくれ、土星が土を、木星は木をプレゼントしてくれ、またそれぞれの星が動物、花、魚などを送り込んでくれた。
モーリタニア、サハラ砂漠に地球の目、エルサレムが地球の心臓などと知らされる。
地球の最初は亀のようであったが、4世紀?に丸くなったと。
丸くなることで余分の原子たちは一旦分解して、再び地球に降りてきて山などになった。

【宇宙の計画】
宇宙は何もない真っ暗闇ではありません。
人間以外に意識を持ったものは、星をはじめ形はなくても、意識体として想像を絶する存在がいるようです。
そしてそれらのそうまとめが、ゴールディロックスという大きな天体のようです。
そこからいろいろなこれまで人間の知らなかった情報が、ソラからの情報で、13年間伝えられています。
それは宇宙の原則は【平等】が一番大切と繰り返し伝えられます。
それを壊しているのが、王制、皇室制で、その他地球の富を独占している権力者たちです。
そのことを繰り返し伝えて、政府をはじめあらゆる所ににも伝えていますが、全く変わりがなく、争いばかりの地球で、人々の助けを求める声は宇宙の果てまで届いているそうです。

それでゴルディロックの総元締め?で会議がなされ、地球を元の平らな星に戻す計画が立てられたそうです。
日本で玄海灘地震以後、大きな震災級の地震がなかったのは、日本からこの情報が発信されているので、多くの人々は気づくであろうということだったのですが、全く正反対で、いくら知らせても無視、ネット上では罵詈雑言の攻撃が絶えなかったようです。

それらを星たちは黙って見ていて、宇宙の意識体?の会議(ゴルディロック)で話し合いで、元の地球に戻そうとしたそうです。
その最初?の計画が今回の東北太平洋地震で、この大地震が起きる前の日、激痛と共に政府にソラからの警告を聞いてほしいと催促があり、伝えました。
けれども全く無視され、ついに実行されたそうです。

宇宙の大元(おおもと)
《大元》とも言い、宇宙で初めて思いを持ち、原子や星を創りだした根源。
宇宙の最初は真っ暗闇であったが、最初に「誰かいないか?」という意識があらわれ、捕まえようとしたとビジョンで知らされた。
次に捕まれまいとする思いがあらわれ、大元が捕まえる、弟が逃げるという追いかけっこになったので渦巻きが現れる。
渦巻きが極限まで達すると、パンとはじけて光と原子があらわれた。
それの繰り返しで次々と原子があらわれ、同じ思いを持った原子が集合し、星になったり、意識だけの集合体になり、宇宙中に満ち溢れた。
これから原子には意識があると言われる。

超紐理論ではヒモのようなクォークの振動が全ての始まりといわれているのも間違いと。

2002/9/3
最も高次元に存在する全宇宙の元となる意識体。すなわち神の大元とも言える。人間の言葉では宇宙全体を表すことができない。

ホシノミナ
宇宙の大元の分身と言われる。
大昔恐竜ばかりの争いの地球になったため、宇宙の大元の命令で地球に降りてきた。
その時、稲妻で一気に地球を掃除し、恐竜を滅ぼしたと伝えられる。
掃除をした後京都府綾部市星原で眠っていたが、1998年秋に目を覚まし、著者とコンタクトをとっている。
この場所に星の宮神社がある。

ホシノミナは地球を掃除した後眠っていましたので、その後の横向きの稲妻は、稲妻を支配星が真似して人間を脅かしていました。

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・『ソラからの物語』(目次
9年間に渡り地球の平和のために知らされた情報を、小さな物語にまとめた冊子です。地球物語、イスラム物語、イエス物語、友達物語、ニウ物語と6枚の地震雲を紹介しています。海外の方にも紹介できるように日本語とアラビア語と英語からなり、パレスチナ、イスラエルなどにも贈っています。「友達物語」と「友達物語2」の物語を、新しい情報に書き直しています。
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今ようやくソラのものの思いを、言葉として皆様にお伝えすることができるようになりました。人間はどこから来たか? 地球はなぜ水の惑星なのか? 恐竜はなぜいなくなったか? アトランティスとは? ヤマタイコクとは? ピラミッドの謎など。それだけではありません。人がどうして大自然や美しいものに惹かれるのか? どうして醜い戦争の歴史を繰り返してきたのか?・・・などをお知らせします。
地震雲画像
発生時刻 2012年4月6日2時7分頃
震源地 秋田県内陸北部(北緯40.0度 東経140.5度 深さ10km)
規模 M2.4
秋田県
震度1 北秋田市

発生時刻 2012年4月6日3時29分頃
震源地 千葉県東方沖(北緯35.7度 東経141.0度 深さ10km)
規模 M3.7
茨城県
震度1 石岡市、茨城鹿嶋市、神栖市
千葉県
震度2 銚子市
震度1 旭市、香取市

発生時刻 2012年4月6日8時4分頃
震源地 千葉県東方沖(北緯35.6度 東経140.9度 深さ10km)
規模 M2.8
千葉県
震度1 銚子市

発生時刻 2012年4月6日10時54分頃
震源地 福島県沖(北緯37.4度 東経141.5度 深さ40km)
規模 M3.9
宮城県
震度1 岩沼市
福島県
震度1 田村市、楢葉町、富岡町

発生時刻 2012年4月6日18時22分頃
震源地 千葉県東方沖(北緯35.8度 東経141.0度 深さ10km)
規模 M3.3
千葉県
震度1 銚子市

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以上、地球の謎解きより。
写真は4月5日のソラ。
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